エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:SM

    佐伯佑香(24)には人には言えない秘密があった。
    それは自縛である。selfbondageとも言われ、自分で自分を拘束することである。
    女子アナ並の美人でスタイルも抜群の彼女は何回も彼氏を変えていたが、
    結局のところ、この趣味により、別れることになる。現在は彼氏はいない。
    彼氏に拘束してもらったのでは興奮しないのである。
    いつかはほどいてもらえるからだ。
    自分自身で拘束し、その拘束から脱出できるかどうか、そのスリルが
    たまらなく好きなのであった。
    「あーあ、なんか最近自縛してないなぁ・・・」
    佑香は仕事が忙しくてなかなか自縛の時間がなかった。
    「よし!次の連休には新しい自縛に挑戦してやる!」
    佑香はその日深夜まで自縛の方法をネットで検索した。
    「ふむふむ、ハングマンズノットかぁ。一度締まると二度と開かない輪か・・」
    (やだ、なんか興奮してきちゃった・・)
    佑香の下半身がほてってきたのを感じていた。 【利用された自縛趣味【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。
    妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
    子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。
    性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。
    しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。
    胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。
    陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。
    そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。
    私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。
    仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。
    妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。
    自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。
    『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが
    「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。
    「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。 【3年前の今日【エッチ体験談】】の続きを読む

    しずかちゃんもりっぱな便女になった。クラスの性処理に毎日がんばっている。おれはインターネットで便女の貸し出しをすることにした。NGなしで何でもOKにした。タイム風呂敷で元に戻せばいいだけのことだ。
    夜10時から2時間の貸し出しだ。地獄のような日々の始まりになる。
    今日は初日で変態男に貸し出しだ。
     
    貸し出し1時間でで何度殴られたらこうなるのか、酷い有様となっている。
    両目は青タンで腫れ上がり、唇も晴れ上がっている。
     犯されたしずかは泣き顔で許してと叫んでいる。
    ああーいきそうだ。変態男が叫んだそのとき男はしずかを殴り始めた

     1発目
    「ぶぎぃっ」
     血がまき散らされる。
    「ぎひぃ」
     2発目、
    「うぎゃっ」 【エロノート【エッチ体験談】】の続きを読む

    幼少からMの気がある男です
    小学生の時に川原でSM本を見つけて拍車がかかりました
    とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
    そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
    こんな単語があるほど海外では一般的なのかと感動すら覚えたのですが、同時に悔しさもありました
    どうして自分はそういった国の子供に産まれなかったのか
    スパンキングへの強い憧れが捨てられず、僕はある行動に出てしまいます英語の授業は海外からメアリー先生という外国人教師を招いて行っていて
    先生が帰国するまでの期間に必ずひとつ英語で質問をするようにと課題が言い渡されていました
    先に質問をしてくれた子のおかげで先生には子供がふたりいることがわかっていたので
    僕は思いきって、怒ってお尻を叩いたことがあるかどうか聞いてみようと思ったのです
    ただ授業中に聞くのはどうかと思い
    質問の答えを記入するプリントを持って昼休みに先生のところへ行くと
    『う~ん、放課後でもいいかしら?』と職員室を出たところで追い返されてしまいました
    僕の頭に悪い考えがよぎります
    お尻を叩いたことがありますかなんて普通は質問しないし、他の先生に相談されたらどうしよう 【ブロンド美女からスパンキング【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ワウッ!!」
     亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。
    「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」
     亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。
    「もうっ、ジョンったら!!」
     亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。
    ”まさか、この前みたいなことには・・・”
     ジョンが部屋から出ていくまで、座って待っていようと亜理沙は思った。しかし、ジョンは部屋の真ん中に悠々と寝そべって、クンクンと鼻を鳴らしている。亜理沙はなるべくジョンのほうを見ないようにしていたが、ジョンは何か期待するように、亜理沙を時折見つめていた。しばらく時間が経った後、根負けした亜理沙は着替えをするために立ち上がった。
    「えっ、なにっ!!」
     亜理沙が下着姿になると、いきなりジョンが起きあがって、亜理沙に向かって進んできた。戸惑って亜理沙がジッとしていると、ジョンは亜理沙のアソコに鼻面を付けて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。
    「ちょっと、ジョンッ、だめっ!!」
     亜理沙の制止も聞かず、ジョンはグイグイと鼻面を押しつけていった。亜理沙は身体をひねってかわそうとするが、ジョンは執拗に亜理沙を追ってい
    く。
    「やっ、きゃっ!」
     ジョンに押されて尻餅をつくと、ジョンはここぞとばかりに亜理沙の股間に顔を埋めていった。亜理沙はすぐに脚を閉じようとしたが、すでにジョンが身体を割り込ませていて、布地を通して荒い息づかいが感じられる。亜理沙は気が動転して、身体を後ろ手に支えたまま困惑の表情を浮かべていた。 【獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3【エッチ体験談】】の続きを読む

    現在私は10歳年上の主に仕えています。
    今回は主のご命令で告白させていただきにきました。
    最初にいただいたのは針による責めでした。
    胸やお腹を刺され、とても感じているところに今度は乳首を刺されました。
    大変な痛みに悶絶してしまいました。
    その後も主は許しては下さらず、私の舌と瞼を刺し、最後には右足の薬指の
    爪と皮膚の間を刺し、地獄のような痛みに私がのたうちまわる姿をご覧になり、
    満足そうなお顔で私を見てくださいました。
    刺されたところは今でも痛み、指の爪と皮膚の間はまだ紫色になっていますが、
    これが主のつけて下さったものだと思うととても満たされた気分になります。
    その後、主は私に水責めをしました。
    でもこの水は熱湯で、主自ら夜間でお湯を沸かして下さったものです。
    とても熱く、舌がおかしくなってしまうかと思いました。
    両手は後ろ手に縛られ、柱に結わえ付けられているので、どうしても逃げ腰になっている
    私にそれが歯止めをかけてくれ、最後まで主の納得のいくまでお受けすることができ、 【悶絶調教【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女は幼い頃から騎士に憧れていた。
     しかしこの国では、女で騎士になるなど、金と権力が無ければ到底無理な話だった。
     彼女はそれを努力で補い、そして運も彼女に味方した。
     彼女が男でも適わない剣術と、学者に負けない知識を身に付けた時、国王が死去し、王女が新たな王として即位したのだ。
     私に常に付き従い、身辺警護を行う騎士は女性の方が良い。
     そう王女が命令し、彼女は張れて王女の側近となる事が出来た。
     第一近衛騎士ライーザの誕生だった。
     「神よ。私はどんな事があっても、王女を守る事を誓います」
     しかし、それがライーザにとって不幸の始まりだった。
     王女が彼女を指名した本当の理由は、ライーザを妬んでいたからだ。
     知力、体力、美貌、どれを取っても王女は勝てなかった。
     彼女を殺してしまおうとも考えたが、それでは生ぬるい。
     「あの忠誠心を利用して、陵辱の限りを尽くしてやる・・・」
     ある日、王女は手作りのサンドイッチを持って、ライーザだけを連れて森へ出かけた。
     ライーザは、王女が自分の為にサンドイッチを作ってくれたと聞いて、普段なら気がつくはずの睡眠薬の味にも気がつかず、喜んで食べた。 【騎士の責任【エッチ体験談】】の続きを読む

    佐々木 美歩の履歴書
    誕生日   1986.12.24
    血液型   A型
    家族    お父さん・お母さん・妹
    仕事   学生
    趣味   テレビを見ること
    特技   特に無いです
    得意なスポーツ   無いです
    好きな色   黄色
    得意な科目   数学
    苦手な科目   英語
    クセ   爪を噛んでしまう。
    性格   ちょっと暗めです。周りからは優等生に見えるらしいです。
    希望する調教   あまり経験が無かったりで、皆さんのような事は出来ないかも知れないですが、頑張りますので宜しくお願いします。
    美歩は周りからは優等生みたいに見られるそうだな。 【メス犬佐々木美歩【エッチ体験談】】の続きを読む

    現在は高校2年生で公立高校に通ってます。
    忘れもしません。セーラー服のサイズが変わってしまった頃でした。
    子供の頃からの大親友Mとコタツに入りながらTVを見てました。
    TVの位置的に、2人並んで座ってました。
    衛星放送で姉が撮っていたビデオでしたが、TVの筈なのに結構裸もあったりして驚きました。
    「昔は大らかなんだね」などと話しながら観てると、保険調査員の女性2人が裸で縛られ浴槽へ入れられるシーンがありました。
    悪漢はお湯がでする蛇口を捻って2人をお湯責めにしたりするのです。
    そんなシーンを見ていると、いつの間に私とMはコタツの中で手を握り合ってました。
    でもビデオは止まりません。止めたくありません。
    別のシリーズに変わり、2人の女性が縛られてライトバンで運ばれてしまうシーンに、私はドキドキが止まらなくなりました。
    「…ねえ、あんな目に遭うって…気持ちいいのかな?」
    Mの言葉に横を向くと、Mの顔は上気して真っ赤でした。
    もうそこからは雪崩の如く、でした。
    ついばむキスから始まり、ソックスを脱いであたしの手を前で縛ったりし始めたのです。
    コタツの中で赤外線に照らされた下着にドキドキしつつ、私達は荷造り用のガムテープで縛りっこしてじゃれ合いました。今ではお互いの家でライトなボンデージプレイ+レズプレイの日々です。

     28才最後の一日が、もうすぐ終わろうとしている。
     ベットサイドで瞬く時計のデジタル表示に目をやったのもつかのま、ぬちっと腰を浮か
    せた若い彼がお尻の肉を鷲づかみにし、背後から深々とカラダを抉ってきた。
     私のカラダを満たしていく、深く熱い実感。
     重なり合う裸身がうねり汗ばみ、ほぐれてまた繋がりあう。
    「ん、んはぁ‥‥ンンッ」
    「ぐっっ‥‥」
     わずかに開いたカーテンの向こう、夜景をバックにした窓ガラスに自分の顔が映りこむ。
    形のいい眉を切なげにひそめ、紅く羞じらう唇はハァハァ荒い呼吸で半開きのまま。会社
    では決してみせない女の顔だ。私の、本当の顔だ‥‥
     人をお局扱いして遠巻きにする後輩OLたちは、こんな姿をどう思うだろう。まして、
    彼女たちから人気の高い彼を、私がひそかに独占していると知ったら‥‥
    「ん‥‥イィッ」 
     こりっと耳をかじられて、はしたなくハスキーな声があふれた。夜景に重なる彼の顔が
    小さく笑みを作り、満足げな仕草にキュウッとカラダの奥深くが疼いた。6才年下の彼を 【首輪のある生活【エッチ体験談】】の続きを読む

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