エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:OL

    我が家には、時より訪問者が現れる。
    いつからなのか?気づいたのは数週間前かな?
    この不景気で、何とか就職先を見つけた私。
    長年親元で暮らしていたが、生まれて初めての一人暮らしでした。
    小さい工場の事務員だけあって給料も安く、アパートは築30年のボロアパート。
    しかも、1階で風呂とトイレはあったがとても狭い所でした。
    家具も揃い、何となく生活しているって感じになった頃、私はいつもの癖で
    1人オナニーをしていた。家でも部屋でやっていたので、道具は揃っていた。
    風呂から上がり、1人を良い事に全裸で部屋で寛ぎTVを見ながら、ローターで
    軽く刺激!目を瞑り男を想像した。
    濡れるのが分かると、バイブをそっと入れ始める。
    入れながらクリトリスを弄ると、もう限界!逝ってしまうんです。
    ある休日の昼、天気も良く温かい日だった。私は少しだけ窓を開け風を部屋に入れて
    パソコンを見ていた。レースのカーテンが時よりヒラヒラと靡いていた。
    ちょっとエッチなサイトを見ているうちに、手はマンコを触っていた。 【可愛い訪問者【エッチ体験談】】の続きを読む

    今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。
    そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。社内食堂でそい
    つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま
    った。複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、
    二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。
    ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。ムラムラし
    てそのまま喰ったとのこと。そいつは初めから狙っていたらしい。
    途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。「最初は痛がって
    大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。
    優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内
    でも評判の子。去年入社してきた時に一目ぼれ。オレは同じグルー
    プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ
    けど。優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの
    に。まさか処女膜を破られたのでは・・・。午後は隣で笑顔を見るの
    がとてもつらかった。かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野 【大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われた【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は硝煙の匂いと微かな煙が漂っているピストルを鞄にしまった。
    薬莢をポケットにしまい込み、俺の痕跡を消す事にした。
    ベッドのシーツに落ちた髪の毛を集めてはポケットにしまう。
    アイスペールに湯とインスタントコーヒーを混ぜ、由香の身体に浴びせ次に冷蔵庫からウィスキーの小瓶を取り出し由香のチンポにかける。
    そしてジュースやビールを部屋中にぶちまけ、触ったと思われる箇所の指紋を拭いて回った。
    最後に窓を開け、飛び降りる事が出来るのを確認すると俺はタバコに火を点した。ゆっくりと肺の奥まで吸い込むと由香の身体でタバコを消す。
    消した後のタバコをポケットにしまい込み、由香の身体に蒲団をかけた。そして由香の服と蒲団と枕に火をつける…火はゆっくりと燃え出した。
    「アディオス」
    両手にタオルを巻いた俺は窓の縁に乗り出し、俺の鞄と由香の靴を詰めた彼女の鞄をほうり投げた。尻穴がズキッと痛むが我慢して飛び降りた。
    ゆっくりと立ち上がると俺はそっとその場所を離れた。
    次の日の朝刊にはホテル火災と男性客の死亡記事が紙面に出たが、不審な点がかなりあるとだけ書いていた。
    しばらくして由香の代理の担当者が俺の所に来たが、由香が休職しているとだけ告げて契約書を持ってきただけだった。
    それ以降は疑われる事もなく、俺もソッチの道に進む事もなく平穏に過ごしている。
    [完]

    はじめまして、恵子です。28歳のOLです。
     今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
     年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。
     由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が一緒だと聞き、気が引け、一度は断ったのですが、強引に由理子に誘われ、つい一緒にいってしまいました。
     初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は9時くらいに布団に入って寝ました。
     夜中の11時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付き目が覚めました。
     由理子は小さい声で「恵子に聞かれる止めて」と荒い息遣い。彼も「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢できないよ」と。浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いが聞こえてきました。
     浴衣や下着が脱がされる音。
     ピチャピチャとした舌使いの音。由理子の喘ぎ声。
     体の位置を変える音がした後、暫くお互いのアソコを舐めあう音が聞こえていました。そのうち「あーん」と言う色っぽい由理子の声と同時に、一定のリズムで布団が擦れる音が聞こえてきました。
     私は我慢ができず、自分の指をクリトリスや濡れているアソコへもって行き、オナニーの開始です。
     ふと襖に目をやると、少し襖が開いていて、うっとりした由理子の顔が彼の動きにあわせて上下にゆれているのが見えました。由理子達と一緒にオナニーをしていた私はイキました。
     次の日はお正月と言う事で朝からずっとお酒の飲みっぱなし。酔いつぶれて3人とも畳の上で寝てしまいました。
     ふと目を覚ますと、直ぐ隣で由理子達は激しいセックスの真っ最中でした。
     由理子は後ろから激しく突きせめられていました。私は起き上がり夢中で見てました。 【リフレシュ旅行【エッチ体験談】】の続きを読む

     彼女は泥酔状態でした。終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。年の頃は22〜25歳と言ったところ。そそる体とは言えないが、普通体型。
     スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。
     僕は31歳の男。嫁と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。
     一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。
    「大丈夫ですか?」
     すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ〜ぶ、ですぅ。」と、愛嬌のある笑顔で答えた。
     思わず僕も笑顔になったが、その途端、ふらついた彼女。
     僕は、彼女を支える。
    「かなり、飲んでますね〜。家は近いんですか?」
    「あっち。」と、進行方向を指さす。
    『いや、距離を聞いたんだけどな・・・』と、内心では思ったものの、こうなってくると、彼女を放ってはおけなくなってきた。
     酔っぱらって夜に歩いていて、声をかけてきた男に笑顔であっけらかんと話すのだ。僕自身、多少の下心があるが、他の犯罪者的な男に捕まったら、まな板の上の鯉である。最近の世の中は物騒である。彼女は駅から歩いていたのだ。そう遠くもないだろう。
     そう思った僕は、「とりあえず、送りますよ。はい、つかまって。」と、彼女を支えつつ歩きだす。
    「お兄さん。やさし〜いですねぇ。」と、若干ロレツがまわっていない口調で話してくる彼女。
    「飲むのはいいけど、こんな時間に歩いてると、男に襲われるよ。」 【酔っぱらいOL【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は32歳でアパートの一人暮らしです
    去年の夏ぐらいに隣にすごく美人な人が引越ししてきたんです
    美人すぎて一人暮らしするには、おかしいなと思いつつ暮らしていたんですが。
    でもすぐに男性と歩いてるのを何度もみかけるようになり、一緒に部屋に入るのも何度もみかけました
    夜になると横の部屋からエッチな声が聞こえてくるようになって、盗み聞きするのが
    日課でした。
    そんなことが3ヶ月余りつづいて、あるときから聞こえなくなりました。
    そんな美人が俺を相手してくれるはずもなく、挨拶を交わすだけの関係がつづいたんですけど
    半年ぐらいから少し話しするようになって、パソコンは詳しい?っ聞かれて、
    インターネットがつながらなくなった・・ということなんですけど、
    見てみないとわからないよって答えたら部屋に上げてくれたんです。
    LANケーブルが抜けかかってただけですぐわかったんだけど、
    今まで疑問におもってたこと、聞いてみたんです
    「そんな美人な人がこんなところにいるのは、おかしい」って聞いたら
    旦那さんと別居中で、少し前見かけた人は彼氏でもう別れたと。。。 【小泉今日子似の美人と・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    ※誰かこれ、萌えコピ(萌えた体験談コピペ保管庫)にコピペして!オネガイ。
     
    あらすじ。
    新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。
    しかしそこには・・
    そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?
    今嫁かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!
    ※前半はあまりエロくないです。
     
     
     
    当時俺28歳のある日。
    会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。
    いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。
    昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。 【待てば恋路のヒヨリちゃん【エッチ体験談】】の続きを読む

    少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
    新卒の22歳、名前はY子。
    Y子は見た目若くて、高校生ぐらいにしか見えない。
    髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると
    「きゃぅぅぅぅ~~」とか言う。
    どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。
    で、Y子の面倒を俺(32歳、10年目未婚)が見ることになったわけだが、
    仕事の筋は割とよく、電話ではオタクっぽいところも出さず、半年後には、それなりの奴になっていた。
    見た目は幼いまんまだったけど。
    で、このY子が俺のところに
    「あのぉ・・・俺さん、相談があるんですぅ」とやってきた。
    「何?」
    「あの、ここでは何なので夜ご飯一緒しませんか?」
    まぁ、二人で飯くったり飲んだりするのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。
    Y子のチョイスで割とカップル大目のイタリアンの店へ。 【憧れの先輩じゃないけど【エッチ体験談】】の続きを読む

    「・・・クン、Nクンったら・・・」
    ハスキーな大人の女性の声で目が覚める・・・気がつくと車の中だった・・・どうやらいつの間にか車の中で眠りこくっていたらしい。
    「大丈夫・・・?うなされてたよ?」
    目の前で由香が俺の顔を覗く・・・あんな夢のあとだからついハッと身構える。だがすぐに安堵に変わる。
    「どうしたの・・・?変なNクン♪」
    安堵に続いて心の中で自分自身の夢にツッコミを入れる。
    “男なのに「生保レディ」もへったくれもないだろが!!”
    (注:愛欲の健康診断編2を書いたのは別の人です)
    車を(由香のアリバイ作りのため)駅の近くで降り、俺たちはホテル街へ向け歩く。
    10分ほど歩き、いかにも外装が毒々しい色のラブホに着いた。
    部屋に入ると、予想していた以上に部屋が薄暗く狭かった。まあ、セックスするためだけの部屋に居住性はそんなに重要じゃないか・・・
    すると、由香が俺の肩に手を廻し、
    「キスして」
    と唇を突き出しせがんできた。
    俺も由香の唇に自分のそれを合わせる・・・すぐに舌を絡めあい唾液を交換し合う濃厚なディープキスへと移行した。 【生保レディとセフレ契約(愛欲の健康診断編)3【エッチ体験談】】の続きを読む

    (今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です。)
    綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素
    晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
    綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだ
    が、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいか
    な?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。あんな子は、10年に一
    度、いや、会社発足以来…と言う者もいたぐらいである。
    当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。(独
    身以外も、狙っていたかもしれない。)
    そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
    そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのであ
    る。僕らは、もう少し数字が欲しかった。社内的には、好成績であったが、
    ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。
    「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで
    契約してくれないだろうか?」 【今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です【エッチ体験談】】の続きを読む

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