エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:OL

    社内恋愛中の彼と。
    午後出勤の人が多いので午前中は二人きりになれる場所がある。
    パーテーションで囲まれてて3畳くらいの空間で。
    私、ひざ上丈のスカートの中はガーター&Tバック。
    最初はお尻を優しくなでられる程度。
    ブラウスの上から胸を力強くもまれて、私がハァハァしてきたら彼の手が
    パンティの上から溝を優しくなぞるの。
    布越しに濡れてきたらやっと彼の指が横からスルっと入ってくる。
    もうヌルヌルして、彼の指の滑りがいいのがわかる。
    それでもまだ中指で溝を優しくなでるだけ。
    私のアソコはもうヒクヒクしてきてる。
    だんだん乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しくなる。
    ねえ、おっぱいもして…というと、
    ブラウスのボタンを外されブラをグイっと下げられる。
    もうツンとしている乳首。彼がそっと口をつけると、溜息が漏れちゃう。 【社内恋愛中の彼と【エッチ体験談】】の続きを読む

    安芸の宮島 料亭 岩惣  思い出めぐり
    昔のことですが、恋人と宮島へ出かけました。
    広島を午後に出発して宮島口から船で渡りました。
    予約していた岩惣さんから番頭さんが桟橋まで出迎えてくれました。
    当地では老舗の料理旅館で宮島港から歩いて数分の場所でした。
    本館と別棟のお座敷が点在していました。
    目の前には木々の中でせせらぎもあり豪華な部屋だったと記憶しています。
    和風のお座敷へ案内されました。
    お座敷の専用玄関から寝室用の和室へ向かいます。
    内湯が有りましたから、そちらで汗を流して宴会用の和室へ移動しました。
    初秋の頃でしたから紅葉が少しずつ色付いていたようでした。
    彼と二人で床柱を背にして外部の景色を眺めながらの食事です。
    時代を経た建物が公園の景色と調和して落ち着いた雰囲気でした。
    アルコール類を戴きながら料亭の味を楽しませて頂きました。
    食後に入浴してから床に就くことにしました。 【悦子日記 吉川さん 安芸の宮島 お泊まり【エッチ体験談】】の続きを読む

    結婚して嫁の勤務している会社近くにアパートを借りた。
    嫁は会社までチャリで5分。俺は会社まで車で30分。
    嫁は勤務先まで近くなったからと家から制服姿でママチャリで出る。
    毎朝アパートを出る時間は一緒。
    俺は、毎朝アパートを出て直ぐ国道の交差点の信号で必ず引っ掛かるのだが、嫁も同じくその交差点の横断歩道で引っ掛かる事が多い。
    嫁は私が停まっている目の前の横断歩道をチャリで右から左へとゆっくり横切っていく。
    嫁は膝上5cmくらいまでの丈のタイト気味なスカート姿。
    これがまたチャリにまたがると、スカートはもっと短くなってしまうようで、太ももまで露出している。
    俺は、チャリを漕ぐそのスカートから伸びたストッキング越しの脚に信号待ちしながらいつも見とれてしまう。
    同じく、ふと隣りに停まっている車を見ると、運転している男もウチの嫁を眺めている。
    逆に、嫁が信号待ちしていることも良くある。
    ホームセンターで激安売りしていたママチャリを嫁に買ってあげたのだが、実際乗ってみると車輪のサイズが大きく、小柄な嫁にとっては大きいようだ。サドルを一番下の位置にしても両足のつま先が地面に着く程度。これがスカート姿で乗るといろんな意味で結構危ない。
    嫁は、チャリにまたがりながら、左足を地面、右足をペダルという格好で信号待ちしている。
    嫁も意識しているようで、上手に両足を内股にして下着が見られないように停まっている。
    またその格好が、下着までは見えなくても、左脚の太ももがかなり大胆に露出しており、たぶん交差点で信号待ちしているほとんどの男達の注目を集めているんだと思う。 【嫁の通勤パンチラ【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(20代)からの投稿
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    私は、23歳のOLです。
    名前はエリカと言います。
    自分で言うのも何ですが、顔、スタイル共に普通レベル以上だと思います。
    身長は160cmぐらいの普通体系で、胸はEカップあります。
    高校、大学時代は、それなにりモテて男に困ったことはありません。
    OLになってからも続くと勝手に思っていました。
    入社式の日、私はいつも以上に念入りに化粧もして、胸も盛って行きましたw
    同期に私以外には女子が1人いました。名前は、ミレイと言います。
    まず驚いたのが、顔、スタイル共に私よりも遥かに良い事です。
    ミレイは美人顔で、身長は170cmぐらいのスリム体系で足が超長い。
    胸も見たことないぐらい大きく、スーツの下に着ているシャツの胸の部分がパンパンでした。
    入社式の後に研修を行い、仕事が終わった後に2人でご飯を食べに行きました。
    自己紹介や入社したキッカケなどの話をして盛り上がりました。 【同期の女子レベルが高すぎて自信をなくしたけど1つだけ勝てる事があった【エッチ体験談】】の続きを読む

    社内欲のみに行くOL2人、A子は28歳、尻と乳がでかく社内でもピッタイしたスーツ
    を着ている。夏になると結構谷間を強調した服を着る派手なOL、B子は名古屋出身で
    尻は大きいが何処にでもいるOL。3人で飲み、下ネタに発展。A子は男性経験が豊富
    で男はパイズリ好きだよねだとか私、大きいチンポが好きだの経験をやたら話す。
    B子は黙って聴くだけ。店を出て、駅の方向が同じB子と帰り道、私キス魔なの。
    酔うとキスしたくなると言う。
    僕は、此処でする。
    B子は、正面を向く。
    僕はB子を抱き寄せキスをするとB子が下を絡めくる。
    僕ははっきり驚いた、B子は経験が少ないおとなしい子だと思っていた。
    B子は下を絡めながら股間を触りだした。
    僕の股間は、B子の予期せぬ反応に勃起した。
    B子が今日は金曜だし、私の部屋にこないと誘った。
    断る理由もなくB子の部屋に
    6畳1間にベットが置かれ、結構散らかっている。 【会社の女【エッチ体験談】】の続きを読む

    30代後半の独身OLです。
    年齢とともに男性に相手にされなくなり、今ではオナニーばかりしています。
    職場で女性は私だけなので、よくトイレでローターを使ってオナニーしてます。
    女性が入ってくることはないし、男子トイレとも離れているから気兼ねなくオナニーできるのです。
    ある日の昼休み、いつものようにローターでオナニーして、個室のドアを開けると主任のKさんが立っていました。
    死ぬほどびっくりしました。
    手にはむきだしのローターを持ったままです。
    音も聞こえたでしょうし、喘ぎ声も出していたので、私が個室の中で何をしていたかは完全にばれていたと思います。
    それ以来、私はKさんのおもちゃです。
    ローターやバイブを入れられたままフェラチオをさせられます。
    目の前でオナニーをさせられることもあります。
    でも私は入れてほしい一心でKさんの命令に従います。
    私にとってKさんのおちんちんは4年ぶりのおちんちんなんです。
    私より6歳年下の若いおちんちんを入れてもらえると思うだけで、正直濡れてしまいます。
    Kさんは結婚しており、先日奥さんが妊娠されました。 【おもちゃにされています【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は元カレのおかげで変な性癖をつけられてしまいました。
    それは、元カレはHの時ペロペロと私の鼻を舐めてくるんです。
    それだけならともかく、穴の中まで舌を入れてグチョグチョベロベロ舐めてくるんです。
    なので私の鼻の中は彼の唾液でベチョベチョです。
    しかも鼻毛は全部抜いておいて欲しいと頼まれて、もともとそんなに濃くはなかったので切っていただけだったのに、仕方なく涙を流しながら全部抜いてツルツルにしました。
    最初は変な感じであまり好きではなかったんですが、Hの時は必ず鼻舐めされていたので、気がつくと私は鼻の穴で感じるようになっていました。
    もちろんオマンコも大好きですが、結局、最終的には鼻の穴を舐められるだけでイケる体にされてしまったんです。
    元カレいわく「俺は鼻フェチなんだ」って言ってました。
    後から聞いた話ですが、私を好きになった理由の一つは、鼻の形と鼻の穴の形、そのバランスがよかったからで、付き合い始めた頃から早く私の鼻の穴を舐め回したくて仕方なかったそうです。
    それを知った時は、私の事そんな目で見ていたんだと思い、なんかオマンコ丸出し状態と同じような気がしてすごく恥ずかしい気持ちになりました。
    褒められているのか、素直に喜ぶべきなのか、複雑な気持ちでした。
    そしてそんな体にされてしまった後は、私の方からせがむようになっていました。
    元カレの舌は長くて、先を細くできるみたいで、鼻の穴の奥まで左右交互にグイグイ舌を入れてきました。
    私は「もぉ~鼻の穴が大きくなっちゃうじゃん」と口では言っていますが、本当は気持ち良くてたまりません。
    オマンコもグチョグチョです。 【鼻の奥の精液の匂い【エッチ体験談】】の続きを読む

    大阪支店にいた時の話です。毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
    大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女3人ずつでキャンプに行くことになりました。
    エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。
    明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたのでパラダイスについたのは夕方になった頃でした。
    すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
    その中で一番若い「Eちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)
    夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?
    夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。
    その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
    そこに割り込んできたのが、今まで観たこと亡いくらい酔っぱらってるEちゃん。
    「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。
    Eちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけどワインのボトルを持ってはしゃぐモンだからスカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。
    Tシャツが透けて結構でかい胸がもろわかりの状況。DかEは有るかな?スタイルいいことに初めて気がついた。
    それに気がついたのかどうかわからんが、男の一人が奇声を上げてビールかけをはじめやがった。
    もちろんEちゃんを集中攻撃。。。 【同僚とキャンプの思い出【エッチ体験談】】の続きを読む

    【12255】派遣先の爆乳社員派遣マン- 08/12/15(月) 13:52 -
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     僕は28歳の派遣社員です。半年ほど前から勤務している派遣先の会社には、凄い爆乳の女性がいます。彼女は僕のいる部署の社員さんで、歳は38歳、顔は演歌の天童よしみ似、体型は結構太めなのでお尻も大きくお腹も少し出ていますが、胸はそれを遥かに上回る圧倒的なボリュームです。彼女の胸は、その日に着ている服や付けているブラの形状によって、2つのミサイルのようにボーンと前に突き出て見える日もあれば、2つのスイカを服の下に入れているように見える日もあります。
     彼女の爆乳にすっかり魅了されてしまった僕は、なんとかして彼女と親しくなりたいと思いましたが、彼女はなぜかいつも不機嫌そうな仏頂面をしていて、近づきがたい雰囲気でした。でも、僕はなんとか彼女と話すきっかけが欲しかったので、仕事上で解らない事があった時に、思い切って彼女に質問しに行きました。すると彼女は質問に来た僕を見て、いつもの仏頂面で面倒くさそうな態度を取りながらも、時間を使ってとても丁寧にわかりやすく説明してくれました。しかも「私の下手な説明じゃ、よく解らないところがあったと思うから、また解らなくなったら何回でも聞きにきていいからね。」と言ってくれました。彼女は怖い雰囲気とは裏腹に、内面は親切で優しい人のようでした。
     数ヶ月が過ぎて仕事にも少し慣れてきたある日、その日は金曜日で他の社員の人は早めにあがり、うちの部署は僕と彼女だけが8時を過ぎても残業をしていました。この状況はチャンスだと思った僕はいつものように彼女に質問しに行き、そのついでに軽く雑談を交えつつ飲みに誘いました。僕が「今日は金曜ですし、今から軽く飲みに行きませんか?○○さんにはいつもお世話になってますし、僕がおごりますよ。」と言うと、彼女は面倒くさそうな顔をしながらも「どうしようかな…。私、会社の飲み会とかもあんまり出ないんだよね。でも、まあ、たまには行きますか。」と言ってくれました。
     会社の近くの飲み屋で飲み始めましたが、テーブルを挟んで正面に座っている彼女は、大きすぎる胸をテーブルの上に乗せるような感じで座っていて、胸の谷間もかなり凄かったので、僕の視線は終始胸ばかりにいってしまいました。11時を過ぎて、家が遠い僕は終電の時間が近づいたので「しまった!終電の時間がすぎちゃいましたよ~。もう家に帰り着けないですよ。参ったなあ…」と嘘をつくと、なんと彼女は「本当に?やばいじゃん。…うちでよければ泊まってく?ソファーで寝るので良ければだけど。」と言ってくれました。僕は飛び上がるほど嬉しかったですが、気持ちを表に出さず「マジですか?!すごく助かります。本当にありがとうございます。」頭を下げて感謝すると、彼女は相変わらずの仏頂面で「そんなに気にしないでよ。うちは狭いからね。」と言いました。
     飲み屋を出て、電車で3駅くらい移動し下車して少し歩くと、彼女のマンションに着きました。彼女が「シャワー浴びたければ、お先にどうぞ。」と言うので、僕は酒に酔ったふりをして明るい口調で「一緒に入りましょうよ~。」と言うと、彼女はしかめっ面で「ええ~、別にいいけど、私に体を洗わせる気じゃないでしょうね?」と、すんなりOKしてくれました。さっそく僕が服を脱ぎ始めると、彼女が「ちょっと待って。私が先に入るから後から入ってきてくれない?女はいろいろ処理とかあるのよ。」と言って、先に風呂に入っていきました。
     彼女が風呂に入った後、少し待ちましたがそのうち待ちきれなくなり、風呂の方に行くと洗濯機のそばにカゴがあり、その中に彼女が脱いだ服が入っていました。カゴの中を探ると、ついさっきまで彼女の爆乳を包んでいたであろう巨大なブラジャーが見つかりました。色はベージュでデザインも地味でしたが、僕はこんなに大きなブラジャーを今までに見たことがなく、タグに書いてあるサイズの表示はなんとJ80でした。僕が彼女のJカップのブラジャーや脱ぎたてのパンティーを手に取り、匂いをかいだりしていると、風呂の中から「もう入ってきていいよ。」という彼女の声がしたので、僕は待ってましたとばかりに風呂に入りました。
     風呂に入るとすぐ、待ちに待った彼女の生爆乳をついに見ることができました。彼女の爆乳は、歳のせいか大きすぎるせいか解りませんが、少し垂れ気味でありながらも凄い大きさで、へその辺りから上は全部がオッパイという感じでした。服の上から見ているのとはというてい比較にならないインパクトでした。僕は思わず「○○さんて本当に胸おっきいですよね。触ったりしたら怒りますか?」と聞いてしまいました。すると彼女は「しょうがないわね~。君はしょちゅう私の胸を見てたよね。いいわよ。」と言ってくれました。僕は喜び勇んで彼女の爆乳を揉み始めました。巨大な水風船のような彼女の爆乳は、想像以上にプヨプヨとやわらかい触り心地で、最高でした。やがて揉むだけでは満足できなくなり「○○さんの胸、最高ですよ~。乳首、吸っちゃ駄目ですか?」と聞くと、彼女は「もう、君は…。好きにしたら。」と許してくれたので、僕は彼女の乳首にしゃぶりつきました。彼女の乳首は、乳房の大きさに反して小さく陥没していて、しゃぶってもあまり大きさは変わりませんでした。そして、いよいよ我慢できなくなった僕は「○○さん、もう我慢できません。入れさせてください!」と言って、彼女の後ろに回り、立ちバックの体勢にもっていきました。彼女は「ちょっと!お風呂でしなくても。」と言いながらも、足を開いてお尻をこちらに突き出すようにして、僕が挿入しやすい姿勢をとってくれました。僕は既にギンギンに勃起していたチン棒をバックから挿入しました。彼女のオマンコは意外にもちょっとキツい感じでしたが、びしょびしょに濡れていたので、スムーズに挿入できました。そして彼女の爆乳を後ろからグニュグニュ揉みまくりながら勢いよく腰をピストンさせました。彼女はあまり声を出さず、うめくように感じていたようでした。夢中でピストンしていた僕はすぐにイキそうになり「ああ、イキそうです!」と言うと、彼女が「安全日だと思うから中で出していいよっ。」と言ってくれたので、思いっきり中出ししてしまいました。 風呂での激しいセックスでお互いの性欲に完全に火がついてしまい、風呂から出てすぐベッドに行き、2回戦目が始まりました。正常位で挿入し、腰をゆっくり動かして、彼女の爆乳をグニャグニャと揉みながら左右の乳首を交互に吸いまくりました。すると陥没していた乳首はコリコリと立ってきました。どうやらセックスの最中は乳首が立つようでした。そうしているうちに僕はイキそうになり、腰のピストンを早めて、また彼女のオマンコに中出ししました。そこでようやく僕のチン棒はいったん萎えましたが、彼女の爆乳をいじったり舐めたりしているうちに、また勃起してきました。僕が「もう一回いいですか?」と聞くと、彼女は「やっぱり若いわね。何回でもいいわよ。」と言ってくれたので、今度は彼女を上にして騎乗位で挿入しました。彼女はあまり腰を動かさないので、僕が下からズンズン腰を突き上げました。ブルンブルン揺れまくる彼女の爆乳を下から見上げると本当に凄い迫力でした。僕は思わず両手を2つの爆乳に伸ばし、下から揉みまくってしまいました。そして、3回目なので時間がかかりましたが、またもや彼女に中出ししました。3回連続で激しくセックスしたので、僕も彼女もさすがに疲れ、その後はそのまま眠りました。
     目が覚めて時計を見ると、朝の9時くらいでした。彼女は僕の横でまだ眠っていました。僕もまだ少し眠気がありましたが、チン棒は朝立ちでビンビンになっていました。そこで僕は彼女を驚かせようと、眠っている彼女の両足をゆっくりと開かせて、チン棒の先っぽだけをオマンコに入れて、両手を2つの爆乳に添えました。そしてチン棒を一気にズボッと挿入、高速ピストンを開始すると同時に、爆乳を急に激しく揉み始めました。彼女は驚いて目を覚まし「あっ!あ~ん!ちょ、ちょっと!」と初めて女っぽい声を聞かせてくれました。そのままピストンのスピードを緩めずに一気に中出しした後、僕が「びっくりしました?すいません。」と言うと、彼女は「そりゃ急には驚くわよ。眠ってたんだから。別に怒ってはいないから気にしないで。」と言ってくれました。 その後、風呂場で一緒にシャワーを浴びましたが、また勃起してしまい、立ちバックで挿入しました。両手はもちろん爆乳を揉んでいました。シャワーの後、彼女が朝食を作ってくれたので、それを一緒に食べ、お昼前くらいにそろそろ家に帰ることにしました。しかし、帰る直前に彼女の爆乳が名残惜しくなり、彼女の服とブラジャーをまくりあげて、爆乳にしゃぶりついてしまいました。彼女は「また~!?君はホントに私の胸好きだね。」と言って、驚きつつも許してくれました。もちろん最後も挿入して中出しでした。
     結局、夜から朝にかけて、彼女と6回もセックスしてしまいました。やはり爆乳の魅力は凄いですね。その日以来、週1~2ペースで彼女の部屋に泊まりに行って爆乳を味わってます。
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    【12257】Re(1):派遣先の爆乳社員かっぱちん- 08/12/16(火) 4:29 -
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    すごいです。 【派遣先の爆乳社員【エッチ体験談】】の続きを読む

    最近リストラされて新しく入った会社が営業外回りの仕事についた  何もかも初めてで45歳独身ブ男ハゲチンポも普通のおおきさ156センチ上司は170位あると思う  いどうは車定食屋で食事したら速攻で車で昼寝上司は年下だけど後ろにすわって靴を脱いであしをのばす足の匂いもブ男のまえではきにしないだろう  若い子のつま先ばれないようにクンクンした今の時期ムレムレで5分くらいクンクンしていた毎日の日課になった  上司から連絡事項があるから携帯の番号とメるアド赤外線でおくられてきた  毎日の日課のオナしながら自分のチンポの写メカチカチのチンぽお姉さんのムレムレのつま先舐めたいとメールを送った  送った瞬間顔が青ざめて速攻メルアド変えた  次の日ドキドキしながら仕事仕事食事 昼寝クンクンしてたらねてるはずの上司と目と目があった  もう終わったと思った 上司のマンションにつれていかれて30分位正座させられて説教された昨日変なメール送りつけて今日はつま先の匂い嗅いでどんだけ恥ずかしい思いしたかわかってる・・・すみません  ビンタされたあなたにも恥ずかしい思いしてもらうから服を脱がされて正座またビンタ顔に唾かけられてボっキシャ目で写真撮られたそう結うタイプなの足  アナル  真ん中  脇の下  なめさせられてます  夏はきつい勘弁して

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