エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:鬼畜

    俺は名古屋の錦でリナという名でキャバ嬢やってるバカ女を肉奴隷にしてやっている。
    リナには双子の妹がいて、二人とも同じ店で働いていて、店のナンバー1とナンバー2を争っている。
    妹の方はそうでもないが、姉のリナは気が荒く、客に毒づくことも多いクソアマだ。
    しかしそんなヤンキー気質のクソ生意気なキャバ嬢も、俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボの虜になってしまっている。
    M気質のアホな客どもに甘やかされてチヤホヤされて、女帝気取りになってしまったバカキャバ嬢も、俺にとっては呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る都合のいい便所女の一人に過ぎないのだ。
    この前もリナと一晩中オマンコしてハメ狂ってやった。
    リナが部屋に来るとハメ撮り用のビデオをセットして、直ぐにブチュブチュとドスケベなディープキスをしてオマンコ開始。
    リナにチンボをねぶらせて、ビンビンにボッキしたチン長22センチのデカマラチンボを見せつけてやった。
    それからクンニと手マンで一回いかせて、薄汚いマン汁をダラダラ垂らしたドドメ色の腐れマンコにお待ちかねのデカマラチンボをブスッ!とぶち込んでやった。
    そんでベッドをギシギシきしませて「えっさかほいさ、えっさかほいさ」とマッハピストンして、リナを何べんもいかせてやった。
    俺が「チンボって言え!チンボチンボって続けて言え!」と命令すると、リナは従順に「チンボチンボ!チンボチンボ!チンボチンボチンボォォォーッ!」と叫び始めた。
    そんでフィニッシュはリナの鼻の穴にめがけて、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶっ放してやった。
    俺のチンボの汁はドバビスドペーッ!と噴き出して、白い放物線を描いてリナの鼻の穴にものの見事に直撃した。
    そんであっという間にリナの鼻の穴を両方ともチンボの汁で完全にふさいでやった。
    後はチンボから手を離して、膝に手を当てた相撲の四股踏みポーズでチンボを自由にビンビンはねさせながら、ビソッ!ビソッ!とリナの顔中にくっせえチンボの汁をまき散らせてやった。 【生意気キャバ嬢ににトドメの顔射【エッチ体験談】】の続きを読む

    しずかちゃんもりっぱな便女になった。クラスの性処理に毎日がんばっている。おれはインターネットで便女の貸し出しをすることにした。NGなしで何でもOKにした。タイム風呂敷で元に戻せばいいだけのことだ。
    夜10時から2時間の貸し出しだ。地獄のような日々の始まりになる。
    今日は初日で変態男に貸し出しだ。
     
    貸し出し1時間でで何度殴られたらこうなるのか、酷い有様となっている。
    両目は青タンで腫れ上がり、唇も晴れ上がっている。
     犯されたしずかは泣き顔で許してと叫んでいる。
    ああーいきそうだ。変態男が叫んだそのとき男はしずかを殴り始めた

     1発目
    「ぶぎぃっ」
     血がまき散らされる。
    「ぎひぃ」
     2発目、
    「うぎゃっ」 【エロノート【エッチ体験談】】の続きを読む

    KMは、話を持ちかけてきた。つまり再びタイ北部に行って少女を買いたいというものだった.
    KMの笑顔の中にも光る鋭い眼光が 私の本心を刺すように私を見つめていた.
    北海道・中央政界で建設および予算で有力な議員に恩を売っておきたいとの
    打算もあり,「あてにされては困るが...と」あいまいな形で引き受けてしまった.
     翌週北泰に戻る用件があり中国系のRに今回の話をした. Rは黒社会にもつながっているとの噂
    もある男で1-2政府との認可交渉などの案件で世話になったことあった.Rの応えは
     「Hさん良い酒には熟成がかかります.半年ほど時間がかかりますが待てますか?酒は4-5本ほど
    準備しますが,飲んだ後捨てようがどうしようと自由です」
    というものだった.早速KMからは「それは楽しみにしておく」と 恐ろしい女衒の仕事を
    はじめてしまったことに気がついた.それから半年後

    【さあ、しずかちゃん食事にしようか。しずかちゃんのために1週間のうんこをためてあるんだ》
    そういうと男はバケツ一杯の汚物を取り出した。
    《しずかちゃんのため用意したんだ全部食べてもらうぞ》
    命令はすべて従わなくてはならない。エロノートに書いた。
    しずかはタイム風呂敷で幼女となった体でバケツのオブとを食べ始めた。《うげええええええええ》途中でげろをはいた。バケツの汚物はへらない。しかし、しずかはゲロごと食べている。男は時間がもったいないので残っている汚物を浣腸にして
    入れることにした。バケツ一杯の汚物浣腸だ。そして口とお尻の穴をチューブでつないだ。これでうんこをすればすべて口にはいることになる。男はパンパンに膨れたしずかのおなかを力いっぱい踏みつけた。《うぎゃあああ》悲鳴とともにうんこが出た。そしてそれはしずかの口に入っていく
    《ごくごくごく》必死で飲み込んだ。おなかがへっこんだそのとき《ゲロゲロ・・・・》こんどは胃が耐え切れずうんこをはきだした。それは大腸に戻りおなかはまたふくれだした。そのとき男はまたしずかのおなかを踏みつけた。また口に流れるうんこ。
    これが10数回繰り返された
    《時間がもったいないから、次の拷問だな》男はつぶやいた。

    今日も、しずかちゃんをいじめることになる。エロえもんの道具をつかってだ。インターネットで《どんな拷問、レイプ、でもご希望にこたえます》というと、もっと若ければもっとお金を出だすというやつが現れた。なんと言う変態さんだ。しずかちゃんは5年生だというのに。まあいいや、ということでタイム風呂敷でしずかちゃんを5年前に戻した。
    《のびたさんどうしてこんなに小さくするの。》しずかはおびえながら聞いてきた。おれは何も答えず、どこでもドアでしずかを客のところへつれていった。
    《ああこんな子を犯してめちゃくちゃに壊すのが夢だったんだ。》男はそういうと俺に例をいい金を渡した。
    《ぐふふふ、しずかちゃんていうんだね。今日から2日間よろしくね》
    男はそういうと、しずかを犯し始めた。ほとんど、発達していない性器に無理やりちんぽを入れた。
    ぶちぶちぶち。音が性器からした。
    《うぎゃ嗚呼ああああああああああああ》
    《痛いいいいいいいいい》
    《裂けるううううううう》
    《やめて、許してええええええ》
    《%&$#$$%&’&%$#$%&&&&》
    叫べば叫ぶほど変態男は興奮する、逆効果でしかない。
    男は5分ほどでイッタようだがしずかには死ぬほど長く感じたようだ。
    《まだ、まだ、あと47時間以上あるんだからがんばるんだよしずか》
    男はそういうと次の準備をはじめた。

    彼女は幼い頃から騎士に憧れていた。
     しかしこの国では、女で騎士になるなど、金と権力が無ければ到底無理な話だった。
     彼女はそれを努力で補い、そして運も彼女に味方した。
     彼女が男でも適わない剣術と、学者に負けない知識を身に付けた時、国王が死去し、王女が新たな王として即位したのだ。
     私に常に付き従い、身辺警護を行う騎士は女性の方が良い。
     そう王女が命令し、彼女は張れて王女の側近となる事が出来た。
     第一近衛騎士ライーザの誕生だった。
     「神よ。私はどんな事があっても、王女を守る事を誓います」
     しかし、それがライーザにとって不幸の始まりだった。
     王女が彼女を指名した本当の理由は、ライーザを妬んでいたからだ。
     知力、体力、美貌、どれを取っても王女は勝てなかった。
     彼女を殺してしまおうとも考えたが、それでは生ぬるい。
     「あの忠誠心を利用して、陵辱の限りを尽くしてやる・・・」
     ある日、王女は手作りのサンドイッチを持って、ライーザだけを連れて森へ出かけた。
     ライーザは、王女が自分の為にサンドイッチを作ってくれたと聞いて、普段なら気がつくはずの睡眠薬の味にも気がつかず、喜んで食べた。 【騎士の責任【エッチ体験談】】の続きを読む

    いまだに思い出して、オナする話です。
    コスプレモデルのバイトをした時の話です。
    只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど
    部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
    奥に通されると、アイズのコスを渡され
    「じゃ着替えて」
    当然のように言い、目の前に椅子に座る。
    ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。
    「ここで着替えるの?」
    ワザとらしい…
    「違うんですか?」
    「いや、何処でも良いけど」
    結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。
    「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」
    「一人じゃ無いんですか?」 【コスプレモデルで、回されちゃった!【エッチ体験談】】の続きを読む

    今から20年くらい前の話ですけど、俺は夏になるとダチ数人と新島へ行って、バカ女を毎年10人くらい食いまくっていました。
    その頃の新島は「ナンパ島」とか「処女捨て島」とか呼ばれて、やりたい盛りのバカ女どもが集まり、あちらこちらでナンパが繰り広げられていました。
    女の子たちはみんなやりたいオーラ出しまくりで、マンコの匂いをプンプンさせて歩いているエロボケばかりでした。
    俺らもパンツを上げるヒマも無いほど、毎日とっかえひっかえハメまくっていました。
    もう顔射しまくり中出ししまくりのやりたい放題でした。
    全員にケツの穴まで舐めさせて、顔射して鼻の穴からネバネバ粘液を垂らさせてやりました。
    顔射した後の女の顔ってホントにバカみたいですよね〜。
    あのクソマヌケなハナタレヅラ見てると、女が男より劣った下等生物だってしみじみ思いますわ。
    浜辺でシート敷いて寝転んで、人が見ているのもかまわずにベロベロのディープキスをしたり、女のパンツの上側から手を突っ込んでマンコをグチョグチョいじくったり、女の頭にタオルをかぶせてチンボをしゃぶらせたりしてました。
    海に入って胸元まで海水に浸かって、パンツを下してチンボをマンコにハメて、向き合ったりバックで立ちマン決めたりもしました。
    ま、今じゃどこの海岸でも同じようなことやってるバカはいますけどね。
    いちばん面白かったのは浜辺で男三人女三人で乱交した時です。
    その女どもは静岡から男漁りに来たバカJKでした。
    一年前にも新島に来て、
    「その時は海で泳ぐか男とヤッてる時間がほとんどだった」 【新島でバカ女どもと青姦乱交【エッチ体験談】】の続きを読む

    その店は都市の視覚となっている昼でさえも繁華街の奥深くにある。
    細い路地のような通路を通り、狭いビルの入り口に立った。
    三流の真実か、でっち上げが判らない記事ばかりを書く雑誌の
    三行広告で、その存在を知り電話をする。
    いかにも怪し気な対応で、店はこの場所を指定してきたのだ。
    「あの…電話をした者ですけど」
    言われた通り、看板も何もない薄暗い雑居ビルの前から電話をすると
    そのままエレベータに乗るように言われる。
    瞬間、恐怖を感じるか、「小○学から20才まで、抱き放題!中だしOK」
    と言う文句に引かれここまで来てしまった彼は、そのままエレベーターに乗った。
    3人ほどが入ると一杯になってしまいそうな小さな箱
    扉が開くと、茶髪にした20才くららいのチンピラ風の男が立っている。
    「○○様ですね」と、彼が使った偽名を言った。
    「はい」とだけ言うと「こちらへ」と、そのまま、その階1室しかない部屋に
    招き入れた。 【便所【エッチ体験談】】の続きを読む

    うちは母親と私の2人家族だった。母親には借金があった。
    私が学校から帰ると、母親と男がいてひそひそ話しをしていて、
    私は何も言わず自分の部屋へ入っていた。男は母親が借金をしている男で
    返済はいつまでだとか、そんな話ばかりしていた。
    私が学校から帰ると2人がいて、母親の衣服が乱れたりしているのを見て
    私はそんな2人と口をきくのが嫌だった。
    ある日、高校から帰ってくると母親はいなくて、しばらくするとチャイムがなった。
    私は玄関に出てみると、その男が立っていた。母親と会う約束になっているから
    暫く待たせてほしいと男は言って家の中に入ろうとした。私は、
    「友達とでかけるかもしれない」とか嘘を言って家に入れないようにしたけど
    約束の時間までもうすぐだからと言うので仕方なく家に入れた。
    私は男を無視して自分の部屋に入った。男と同じ空間にいるのが嫌だった。
    でも暫くして、私の部屋のふすまを男が勝手にあけて入ってきた。男は、
    「お母さん、遅いなあ」とか言いながら近づいてきた。
    隣に男がいて着替えるのが嫌だった私は制服のままで部屋にいた。「着替えないの?」 【借金のカタに肉玩具にされたJK【エッチ体験談】】の続きを読む

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