エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:駅

    名無しさんからの投稿
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    この話はパンチラに興味がある人に読んでいただきたい。
    ある日、いつもと同じ時間の会社帰りの電車に乗っていると携帯のバイブが振動していた。
    携帯を確認すると会社からの着信だったのだが、とりあえずもうすぐ降りる駅に到着するので俺はホームに降りたら電話を折り返す事にした。
    電車が到着したので、俺はホームに降りてすぐに電話をすると、それほど大した用件ではなく1分くらいで電話を切った。
    そこからいつものようにホームから長い階段を上ろうとすると、少し前方を上っていく短い制服のスカートを履いた女子高生がいた。
    その女子高生は小柄で身長150センチくらい、髪型はショートカットで体型はごく普通だったが、色白で美味しそうな太ももをしている。
    そして背中にはリュックを背負い、片手に大きなバッグ、もう片方の手には大きなギターケースを持っていた。
    軽音とかやってるのかな?
    スカートが短いので手で押さえない限りこれはどう見てもパンチラが見えそうだった。
    しかし、両手が塞がっている女子高生はスカートを押さえることなくゆっくりと階段を上っていく。
    まあどうせ見せパンを履いてるんだろうな、と思っていた。
    階段を一段一段上る度にスカートの裾がヒラッヒラッっと捲れ上がり、純白のパンツがモロ見えだった。
    おお、生パンとはラッキー! 【【パンチラ】駅の階段でいつもギターを持ってる可愛い女子高生のパンツを覗き込んでいた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    僕はカラオケ店でバイトしています。
    ある日、15時でバイトが終わる事になっていたのですが、終わる間際に注文が入ったので部屋にドリンクを持っていくと、2人組の女子高生がいました。
    2人ともどちらかというと清純なタイプで可愛い子でしたが、そのうちの1人が特に可愛く、制服のミニスカートから見える綺麗な色白の太股が堪りませんでした。
    ちょっと我慢出来なくなってしまい、ついつい声をかけてしまいました。
    バイトが終わるとすぐに2人がいる部屋に行き、その後はしばらく一緒に加わってカラオケを楽しみました。
    2人の名前は優希ちゃんと直子ちゃんで、僕がタイプの子は優希ちゃんです。
    2人とも高校2年生の17歳でした。
    歌っている最中に気がついたのですが、どうも優希ちゃんはあまりカラオケ慣れしていないらしく、結構音を外します(笑)
    その後、3人で点数勝負をしたのですが、やはり最下位は優希ちゃんでした。
    僕はふざけて最下位の優希ちゃんに罰ゲームとして、駅で皆にパンツ見せてほしいと頼みました。
    2人ともこの類の話にはあまり抵抗がないらしく、2人は僕の要求が冗談だと思い込んで笑っていました。
    しかし僕は本気です。
    とりあえず店を出て、直子ちゃんは違う電車で帰るみたいだったので見送り、僕は優希ちゃんと一緒に駅まで行きました。 【仲良くなったJKに駅構内でアソコを露出させる罰ゲームをやらせた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(20代)からの投稿
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    夏場、残業して最終電車に乗り田舎町の無人駅で降りたら待合室に一人の少女がDSで遊びながら座ってた。
    見た感じ中学生っぽい。
    声かけた。
    俺「お嬢ちゃんどうしてるの?」
    少女「パパ待ってる」
    俺「さっきのが最終電車だけど」
    少女「そうなの?」
    なんか怪しいな。
    時間は23:20
    俺「まだ待つの?」
    少女「うん」
    関わりたくねえな。
    俺「気をつけてな」 【家出したらしい少女と駅で一晩過ごした【エッチ体験談】】の続きを読む

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