エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

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    「ワウッ!!」
     亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。
    「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」
     亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。
    「もうっ、ジョンったら!!」
     亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。
    ”まさか、この前みたいなことには・・・”
     ジョンが部屋から出ていくまで、座って待っていようと亜理沙は思った。しかし、ジョンは部屋の真ん中に悠々と寝そべって、クンクンと鼻を鳴らしている。亜理沙はなるべくジョンのほうを見ないようにしていたが、ジョンは何か期待するように、亜理沙を時折見つめていた。しばらく時間が経った後、根負けした亜理沙は着替えをするために立ち上がった。
    「えっ、なにっ!!」
     亜理沙が下着姿になると、いきなりジョンが起きあがって、亜理沙に向かって進んできた。戸惑って亜理沙がジッとしていると、ジョンは亜理沙のアソコに鼻面を付けて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。
    「ちょっと、ジョンッ、だめっ!!」
     亜理沙の制止も聞かず、ジョンはグイグイと鼻面を押しつけていった。亜理沙は身体をひねってかわそうとするが、ジョンは執拗に亜理沙を追ってい
    く。
    「やっ、きゃっ!」
     ジョンに押されて尻餅をつくと、ジョンはここぞとばかりに亜理沙の股間に顔を埋めていった。亜理沙はすぐに脚を閉じようとしたが、すでにジョンが身体を割り込ませていて、布地を通して荒い息づかいが感じられる。亜理沙は気が動転して、身体を後ろ手に支えたまま困惑の表情を浮かべていた。 【獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3【エッチ体験談】】の続きを読む

    千恵子、36才。163cm.B.86.W56.H96
    お尻の大きな日本女性離れした、ボン、キュ、ボン体型。
    独身で男性経験は少ないが従順で献身的、清楚で真面目な雰囲気ではあるが、男日照は間違いない。
    背が高く、ウエストがキュッと括れ、それと不釣り合いなくらいボンと突き出したヒップ、タイトスカートの
    後姿はもう、むっちむっちで下着のラインもはっきりと分るくらいだ。
    顔はちょっと佐藤寛子に似ている気がするが、私だけって感じもする?
    まだ、調教中だが私の性欲と性癖を満足させてくれる、最高の雌豚性処理奴隷だ。
    当時、禁煙と分煙とか言われ始めてた頃で、うちの課の男子は8割がた喫煙者、
    女子社員は逆に喫煙者は少なく、喫煙が少々社内問題化していた。
    そんな中、彼女から男子営業社員の事務所内禁煙を進言して欲しいと相談された。
    彼女の相談を受け、私は上司に進言、事務所内は禁煙となり、
    喫煙は休憩時間に喫煙コーナーで吸う事になっていた。
    彼女には、遠まわしに誘うよりは単刀直入に取引を申し込んだ
    上司に進言し、認められた場合は成功報酬として私に一晩抱かれる事。
    彼女は少しの間、下を向いて考え「良いですよ、それから課長もタバコを止めて下さい」 【千恵子の事【エッチ体験談】】の続きを読む

    正月、某温泉に行きました。
    そこで、小学生の女子軍団(なんかのスポーツ団体??)が来ていました。
    最初バーベキューのところで、鍋か何かを煮て食っていたのですが、
    そのうち大人は酒盛り、子供は釣堀とわかれました。
    そこの温泉は温泉というよりバーベキュー場のサービスみたいな温泉なんですが、
    掘建て小屋で、一応囲いがあるのですが、混浴です。
    そのうち、小学校高学年の女子が5人と、中学年くらいが、温泉に来て
    誰も入ってないよ~~。入ろうよ。とタオルを取りにいきます。
    私は、温泉のそばのベンチで見ていたのですが、本当にやってきました。
    やってくると、合計11人です。
    中でわいわい服をぬいで、バシャーン。キャーキャーと聞こえます。
    ここで、私は、中に入ります。小学生たちはあわてて湯船にはいります。
    更衣室で脱いでいると、後ろからの視線がいたい・いたい・・
    私は、たまたま近所なんで来ていただけなんですが、
    もちろん全裸でタオルで隠すこともなく、湯船のへりに腰かけます。 【温泉で小学生の女子軍団と。【エッチ体験談】】の続きを読む

    初めてTバックのパンツを履いて、ジャス○にぶらっと買い物に出かけた。
    平日の昼間なので店内はガラガラ。
    紳士服売り場でスラックスを見ていると「良ければ試着されますか」と店員
    に声を掛けられました。
    横を見ると50過ぎの感じのいい熟女店員でした。
    「そうですね」店員に白とグレーのスラックスを2本渡すと「こちらです」
    と案内され試着室に入った。
    一本目のスラックスを受け取り、履き替えると、カーテン越しに店員が「よ
    ろしいですか」
    私が「ハイ」と答えるとカーテンをまくり中に入ってきました。
    「裾どうですか」言いながらと真正面にしゃがみこんだので、上からスカー
    トの中が丸見えである。
    店員は「スソは短めですかねえ」と言いながら股を開いた。
    「もうちょっと長めかなあ」と言いながら見るとパンストが膝下までだから
    パンティの食い込みまではっきり見える。 【熟女店員【エッチ体験談】】の続きを読む

    とある中国地方の温泉での話。
    そこの温泉宿は男女別の室内風呂と混浴の露天風呂が二つあった。
    あとから知ったんだけどその露天風呂は基本的に混浴なんだけど、中から鍵がかけられて
    家族風呂に出来るつくりになっていた。
    そうとは知らずにそこの露天風呂に一人で入りにいくと、脱衣所は電気がついてるんだけど
    湯船の方がなぜか電気がなく、もうもうとした湯気でほとんど視界がないくらいだった。
    そこにほけーっと一人で入っていると、いきなりきゃっきゃっ言いながら、大学生らしき女の子
    二人組みが脱衣所の中に入ってくるじゃないですか!
    その二人はちらっと湯船の方を見たんだけど、湯気と真っ暗なおかげでまったくこっちに気づ
    いていない!僕が脱いだ服も偶然死角になる棚に入れていたせいか、こちらも気づかれていない!
    二人は内側から鍵をかけると、リラックスしてぺちゃくちゃしゃべりながら、着ていた浴衣を脱ぎ
    はじめました!

    向こうからは暗くて見えないのに、こちらからは明かりで煌煌と照らされた脱衣所の中は
    ばっちり見えています。ちょうど膝の上くらいからガラス張りになっているので、もう二人の 【とある中国地方の温泉での話【エッチ体験談】】の続きを読む

    バイク事故で、入院して、夜勤看護婦を何人かヤって楽しい入院性活を送っていた。
    手コキやフェラで誘い出されて、
    大体はリネン室で、腰をふってる。
    そんな中、無職の俺が永久就職先を、見つけたんだ。
    看護婦たちは、
    婦長を嫌っていたインテリで、クソ真面目な、お局様婦長は、口うるさくて、嫌味な独身五十女で、看護婦たちは、絶対に処女だって、うわさしていた。顔はまぁまぁで、胸はぺちゃんこ、小太り、
    俺はヤりとも看護婦に話を持ち掛けた。婦長をレイプしてやるから協力しろって、看護婦たちは、話に乗ってきて、わざと夜勤を休み婦長を夜勤に入れた。巡回して来た看護婦から合図を受けて、
    ナースステーションに出向いたら、婦長は病室に戻りなさいを連呼する中、リネン室に強引に連れ込み、予め準備していた、テープや拘束具で口を塞ぎ手を拘束した。
    足をバタバタして抵抗する中、ハサミでナース服を切り刻みブラを切り小ぶりな乳をもみ舐め乳首を吸い寄せストッキングを引き裂き白パンの上から愛撫したら、直ぐに濡れだしたギンギンのチンコを見せると、
    目を白黒させて、おとなしくなったから口のテープを剥ぎ取り、チンコを近づけたら、
    どうすれば良いのって聞いてきた。手をほどき、抱き寄せたら、
    私なんかでって、下を向いたから、愛してるってキスしたら、鼻息を荒げて力が抜けた。
    小刻みに震える、婦長の足を持上げ挿入したら、
    それが、中々具合が良い。
    マンコの中に舌が有るんじゃないかと思うくらいチンコにまとわりついてくる。 【入院して就職【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は46歳既婚のおばちゃんです。
    19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
    主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
    絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
    怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
    デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
    実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
    胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。週末の午後9時前だったと思います。
    私は主人より先にお風呂に入っていました。
    バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
    髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
    夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。
    それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
    その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
    考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き 【恥ずかしい失敗からの展開【エッチ体験談】】の続きを読む

    母親というものは、子供のためなら
    たくましくなるらしい。
    健康ランドに行ったときのこと、
    おれは、風呂あがりで、体をふいていた。
    入り口近くの、ロッカーだった。
    おむつをした子供が、入ってきて、
    おれのほうに、近づいてきた。
    若い母親が、追いかけて入ってきた。
    母親はバスタオルを体に巻いて、手で押えてた。
    おれはフリチンのまま、子供を抱き上げて渡した。
    母親は、子供を受取りながら、
    目を丸くして、おれの半勃起のフリチンを見てた。
    その時、バスタオルがずり落ちて、
    その母親も素っ裸になった。
    すぐに子供を床におろして、 【あっという間の出来事【エッチ体験談】】の続きを読む

    部活が終わり,友達と角で座って話をしてました。
    誰の家へ行くかで話していると,自転車に乗っている①人の男の人が近くまで寄ってきました。
    顔だけを見ると,フツーの人でした…。
    しかし,下を見ると…ズボンのチャックが開いていて,そこから,
    なんと,チ○コが出ていました。しかも,手で擦っていました。
    唖然としたまま私達はそれを見ていました。
    気が付いて,慌てて皆で学校に逃げました…汗

    私は女装子の真美といいます。今も女装をしてネットカフェにいます。
    先日、体験した事を投稿します。サイトで知り合った55歳の男性と初めてお会いしました。
    既婚者でお子様もいらっしゃる方です。
    私は久しぶりのデートなので、下着も新しいものに着替えてミニスカートで待ち合わせ場所に向かいました。
    合うとすぐに、「真美ちゃん、すごく脚綺麗やん。ちょっと触っていいかな?」と言っていきなり太ももを触られました。
    私は「Nさんはエッチやねー。ひょっとしたら大きくなってる?」と聞くと「もうカチカチやで」と私の手をおちんちんの
    所に持っていきました。
    私もそれを触った瞬間にクリちゃんが大きくなりました。
    Nさんは「車移動する間、真美ちゃん舐めてくれるかな?」と言われたので私は「下手でもいい?」と聞きながらNさんのおちんちんを咥えました。
    Nさんは河川敷に車を止めるといきなり抱きついてきて「真美ちゃんはいつもこんな格好してるん?こんなかわいいパンツはいてるんやね」と耳元でささやきながら私のうなじにキスをしてきました。
    私は「クリちゃん大きくなってるから触って」と言うとNさんはローターをパンティーの中に入れて「これも気持ちいいから」と言ってスイッチを入れました。
    私は「あん」とおもわず声がでてしまいました。Nさんのおちんちんをしゃぶりながらローターで攻められたわたしはすぐに
    イってしまいました。Nさんも「出る~」といって私のお口に出しました。
    Nさんは「今度は家族がいない時に家に遊びにおいで」と言い私にキスしました。
    その後はご飯を一緒に食べに行き、その日のデートは終了しました。 【女装子の真美【エッチ体験談】】の続きを読む

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