エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:野外

    この前の週末、彼女が泊まりに来ました。
    一緒にシャワーを浴びて、そのままベッドへ。肉体的な関係をもってからまだ半年と少しですが、だ
    いぶ彼女の体もほぐれており少し無理をしても平気です。最近は彼女の方から求めてくることも多く、
    私の方ばっかりイカされて、虐められることもあります。私のほうがかなり年上なのですが、セックス
    では向こうのほうが主導権を握ることも時々あります。でもそういうのも私は好きです。

    私は小さい個人病院の産婦人科で働いている女医です。年齢は30代なので、医師としての経験はそれほ
    ど多いわけではなく、日々が勉強です。
    彼女とは知り合ってずいぶんになります。初めて会ったのはまだ彼女が小学生になったばかりの頃でし
    た。彼女の父親は仕事で海外に出張することが多く、年間の大半を海外で過ごします。母親も父親が海
    外に行くときは、最初の一、二週間ほど一緒についていきます。私は彼女の両親とは友達なので、両親
    が不在の時には彼女の家に泊まりにいってあげたり、私の部屋に泊まらせることもあります。
    現在彼女は中学三年です。もう卒業するころです。小学生の頃はとても明るい子で、私のことを『おね
    えちゃん』と呼んで慕ってくれていました。ふざけてキスをしてくることもあるくらいのやんちゃっ娘
    でした。ただ、私が数年前にある男性と付き合っていたころから、随分と大人しい雰囲気になり、私を 【中学生と産婦人科医【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が露出願望に目覚めたのは中学一年生の時でした。
    私の家は母子家庭で、母はスナックを経営していました。だから店が休みの日以外、夜はいつも一人でした。
    母の目が届かないこともあり、夜にベランダで露出するのがひそかな楽しみでした。
    露出といっても、下着姿になるだけのおとなしいものでしたが、その頃の私には十分刺激的でした。
    自宅の向かい側は、今では廃屋になっていますが、当時は豆菓子を扱う商店でした。その隣は飲食店が入った雑居ビルです。特に2階の居酒屋は、階段を上がり渡り廊下を通って店内に入るので、お客さんの姿がベランダの私からよく見えました。そのたびに胸が高鳴りました。
    でも同じことを繰り返していると物足りなくなって、すべてを脱ぎ捨ててしまいたくなりました。
    かといって、自宅で裸になれるほどの勇気はなく、やり切れない日々を送ってました。
    そんなある日、学校の帰りに立ち寄ったショッピングモールで、白いチュニック丈のワンピースに目を奪われました。
    買えるほどのお金は持ってなかったけど、どうしても着てみたくなり、私は試着室に向かいました。
    試着室に入ると、ワンピを壁のフックに掛け、カーテンを締め切った瞬間、ある考えが頭の中を駆けめぐりました。
    胸元のスカーフをほどき、セーラー服の上着を脱ぐと備え付けのワゴンの上にたたみました。
    でも次に私が手を伸ばしたのは、さっきまで、あんなに胸踊らせていたワンピではなく、スカートのファスナーでした。
    スカートを下ろし、ブラジャーのホックを外そうと背中に両手を回したけど、指先が震えてなかなか外れません。
    ブラを取ると、ショーツに手を掛け、カーテンの下から見えないように、慎重に抜き取りました。
    待ち望んだ瞬間に、頭の中がとろけるような快感をおぼえました。 【中学時代【エッチ体験談】】の続きを読む

    想像だけでは物足りなくなってしまい・・・
    はじめまして、この掲示板はよく読ませて頂いています。いつも読みながら、全裸で外を歩いている自分を想像しています。でも、想像ばかりでは物足りなくなってとうとう私も外で裸になってしまいました。家から車で30分ほどのところにある大きな川の河川敷で。。。今日はお天気もよく穏やかな1日だったので裸でいるのがとっても気持ちよかったです。脱いだり着たりが簡単にできるように、全裸にキャミタイプのワンピースだけを着ていきました。もちろん下着は着けていきません。ノーブラ、ノーパンです。河川敷に着き、車から降りるとまずあたりを見回しました。誰か人がいるかを確かめるために。誰もいません。キャミの肩紐に指をかけます。その時点で心臓はドキドキ、指先が震えているのが自分でもわかりました。それから思い切ってキャミの肩紐を左右にずらします。キャミワンピはフワッと足元に。それだけで私はミュールを履いただけの全裸になってしまいます。脱いだキャミワンピを草叢の中に隠して10メートルほど歩いてみました。河川敷の中には大きな叢や木々がたくさん生えているので隠れる場所には困りません。先日の台風が過ぎてから一気に秋が深まり朝晩は寒いくらいです。でも日中は暖かく穏やかです。さわやかな風が私の全身を舐めていくようです。いつのまにか乳首もクリもツンと尖り、あそこからは熱いヌルヌルとした液が溢れ太腿を濡らしていました。普段、絶対に服を脱がないところで裸になる、そのことが私をいつになく興奮させていたようです。それから草叢の中に座り込んで、自分でしてしまいました。乳首をつまみ、あそこに指を挿れて。。。自分のお部屋の中でするより、とってもいい。。こんな姿を見られたら恥ずかしくて生きていけない。。そう思う反面、誰かに見られたい。そして、変体、露出狂、と罵られてみたい。。。。そんな思いが頭の中でグルグルまわっていました。またしてみたいです。

    投稿者:ami
    日 付:2001/7/23 19時58分
    内 容:
    22歳の無職です。
    4月までOLをしていたのですが、辞めてしまい毎日退屈です。
    彼はいますが、夜しか会えず、昼間に何もすることなくエッチなことをつい考えてしまいます。
    どんな事をすればよいか教えてください。
    初めは命令ではなく、やさしくこんな事をしてってお願いしてくださいね。

    投稿者:ami
    日 付:2001/8/2 12時20分
    内 容:
    真性さん アドバイス有難うございます。
    電車のこと、試してきました。
    白のミニのワンピースは私のお気に入り。持っている中で一番ミニを選びまし 【ami【エッチ体験談】】の続きを読む

    今日はスーパーマーケットへ行った時の話をします。
    よくある普通のスーパーと同じですがもちろんここも全裸で行きました。
    全裸のまま街中を歩き商店のウィンドゥに自分の裸が写るごとにドキドキして
    いました。
    このスーパーの外側も大きなガラス張りなので反対側の建物と自分の裸が写り
    他人からの見た自分の姿がわかりました。全裸です。街中を全裸で歩いていま
    す。ガラスが大きいので歩いていても長時間写り、じっくり見えました。
    入り口でカゴを取り中に入りました。
    外を全裸で歩くのも不思議な感覚と爽快感がありますが、普段服を着て買い物
    をするスーパーの中を全裸でいるというのも不思議な感覚でした。
    手に持つカゴが直接腰のあたりの肌に触れ全裸という意識が強く感じます。
    今まで自分が全裸ということに夢中になり、外で全裸の人が歩いていたのを
    意識しませんでしたが、スーパーの中では他人が全裸で丸見えなのが不思議
    でした。女の人のオッパイも下の毛も丸見え。男の人もオチンチンが丸見えで
    、何だか魔法のメガネをかけているようです。自分も丸出しなのにねぇ(笑) 【全裸スーパー【エッチ体験談】】の続きを読む

    序章 隣のベッドに入った少女
     
     
     今日、空いていた隣のベッドに、中学に上がったばかりという女の子が入る
    ことになった。男の患者と、一緒の相部屋になっていいものかと思ったが、担
    当の看護婦さんは、
    「まちがいなんて、なさそうだし」
     と茶化した。たしかに入院してくるのはつい最近まで小学生だったという中
    学生だ。それに、ひょっとするとまちがいをやらかすかもしれない肝心の僕は、
    通勤途中にやったバイク事故で、大ケガを負っていた。右足粉砕骨折、しかも
    左腕にもヒビが入っていた。情けないことに、まちがいが起きるどころか、身
    動きさえとれなかった。下の世話まで看護婦さん頼みなのだ。
     彼女は入ってくるなり、元気な声で僕に挨拶した。
    「週末だけの入院ですけど、お世話になりまーす!」
     とっても溌剌とした元気な女の子だった。名前は、米原真衣と言った。真衣 【発育途上のフルヌード【エッチ体験談】】の続きを読む

    七海の告白

    こんにちは翔様。私はどうしようもない変体露出狂女です。日々罪悪感と嫌悪感にさいなまれています。そんな私は友達からは松たか子を幼くした感じと言われます。そう外見上の私は清楚でおとなしくて真面目な女の子。でも中身は違います。SEXより露出が好きです。でも人に見られるのは嫌です。見られるか見られないかのスリル感が好きなんです。
    そんな私の今でも忘れられない体験は今年の四月ごろのこと。時間は夕方の四時ごろ、もう何回も遊んだ林道にて実行したときのことです。
    車を道路の空いている部分にとめると素っ裸になります。アスファルトをひらう素足の感覚が心地よいです。(私は露出の時には「三つ編み」にしています。これは私の趣味です。)中学のときから始まった露出は次第にエスカレートしていって、このころには後ろ手錠をするようになっていました。鍵は車内において車のキーをバンパーの裏側に隠した後、後ろ手錠。このときの私はもう心臓の高鳴りがピークに達しています。マジックミラーになっている車に私の身体を写します。そこには色白でおっぱいは小さいながら形はマアマアの女の子がいます。下の毛は濃いです。
    それからおもむろに歩き出して走ったり歩いたりを繰り返します。頭の中では大勢の男に追いかけられているという妄想を抱きながら前に進みます。もう一キロぐらい来たでしょうか。服のあるところから離れれば離れるほど「もうどうなってもいい」と思って感じるんです。
    すると今まで三分の一ほどかぶっていた草むらがなくなり100メートルぐらい何にもありません。私は少しの距離を行ったり来たりを繰り返します。でも意を決して駆け出しました。耳にはゴーッという風きり音。車のエンジン音も何にも入ってこない状態。「こんな時にもし・・・」私はそう思うと必死に駆け出し、小声で何度も「いやーっ。いやあーっ」とつぶやきながらやっとの思いで走破しました。しばらく休んで「もっと行こう。もうやめようか」頭の中で押し問答をしているとき、私の耳に車のエンジン音が飛び込んできました。「そんな!こんな時間帯に車が!」そう思うより早く草むらの中に飛び込みました。私はうつ伏せで神様に祈るような気持ちでやり過ごしました。私の頭の中を不安がよぎり「もう帰らなきゃ」と思い。何にもない林道をまた駆け出しました。あと少しで草むらです。
    するとまたエンジン音が。今度も草むらに隠れました。先ほどやり過ごした黒っぽい車です。変にスロー走行。「まさか私に気づいて探しているのでは」さらに不安がよぎります。その車が通り過ぎると「お願い。助けて」とつぶやきながら駆け出しました。
    程よく私の車が見えてきました。今日も無事だった安堵感で笑みさえ浮かべていたそのときです。私の車の陰から二人の若い男がニヤニヤしながら現れたのです。私は思わず身体を前かがみにし、あとずさりしながら「いやーーっ!」という大きな声を出してU路構の中に正座するようにへ垂れ込みました。男達が近づいてきます。私は「ごめんなさい。ごめんなさい。もうしません。」と叫びながら頭を下げた状態で首を左右に振って嘆願しました。完全にパニック状態です。そして私の髪を引っ張られて、私の涙でぬれた顔がさらけ出されました。「おいどうする、このまま連れて行こうか。」私は首を振って嘆願しました。もう声が詰まって出なくなっていたのです。こんな状態で連れていかれたらどうなるんだろう。監禁されたりなんて絶対に嫌です。しかもこんな男達が私の初めての相手になるのかと思うと涙がとめどなく流れてきました。そう思っているうちに後ろ手錠の部分をものすごい力で持ち上げられそうになりました。勿論私はU路構にへばりつくように必死に抵抗しました。そのとき一台の白い車が通過しました。20mぐらい先に停車して50ぐらいの男性が顔を出されました。男達は「やばい!」と叫びながら走り去りました。私もすばやく自分の車の陰に隠れて、こちらに来ようとしている男性に対して涙顔で首を横に振りました。すると助手席から「あなた。あなた。」と言う声がして、その男性も立ち去りました。私は腰が抜けたようにその場に座り込みました。でもおまNこはぐちょぐちょです。私はガードレールにまたがって激しくオナニーをしました。それからその状態でおしっこ。
    一段落すると手錠をはづしました。その手錠は谷底めがけて思いっきり放り投げました。もうこんなことは絶対にしないと誓ったからです。自分のいやらしい妄想が現実になると、どれほど怖いかと言うことが身にしみて分かりました。
    三ヶ月ぐらいは後悔の念で頭の中のもやもやが消えませんでした。この事件以来計画的な露出は止めました。でも誰もいないところに自分の身が置かれると「はぁあーっ」と荒い息遣いを一息ついてやってしまいます。私はこの悪い性癖を翔様の読まれるという別の快感を得ることによって直していくように努力します。そうしないと強姦やそれ以上の目にあうか、もう未成年ではないので警察に捕まって恥ずかしい前科がつくかもしれないから。本当に大馬鹿な女です。

    七海の告白
    翔様メール有難うございます。お忙しいのに私、物凄くうれしいです。告白して頭の中がスーッとしました。色々なサイトを見て回りましたが中には怖いサイトもありました。
    ここに決めたのは、このサイトの主旨です。翔様は男らしくて優しい方で、さしづめ露出愛好者にとってのキリストみたいです。それでも告白するまでは何度も何度もためらってたんです。それも9月に大きいのまたやらかしてしまって決心したんです。これもそのうち告白させてください。 【七海の告白【エッチ体験談】】の続きを読む

    ツルツルのアソコに直に外気が当たって
    初めまして。おみって言う1○歳のJKです。私もずーっと露出したい願望がありました。もう一つの野望であるパイパンも実行したし…と思いまして本日(昨日になりますけど)遂にやってしまいました(>m<)塾に向かうために電車に乗っていて突然露出したくなっちゃって…駅降りた後、近くのトイレでPを脱いで鞄に仕舞いました。ツルツルのアソコに直に外気が当たってすっごいひんやりしました。外に出たとたん本当にドキドキして、皆が私を見ているのではないかと思いました。しばらく人通りの多い道を歩いていたんですが、自分のアソコがすごく熱いんです…火照ってる感じで。でもそれがまた気持ちよくて、自分がすごく厭らしい女だなぁと気づきました。人のまばらな歩道橋で、偶然私の後ろが一人のおじさんだけだったので、靴下を直すフリをしてチラ見えを狙ったんですが、おじさんは後ろを向いていたみたいで幸か不幸か見てもらえませんでした。男性向けの本屋さんの前でガシャポンを見る時にもお尻を突き出す形で膝を曲げずに下を向いてみたんです。オタクのお兄さんには気づいてもらえませんでしたが、向かいの喫茶店のおじさんがびっくりしたような目で私を見ていました。多分ばっちり見えていたのではないでしょうかね…∑(⊃о⊂)もう面倒臭くなって塾はサボりで街中を歩きました。最後に、暗くなった細道で帰る前にPを穿こうと思ったんですが、急にオシッコがしたくなりました。幸いなことにこの道は大通りに面していても人通りが少ないです。思い切ってしゃがみこんで、メールを打つフリをしました。少しずつチョロチョロと出てくる感触が伝わってきます。その時、一人の女性が私の前を通りました。前面は鞄で隠してあったんでバレませんでしたが、人前でオシッコを洩らしているということだけで興奮しました。出し終わって立ち上がると、少しだけ脚を伝ってオシッコが垂れました。もう一箇所でオシッコを出し切ってPを穿いて露出は終了にしました。

    まみさん、初めましてエリといいます。
    私もまみさんと同じ経験があるので、思わずレス入れたくなりました。ただちょっとだけ違うのは私のうちの場合、母の方も私の体の成長に興味があったみたいで、私がお風呂に入ってると何か理由をみつけては入り口のガラスのドアーを勝手に開けて、顔を入れてきました。「シャンプーまだある?」とか「その石鹸、いい香りするでしょう」と言ってしばらくそこにいようとします。私はウザイなもう、と思って母がくる気配がするとすぐにお風呂に入ってなるべく体をまるめて、裸を見られないようにしていました。
    だけど、このあいだの6月の終りごろのある日、私も突然まみさんのようにお母さんに自分の裸を見てもらいたくなり、ちゃんとしっかりとみんな見てもらいました。
    あの日は夕方から雨がどしゃぶりで、学校から帰る途中に傘さしていてもずぶ濡れになりました。
    家に着くと母が「すごい降りだったねえ」といいました。そして「あらあらまあ、ずぶ濡れじゃないの」といい「すぐに着替えなさいよ、風邪ひいちゃうから」と少し怒ったようにいいました。
    私はバスルームの着替えるところに行って学校の制服を脱ぎはじめました。そのときです。別の部屋から、母がこう言ったのです。
    「全部脱いじゃいなさいよ」と、これを聞いた瞬間になんだかドキドキドキドキしてきちゃったんです。どう言ったらいいのかわかりません。ただ、このとき私もまみさんと同じようにお母さんに私の裸をみてもらいたいという気持ちになったんです。
    母が「バスローブそこにあるでしょ」というのが聞こえました。ありました、いつもの場所に洗いたてのが。下着姿になった私はそのバスローブを1分ぐらいながめていました。それからざっとタオルで髪の毛をふいてから、下着を全部脱ぎました。
    心臓がすごくドキドキしました。お尻を両手でさわるとかなり冷たくなってました。
    それから思い切ってろうかに出ました。まっぱで、タオルもまかずに、もうほんとうにドキドキでした。
    なるべくゆっくり歩こうと思ったのですが、やっぱり早歩きになちゃいます。でもろうかがすごく長く感じました。
    すっぽんぽんのまま母がいる気配のする部屋をとおりすぎようとしたとき、母がはっとしたのが見なくてもわかりました。私はそのまま自分の部屋に行こうとしたのですが、母がろうかに出てきてパタパタと私に追いついてくるのがわかりました。母が私のお尻を見ている、そんな気がしました。
    私の母は私より頭一個分低いのですが、後ろから両手でやさしく肩をつかまれました。そして私の左肩の横から母が顔を出しました。そして
    「ちゃんと拭いたの?体冷えてるじゃない、そのまま服着ちゃだめ、今暖房にしてあるから、こっちの部屋に来なさい」と言って私の両肩をやさしくつかんだまま来たろうかをもどるように私の向きをくるりとかえました。私はこの時、頭がぼーとしちゃて何も言えず、ただうなずいただけです。私は裸のまま母に促されてそれまで母がいた部屋にはいりました。部屋には父の夏物の服がきれいにたたまれてでていました。
    エアコンが暖房になっていて少し暑いぐらいでした。母は裸の私をその部屋に残したまますぐに出ていきました。私はもういちど自分のお尻をさわってみました。まだ冷たかった。 【私も【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺が中二の頃の話。
     何気なく、部屋から外の天気を見てると、向かいの家の女の子が、自分の家の横に突っ立ってた。太めだが、ちょっと可愛い小○5年生の子。
     2階の自分の部屋、カーテンのちょっとした隙間からということもあるが、目が離せなくなった理由がある。

     何故かパンツ丸出しだった。自分でワンピースの裾をあげて、パンツを丸出しにして、左右に揺れている。いや、裾じゃないか、あれは、パンツの裾?だ。
     女の生パンを初めて観た俺は、ティンを握って凝視してた。そしたら、
     女の子がワンピースを一気に↑まで上げて、胸まで丸見えになった。

     露出癖があるのだろうか…。とか思いながら、興奮してこすっていた。女の子は周りを気にしながら、ほぼ全裸状態で、パンツを上に引っ張りながら、左右に揺れている。
     唐突に、女の子はパンツも膝まで一気にさげた。
     この状態では、パンツの位置を直していた、とも言い訳出来ないだろうに。それでも、直すようなそぶりを見せながら、左右に揺れていた。
     
     もう、俺は近くで見たかったので、一階の茶の間に下りて、カーテン越しに見ていた。目の前に、ほぼすっぽんぽん。

     もう、我慢できなくて、家から出てったらどうなるんだろ。と思って玄関を開けて、さも、びっくりした表情を作り、女の子を凝視した。女の子も吃驚、というか唖然、と言うか、埴輪みたいな表情で凝視していた。 【向かいの女の子【エッチ体験談】】の続きを読む

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