エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:覗かれ

    昨年の夏、本場の高知のよさこいを生で見ようと家族4人で
    車で遠出した時のことです。父が運転で母は助手席に、僕と妹は後部座席に乗って、
    しばらく景色を眺めていましたが、いつの間にか寝ていました。目が覚めて隣を見ると妹も寝てました。
    前を見ると運転している父が母に悪戯をしているみたいで、
    太ももを触ろうとしては手を退けられていました。
    「やめてって。子供らが居るやろ。」
    母が寝ている僕たちを気にして小さな声で父に言っていますが、
    父はその困っている母を楽しむように、しつこく股の部分に手を伸ばしています。
    「もう・・・知らん」
    そう言うと、母は父のしつこさに負けて手を退けるのをやめて、
    ギュッと太ももを閉じて父を無視するように顔を背けました。しばらく無反応の母でしたが、しつこく股間をマッサージするような父の手の動きに
    たまにビクッと反応しています。
    母の反応が気になって聞き耳を立てていると、
    「んっ・・・」
    という声が微かに聞こえました。 【母の汚れた下着で【エッチ体験談】】の続きを読む

    もう一昔前のことですが、いまだに感慨深い出来事です。高校生のころある事情で下宿生活してまして、たしか真夏の頃でした。ほぼ毎日のようにオナニーに耽る年頃で、夏休みのその日も昼間から部屋の中で開始。下半身丸出しにてエロ本を下に置きそれにぶちまけるのが俺流?しかし、開始しばらくして何か目線というか視線を感じてしまう。ちなみに下宿の部屋は2階の6畳部屋で、窓が2箇所の変哲もないつくりなのだが丘の頂上付近にあり、窓の外は真正面が通路(坂道)でその下宿の犬小屋があった。普段はまず人など通ることのない道である為、まったく意識せずに窓全開にしてた。そして、たまたまその下宿の娘(当時短大生)が犬にエサを上げに来て、目の前にある窓の向こうで俺がペニスをしごきまくっていたというシチュエーション。俺の方から見ると、彼女が犬小屋に体半分向け、半分位は窓を向いて、えさをあげながら犬の頭をなでているような、目線はいつでも窓を見れるような微妙な体勢。でも雰囲気的に確実にオナニー姿を観察していると直感した。
    そのとき「うあわ見られた!」と思うと同時に今までにない興奮が押し寄せ
    それこそ「ふおお」と声をあげながら、MAXの射精を経験してしまった。そして彼女は気づいているはずなのに、決して逃げる素振りもなく終わった後そーとその場を離れていった。それからというもの、当然癖になってしまい彼女が犬小屋へくる度に反応しオナニーを始めるというまさにパブロフの犬。そして文章で伝えることが出来ないがいつも必ず見ていてくれるのだ。言葉を交わす訳でもなく、その後からだの関係になるとかそういうことはなかったが、彼女は視姦し興奮していたと思う。あの時彼女はどういう心境だったのだろう。彼女のオナネタになっていたなら良いのだが。俺はというと、そこから目覚めた露出オナニーは癖になり今でもやめられないが、辺りかまわず出来る訳でもなく、もっぱら風俗(オナクラ、エステ等)で見られながらのオナニーや手こきで性欲を満たす日々であるが、この頃のオナニー環境がいまだに最高であったなあとしみじみ感じる。

    会社の同僚達と忘年会をした後のことです。
    そのまま先輩女性の家で飲みなおそうということになり
    先輩女性と先輩男性と僕と新入社員である僕の彼女の4人で家に向かった。
    先輩社員2人は恋人同士なのだが、僕と彼女は付き合っていることを会社で内緒にしていたので
    ただの同僚という感じで接していた。
    先輩女性の家に着いて、かなり酒も進んだあたりから
    会話の内容が先輩2人の体の特徴や先輩男性のオナニーの仕方、
    盛り上がるためにAVを見ながらSEXするなどのエロい内容となり
    とうとうそのAVをみんなで見るという最悪の展開となった。
    彼女は会社でも清楚な感じでかわいらしいイメージを持たれており
    とてもこの場には馴染んでない感じだった。
    そしてそんなエロトークも終わりのころに先輩女性はソファーで眠り込んでしまった。
    すると先輩男性が僕の彼女にもう遅いから泊まっていきなと言ってきた。
    先輩女性の家だし風呂も気にせず入れるし寝るのもあいつと一緒なら大丈夫だろとのこと。
    僕も彼女もまあみんないるし女性の家だからということで泊まることにした。 【彼女の秘密を見られた【エッチ体験談】】の続きを読む

    メールをする時、エッチなメールになっています…。
    送るのもドキドキするけど、彼のメールを読むのもドキドキします。
    内容は…、こんな事したい、こんな風に、こんな感じでしたい…ということをメールで打って送信しています。
    よく、寝る前に想像してるので、その内容をメールに打つだけなので、スラスラ打てますが…。
    ちょっと前の事です。
    とあるスーパーで買い物をしてた時、不意に入り口から入って来た彼に気付きました。
    大きくドキィっとして
    〔わ…、凄い偶然…。
    彼もスーパー来たりするんだな…。
    姿が見れて嬉しいな。今日もカッコイイな…。〕と思うのと同時に、ちょっとはぁはぁ…、と同時に、
    〔きゃー!!私いつも、彼にエッチなメール送っちゃってるんだよねー!!
    それを彼、読んでるんだよねー!!〕って、心の中でアタフタしていました。
    エッチなメールを送っているのはいつもの事なんだけど、心の準備ができてない時に不意に会うと、恥ずかしくて、心の中でアタフタしてしまいます…。
    普段はデートする日が決まった時から、会う時まで心の準備をしておいているので、エッチなメールの事があって恥ずかしくても、何とか大丈夫なんですけども…。
    やっぱり、会えた時には、せっかく会えたんだし、顔を見たいし、声、聞きたいしで、エッチなメールの事は恥ずかしいけど、顔を見たり、声を聞く事に専念したいので、心の準備をしておくんです。 【彼と私と猫の事。【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の同僚の事務の女の子が変な事を聞いてきた?「真っ暗闇でも盗撮出来るんですか?赤いランプが付いてるのはカメラですか?」
    まあこの時点で彼女は何処かで盗撮されたんだろうと思ったが、その後今度は「無言電話にはどう対処したら良いんですか?」
    とか、「盗聴器を仕掛けられているのを探し出す事は出来ますか?」とか、もうまるっきり被害妄想になっている。
    一つ一つ安心する様に言ったりしたがその相手も同じ会社の同僚だと言うのは半月もせずに分かった。
    二人はダブル不倫で、経済的理由か趣味なのかかなりカーセックスとか青姦を続けていた様で、その時盗撮されたらしい。
    「車のナンバーを見られていたら恐喝されたりしないだろうか、変な映像がネットに流れないだろうか」などと
    かなり真剣に悩んでいた様だったが、半年もすればなんて事も無く彼らも安心した様だった。
    それから彼らは軽四だったが私はハイエースの回り中カーテンで覆われる車の乗っていたので何度か二人を乗せて
    簡易ラブホテルの役をしてやったが、ある時赤外線カメラの小さいのを手に入れこれをビデオカメラに繋ぎ
    スイッチを入れてから「それじゃあ自分は30分ほど何処かに行ってるから」と車を離れ二人が頑張っているだろう事を
    想像しながら帰りました。
    その夜、テープを見るとこの赤外カメラにも赤いダイオードが付いているので彼女が「これ何?」とアップで近づいて来ます
    しかし同僚の彼は何でもないと言いそこからはくんずほぐれつのセックスが始まりました、彼はそれがカメラだと知っているから
    うまい具合にそこへ見たい物を持って来てくれます、彼女の大福餅のようなオマンコもはっきり写ってました。
    後で彼に「綺麗なオマンコだね毛が少ないね」と言ったら本当はぼうぼうで自分の趣味で剃らせていると言い 【同僚の不倫相手を盗撮した。【エッチ体験談】】の続きを読む

    結婚してすぐの大晦日。
    ダンナの親友を呼んでホーム鍋&飲み。
    酔っ払ったダンナと親友は、リビングで爆酔。
    親友→ダンナに毛布をかけてあげると、ダンナが、私を毛布に引きずり込んだ。
    普段は淡白で優しいダンナなのに、すごい力で私の顔を下半身に押し付けた。
    彼の親友が同じ部屋で寝ているってのに、私も何故か興奮しまくり、勢いで禿げしくフェラ。
    声を押し殺すダンナがかわいくて、無我夢中で咥えちゃいました。
    ダンナは自分が逝ったあと、私の耳元で息を吹きかけるかのような小さな声で囁きました。
    「飲んだの?  じゃあ おかえし・・」
    毛布の端を噛んで声をこらえながらのクンニ。
    毛布の下からピチャピチャ音がするのが、ダンナの親友に聞こえないかハラハラしながら、
    そーっとダンナの親友を見やると、こちらを向いてはいないけど、
    あきらかに耳をそばだて、肩が大きく上下していました。
    「オナニーされてる・・・」
    そう思った瞬間、私は逝ってしまいました。 【ダンナの親友の寝てるそばで【エッチ体験談】】の続きを読む

    前に彼女と100円ショップに行った時のことですが、
    この時の興奮が忘れずに未だに思い出してネタにしています。
    店内でお互いに好きな商品を見ようということで、しばらく別行動していました。
    しばらくして彼女を探すと文房具コーナーで熱心に商品を見ていました。
    もうそろそろ帰らないかなと声を掛けようとすると、彼女のすぐそばにいる男が商品を見ながらチラチラ彼女を
    見ているのに気付きました。
    妙に胸騒ぎがした私はなぜかとっさに身を隠してしまって、二人を棚越しで観察するような形になりました。
    その日の彼女の服装ですが、上がベージュのVネックのニットに下はデニムミニ、生脚にブーツでした。
    男は彼女の背後にしゃがむとしきりに周りを見ながら上着のポケットに手を入れています。
    彼女が前屈みになって商品を見始めると、男がその手をポケットから出して彼女の太ももの裏の付近に伸ばした、
    と思ったらすばやくポケットに戻しすぐに立ち去りました。
    一瞬の出来事でしたが、その手の画像やDVDが好きな私はすぐにピンと来て、
    怒るどころかチン○がビンビンになってしまいました。
    もう少し様子をみようと思い隠れていると、今度は彼女が屈んで見ていた商品を手にとって無防備にしゃがみました。
    すぐにさっきの男が帰ってきて棚の反対側にしゃがみました。 【彼女がパンチラ盗撮されて・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    ぴちゃっ…
    イったばかりの美紗のオマンコに触れるとイったにもかかわらず愛液がどんどん溢れてくる。。
    「あ…ん…さわったらまたシたくなっちゃうよ…」
    「またシてもいいんだよ?」
    「それもいいんだけど…今度は美紗が気持ちよくしてあげたい…」
    そう言うと美紗は目の前にひざまずき、ズボンの上からこちらの股間の部分を摩ったり、頬ずりし始めた。。
    その表情はとてもいやらしく、淫靡な音をさせながらこちらを下から覗き込んでいた。。
    「いやらしい顔だね、美紗。。」
    「これ…好き。。」
    「オチンチンがすごく好きなんだろ?他のメスみたいにさ。。」
    「うん…」
    そういうと、こちらがチャックを下ろすよりも早くチャックに手をかけ下ろしはじめた。。
    ズボンのチャックを下ろし、中に隠れてた下着とさらに奥にある硬くなってるオチンチンを摩り始め、無理やりむき出しにし始めた。。
    「あ、出た…これ…こんなに硬くなって…それに大きい」
    「そんなことないよ、他の男のモノと比べたことはないけどね。。それに、美紗のオナニーを見て、硬くならない男はいない…そうだろ?」 【愛液を撒き散らす、どMな美紗のオナニー鑑賞プレイその2【エッチ体験談】】の続きを読む

    ぼくは 学生の頃 アパ−トに一人暮らしをしていた。
    当時19才だったぼくの向かいのアパ−トには母子家庭の 中2の可愛い女の子
    が住んでいてお互いが通学する時に挨拶を交わしたり 宅配便なんかを預かった
    りしてるうちに 徐々に親しくなり時々 そこの母親が食事時に おかずを差し入
    れに来たりしてくれた。そのうち 中2の女の子が一人で来たりして普通の近所付
    きあいをするようになってきた。まだまだ おぼこい彼女は母親が帰っていなかっ
    たりして時間をもてあましていたりすると用もないのに 部屋に入ってきたりも
    した。ぼくは 露出が趣味なので彼女を抱きたいとは思わなかったのでなんとか
    露出できるチャンスをうかがっていた。
    ある夏の早朝その子がぼくとこの朝刊を持って部屋に入って来ました。
    その時ぼくはブリ−フパンツにランニングというかっこうでおまけに朝立ちまで
    していてオナニ−をしたいなと思っていたところでした。チャンスと思いとりあ
    えず眠っているフリをして盛り上がった股間を見てどう反応するかを見たくて仰
    向けで頭にタオルケットをかぶりその隙間から寝たフリをしながら様子をうかが
    ってましたら興味津々といった感じでしっかりと見つめてました。 【中学生に見せたよ【エッチ体験談】】の続きを読む

    読みづらい文章で申し訳ありません。
    初めて投稿します。
    私38歳、彼女27歳のカップルです。海外に住んでいます。 
    皆さんのようなすごくはないのですが、先日の体験を書かせていただきます。
    先日彼女と出かけたとき、食事の後ブラブラしながらアダルトストアー(大人のおもちゃ)のお店の前を通りました。
    彼女に「ここに入ろうよ」と言うと普段は嫌がるのにあっさりとOKしてくれました。       
     
    こっちのアダルトストアーは中に個室のようなものがあり(一人用ですが)そこでDVDが見れるようになっています。そして壁に直径20cmくらいの穴が開いていて隣の部屋とつながっています。Glory Holeと言うそうです。(海外のポルノサイトで検索するとどんなのか見れます)
    少しおもちゃを物色しながら恥ずかしがる彼女を奥のの個室のコーナーへ彼女を連れて行き個室の並んでいる廊下をうろうろしていると、後から2,3人男性が来ました。
    彼女に個室の中を見せて「ほら穴が開いてるよ」と言うと「え?何の穴?何するため?」と聞くので、「男性がここから出してくるからフェラするんだよ」と言うと「えーうそ。恥ずかしいからもう出よう」というので、「もう少しいいじゃん、中に入ろうよ」と言って中に連れ込みました。
    ドアを閉め鍵をかけて、機械にお金を入れてビデオを描けるとGlory Holeのビデオをやっていました。
    「本当に穴から出てる」といいながら見ていたので、いすに座らせキスをしていると
    右隣の穴から誰か覗いていました。
    彼女はそれに気づかずビデオを見ていたので、私は覗いている彼に目配せをして、
    彼女のおっぱいを触り始めました。 【彼女との体験【エッチ体験談】】の続きを読む

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