エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

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     これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。 その女性が高校1年のとき、土曜日の放課後に同じクラスの女子数人と連れだって体育館にバドミントンをしに行ったら、体育館の中で、1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、体育の女の先生が女の子たちを手招きして、
    「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、ベンチに座って見学したそうです。 水泳の授業をなまけた罰ということで、男の子たちは着衣を全部取らされ全裸にさせられ、両手を頭のうしろで組まされてて、前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。

    私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。
    妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。
    息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。
    セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。
    以外にも妻は話しを聞いてくれました。
    「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」
    「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」
    「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」
    「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」
    「・・・パパがいいんだったら・・・」
      ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。
    湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。
    妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。
    「小夜とセックスしたい男達だよ。」
    「・・・そうね・・・」 【妻を試してみたら・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女 当時21
    義母(になる予定)当時42彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。
    その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。
    そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。
    でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。
    それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。
    母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。
    俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。
    それから奇妙なデート?するようになった。
    週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。
    彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。
    それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。
    多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。
    そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。
    そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。 【彼女の押しで彼女の母親ともSEXするようになって親子丼の日々【エッチ体験談】】の続きを読む

    小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
    事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
    学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
    プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
    男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
    何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
    頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
    顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

    おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。奥さんは、おれに対して後ろ姿なのでミニスカート越しに触ろうとしたときに、俺の横のオヤジが奥さんのおしりを触り始めたのです。おれは、様子を見守りながら興奮しました。オヤジの手は、ミニスカート越しに奥さんのおしりをなでたり揉んだりして、ミニスカートをたくし上げました。奥さんのパンティが見えてきて赤のレースでTバックが、いやらしく見えます。もう、おれのチンポは勃起してしまって奥さんの痴漢されるのをじっくり見ました。奥さんのパンティは、横にずらされてマンコに指が入ってたとき「あはぁ~~ん」と小さい声が漏れてきました。オヤジの指の出し入れは、二本で早くしたり遅くしたりねじ回したりでエロくて奥さんの口からも「はぁぁぁ~んふぅ~~ん」と漏れて感じている。奥さんのシャツもたくし上げられ赤いブラジャーもたくし上げられ生乳が見え乳首も立っていてオヤジから揉まれいます。オヤジが、おれに目で合図し首を振りました。たぶん、ヤレの合図と思い奥さんのマンコに指を入れるとめちゃめちゃに濡れていて生乳も揉みました。いつかわは、奥さんを犯したいと思っていましたが、奥さんのマンコと生乳を俺の手が屈辱しています、最寄りの駅に着くとオヤジは、痴漢をやめて一緒に降りて、旦那を連れて帰るのに困っている奥さんにオヤジが声をかけました。「大丈夫ですかーどちらまで帰られるんですか―」 「〇〇まで戻ります。主人が酔い潰れたら起きないもので大変です」「奥さん、わたしは、〇〇まで行きますので車でお送りしましょう」 「えーうれしいですが大丈夫です」「大丈夫ですよ、通り道ですから」と会話をかわし旦那を駐車場の方にかるっていきました。おれは、痴漢をしたのがこのオヤジだと、奥さんは、気付いていないと思い後を追いました。行くと、オヤジは、駐車場のベンチに旦那を置き、奥さんを障害者用トイレに連れ込みました。おれは、中に入ることが出来ず声だけを聴いていました。「奥さん静かにしてさっきの痴漢の続きをやろか、痛くなるより気持ちがいいことをやろうか」「おねがいです、やめてください」「いいのか、痴漢されて感じてたことを旦那を起こして言う度ど、いいのかなー」「おねがいします・・・・  ゆるしてください   あ  いや~ん」奥さんが犯され始めたのが分かりました。後は、奥さんがフェラしている音とかバックで犯されているパコーンパコーンって聞こえてぁぁあ~ンとか聞こえる。奥さんをオヤジは、一時間くらい犯して去っていきました。奥さんは、タクシーに乗って旦那を連れて帰りました。おれは、今日のネタで奥さんを犯す予定なので結果をいつか投稿します。

    俺は31歳で現在ハローワーク通いです。この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃっいました。
    まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。
    先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。
    俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい奥さんが激怒して解雇してしまいました。
    昨年は奥さんと多田さんという52歳のパートさんだけでした。この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが家庭内別居らしいとの噂でした。
    家にいても淋しいのか飲み会には必ず参加していました。
    酒が好きで酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。
    皆もそれを知ってるので酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。
    ただ歳も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。
    貧乳でしたが多少垂れてたのでBカップぐらいなのかな?
    乳首が大きなのが特徴でした。一度はカラオケで半裸までなって寝てしまいマ〇コをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。
    本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。
    みんな独身でしたし溜まってたはずなんですが・・・
    そして昨年の9月のある日。
    多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。業績不振は誰もが知っています。 【職場の奥さんを従業員でレイプして【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
    妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
    しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
    妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
    今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
    週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
    露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
     妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
    女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
    しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
    女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
    「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
    「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
    「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
    「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」 【私と妻の秘密【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日目撃した出来事です。私には5歳離れた兄がいます。
    3年前に兄は結婚し、実家で一緒に暮らしています。
    兄嫁は私と同じ年で、凄く美人で幼稚園の先生をしているんです。数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。
    辺りは新聞を見るオヤジにスマホに夢中の連中がいっぱいでした。
    斜め向かいに、後ろ向きの女性がドアの隅で立っていました。
    ロングヘヤーが綺麗な女性で、何となく気になった私は彼女の様子を
    伺っていると、彼女の体が不自然に動いていました。
    そうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。
    やがて彼女が痴漢されているんだと思ったんです。
    明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。
    彼女の横顔に見覚えがあった私は、直ぐに兄嫁(里香)だと分かりました。
    里香のお尻に手が触れているんでしょう?彼女は手を後ろに回し
    痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、痴漢は2人だった様です。
    里香の胸に男性の手が鷲掴みしているのが見え、股間が熱くなって
    しまったんです。 【兄嫁の痴漢される姿を目撃【エッチ体験談】】の続きを読む

    いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。
    他の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
    そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで
    精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。
    むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという
    究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」
    「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」
    「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。
    「そんな!・・・」
    「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」
    「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!
     コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」
     それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
     今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。
    しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。やがて 【受精【エッチ体験談】】の続きを読む

    ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
    無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
    抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
    そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
    男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
    歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
    嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。
    嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
    ぜひ、メールください。
    色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。

    ●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
    アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
    他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
    自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。 【募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

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