エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

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    投稿者:kana 2008/12/08 20:52:10(bMEGht3e)
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    私は修学旅行のとき女子5人に男子10人の15Pをしました。
    最初は男子4人が女子の部屋に遊びに来てくだらない話をしていたのです
    が、後から6人が合流してからは、だんだんエッチ系の話になっていったん
    です。
    まぁエッチな話だけですめばよかったんですけど、だんだんエスカレートし
    てきちゃって、女子同士で胸を揉んだり男子が男子のズボンとパンツを一気
    に下げてお尻やアレを丸出しにしたりして、だんだん過激になってきちゃっ
    たんですよ。
    そのうち、ジャンケンで負けた者が脱いでいくゲームが始って15分もたて
    ばほぼ真っ裸状態でした。そして、脱ぐ物のなくなってくれば後は「アソコ
    を舐めさせろ」「やらせろ」とか更に過激になっていきました。 【15P【エッチ体験談】】の続きを読む

    ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残ってないことを知っているかの用に「どうだ?彼女が目の前でヤられているのは?」と余裕でした。男は「たっぷり中で出してやるぞ」と容赦なく打ち付ける。麻緒は手を後ろに回し抵抗するが「オラー出すぞー」麻緒の腰を引き付け中出しをした。男が離れると、すごい量の精子が流れ出てきた。男達は交代をし、麻緒を壁に押付けると、麻緒の乳房に吸い付きピチャピチャと舐めまくった。「イヤー」とかすかな抵抗はみせるが「ほんと、いい乳してるなー」と胸の色が変わってくるほどだった。そして、便座に座らせ挿入した。イヤラシイ音が響き渡る頃には麻緒の声に変化が「んっ・・あっ・あん」「気持ちいいか?」「い・いやぁ!あ・あん」「感じてんじゃないか」「あん・・やっ・あん」明らかに感じてきていた。「たっぷり出すぞー!」「あん・・あーっ」男と麻緒は同時に逝った。その後も余韻を楽しむようにキスをした。写真を撮ると男達は「誰にも言うんじゃねえよ」と帰って行きました。

    当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。
    妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
    子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。
    性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。
    しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。
    胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。
    陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。
    そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。
    私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。
    仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。
    妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。
    自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。
    『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが
    「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。
    「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。 【3年前の今日【エッチ体験談】】の続きを読む

    20年以上前の夏に、九州北部に広まった。都市伝説があった。内容は、次の通り、
    可愛くて、細身で、ショートカット、背は小さく、パイパンのサセ娘がいて、かなりの男が、ヤっていた。一晩で、何人も相手してるってな感じだ。
    俺も、出会った。夏の夜に、散々ナンパを失敗して、
    諦めて、風俗にでもって考えて、車に戻ると、可愛い女が、ボンネットに座ってた。ピンときて、車に載せて、すんなりとラブホでヤったんだけど、気になってる事が、生セックスだったって事だ。
    夏の終わりに、
    噂を耳にした。
    それは、○○小学校の女子児童が、AIDSで、死んだが、移された恨みでこの夏に、ヤリまくったって、内容だ。俺は、青ざめた。良く良く考えたら、生のあの娘は、無毛で、ペチャパイだった。周りの仲間も、何人も覚えのある。奴ばかりだ。(今と違い携帯は、アナログでカメラ機能なんて無い)ざわめきたち、保健所に行くかって言うが、
    怖くてさ。まず、夜の町で、その女探しが、始まったが、見つからないそんなある日、
    友達の友達が、その女のポラを撮影してるって聞いて、直行した。あるは、あるは、ヤった女のポラが、ザッと100枚以上。しかし、共通の女を発見した。
    みんな肩の力が抜けて、しゃがみ込んだ。
    未だに仲間は、
    誰一人検査をしてないが、誰も発症して無いところ、大丈夫なんだろう。

    台風6号の影響か?・・・風は、まだかなり強い。
    昨日の37.3度と打って変わって・・・今日はかなり涼しい。26〜27度くらいか。
    少し温い温泉に浸かっても汗が余り出ない。湯から上がって強い風に当ると少し寒いぐらいだ。13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。女湯も音がしない。
    一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・ここはとある温泉の立ち寄り湯。
    月に最低でも1度は温泉に入りに来ている所だ。古い日本旅館なのだが泊まれる部屋は5つしかない。こじんまりとしているが中々風情があって・・・特に露天風呂が良いのだ。
    源泉掛け流しで、すぐ側を有数の一級河川が流れていた。川幅はかなり広い1Kmはないと
    思うが・・・若い人には人気がないが、中高年には魅力的だと思う。
    妻とは2回泊まった。妻も気にっている。この日、妻は月に一度の趣味の集いがあって出掛けたので・・・思い立って来てみたのだ。この宿の面々とは顔なじみだった。
    川下りの船が横切って行った。下りは追い風で早いがUターンすると強いアゲンストとなる
    為進みがかなり遅い。いつもの船より大きいエンジンが2つ付いていた。風が強いからか?
    船客はまばらで6〜7人だ。湯船の中の大きい岩の上に座る。足を広げて・・・股間はまる見えになるが・・・船客は誰もこちらを見ていなかった。汗がすぐ引いて少し寒い、湯に入ろうとしたら・・・また船が・・・今度は通り過ぎず目の前でUターンし始めた。
    船客はさっきより多く10数人いる。ほとんどが女性?熟女ばかり・・・向きを川上に・・
    ・・距離はかなり近い。顔が確認出来る程だ。こちら側に座っていた客と目が合った。
    股間の物も確認出来た様だ。手を振ってくる熟女が2人いた。
    うつ伏せになって腰を伸ばしていると、入り口の木戸の下の隙間から一人こちらに向かっ 【思いがけない露天風呂での出来事【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女は幼い頃から騎士に憧れていた。
     しかしこの国では、女で騎士になるなど、金と権力が無ければ到底無理な話だった。
     彼女はそれを努力で補い、そして運も彼女に味方した。
     彼女が男でも適わない剣術と、学者に負けない知識を身に付けた時、国王が死去し、王女が新たな王として即位したのだ。
     私に常に付き従い、身辺警護を行う騎士は女性の方が良い。
     そう王女が命令し、彼女は張れて王女の側近となる事が出来た。
     第一近衛騎士ライーザの誕生だった。
     「神よ。私はどんな事があっても、王女を守る事を誓います」
     しかし、それがライーザにとって不幸の始まりだった。
     王女が彼女を指名した本当の理由は、ライーザを妬んでいたからだ。
     知力、体力、美貌、どれを取っても王女は勝てなかった。
     彼女を殺してしまおうとも考えたが、それでは生ぬるい。
     「あの忠誠心を利用して、陵辱の限りを尽くしてやる・・・」
     ある日、王女は手作りのサンドイッチを持って、ライーザだけを連れて森へ出かけた。
     ライーザは、王女が自分の為にサンドイッチを作ってくれたと聞いて、普段なら気がつくはずの睡眠薬の味にも気がつかず、喜んで食べた。 【騎士の責任【エッチ体験談】】の続きを読む

    都内某所にあるマニアックな風俗での体験手記です。
    平日の昼、空いている時間を狙ってそこへ行った。何度か通っている為、
    会員証もあり、スムーズに受付を終えた。プレイルームとなるマンション
    の一室に移動し待機すること10分、指名した23歳の女性が部屋にきた。
    初めてきた時、受付で見せてもらったアルバムで一目ぼれした子だった。
    実物はさらに綺麗で清楚、独特の雰囲気をもっていた。髪が長くスリム
    で少女時代のメンバーの1人に似ている。私生活でも出会えないこんな
    理想のタイプの子が、まさか風俗にいるなんて・・・。正直緊張した。
    彼女はスーツを着ていて、僕を子供扱いするような口調でやさしく言った。
    『それじゃあ、はじめましょっか? ふふ。全部ぬぎなさい。』
    僕の鼓動が激しくなった。言われるがまま、全て脱いだ。
    スーツ姿の女性の前に、おちんちん丸出しで立たされた。
    赤くなった僕の顔を半笑いで見た後、視線を下げて言った。
    『どうして欲しいの?言ってごらん?』
    僕は、つばを飲み込み言った。 【マニアスペース【エッチ体験談】】の続きを読む

    いまだに思い出して、オナする話です。
    コスプレモデルのバイトをした時の話です。
    只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど
    部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
    奥に通されると、アイズのコスを渡され
    「じゃ着替えて」
    当然のように言い、目の前に椅子に座る。
    ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。
    「ここで着替えるの?」
    ワザとらしい…
    「違うんですか?」
    「いや、何処でも良いけど」
    結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。
    「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」
    「一人じゃ無いんですか?」 【コスプレモデルで、回されちゃった!【エッチ体験談】】の続きを読む

    バイク事故で、入院して、夜勤看護婦を何人かヤって楽しい入院性活を送っていた。
    手コキやフェラで誘い出されて、
    大体はリネン室で、腰をふってる。
    そんな中、無職の俺が永久就職先を、見つけたんだ。
    看護婦たちは、
    婦長を嫌っていたインテリで、クソ真面目な、お局様婦長は、口うるさくて、嫌味な独身五十女で、看護婦たちは、絶対に処女だって、うわさしていた。顔はまぁまぁで、胸はぺちゃんこ、小太り、
    俺はヤりとも看護婦に話を持ち掛けた。婦長をレイプしてやるから協力しろって、看護婦たちは、話に乗ってきて、わざと夜勤を休み婦長を夜勤に入れた。巡回して来た看護婦から合図を受けて、
    ナースステーションに出向いたら、婦長は病室に戻りなさいを連呼する中、リネン室に強引に連れ込み、予め準備していた、テープや拘束具で口を塞ぎ手を拘束した。
    足をバタバタして抵抗する中、ハサミでナース服を切り刻みブラを切り小ぶりな乳をもみ舐め乳首を吸い寄せストッキングを引き裂き白パンの上から愛撫したら、直ぐに濡れだしたギンギンのチンコを見せると、
    目を白黒させて、おとなしくなったから口のテープを剥ぎ取り、チンコを近づけたら、
    どうすれば良いのって聞いてきた。手をほどき、抱き寄せたら、
    私なんかでって、下を向いたから、愛してるってキスしたら、鼻息を荒げて力が抜けた。
    小刻みに震える、婦長の足を持上げ挿入したら、
    それが、中々具合が良い。
    マンコの中に舌が有るんじゃないかと思うくらいチンコにまとわりついてくる。 【入院して就職【エッチ体験談】】の続きを読む

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