エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:義理の兄弟姉妹

    八月頃の話です。学生共は楽しい夏休み♪学生の中には部活やバイトに専念してる奴も多いと思います。俺は暑いので営業をさぼり自宅で涼み、俺の嫁さんは仕事に行って留守です。家には誰も居ないので、俺は裏DVDを見ながらオナニーをしてました。オナニーの最中にピンポーンとチャイムが鳴りました。外には嫁さんの妹(美華)が居ました。美華は部活の帰りで、俺の地元学校で試合があったそうです。俺は美華を家の中に入れました。美華は部屋に入ると直ぐ俺に甘えてきます。嫁さんと結婚する前は小学生の美華と一緒に風呂入ったり、一緒に寝たり、遊んだりしてました。久しぶりに見る美華は凄く女性らしくなり、胸も大きくなったように思えます。美華は昔と同じ様に抱きついて胸の感触が伝わってきます。俺の嫁さんより胸が大きく柔らかい事を確信しました。オナニー途中の俺は獣になってました。美華に制服が汚れるから着替える様に言いました。美華が制服を脱いでます。美華は背を向け、ブラウスを脱ぎました。上半身がブラジャーだけになってます。俺は美華のブラホックをプチッと外しました。美華は「エッ!!」落ちそうなブラを押さえ驚いてます。そのままこっちに来る様に言いました。

    裕也27歳です、同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。
    まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。・・と思っていました。
    妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。 
    一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。 控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。 一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。 というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。
    2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。 命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。
    入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。 一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。 私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。
    食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。 沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。 
    風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした、妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。
    沙希は私に近づき、どう?と言ってきました。 そのまま私に抱きついてきたので、沙希には彼氏がいるんだろうと押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。 更に、もう何度も裕也に抱かれているんだよと言われ訳が分からなくなりました。  
    暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。 私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした、本当に全てが同じように気持が良かった。
    少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。
    それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。 今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。
    私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。 沙希と入れ替ったとき由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。  当然のことかも知れませんが、沙希の替わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。
    由希にとっては浮気という気持は全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。
    私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。  【妻は双子【エッチ体験談】】の続きを読む

     私達夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。
     私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。 妻の本家は田舎で親戚がかなり集まります。妻の父は三男で妻には兄と姉がいて本家では目立たない存在です。 それでも女ということで台所仕事を手伝わされていました。
     親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました。妻の従兄妹なのか何かはよく分かりませんが、何か嫌なタイプで歳は私くらいでしょうか、なにしろ親戚の数が多いので把握しきれません。
     宴もたけなわの頃ふと妻がいない事に気がつきました。あの嫌な男(後でY也と知りました)もいません。私は嫌な予感がして席を立ち妻を捜しました。 何しろ広いお屋敷です。とりあえず台所に行きました。
     妻が台所で何かをしてるようです。私の予感は見事に的中です。 
     Y也が妻の後ろにピッタリとつき、手は妻の腰、そして妻のお尻をグイグイと押しています。妻はやめて人が来るわと手でY也を押しますが、Y也はお構いなしに自分の勃起したペニスを妻のお尻に押し付けます。 その日の妻の服装は茶色のワンピに黒のタイツ姿でした。
     Y也はどんどんエスカレートして妻の胸も揉んでいます。妻にズボンの上から勃起しているペニスを触らせています。妻はやめてと言いながらも、感じてるらしくハァハァと言っています。
     私はその光景を見てものすごく心臓がどきどきしてもう飛び出しそうなくらいでした。そして私の妻が私以外の男に犯されている事実が信じられませんでした。 しかし私のペニスは今までにないくらいに勃起をして、最高に興奮していました。
     妻はY也から離れようとしています。Y也はじゃあキスしてくれたらやめてやるよと妻に言います。 Y也は妻を正面に向かせキスをしました。妻はY也を引き離そうとしていますが、Y也は激しくキスをします。しかししばらくすると、妻は手をダラリと下ろしキスを続けます。 Y也が舌を絡め始めてパンティの中に手を入れようとしたとき、妻はもうやめてと強くY也を引き離し事は終わりました。
     私は一部始終を見終わり、妻とY也のその行為がとても信じられなく、そして凄く悲しく、しかし私はそれ以上に興奮しました。
     Y也はまた後でなと言い残しその場を去りました。妻は後ろを向いていました。 なぜY也と妻は二人で誰もいない台所にいたのか、そしてなぜあんな事をしていたのか、私には何がなんだか分かりませんでした。
     私は席にもどり妻を待ちました。Y也はもうもどってみんなと酒を飲んでいました。
     妻が私の隣に戻ってきました。私は何処に行ってたのと聞いてみました。 妻は台所で洗い物をしていたと言いました。私はふ−んと言いそれで話は終わりました。
     しばらくすると妻は高校時代の友達に呼ばれてると言い、ちょっと出かけてくると私に言いました。私はいいよ行ってきなと言い妻を外に出しました。
     私は判りました、妻はY也と外で会いホテルでも行くのです。私は妻の後をついて行きました。やはりY也と一緒にタクシーに乗り込みました。これからホテルにでも行ってセックスするのでしょう。私は涙が止まりませんでした。 【実家での妻が【エッチ体験談】】の続きを読む

    妹よ投稿者:キング投稿日:7月23日(土) 13時20分46秒
    妻が留守の晩、義妹の弘子が来た。水着を買ったと言って俺の前で着て見せ
    た。俺は風呂上りで腰にバスタオルを巻いた格好で野球を見ていたのだが弘
    子の水着姿に興奮してしまった。弘子は以前から俺の事「お兄の事、好きだ
    よ」と言っていたので俺の方も弘子の事をかわいがっていたのだが。
    勃起したチンポを目ざとく見つけた弘子は「お兄、興奮してる。エッチ〜」
    そう言って俺の前で更に様々なポーズで俺を挑発。俺は我慢できずに弘子を
    押し倒し「ゴメン弘子、もう我慢できないよ」と言うと弘子にキスし、弘子
    の方も「お兄、このままして」水着はワンピースだったので肩から外しおな
    かのあたりまで脱がせ弘子の胸を揉み、片方の手で水着の上からアソコを弄
    りだした。次第に弘子が感じ始めてきたので水着の脇から指を入れアソコを
    じかに弄り始めると「お兄、きもちいい。きもちいい」と俺にキスをせがみ
    ながら悶える。真っ白なオッパイが次第に紅潮し、乳首を強めに吸ったりす
    ると弘子は感じるのか、アソコを弄っているよりも声が大きくなる。
    散々指で弄られ弘子は俺にしがみつきながら「お兄。イク・・」弘子は軽く 【妹よ【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校生の義弟と同居しています。一年ほど前から義弟と愛し合っています。朝、
    出勤の早い夫が出かけたあと義弟が求めてきます。私たち夫婦の寝室で裸にされ、
    仁王立ちになった義弟の前にひざまずいて舌でちんぽを舐めます。そのあといきり
    立ったちんぽをハメてもらい朝の濃厚なセックスを楽しみます。高校が近いので、
    義弟は放課後、部活の合間に抜け出してきて私を抱いてくれます。時間がないので
    玄関先でスカートをまくられ、四つん這いにされてしてもらいます。したあとは部
    活で汗びっしょりになった彼のパンツでアソコを拭いてもらい、義弟はそのパンツ
    をはいてまた部活に戻ります。夜は夫ともセックスしますが、そのあと義弟は必ず
    激しく求めてきます。夫とのセックスが終わった後、義弟の部屋にしのんで行き、
    まだ夫とのセックスで潤んでいるあそこに入れてもらいます。タオルをかみ締めて
    声が漏れないようにしてやっています。一日に3、4回はする毎日ですが幸せで
    す。夫と義弟の共通の嫁になった気分です。

    従姉妹と投稿者:南紀投稿日:11月29日(火) 19時54分48秒
    俺が25歳従姉妹が高2の17歳で
    逢うのは7・8年ぶりでした。
    その日、たまたま逢った俺たちは昔話をしてて
    俺が煙草を吸い出すと従姉妹も”ちょうだい”と
    言ってきて”お前煙草吸うんか”と聞きながら
    煙草を出した。偉そうに吸ってるのを見て
    思わず笑っていたら”何よ〜”って恥ずかしそうにしてた。
    その日は そのままお互い帰ったんだけど
    次の日 俺は休みで家に居たら4時ごろ誰か来たので
    玄関を開けると従姉妹がセーラー服姿で立ってた。
    ”お〜、何や学校のの帰りか?”聞いたら”うん”といった
    でも学校帰りだと電車通学で学校から自宅まで2駅だが
    自宅を通り過ぎてあと2駅来なければいけない。
    俺の部屋に入り、何か用事があると思ってたけど 【従姉妹と【エッチ体験談】】の続きを読む

    いとこのおねえちゃん投稿者:ゆう投稿日:9月21日(木) 20時16分26秒
     僕の家に4月から下宿している従姉のお姉ちゃんとやっちゃいました。
     僕は中3で、従姉は4つ年上の女子大生、とってもグラマーでかわいいで
    す。
     僕の家庭教師をする代わりに、タダで僕の家に下宿してます。小学校以来
    会っていなかったのと、自分が性に目覚めたせいか、すぐにエッチをしたく
    なってしまいました。
     お姉ちゃんは家の中では、ノーブラ、Tシャツ(ノースリーブ)、短パン姿
    (ミニスカート)だし、風呂上りにバスタオル1枚で涼んだり、うろうろする
    ので、目のやり場に困るは、メチャメチャ興奮してました。当然おかずにし
    て、オナニーもしてました。
     おねえちゃんが来て、1月位したゴールデンウイークに両親が旅行に行き、
    二人きりで過ごすことになり、英語を教わっているときにお互いにムラムラ
    してきて、Cまで一気に教えてもらいました。
     当然僕は初めてだったのですが、お姉ちゃんは田舎で彼氏と体験済みで、 【いとこのおねえちゃん【エッチ体験談】】の続きを読む

    アレから一年投稿者:従兄だからなぁ投稿日:7月17日(日) 14時58分00秒
    去年の夏俺のマンションに中○1年の従妹の小絵が遊びに来た。日曜の夕方
    だったのだが小絵は制服で来て聞くとクラブ活動の帰りだという。
    少し見ないうちに女っぽくなった小絵と話をしたりゲームをしたりしている
    うちに短いスカートから見える下着に気ずいて
    「小絵、パンツ丸見えだぞ」
    と言うと小絵は奥せずに
    「やだぁ〜でもお兄ちゃん小絵のでも起つ?」
    俺はビックリした。まさかそんな事口にされるとは思っていないので
    「バカ。でも小絵くらい美人ならおにいちゃんだってな・・男だから」
    すると突然小絵は俺に抱きつき自分からキスしてきた。俺の中はパニックだ
    が何とか冷静になろうと葛藤した。
    「お兄ちゃんに小絵を大人にして欲しくてきたの。ホントはクラブ活動の帰
    りもうそ。このほうがお兄ちゃんがその気になるかなって思って・・・」
    小絵の真剣な心を聞いて俺も一度きりの事と思いそのまま小絵と唇を重ね制 【アレから一年【エッチ体験談】】の続きを読む

    今年の夏、同い年のいとこの娘、かなえをオンナにしてしまいました。
    いとこは33でバツⅠ、田舎にある実家に戻ってます。
    毎年恒例で僕ら家族は田舎へ遊びに行くのですが、そのときの楽しみが
    バツのいとこを抱くことです。
    前のだんなしか男を知らないらしく、いろんなことが新鮮に感じるようで
    毎年、家族の目を盗んではヤッテました。
    大きなお尻がたまらなく最後はいつもバックからぶちこんでます。
    今年もまた、海水浴に行った家族を尻目に、誰もいなくなった家でいとこと
    のセックスを堪能していたのですが、
    「コト」と廊下が鳴る音がしたので
    「おい、誰か帰ってきたんじゃねー?」といとこにいいましたが
    「へいきよぉ〜・・・あ〜ん・・・まだ〜・・つづけてぇ〜ん・・」と
    セックスに夢中。
    まあいいやと続けてると、今度はふすまが少し開いた気がしました。
    なにげなくそっちの方に目を向けると、すきまからいとこの娘、かなえ(1 【この夏のこと【エッチ体験談】】の続きを読む

    かわいい義妹投稿者:不謹慎投稿日:1月23日(日) 17時58分50秒
    訳あって去年から嫁の実家のマンションにマスオさんしてます。
    先日両親が旅行に出かけ妻も職場の新年会で遅くなるというので義理の妹真由美と2人きりになりました。
    真由美は24歳のOLですが、小倉弘子アナに似た感じで背は高くないがスタイルは最高に良く姉妹でこんなにも違うのかといつも思っていた。
    その日は先に真由美が風呂に入りさっさと寝室に行ってしまいその後俺が風呂に行くと脱衣場に真由美の下着があった。
    黄色い下着でアソコのところを嗅ぐと微かに真由美の匂いがした。とりあえず自分の下着と一緒に洗濯機にいれ風呂から上がり部屋に行く時真由美の部屋から声が聞こえ覗くと真由美が全裸でオナニーをしていた。
    さっきの下着のことがあったから俺のチンポは一発で固くなりビンビンになりしばらく覗いているとバイブを出し入れしながら腰を浮かし「スゴイいい〜!!もっともっと深く突いて」と声を殺しながら言っている。
    俺はたまらずに扱き始めもっと近くで見たいという願望に襲われたがさすがにマズイかなとか考えていると「あ〜・・いく・・」そう言って真由美は果ててしまってバイブだけがベッドの上で動いていた。
    俺はその場を離れようとした時に「おにいさん、来て・・」俺は焦ったよ。
    思わず「えっ?!」て声が出ちゃった。俺はバツが悪かったが仕方ないと思いながら覚悟を決めて入ると「ずっと見てくれてた?」と聞かれたので「いや・・その〜・・だいたいは・・ゴメン」そう言うと真由美はコッチに来てと言うので真由美のそばに行くと真由美は「私のこんな姿を見せたのだからお兄さんも見せてくれないと」といわれ俺はまだ半立ち状態のチンポをタオルを外して見せると「大きい・・」そう言ってシゴキだしすぐに完全勃起になると「お姉ちゃんににはナイショ」そう言って口に含み舌で感触を確かめながら次第に本気でフェラを始めた。俺はこうなったら開き直るかと思い「真由美、俺も真由美を触ってもいいか?」と聞くとフェラをしたまま頷くので俺は真由美のオッパイを触ると妻とは違い張りのある感触。乳首もたっているので指先で乳首をこすると真由美は少し声を出しながらフェラを続け
    「いつも一人でしてるのか?」と聞くと「お兄ちゃんたちの声が聞こえるから・・」「そうか、ゴメンな。じゃあ今夜は真由美をたっぷりかわいがってあげるよ」そう言って真由美を寝かせ両足を高く持ち上げマンコが良く見えるようにして「綺麗なマンコだよ。舐めるよ」俺はそう言って真由美のマンコに口をつけるとさっきのオナニーで既に愛液の味が・・。「真由美のマンコの味、とても美味しいよ。もっと出していいからね」そう言って再びマンコを舐め始め舌を硬くしてビラビラをかき分け奥に入れると「あ〜ん。気持ちいい。お兄ちゃん、もっともっと舐めて〜」真由美はそういいながら首を左右に振りながら悶える。今度はオッパイも吸いたいと思いマンコは指攻めにして乳首を舐めたりしていると「噛んで〜噛んで〜、乳首を噛んで〜」真由美が叫び始め俺は乳首をかるく噛むと「あ〜すごい・・しびれる〜」
    どうやら乳首もそうとう感度がいいみたいで強く噛めば噛むほど感じる真由美。俺は入れたくなり真由美に「入れてもいいか」というと「早く入れて〜動いて〜」俺は真由美のマンコに挿入するとマックスで腰を動かし始めた。
    「うああああ、壊れちゃう〜」そう叫びながら真由美は俺の背中にしがみつきながらマンコを締め付けてくる。「う〜、真由美のマンコは凄く気持ちがいいよ〜。凄く締まるよ」俺はそういいながら真由美を突き続けバックで突いたり駅弁で突いたり様々な体位で突きその間真由美は2〜3回イッタかな?
    最後は「真由美イキそうだよ」というと好きなところに出してというので真由美の口に出そうとしたがタイミングが合わずに顔にかけてしまったが真由美はそれを舐めながら精子だらけの顔で「お兄ちゃんのセックスってすごいね」そういいながら俺のチンポを口で掃除しながらこれからも真由美を相手にして欲しいといわれ俺は勿論ばれないようにネといった。
    後で知ったが脱衣所の下着はほんとに忘れただけだったみたいです。

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