エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:義理の兄弟姉妹

    男3人だけの家族で少し年の離れた兄貴が居て
    当時、俺は15歳で兄貴が26歳の時に年上の27歳の人と結婚し
    同居となった訳ですがむさ苦しい男所帯に兄貴の嫁さん
    (加奈子さん)は専業主婦となり家事の殆どをするようになった。
    美人で胸が大きくスタイルの良い加奈子さんですが
    いつしか俺の性の対象となっていきました。
    我が家では風呂上りは必ずと言っていいほど裸で
    家の中をウロウロしてました。
    それが我が家での習慣であり仕来りでもありました。
    裸のまま親父は晩酌したり、みんな寝るまで殆ど裸でいます。
    嫁いで来たばかりの加奈子さんはそんな光景に驚いてました。
    男がチンコだして家の中をウロウロしてるんですから
    見たくなくても自然と目に入ってたと思います。
    1年もすると慣れてきたのか加奈子さんも
    風呂上りには裸で過ごすようになってました。 【義姉【エッチ体験談】】の続きを読む

    親父が再婚したら妹が出来た。
    ポチャリした体型で見た目はおとなしい感じがしたが大間違いだった。
    合って2回目にはいきなりSEXまでしちゃいました。俺は19歳の専門学校生で彼女いない歴19年のさえない野郎です。
    そんなつまらないある日、いきなり春が訪れました。
    五十過ぎの親父が紹介したい人が居ると切り出したのは去年のお盆だった。
    そんな事には興味がなく、勝手に再婚しやがれと思っていた俺は
    しぶしぶ合う事になった。
    思っていたより若い女で巨乳(後で知ったが38歳)
    Fカップは有るであろうパイオツに俺の目が釘付けになったのは言うまでもない。
    「おいおい!そんなにじろじろ見んなよな~でもお前には目の毒か~」(笑う)
    その言葉に我に返ってちょこんと一緒に座っている女の子に気付いた。
    この親にしてこの子有りみたいに結構デカイパイオツのポチャリした少女だ。
    「さあ、黙ってないであいさつしなさい」
    母親にたしなめられ、少女が口を開いた。
    「みく、12歳中学1年生です」 【義妹はやりまん 1 出会い【エッチ体験談】】の続きを読む

    母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
    姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。
    私30歳、姉34歳、兄36歳です。
    兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。といっても週に2日ほどでいいということでした。私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
    姉はおとなしい感じで、母にも私のも大変優しくしてくれます。ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。家に残るのは私一人です。そのとき、急にムラムラしてきました。
    姉の部屋に入り、箪笥を開けました。帰ることはないと思っていてもドキドキします。色とりどりの下着が並んでいます。白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。
    おとなしい姉からは想像がつかない下着です。
    ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
    ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。大きなものと、小さなものが一づつハンカチに半分くるまれて置かれてました。
    兄との行為、もしかして一人で・・。
    いろんな想いが巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。ひろげて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。あっという間に精液が飛び出していきました。
    ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
    なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
    何かで結ばれたかったのでしょうか・・。
    4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。派手な下着、バイブ、姉の匂い。 【義理の姉【エッチ体験談】】の続きを読む

    義妹がお昼の飛行機で関空にやってきました。
    久しぶりに見た義妹は、相変わらずきれいで汗を拭き拭きゲートから出てき
    ました。私は早速空港の近くにとってあったホテルに連れて行きました。
    「やっぱり大阪は北海道に比べて熱いわね。」義妹が着ていたブラウスを脱
    ぐと、体のぴったりと張り付いたTシャツが彼女の胸を強調します。
    (おいおい、俺の目の前でそんなかっこうしないでくれよ。俺は4ヶ月も禁
    欲生活なんだぞ。)
    ここがホテルのロビーでなかったら、私は義妹に襲い掛かっていたと思いま
    す。私がチェックインをすると、ロビーにいたみんなが義妹を見ます。
    (俺の義妹だ。今夜は彼女とこのホテルに泊まるんだ、いいだろう。)
    「ごめん、連休でシングルの部屋がなくて、悪かったんだけどツインにした
    んだ。だめだったら、もう一部屋ツインの部屋を取るけど、、」
    「うんん、ありがとう、私だったらダブルの部屋でもよかったのに、、」
    (ダブルって、同じベッドで寝るわけ、、)私の胸はドキドキしていた。
    「部屋に入ったら、シャワーでも浴びたらいい。食事に行こう。美味しいも 【ウサギを食べてしまいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    そう遠くない昔まで、この国は性に対しおおらかというか
    実に下半身にだらしのない国であっといいます。
    ただ、妻ミカの故郷の村は、その点において、
    昔のままであるだけなのです。
    妻の育った村の夏祭りの前日、私は、妻と2歳の娘を車に乗せ、
    妻の実家に向かっています。娘が後ろのシートのチャイルドシートで
    眠ってから、妻は助手席に移っています。
    「着く頃には、日が暮れちゃうな。」私の言葉に妻は答えません。
    山間の道は、すでに薄裏くなっています。
    「あしたは、俺も神輿を担がされるのかな。」
    私が、快感から気を紛らわせるためにとりとめない言葉を並べても
    妻は答えません。妻の口は、私に相槌をうつより、
    私の愚息への奉仕を優先しています。
    助手席に移ってから、かれこれ20分程、
    妻は私の股間に顔を埋め 【妻の故郷【エッチ体験談】】の続きを読む

    この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
    優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
    この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
    なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。
    優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
    ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
    ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
    釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
    優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
    すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
    泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。
    ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
    優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
    姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
    私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。 【ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し【エッチ体験談】】の続きを読む

    義理の妹'31才が回春エステで‘くみ(25)'という名で働いていた。
    前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。
    彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた'‘オシッコするとこ見せた'とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。
    そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど'と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。
    段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。
    舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。
    オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;
    義妹のblogです↓

    弟が婚約者を連れてきた時 一目惚れをしてしまった俺
    1時間くらい離れたところに住んでる弟夫婦のマンションには月2度ほど
    遊びに行き ×1の俺には気を遣ってくれる弟嫁の由ちゃん
    俺の給料日は酒を片手に由ちゃんの喜ぶものを必ず土産に持っていきす。
    そんな日は泊まることも多く パジャマ姿に勃起してしまいます。
    ある日は土産を持って遊びに行くと 3日前から出張で2日後にしか帰って
    こないと言われ俺はヤッターと思いましたが帰る素振りをしました。
    由ちゃんはお土産効果が効いてるのか コーヒーでも飲んでってと部屋に上
    げてくれた。
    由ちゃんの服はゆとりのあるミニワンピ 足がきれいそれを見ただけで勃起
    テーブルをはさんで座ると目はそこに行ってしまう それに気がついた由ち
    ゃんは恥ずかしそうに俯きながら足を閉じてワンピを抑えた。
    俺は気がついていた 由ちゃんは いやと言えないタイプのMだと
    ビール呑みたいな一緒に呑もうと目を見つめて言う
    小さな声でハイと答えて準備をする コップは2つ 乾杯をして一気呑み 【義理の妹【エッチ体験談】】の続きを読む

    義理の妹'31才が回春エステで‘くみ(25)'という名で働いていた。
    前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。
    彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた'‘オシッコするとこ見せた'とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。
    そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど'と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。
    段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。
    舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。
    オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;
    義妹のblogです↓

    去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。
    妻の実家には両親だけが住んでいます。
    だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。
    妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、
    アパートで独り暮らしをしています。
    そんな妹も年越しは帰省していました。妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!まぁ部分的に微妙な違いは
    あるんですが、パッと見では分かりません。今まで私も何度も間違えた事がある位です。
    その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。
    妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。
    23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。
    私も、半分寝ている状態だったので、寝床に向かいました。
    何時間が過ぎたのか?私はふと目が覚めました。
    薄明りではありましたが、隣に妻が寝ています。
    何となくムラッとした感じから、妻の布団の中に手を差し伸べ、福与かな胸を揉んだんです。
    ムチッとした感触を楽しんでいると、股間がムクムクと起き上がり、思わず妻のパジャマを 【双子姉妹の妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ