エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:義理の兄弟姉妹

    前回のコタツでは、兄にバレる事なくすみました。
    そしてまた、春になり、兄はまた短パンを穿き始め、私にペニスをちらつかせてきました。
    いつしか、私も負けじと、短パンを穿き、兄に対しパンティーをちらつかせてみたりするようになってしまいました。
    始めは座りながら、脚を動かして、裾から少し見えるようにしてたくらいだったのが、だんだん見られる事にも、興奮を覚えるようになり、大胆にも、あそこの毛をパイパンにし、短パンの下に何も穿かず、わざと寝転んで裾から、割れ目を見えるようにしたりした時はドキドキで、すごく感じてしまいました。その時の兄はペニスがすごく大きくなっていました。その日も、もちろんオナしてしまいました。
    だんだんエスカレートしてきた兄は、私の入浴を覗くようになり、気づいたのは、兄の後に入ると必ず窓の鍵が開いていて、だんだんに窓が開いていくからでした、ブラインドがあるので始めは気付かなかったのですが、風が入ってくる事で気付きました、私はまったく気づかない振りをして、兄の覗いている方に、大胆にもお尻を突き出し、頭を洗う間中パイパンの割れ目を見せつけたり、体を手洗いしながら、胸を揉んで見せたり、割れ目を洗う振りをして、ちょっとオナして見せたりもしました。
    お風呂から上がると、兄は私を見て裸を思い出しているような、顔に見え、それでまたオナしてしまいました。続く

    私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
    兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
    妹1「お兄ちゃん♪」
    兄「久しぶりやな!」
    妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
    兄「遠いからしょうがないやろ?」
    妹1「ぎゅっ」
    兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
    当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
    その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
    兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
    妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
    兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
    私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
    兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」 【ズルい【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺が中学二年生の時話
    俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆
    従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。
    そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。
    そして幸福の夜が過ぎた。
    そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。
    従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。
    そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。
    その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。
    最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。
    そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。
    もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

    夕方、家族でくつろいでいる
    と嫁の携帯電話が鳴りだした
    「え!そうなの~」
    「大丈夫なの?!」
    「うん、こっちはOKだよ~」
    家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた
    話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい
    だから、我が家に泊めて欲しいとの事子供達は大はしゃぎ
    俺も明るく元気で可愛いので大歓迎すでに近まで来ていたのか
    直ぐにKちゃんはやってきた挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれたその間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をしたしばらくして
    子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされたKちゃんも風呂から
    白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという
    エロ過ぎる格好で出てきた俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った
    嫁も直ぐに入ってきた
    風呂から出ると、すぐに 【嫁の妹 酒乱編【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

    男性が出て行った後、しばらくすると、誰もいなくなったので、兄と私は洗い場でお互いの体を洗いっこしながら、兄のペニスを口にくわえると、みるみる固くなり、完全に反り返ると、私は前屈みされバックから、その固く反り返ったペニスを挿入され、激しくピストンされると、誰がいつくるかもわからないのに、私はすぐに大きな声でお風呂に響きわたるほど喘いでしまい、その声で自分でさらに興奮しバックのままイカされてしまいました。その後もお風呂の中で色々な体位で挿入されピストンされると何度もイカされ、のぼせてしまったのか、イカされすぎたのか、頭がボーッとしてしまい、浴衣の下に何もつけず部屋に戻り、兄が先に戻っててというので、一人で歩きだすと、すれ違う男性がじろじろ見てくるので、気付くと前がはだけたままで、私の胸や割れ目が丸出しになっていて、みんなに見られてしまいました。それを兄は後ろから見ていて、近づいてきて、みんなにパイパンの割れ目を見られちゃったね、さっきの人なんか前を膨らませてたよ、といいながら、私をエレベーターに乗せ、ドアが閉まると浴衣を捲り、片足を持ち上げ下から突き上げるように挿入されると、また感じさせられ、エレベーターの中で喘ぎ声をあげ、気付くとボタンを押してないのでドアが閉まったまま動かず、私はエレベーターの中で色々な体位をさせられ、何度も何度もイカされて、気がおかしくなってきてしまい、その時は本気で、誰かエレベーター使って、と思いました。結局、兄がイクまでエレベーターは動かず、エレベーターの中に兄の精液が飛び散ったまま、私は体をガクガクさせながら部屋に戻り、何もなかったように、姉のとなりで眠ってしまいました。兄はまたお風呂に行ってから寝たみたいです。続く

    私の中に出してしまった兄は、ごめん興奮してつい、といい少し後悔した様子だったので、私は嬉しかったよ、お兄ちゃんのがドクンドクンと、私の中に入ってきて、すごく愛されてる感じで、といいながらも、本当はできちゃったらどうしようとも思ったけど、私、お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい、一人で育てるから、心配しないで、というと、そんなことさせられないよ、駆け落ちしよう、といってくれたので、さらに嬉しくなりました。
    結局一週間後には、生理になってしまい、また兄との秘密の時が続いて行くことになりました。続く

    家で一緒に呑んでいた義姉が、酔い潰れて座卓にうつ伏せで寝てしまった。義姉を抱きかかえて、畳に並べた座布団に寝かせる。
    抱いた時の、義姉の豊満なオッパイの感触が とてもいい感じだった。
    座布団に仰向けに寝かせても、まだ俺に掴まっていた義姉を抱いて
    ふざけ半分でシャツの上からオッパイを撫でると、撥ね退けもせず
    俺の手を、自分のオッパイに軽く押し付けているだけだった。 
    そのままオッパイを揉んで義姉を抱き寄せると義姉も抱き返してきた。 義姉のズボンのベルトを緩めたら、耳元で『 ダメ …危ない』
    義姉にゴムを見せ、目の前で着けると『 ア~ア…悪い人』義姉を抱き締め、花びらを撫で・・・かき分けて、そ~ッと指を挿し込む。
    指先が膣に入り込むと、ウッ …義姉が息を止めて堪えている。 
    膣から撫で上げ、指がクリトリスに触れると、 ピク ッ と反応する。
    そっと触れ、撫でたり押さえたり、時には軽く摘まんだりしていると
    堪え切れなくなった義姉が脚をすぼめ『もうダメ』と抱きついてきた。濡れ濡れの花びらを開いて、ムスコを押し当てて、ゆっくり突く・・・ 
    ジワ ジワーっと、義姉の中に入り込んでいく感触が何とも言えない。
    いちばん深い所まで差し込んで「義姉さん」と、しがみ付いたら
    義姉も『圭さん』と、俺を抱きしめて、下から腰を押し上げてきた。俺が突き始めると、義姉も腰を突き上げてくる。 
    激しく突くと義姉の動きも早くなり、オッパイが大きく揺れて 【義姉さん【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し
    義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 

    俺は32歳でバツイチです
    毎日インスタントばっかり食べてて、弟の嫁が心配してくれてご飯たべにいらしてと
    いってくれるのが、いつもありがとうといいつつ、断ってはいたんですが、
    その日は弟に用があって弟の家にいったんです
    弟は28歳でゲーム大好きでいわば、おたくです
    でもそんな弟にもこんなきれいな嫁ができてよかったと兄としても思ってる半面、
    こんな弟にできすぎだろう、とは思ってました
    案の定弟は自分の部屋に閉じこもってゲームばかり。。。
    それでも、弟と話をして、用を済ませて帰ろうと思ったら、ご飯食べていってというので
    ご馳走になることになったんですけど、弟は部屋からでてくるそぶりもなく、ご飯はいつも
    部屋にもっていってあげてるそうなんです。。。
    「こんな弟でごめんね」っていろいろと弟の嫁とも話しこんでしまったんです
    「子供でもできたらきっとかわるよ」っていったら
    「子供できるようなことはしてないから」っと。。。。
    「えっそうなんですか?」ってきいたら 【弟の嫁【エッチ体験談】】の続きを読む

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