エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:義理の兄弟姉妹

    車は義姉を乗せて春めいてきた田園都市のたんぼ道を走っていた。
    妻と約束しているホテルのチエックインには、まだ少し早かった。
    「どうしようか…」というと義姉は「では文覚さんにお詣りしましょう…」と云った
    文覚さんが何を奉ったお宮かも知らずに、義姉が案内する道を車は走る
    車がやっと通れるほどの狭い山道だ
    脱輪しないように注意して上り坂をゆっくり進むと次第に嶮しい山深くに入り込んでいく
    漸く登りきると余り広くない駐車場があった。
    そこに車を止め、石段を上っていくと稲荷神社にあるような朱の鳥居が並んで建っていた
    それをくぐって更に登ると小さな拝殿があり、
    義姉はその拝殿に向かって手を合わせて拝んでいた
    何のお宮なのかわからなかったが、何やら変な感じのお宮だな…と思った
    何となく拝礼をして石段を降り、駐車場の片隅に立てあった案内板に目を通す
    そのお堂は「文覚堂」と称され
    平安末期から鎌倉初期にかけて波乱の人生を送った文覚上人が奉られているという。
    文覚上人は源頼朝の家来で友人の妻となった恋人を誤って殺し、 【信仰が絶えないお堂【エッチ体験談】】の続きを読む

    兄嫁は25歳。僕からみても美人で綺麗で抜群のプロポーションが魅力的だ。結婚後5年経つが子供がいない。僕は兄の所に嫁いで来た時から、憧れていた存在だった。それが今年の夏に兄貴が出張中に 義姉の下着を拝借しオナニーをしていた所を義姉から見付かってしまった。次の日の夜 義姉が僕の部屋に入って来て どうしてあんな事したのって悩ましい声で訪ねて来た 。義姉が好きだからというと義姉が突然、僕のペニスを触りだしこうして欲しいんでしょと言うなりペニスをズボンから取りだし扱き始め やがて口に含んで舐め回した 僕はあまりの気持ちよさに口の中に射精してしまった その後はベットに入りセックスをしてしまいました。この兄嫁に童貞を捧げて以来、深い関係になってしまった。今は、一週間に2回は学校に行く前に二人で秘密のセックスをする。僕は兄嫁にセックスのイロハを教えてもらい、兄嫁は兄貴との交わりも殆ど無いらしく、僕に夢中でセックスの色々な体位や極意の技などを試み楽しんでいるようだ。どうも、兄嫁は不妊の体質らしくいつも生での中出しでやっている。僕も兄嫁の言い成りになってしまった。それほど、兄嫁とのセックスは最高だ。いつも、キッス、69、騎上位、後背位、座位、そして正常位でしっかりと抱き合い、キッスしながら、兄嫁の中にたっぷりと射精する。抱き合ったまま、深く、深くザーメンを注ぐ。終った後は二人は一緒にシャワーを浴びながら、もう一回、兄嫁をバスタブに手をつかせて、バックで挿入して奥深く射精する。
    それから、学校に行く。兄嫁は仕事に夢中で自分をかまってくれない兄が悪いのだと、言いながら今では僕とのセックスに生き甲斐を感じ僕の子を生みたいといっているようだ。いつまでこの関係が続くのか、この快楽から僕は当分逃げることは出来ないだろう。

    一昨日、妻の実家は両親が旅行中で妹しかいないので雪かきを手伝いに呼び
    出され妻は仕事だったので俺ひとりで行くことになった。妹は21歳のOLでか
    なりの美形だ。二人で雪かきを始め大体片付いたところで妹はお茶の支度を
    するため一足早く家に入った。俺も全て終わらせ家に入りそのままトイレに
    向かった。妻の実家は大用と小用が分かれていてまず鼻をかもうと大用のド
    アを開けた。すると妹がなんとうんこをしていた。しかも下痢気味でビチビ
    チ音を立てて出ている最中だった。和式なので後ろから丸見えだ。妹は驚き
    のあまり声を失い俺も一言「ごめん」と謝り慌てドアを閉めた。とりあえず
    居間に行き妹がトイレから出るのを待ちその後、俺も用を済ませた。居間に
    戻り妹に「ちゃんと鍵閉めなきゃだめじゃん」と少し照れながら言うと妹は
    「ノックぐらいしてよ。めちゃ恥ずかしいよぉ」と俺の胸に顔をうずめた。
    俺が妹の頭を抱くと妹は体を密着させてきた。胸があたる。俺のちんこが
    徐々に立ち始めた。妹はすぐ気づき俺の顔を見上げた。俺は焦り「ごめん、
    そんなつもりじゃぁ」と言い訳すると「じゃあなんで?どおして元気になる
    の?」と言い返され困った俺はそのまま妹を抱き寄せてキスしてしまった。 【義妹と【エッチ体験談】】の続きを読む

    今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、
    それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に
    行った。道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。
    旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。
    運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、
    24時間OKですよ。と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので
    結局みんなで大浴場に向かった。
    大浴場は男湯・女湯と当然分かれており、オレとアニキ(義理)とが
    2人で男湯に入り、子供4人はまだ小さいのでママさん2人と女湯に
    入ることになっていた。
    しばらくすると、うちのチビ(男・3歳)の声が壁の向こうで響いている。
    それに続けとばかりに残りの3人もキャアキャア騒ぎ出し、随分と
    女湯は賑やかな雰囲気のようだ。
    オレとアニキ(義理)は交代で運転したせいもあり、ただボーッと湯に浸かっていた。
    それでもチビさんたちの大合唱は止まず、パタパタと走る音も聞こえる。 【ちょっとー!【エッチ体験談】】の続きを読む

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