エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:美人

    名無しさんからの投稿
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    一年前位の話ですが、合コンみたいな飲み会がありました。
    友人と彼女が男女を集めてて参加したんですが、そこにいた奈美さん30歳。
    髪が長くて小顔で、俺が気に入っていた小嶋陽菜に似てたんでこじはると呼んでいました。
    「似てないよw」
    とは言うが嬉しそうで、二人で話したり、二次会にはいい雰囲気になった。
    店内が暑くて彼女が上着を脱いだら、スレンダーな体には似合わない豊満なバストのような・・・想定外の期待が膨らみカラオケを熱唱。
    「これ歌って♪」
    なんてリクエストされたり。
    二次会終わりには、ある意味カップル状態になりました。
    その後に彼女を駅まで送ることになり、一緒に歩いてました。そしたら
    「おうち見てみたい」
    と彼女に言われて彼女と部屋に。
    二人でお酒を飲みながらやはり男女ですから・・・付き合いたいし、俺も彼女も徐々に近づきキスをしてベッドに寝かせると 【合コンで知り合ってそのままお持ち帰りした美人の正体【エッチ体験談】】の続きを読む

    タカシさん(10代)からの投稿
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    『【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした』の続き。
    あの日、偶然目にしてしまった姉の日記帳の中に綴られていた姉の心のうちをもう少し書き留めておきたい。
    「ミサトちゃんとタカシが部屋に閉じこもっている。時々、ミサトちゃんの甲高い声が聞こえる。最近の高校生はみんなこんな風なのだろうか」
    「ミサトちゃんの声を繰り返し聞くうちに下腹部がキュッとなった。ミサトちゃんが帰って、タカシがシャワーを浴びている間に脱衣所からタカシのパンツを持ってきてしまった。男の匂いがする。匂いを嗅ぐうちに、いつの間にか私の指は下着のゴムをくくって自分を慰めていた。気がついたら私は下半身裸のまま眠っていた」
    姉のベッドに忍んで行った日の事を読んだとき、何だか胸が締め付けられるようだった。
    姉の葛藤を読むうちに始めてひとつになったときのことを思い出した。
    「タカシのペニスが唇に押し付けられた時、ミサトちゃんがタカシを咥えている姿を想像してしまった。途端に私はミサトちゃんに負けたくなくて、大きく口を開いていた」
    「タカシが私の喉の奥で暴れている間も、タカシは私の一番敏感なお豆を吸い続けていた。苦しくて、それでいて気持ち良すぎて私の舌が動き回ったせいか、タカシのペニスはいきなり膨張したかと思うと激しく脈打って、私の喉の奥に熱いものを流し込んだ」
    「顎が外れるかと思った。タカシが出した精液を私は躊躇いもなく呑み込んでしまった。次の瞬間、タカシが私に覆い被さってきて、私の耳元で"挿れるよ"と言った」
    「それだけは許されない背徳の領域だと思っていた。だからダメだと言ったのに、タカシは私の初めてを奪った。さっきまで私の口の中で暴れていたペニスが押し込まれて、物凄い痛みが走った。けれどもタカシに繰り返し出し入れされているうちに痛みは薄れ、やがて快感が私を襲った、初めてだったのに、私はタカシにイカされた。弟なのに、許されない行為なのに、私はイカされた」
    日記にはその翌日のことが続けて書かれていたので、多分同じ日に書いたのだと思う。
    「タカシの寝顔を見ているうちに、タカシがどのような気持ちで私の操を奪ったのかが気になり始めた。挿れないと約束したからタカシの言葉を信じていたのに・・・。信じていた私の気持ちなんてどうでもよかったのかと思ったらとてつもなく悲しくなった。そう思い始めるとタカシに聞かずにはいられなかった」
    「タカシはどうしても我慢できなかったらしい。若い男の子なので仕方がないのかな。そう思った途端、タカシのことが愛おしくて仕方がなくなった。やっとミサトちゃんに追い付いた気がした」 【避妊に失敗して姉との子供が出来てしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    街コンが流行る前に、20対20ぐらいの大規模合コンをした時の話。
    年齢層は25~30歳ぐらい。
    当然それだけ人が集まればさ、可愛い子も可愛くない子もいたわけだよ。
    その中で俺はそれなりに可愛い子に目をつけて近くに座ったんだ。
    年齢は29歳だけど、北川景子似の美人だった。
    お酒を飲むのが好きらしくて、日本酒だのワインだのドンドン飲むわけよ。
    俺にも
    「飲みなよ~」
    と言って日本酒をガンガン注いでくる。
    俺もまぁまぁ強いから、その子と飲み比べみたいになったわけさ。
    で、結局お互い潰れはしなかったんだけど凄く意気投合しちゃって、景子も凄くベタベタしてくるようになったのよ。
    だから、トイレに立った時に後ろから追いかけてみた。
    上手い具合に俺が出るタイミングと景子が出るタイミングを合わせて偶然を装うと、景子から思いっきり抱きつかれた。 【今で言う街コンで知り合った北川景子に似た美人と非常階段で生エッチ【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    20歳ぐらいの頃、知らないアドレスからメールがあり、確認すると友達の1つ下の元カノTでした。
    その時は友達とは別れていましたが、
    「久しぶりに連絡しようと思った」
    的な理由で連絡してきたのだったと思う。
    その子は超可愛いです。
    なぜ俺の連絡先を知っていたか分かりません。
    高校生の頃に、実は俺の事が好き、とチラッと聞いた事がありました。
    だから、
    「会いません?」
    との事だったので、即オッケー!
    けど友達の元カノなので、少し後ろめたさがありました。
    当日、迎えに行くとミニスカートでニーハイ履いて超エロい。
    しかし、特に何をするわけもなく 【知らないアドレスからメールが来たと思ったら友達の元カノからだった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    この話は『【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した』の続編になります。
    まずはこちらを読んでから今回の話を読んでいただくことをお勧めします。
    春になってから、あの天使すぎるJKは俺と一緒の電車にはもう乗らなくなっていた。
    彼女の学年は聞いていなかったが、この季節であればおそらく高校を卒業してしまったと考えるべきであろう。
    俺は通勤電車の中で度々彼女の事を思い出していた。
    やっぱりできることならもう一度会いたい。
    女子高生でなくなっていても彼女の可愛いさに変わりはないのだから、何処かで会えないものかと思っていた。
    ある日、会社が終わり俺はいつものように帰りの電車に乗っていた。
    あのJKが通っていた高校が最寄りにある駅に電車はゆっくりと到着した。
    ふと何気に反対ホームに立っているJKに目が止まった。
    あのJKに似たハーフツインの髪型にした子が立っていた。
    ハーフツインの髪型のJKくらいいくらでもいるだろうと思ったが、よく見るとあれは・・・!?
    「!!」 【【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJKと再会【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    仕事の帰り地元の駅に着き改札口を出ようとした時、20代前後の女の子とぶつかって転びそうになりかけました。
    「ごめんね。大丈夫ですか?」
    「あっいいえ。こちらこそすいません」
    とその場を離れましたが、その彼女の爽やかさが妙に心に残りました。
    駅前にある喫煙場所で煙草を吸っていると、先ほどぶつかったあの女の子が前を通り過ぎました。
    彼女は私が行こうとしている店と同じ方向に歩いているので、後をついて行く格好になりました。
    彼女は私の目的の店の3~4軒手前にあるモダンなダイニングバーの店に入って行きました。
    こんなお洒落な店に来るんだなー。
    私はそのまま行きつけの店で1時間ほど飲んだのですが、帰りに彼女が入った店が気になって入ってみると、店内の雰囲気も良くカウンターに座りました。
    見渡しても客の中に先程の女の子が見えず、もう帰ったのかなと思っていたところに、
    「いらっしゃいませ」
    とオーダーを取りに来た子が彼女でした。
    彼女はこの店でアルバイトをしていたのです。 【仕事帰りに20代の女の子とぶつかって転びそうになった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺が高校3年の時の話。
    ある夏の日、学校で悪友と3人でこんな会話になった。
    友達A「おい、さっき由紀のパンツ見えたぜ!黒の水玉だったわ!今晩のオカズにするわ!」
    笑友達B「てかあいつブラ透け透けだよな。ブラも水玉だったから上下お揃いだな」
    由紀は俺たちのクラスメートでクラスの中でもダントツに可愛い女子である。
    俺「マジで?俺なんか昨日2年の愛美ちゃんのパンツ階段の下から見えたぜ!白だったわ!」
    愛美ちゃんは1つ学年が下で俺たち3人のお気に入りの可愛い女子である。
    友達B「てかお前らヌルいな。俺なんてこの前、3組の唯ちゃんの着替え見ちゃったぜ!」
    友達Aと俺「着替え!?何処で?」
    友達B「唯ちゃん家俺ん家の近くにあるんだけど、この前通りかかって何気に家の中見たら部屋で着替えてたんだよ」
    俺「裸見たのか!?」
    友達B「ちょうど帰ってきて制服脱いでたわ。ブラジャー姿しか見えなかったけどな」
    友達A「そんな見えやすい部屋にいるのか?ちょっと案内しろよ!」 【同じ高校の可愛い後輩女子の風呂場を覗いたら衝撃的な光景を目撃した【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺の名はユウヤ、高校2年の時の話を書こうと思う。
    その日は2学期の期末試験の日だった。
    サッカー部に入っていた俺は、いつもなら朝練があるためもっと早い電車に乗って登校するのだが、テスト期間は部活がないのでいつもより遅い時間の電車に乗っていた。
    いつもの早い時間の電車はちょうど通勤通学ラッシュが始まる前なのでそれほど混まないのだが、今日乗っているこの時間帯はちょうどラッシュ時間で電車は混み合っていた。
    混み合う電車の中ですぐ近くの車両の角に、1人の女子高生を見かけた。
    斜め後ろからなので顔があまりよく確認できないが、中学時代の同級生の真実に似ていた。
    着ている制服を見ると地元では頭のいいお嬢様が多く通う女子校の制服を着ている。
    地元でも可愛い制服として人気のある制服だ。
    真実は頭もよく可愛いのだが、見た目はどちらかというとちょっとギャルっぽい雰囲気があった。
    そのちょいギャルっぽい雰囲気でこの女子校の制服姿はちょっと不釣り合いな感じがする反面、何かそそるものがあった。
    そして何よりも真実はすごく可愛い声をしているのが印象に残っていた。
    そういえば真実、あの女子校に進学したんだったよな、と思い出しどうやらその女が真実であることに間違いなさそうだった。
    しかし、よく見ると真後ろに立っているスーツを着た30くらいの男が真実の身体にぴったりと密着していた。 【女子校に通う可愛い元クラスメートが痴漢に胸を揉まれていたんだけど様子がおかしかった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    大学の頃、1人暮らしをしてる文化住宅に男友達とその彼女が予告もなくやってきた。
    その時はもう夜遅くて、俺は晩飯を済ませてAVでも見て一発抜こうと思ってる時だったので、ビデオデッキにはレンタル店で借りてきたエロビデオが入った状態だった。
    2人は既に酔っており、かなりハイな状態。
    楽しそうにいちゃついて、俺は出す物も出せずやや不機嫌な状態だった。
    男友達は高校の頃からの悪友。
    彼女はそいつと付き合うようになってから紹介され、3ヶ月くらい前に初めて合ってから何度か顔を合わせている。
    当時俺には彼女がおらず、3人で遊ぶ事も2~3回あった。
    彼女はよくモテる男前の友達の彼女らしく、結構美人で派手な顔立ちだった。
    普段からノリも良く、酒は友達より遙かに強くザルのようで、飲むとさらに陽気になるタイプだった。
    友達は彼女を家まで送っていくのに酔いを覚ますためにうちに寄った。
    しかし、陽気になった彼女の言い出しっぺで結局うちで飲み直す事に。
    うちには缶ビールは5本くらいしかなく、買おうにももう自動販売機でも買えない時間だったので、前に人からもらってそのままになっていたウイスキーの瓶を出してきた。
    (というよりもう酒はないと言ったら彼女に棚のウイスキー瓶を指をさされ、出さざるをえなくなったんだが) 【友達が寝てる横で友達の彼女がAVの真似してフェラしてくれた話【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺は30歳になるサラリーマン。
    見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。
    会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。
    今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通学ラッシュはいつも大変だった。
    しかし、今度乗るようになった電車は田舎に向かって行くのでいつも乗客は多くなく、通勤が楽になる分だけ助かった。
    ある日の朝、俺はいつものように電車の先頭車両に乗り込んだ。
    先頭車両には、部活の試合なのかジャージを着た高校生集団がわんさかいたので、空いてる席があるか後ろの車両へと移動をした。
    田舎方面には会社などはほとんどないが、3つ先の駅近くには高校が3つあるため、通勤より通学をする学生が多かったのである。
    田舎の電車なので車両は3両しかない。
    一番後ろの車両まで行くと席が空いていたので座ることにした。
    ふと、向かい側に座っているJKを見た時、俺は学生時代にしか味わったことのないようなトキメキを感じていた。
    小さい顔に大きな瞳、黒髪は前髪を揃えていてハーフツインのサラサラヘアー、紺のブレザーにチェックのミニスカート細いふくらはぎに最近流行りのちょっと短い紺のソックス、そしてローファーを履いている。
    まさに天使に見えた、1000年に1度の逸材と言われたあの某アイドルに似ていた。 【【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した【エッチ体験談】】の続きを読む

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