エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:美人

    名無しさんからの投稿
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    前回の話:【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした。
    電車内で一目惚れした天使すぎるJKとはもう3回の援交をしていた。
    これまでに色んなセックスをしてきたが、あれほど可愛いJKならこれからもやらせてくれると言うのならいくら払ってもいいと思っていた。
    もちろん安月給のサラリーマンである俺にとっては生活が苦しくなるのは目に見えていることだったのだが・・・。
    9月になると、通勤電車には夏休みが終わった学生が多く乗車するようになった。
    そんなある日、俺は仕事を終えて駅に向かうとあのJK(結菜)が近くのベンチに座っていた。
    結菜は俺の姿を発見すると笑顔でこちらに駆け寄ってきた。
    結菜「こんばんは」
    久々に見る夏の制服姿の結菜は、トレードマークとも言えるハーフツインの髪型にしていた。
    俺「やあ、相変わらず可愛いね。もしかして俺のこと待ってた?」
    結菜「違います!でも来るかなーと思って座ってた!」
    俺「それって待ってたんじゃないの?wもしかして今日もこれからするってことだったりする?」
    俺はちょっと期待した。 【【援交】可愛すぎるJKに遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした【エッチ体験談】】の続きを読む

    拓也さん(20代)からの投稿
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    高校2年の時の話。5月か6月だったと思う。
    まだ夏ではないが衣替えが済み、制服がワイシャツ一枚になる時期。
    毎日女子の透けブラと部活動を楽しみに通う毎日を送っていた。
    俺の部活はバスケ部、しかしながら人数が少ない部活だったので男女一緒にやることが多かった。
    部活中は各々準備したTシャツやパンツでやるのだが、一際目を惹く女子がいた。
    その子の名前は蒼といい、同学年で同じクラス。
    苗字が近かったので入学式の頃からよく喋っていて仲の良かった女子だった。
    しかもかなりの美人。168cmで色白の黒髪ロング、第一印象は脚なげーっだったなw
    極めつけはEカップの巨乳。
    男子の憧れだった。よくチャラ男どもが群がっていた。
    俺はあんまりにも美人だったので、最初の頃は話をするのにちょっとビビってたんだけど、お互いバスケが好きだったり好きなブランドが一緒だったり性格が似てたもんだからすぐ仲良くなり、よくメールをよくするようになった。
    思えばあの頃から蒼が好きだったのかもしれない。
    部活前のストレッチのときに屈んだ蒼の胸元の谷間や、部活中にプルンプルン揺れる胸、プレイ中にちょっと当たったりなど段々と俺の頭の中は蒼の胸でいっぱいになっていくのだった。 【【青春】可愛くてスタイル抜群で男子たちの憧れだった蒼と放課後の公園で【エッチ体験談】】の続きを読む

    くくくさん(30代)からの投稿
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    これは新幹線乗車中のことです。
    私は地方在住の既婚の男です。
    東京への出張の帰り、東京で新幹線に乗って2人掛けの窓側に腰掛けました。
    そしたら隣に若くて長い黒髪が良く似合う細身の女性が乗ってきました。
    乗車後、私は出張での資料を読み始め、隣の女性は居眠りを始め、最初は全く隣の女性のことなど意識してませんでした。
    しかし、そのうち女性の体がこちらに傾き始め、私の右腕に彼女の左腕が触れるくらいになり、彼女の左手が膝の上から左側のシートの上に落ち、私の太腿に触れる状態になりました。
    また、体も左に傾き私に少しもたれかかるようになりました。
    私はそのあたりからドキドキし始め、痴漢をしようという気持ちまではありませんでしたが、私も寝たふりをしながら自分の右手をシート上に置き、手の平を上にしながら両者の小指が触れ合う状態にしました。
    それでも彼女は全く起きなかったため、徐々に右手を彼女の上に重ねていき、手の平を上にした状態で、彼女の手の上に私の手が乗った状態になりました。
    その時点でも彼女は無反応だったため、私も調子に乗り始めて自分の手のひらを下に向けて、互いの手の平が向かい合う状態にして、最終的には互いの指が絡め合う状態にして、久しぶりのドキドキ感を味わっていました。
    しかし、突然彼女が目を覚ましました。
    私もびっくりして手をどかして
    「すいません、居眠りをしていたらこんな状態になってしまいました」 【新幹線乗車中、黒髪ロングの清楚な美人が隣に座った【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    同級生のキモオタが、女子高生に婦女暴行を働いたとかで捕まりました。
    小学校とか中学の時はそんなことは無かったのに、高校以降にそうなったみたい。
    アルバイトをして、休みには美少女アイドルを追っかけたりしている話は聞いてて噂にはなっていた。
    「ニタニタ笑いながら女子高生を見てた」
    とか
    「太ももを見てた」
    とか、聞くもんはヤバめな話。そんな話を聞いてたが、コンビニでそいつと遭遇した。
    「久しぶり」
    とニタニタ笑いながら話し掛けられて世間話をしたが、やはり女子高生が入ってきたらじっくり見てた。話をした後に、帰ろうとしたら
    「ねぇ・・・これあげるよ」
    とDVDを渡された。
    「なに入ってんの?」
    と聞いたら 【同級生だったキモオタがJKに婦女暴行を働いて捕まった【エッチ体験談】】の続きを読む

    大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
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    五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
    それは子供の時からそうだった。
    先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。
    子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。
    「許して・・・・・・」
    「返しますから・・・・・・」
    借金を背負った女性達を父親は金の力でオモチャにしていた。
    俺の母親は俺が五歳の時にガンで死んだ。
    父親にとっては好都合だったのかもしれない。
    自由に女性達をオモチャにできるのだから。
    「金は力だ。力のない者は何もできない」
    が口癖だった父親は、俺に金儲けの仕方を叩きこんだ。
    幼稚園も小学校も家に帰ってから友達と遊んだことはない。 【金融業を営んでいた私の父、その懺悔録【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(30代)からの投稿
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    初対面でもオッパイを触れる方法。
    うちは小型犬を飼っていて、散歩中にOLさんや高校生とすれ違うんだけど、たまに向こうから「可愛い~」と寄ってくる。
    仕事帰りのOLだと癒しを求めて寄ってくる確率が高い。
    犬自身も、若くて綺麗な人が近づいてくると近寄って行ってくれる。
    夏の夕方に外でガーデニングをやってる人がいて、ちょうどよく犬もそっちに近づいていった。
    向こうも気づいて
    「こんにちは」
    と声をかけられると、首周りが大きく開いたTシャツでピンクのブラと谷間が丸見え。
    Fカップくらいあるんじゃないか??ってくらい巨乳。
    何度か会っていつも谷間が見える服だったので、その人はそういうのが好みらしい。
    巨乳さんに
    「抱っこしてみます??」
    と聞くと 【初対面で合法的におっぱいを触る方法【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    前回の話:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJKと再会
    俺はあの天使すぎるJKとホテルで一夜を共にした。
    だがJKは本来俺が払わなければいけないお金を受け取らずに部屋を出ていってしまったのだ。
    俺はそのまま会社へ出勤をして仕事をしていたのだが、一体なぜ彼女はそのまま出ていってしまったのだろうと考えていた。
    とにかく彼女とはまた会って話をしたいと思っていた。
    しかしその頃から仕事が忙しくなり、帰りの電車も遅くなるのでとてもあのJKと会えるような時間には帰れない日々が続いた。
    このままではただ月日が流れていってしまう・・・。
    そして季節はもう春から夏になっていた。
    通勤電車にはいつもなら多くいる学生の姿もなくなり、どうやら学生は夏休みに突入したようだった。
    これじゃ今月も間違いなくあのJKには会えないだろう・・・そう思っていた。
    そんなある日、俺は残業を終え会社から駅へと向かった。
    ちょうど改札の手前に来たところで背後から声が聞こえたのである。
    「ねえ、ちょっと!」 【【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした【エッチ体験談】】の続きを読む

    魚くんさん(30代)からの投稿
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    職場で仲良しの人妻をいただきました。
    かなり好みの顔に加え、巨乳で憧れの存在の女性でお客さんからもモテモテでした。
    お客さんの中にはストレートに
    「○○ちゃんヤラしてくれよぉ~」
    なんて口説く人もいましたが、私にはそんなこと言えず・・・。
    ある週明け、キスマークだらけで恥ずかしげもなく出社してくる彼女を見て、
    (旦那はいいなぁ~)
    なんて思いながら走る度にブルンッブルンッ揺れる彼女の乳をオカズに自分を慰める日々・・・
    転機が訪れたのはしばらくしてからでした。
    彼女の実家で不幸があり、遺産相続なんやらでトラブル続出。
    しかし、旦那は面倒くさいと知らん顔。
    なんだかんだで仲の良かった私に相談がくる様になり、毎日メールや電話する仲にまで進展しました。
    そこからは子供付きで遊ぶ→いつの間にやら2人で会うようになり、思い切って告白! 【お客さんからもモテモテだった巨乳の人妻に告白したらOKもらった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺はまだ二十代後半だが、三十路をとうに過ぎた年上の妻と子供二人で暮らしている。
    俺は、高校を卒業して大手企業に就職した。
    20歳を超えた時に東京に転勤。
    赴任した部署に嫁子が契約社員として勤めていた。
    俺はシステムエンジニア。
    嫁子は、5歳年上で経理や庶務的な営業事務を担当していた。
    そこの部門は30歳以上の既婚者ばかりで、俺と嫁子だけが20代。
    嫁子が唯一気軽に話せる相手として、よく話をしたり一緒に食事に行ったりしていた。
    適度に肉付けよくバストも大きい、腰付きもググッとくる男好きするスタイル。
    何よりも、大きくてきつい瞳。
    女優の新藤恵美さんにそっくりだ。
    まさに俺好みだったけど、年下なので相手にされるわけもないと思っていた。
    仕事にも慣れてきた頃に意を決して告ってみた。 【【感動】結婚は絶対にしないと言う彼女・・・実は、凄惨な過去を引きずっていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺が童貞を捨てた時の話。ノンフィクションである。
    高校を卒業して就職。
    4ヶ月の新卒教育終了後に地方の政令指定都市の支社に配属された。
    今まで住んだこともなければ、行ったこともない所だ。
    そこで営業事務をしていたのが2歳年上のA子。
    初めて会った瞬間に「すげぇーいい女」と思った。
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    Virgin」を唄っていた頃のマドンナを日本人にしたような感じ。
    まるでOLらしくないお水系メイクと髪型。
    清楚なお姉さんタイプが多い女性社員の中でも一際目立つ、いや浮いていた。
    ほどよくふっくらとした身体によりボディコン気味の制服は、バストやヒップのド迫力を更に増長していた。
    まさに「男好き」するボディ。 【ダメ元でアタックしたら交際をOKしてくれた2つ年上の先輩【エッチ体験談】】の続きを読む

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