エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

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    ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残ってないことを知っているかの用に「どうだ?彼女が目の前でヤられているのは?」と余裕でした。男は「たっぷり中で出してやるぞ」と容赦なく打ち付ける。麻緒は手を後ろに回し抵抗するが「オラー出すぞー」麻緒の腰を引き付け中出しをした。男が離れると、すごい量の精子が流れ出てきた。男達は交代をし、麻緒を壁に押付けると、麻緒の乳房に吸い付きピチャピチャと舐めまくった。「イヤー」とかすかな抵抗はみせるが「ほんと、いい乳してるなー」と胸の色が変わってくるほどだった。そして、便座に座らせ挿入した。イヤラシイ音が響き渡る頃には麻緒の声に変化が「んっ・・あっ・あん」「気持ちいいか?」「い・いやぁ!あ・あん」「感じてんじゃないか」「あん・・やっ・あん」明らかに感じてきていた。「たっぷり出すぞー!」「あん・・あーっ」男と麻緒は同時に逝った。その後も余韻を楽しむようにキスをした。写真を撮ると男達は「誰にも言うんじゃねえよ」と帰って行きました。

    美和子物語 芳田さんとの再会 ・・・子供を連れて実家に戻ってきた当時のお話です。
    子供が風邪気味でしたので大学病院の小児科を訪れました。
    30分位して診察の順番がきました。
    子供の手を引いて診察室に入ります。医師が子供の症状を観察していました、カルテに記入しながらお話をしました。
    なんと、医師は高校の同級生でした。
    オーケストラでご一緒していた芳田さんでした。
    美和子はフルート、芳田さんはチェロでした。
    毎週の練習会でお顔を見ていましたが、二人きりでお話をした事は有りませんでした。子供の病状は初期の風邪でした。
    安静にして休ませておく様にとのアドバイスでした。
    週末の土曜日の午後に芳田さんからお電話が有りました。子供の病状を気遣っての事でした。
    経過が良好ですとお答えしました。
    その後で美和子さんはあこがれの人だったと言われました。
    長身の彼は美和子の後ろから見下ろして胸を見ながら・・・。夫と離別して岡山で暮らそうと思っていると打ち明けました。
    翌日の土曜日はボランテア活動の日でした。集会の後ならお会いできると言いましたら、彼も承知しました。その、土曜日になって一人で出かけました。
    白いスーツを着て・・・。ショーツも白でした。 【美和子物語 芳田さんとの再会【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました先日、東京で術後の検査を受けました。
    待合室で30歳過ぎの女性とお話をしました。
    彼女は既婚者でした。
    その他にも10年来のボーイフレンドが複数居ると言っていました。お一人は職場の上司だそうです。
    勤務時間中にホテルでの逢瀬を重ねているとのことでした。
    毎週、週末の金曜日に複数の銀行へ出かけて会社の預金残高確認証明書の発行依頼をしているそうです。
    その帰途に、ホテルへ立ち寄ってベッドを共にしているとのことでした。その事を肯定も否定もしないでうなずいて聞いていました。
    勤務先の上司は入社以来のお付き合いでも有るとのことでした・・・。
    ホテルへ到着しますと携帯で連絡して彼が待つ部屋へ出かけます。
    お部屋に入りますと、彼が洋服を脱がせてくれて乳房の愛撫から始まってクリへの執拗な愛撫が続くとのことでした。お互いが最初の満足感を得ますと、バスルームへ移動して彼のお腹に乗っかって乳房を愛撫されるのがコースだそうです。
    彼のジュニアが元気になれば、バスルームの壁に手をついて後部から立位で合体するそうです。
    彼が爆発しそうになると、運動をセーブして射精を長引かせているそうです。ベッドへ移動して、彼が上向きになって彼女が騎乗位で上下して攻めるそうです。
    ここでも、彼の射精が近づくと中断です。彼女がベッドで上向きになって彼を正常位で迎えます。
    彼が猛烈に運動しますとすぐに射精だそうです。その後で、彼のジュニアをお口で舐め回して引き続いて勃起を促します。
    元気なジュニアを彼女自身へ受け入れて連続しての交接です。彼女は膝を立てて彼を迎えます。 【美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました【エッチ体験談】】の続きを読む

    2008年10月18日(土)
    こんにちは、尾名ルカです。
    この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。
    私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。
    いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。
    そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ!」と言ってくる時がありました。
    もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ!」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな!」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。
    写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。
    撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。
    そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。
    靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。
    私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。
    靖史:「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」
    ルカ:「ん?何何?」
    私は一瞬心臓が止まるかと思いました。 【家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.2【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ワウッ!!」
     亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。
    「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」
     亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。
    「もうっ、ジョンったら!!」
     亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。
    ”まさか、この前みたいなことには・・・”
     ジョンが部屋から出ていくまで、座って待っていようと亜理沙は思った。しかし、ジョンは部屋の真ん中に悠々と寝そべって、クンクンと鼻を鳴らしている。亜理沙はなるべくジョンのほうを見ないようにしていたが、ジョンは何か期待するように、亜理沙を時折見つめていた。しばらく時間が経った後、根負けした亜理沙は着替えをするために立ち上がった。
    「えっ、なにっ!!」
     亜理沙が下着姿になると、いきなりジョンが起きあがって、亜理沙に向かって進んできた。戸惑って亜理沙がジッとしていると、ジョンは亜理沙のアソコに鼻面を付けて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。
    「ちょっと、ジョンッ、だめっ!!」
     亜理沙の制止も聞かず、ジョンはグイグイと鼻面を押しつけていった。亜理沙は身体をひねってかわそうとするが、ジョンは執拗に亜理沙を追ってい
    く。
    「やっ、きゃっ!」
     ジョンに押されて尻餅をつくと、ジョンはここぞとばかりに亜理沙の股間に顔を埋めていった。亜理沙はすぐに脚を閉じようとしたが、すでにジョンが身体を割り込ませていて、布地を通して荒い息づかいが感じられる。亜理沙は気が動転して、身体を後ろ手に支えたまま困惑の表情を浮かべていた。 【獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3【エッチ体験談】】の続きを読む

    こんにちは、尾名ルカと言います。
    まずは私の紹介ですが、私は昔から優等生グループだったので、性格はすごく大人しくて、見た目も地味な方です。
    顔はアナウンサーの「中野○奈子」さんに似ていると言われます。
    胸が小さいのがコンプレックスですが、乳首の感度がすごくイイらしくて、乳首だけでイクことが出来ます。
    小学校の頃からオ○ニーをしていたんですけど、知識も無くて友達にも絶対聞けなかったので、かなりの間オ○ニーは乳首でするものだと思っていました。
    学生時代はずーーーっと真面目だった私は、友達にも当時の彼氏にも言えない変態的なところがありました。
    私は男の子と話すのも出来ない恥ずかしがり屋なくせに、人に体を見られたり、外でエッチな事をするのに異常な興奮を覚えます。
    でも自分からは絶対に言えないので、付合った男性が変態だと、本心はメチャクチャ嬉しいです!
    そんな私が学生の頃にアルバイトで家庭教師をしていた時のお話です。
    当時私は大学生でしたが、真面目に通っていた事もあり、単位も足りていたので最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。
    就職活動も早めに終わったので、海外旅行へ行く為のお金を稼ぐ目的で、時給の高い家庭教師をしていました。
    教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。
    後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は、「健児君」と言って、かっこイイ感じでは無くて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。
    そしてもう一人は「靖史君」と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。
    私は当時彼氏もいたので、新しい出合いを期待していた訳ではありませんが、出来ればかっこイイといいな!とは思っていました。 【家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.1【エッチ体験談】】の続きを読む

    今日は僕が上がりの時間になり、立ち読みしていたときに来ました。
    今日は女性向け雑誌を立ち読みした後、いろはすと果汁グミを買ってました。
    でもタンクトップみたいな服だったので、さすがに中は見えませんでしたが、小さな谷間と見せブラと、しゃがんだ時にジーパンから少しパンツが見えました。
    なんか、チャラそうな男が『戸田エ○カじゃないっすか!?マジ、ファンなんすよ!えっ、家近いんすか?俺、車なんで送って行きますよ!』って、やたらアピールしてたんですけど、『いや、いいです。』ってめちゃくちゃ無表情で帰って行きました。
    どうやら軽そうな男は嫌いらしく、好感度が上がりました。
    ちなみにその男は友達に電話で戸田エ○カと会ってナンパしたことを自慢気に話してました(笑)

    さっき巡回してたら友達の車を見つけてふざけて止まらせたら違う車でした。
    中から出てきたのは女の子で、ショートヘアの長沢まさみ似でした。
    疚しいことがあるのかキョドっていて、免許証を提示しろって言ったら「ごめんなさい!見逃して下さい!」と言った。
    話を聞くと、まだ高2で無免許運転だった。
    酔っ払った友達の代わりに運転していたらしい。
    俺はいつものように脅してヤるのもいいけど、前回のペットみたくなつかれるのも気持ちの良いものだったので、「じゃあ代わりに僕が運転してあげるから後ろに乗って」と言って、バイクを駐車場に停めて送ることにした。
    女の子は驚いていたけど、「内緒だよ」って優しく微笑むとハニカミながらうつむいて「はい…」と言った。
    その友達の家まで言って友達を下ろし、その娘を送ってる途中は質問責めだった。
    「彼女はいるんですか?」「どこに住んでるんですか?」
    「どんな娘が好みですか?」
    「…私はダメですか?」
    最後の質問には無言でキスをして答えた。
    女の子はすごく嬉しそうに僕に抱き着いて、携帯を聞いてきた。
    車の鍵は明日渡すことにして女の子を送って車でバイクのところに戻り、そして今に至ります。
    さっき、お休みメールとキス顔写メを送ってきました。 【職務質問2【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日、SEI○Uで買い物をしていると15才位の少女二人組のカワイイ方が、リップクリームを持っていた紙袋にそと入れる(万引き)のを一部始終見てしまいました、二人は早足でエレベーターに乗り、慌てて追いかけた私もそのエレベーター乗り込みました、他には人はいません、私は万引きしたカワイイ方の少女に、取ったしょ?見たよ!と確信に触れました、少女はもうひとりの少女の目を見てからうつむきだしました、私は早口でとりあえずチョット来てと二人を男子トイレの大に入れ人がいないのを確認後ブサイクな方を隣に移し、今彼女(カワイイ方)と話するから終わるまででないでよ、とクギを差し、カワイイ方と話を進めました、もう見てしってるから、俺は私服の警備員だから(嘘)取ったよね?少女は罪を認めコクリとうなずいた、許してあげたいけど店の録画ビデオテープ処分しないといずれキミの親とか学校に連絡いっちゃうんだ、困ったねえ、どうする?少女は黙って下を向いたままでした、私は我慢できずに煽りました、テープ処分いてほしい?少女コクリと頭を下げる、言う事聞く?少女コクリ、今頑張ってなんでもする?少女コクリ、私は少女のほっぺたに両手を持っていき精々同じクラスの男友達とじゃれあって軽くしかした事ないであろうキスをいきなりベロを出し口の回りを舐めながり唇を吸うキスを炸裂させてやりました、少女は速攻で涙を流し必死に抵抗しましたが、耳元で親呼ばれたいの?万引きしたんだよキミとささやきながらキスをしまくりました、上着をめくりブラをめくり上げる、ほとんど乳首だけ、しかしそれが結構興奮する、私は少女のさくらんぼ色の乳首を舐め吸いまくった、少女がうるさく泣きそうなので、手早くスカートをめくり上げパンティを膝まで無理やり下げた、膝の辺りをグイッと広げて少女のアソコが私の目の前にあらわれた、薄毛に短毛、すべてが丸見えで私は猛烈に興奮し少女のアソコに鼻を埋めて匂いを堪能した後、舐めたり吸ったりしました。     続く

    5月の連休
    恵子は、会社の創立記念日やらで5/1~5/6
    俺の勤めてる会社は、カレンダー通りの5/3~5/6
    5/1に会う為休日出勤の代休を2日当て休みを合わせた
    万が一だが恵子がこの行為に狂えば、この期間は、連続で会う事もありうるからだ
    本当に上手くいくのか?その時に怖気づかないか?色々考えた。。。
    今まで俺の腕の中で、喘いでいた恵子が今は、他人にその体をさらけ出し喘いでいる
    本当にセックスしてるかどうかも分からない。。。悶々とした気分で明日を迎えることになる
    5月1日の10時恵子は、尋ねてきた。
    服は、Gパンにスニーカーとトレーナーにウインドブレーカーと過去部屋に遊びに来る時と同じ格好
    俺の部屋は、少し広めのワンルームで約10畳ほどあるベットと簡単な机とイス ガラスのテーブルに
    座椅子が二つ床は、カーペットが敷いてある。過去は、ベットに腰掛けて話したが、今回は一応座椅子に
    誘導してテーブルに相対する形をとった。
    俺「いきさつ。。。聞こうかな なぜそうなったか」
    恵子「入社してから何回も誘われて、告白されて、最初は、困っていた」 【恵子2【エッチ体験談】】の続きを読む

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