エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:絶頂

    私が幼少から小学低学年にかけての話です。
    母に連れられ、よく雑誌モデルのような事をしていました。
    可愛いお洋服を着て、写真撮ってもらったり…。
    その事自体はとても楽しかったんです。
    でも、だんだん撮影の内容が変わってきてしまいました。
    夏はプールや海で真っ白な小さいビキニを着てのビデオ撮影。
    何故かお着替えするところからバッチリ撮られてました。
    水鉄砲でアソコの部分だけ集中的に水かけられたり。
    くすぐったかったのと、濡れたところがスケスケになって恥ずかしかったのを憶えています。
    そして、小学2年生の時。
    私はいつものスタジオとは違うマンションに連れて行かれました。
    中に入ると男の人が3人くらい居て、奥の部屋に入って待ってるように言われました。
    部屋には大きなベッドが1つあり、クローゼットが開いていて色んな可愛い洋服が掛かっていました。
    私は単純に、"また可愛いお洋服がいっぱい着れる!"ってはしゃいでいました。
    一番若いお兄さんが入ってきて 【ロリコン相手に撮影会のような事をさせられてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    私はそこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。
    私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。
    その窓際にベッドを置き、いつもそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。
    つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。
    この事は最初から分かってましたが、お互いすりガラスだったため、さほど気にはしてませんでした。
    朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、今年の夏は暑かったので、ベッド横の窓は開け、レースのカーテンだけ閉めて出かけました。
    夜に帰宅して部屋に入ると、隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、そのまま全裸になってシャワーを浴び、シャワーから出て来てもしばらく全裸のまま寛いだりしていました。
    後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。
    私がその事に気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。
    いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋で寛いでいました。
    すると、窓の向こうで何か"ガタッ"と音がしたんです。
    でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。
    ところが翌日になってふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。
    でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
    でもなぜか嫌な気持ちはせず、何だかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。 【向かいに住んでるお隣さんに覗かれてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿----この話は、私が大学へ入学した時の話です。
    大学へ入学が決まり一人暮らしをする事となり、アパートを探していました。
    決めた所は、大学からは少し遠かったのですが、家賃が安く周りが静かだった事もあり、そこに決めました。
    引っ越しも済ませ、一息ついてから同じ階の住人へ挨拶をするべく一軒一軒回りました。
    私が住んでいたアパートは2階建ての1階で一番奥でした。
    順番に挨拶を交わし、最後に私の隣の部屋に伺いました。
    「こんにちは、今度隣へ引っ越してきた北村和也と申します」
    「こんにちは。学生さん?」
    出て来たのは普通のおばさんでした。
    化粧っ気のない、どこにでも居るおばさん。体型もおばさん体型。
    「はい。○○大学です」
    「あら、そうなの。頑張ってね。私、坂口香代子って言うの」
    「色々とご迷惑をおかけするかも知れませんが、宜しくお願いします」
    「こちらこそ。一人暮らしだと、何かと大変だから、困った事があったら遠慮なく言ってね」
    「あっはい。ありがとうございます」 【引っ越し先で保険のおばちゃんと…【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/名無しさん(30代)からの投稿
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    今から3年程前の話になります。
    当時、私は32歳で、28歳の妻と結婚し2年程でした。
    仕事も順調で、係長へ昇進した私は忙しい毎日を送っていました。
    子供も無く、専業主婦として一日中家にいるのが嫌だと言う事で、アルバイトをしていた妻です。
    話は昔に戻りますが、学生時代私はAさんと言う2つ年上の先輩とつるんでいました。
    先輩は地元でも有名なワルで、家も近かった事もあって小さな時から可愛がってくれていました。
    先輩は、高校卒業と同時に地元でレンタルショップを経営(アダルトショップ兼)していた様です。
    噂ですが、先輩はヤクザとも付き合いがあると聞きました。
    その頃には私も先輩と会う事もなくなり、付き合いが全くなくなっていました。
    私も大学に進学し、暫く地元を離れていたので先輩はもう私の事は忘れていたと思います。
    大学卒業と同時に、隣町の工場に勤めた私は6年後に職場で知り合った女性(同じ地元)と2年付き合って結婚したんです。
    結婚後、地元にアパートを借りて住んでいた私は、偶然にも先輩との再会で生活が一変しました。
    地元の同級生の付き合いで向かった先のレンタルショップは先輩の経営する店でした。 【「生贄妻A」と書かれたDVDに妻の痴態が映っていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(30代)からの投稿
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    私は妻の両親と同居して15年を迎えようとしています。
    妻の母は55歳という年齢ではあるんですが、とても若く見えます。
    ポッチャリ体系に色白な肌で、胸はFカップの巨乳なんです。
    義父は定年真近ではあるんですが、仕事人間。
    出張も多く家にいない事が多々あります。
    ある日、私は妻に使おうと媚薬を購入しました。
    説明書を見ながら妻に試すと案外盛り上がり、いつも以上に興奮する妻だったんです。
    そんな妻の姿を見て、義母にも使ってみたくなったんです。
    日中、妻と子供が出かけて義母と2人だけになったので、媚薬をジュースに入れ、義母に飲ませて様子を見たんです。
    20分もすると、義母の頬が赤らめ始め
    「ハァハァ」
    と息が荒れるのが分かりました。
    何気なく様子を伺うと、義母はおもむろに立ち上がり、トイレに向かったんです。 【妻の母に悪戯して楽しむ毎日【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(20代)からの投稿
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    最近の出来事になります。
    妻の千夏(33歳)は、サッカー好きで地元Jリーグのサポーターでもあった。
    ■妻のプロフィール
    ・小さな工場の事務員。
    顔は童顔だが美人、色白肌に体毛は薄い(マン気は剃っています)。
    身長161cm体重50kg、B88W62H93って所でムッチリボディだと思います。
    M系で、酒が入ると特にエッチ度が増します。
    (飲み会は注意が必要なんです)
    サッカー観戦中は夢中なので、多少の悪戯も気にする事はありません。
    (いつも自宅観戦中は後ろに回り、胸やマンコを触るのが日課です。夢中で見ていますが、濡れます)
    ■5/30
    ブルガリアとの親善試合。
    その日、職場はサッカー好きが集まり、親善試合の話で盛り上がっていました。 【ワールドカップの試合観戦中の出来事【エッチ体験談】】の続きを読む

    れいじさん(40代)からの投稿
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    ランキングで多くの人が私の体験談を見て頂いている事を知りました。
    風俗仲間から先程教えてもらいました。
    興味本位で書いていましたが、こんな私の話でよければいくらでも書かせて頂きます。
    個人が特定されない限りは書いてよいと仲間からも許可は頂いています。
    さすがに姉妹丼を終え、最近休みなくセックスをしていたので、明日の仲間の誘いは断りました。
    今回、誘われた件の女性も私が堕とした女性です。
    今回はその女性の話を書こうと思います。
    基本的に私が堕とした女性を仲間に紹介するのが基本です。
    たまに他の仲間からの紹介もありますが、比率は高くありません。
    その女性は今年の春先に堕としました。
    デリヘルの店長と仲の良い私は、店長にお勧めの女性を聞きました。
    すると、21歳の若妻が入店したという話を受けました。
    どうやら、旦那が失職し、生活難でスカウトに引っ掛かったみたいです。 【生活苦からデリヘル嬢になった若妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    北海道/名無しさん(40代)からの投稿----1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。
    子供も就職し、県外へ。
    私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。
    サブは、子供が家を出て寂しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。
    大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。
    ある日、私はサブを連れて夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。
    その日は愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。
    サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。
    やがてサブの毛を整えていると、1人の女性が話しかけて来たんです。
    「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」
    彼女は50代でしょうか?
    綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。
    「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」
    「良かったら、あっちで話しませんか?」
    感じの良い女性に私は彼女の後を付いて行きました。 【夫の海外転勤の寂しさを癒してくれる土佐犬のサブ【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。
    と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。
    お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。
    それというのも、私達の父は、私が小学校に上がる前に事故で亡くなり、幸いにも保険や賠償金のおかげで、母の仕事だけでも普通の生活ができていました。
    お兄ちゃんとは年が7つも離れていて、母の仕事が遅くなる時などは私の面倒を見てくれて、学校の話や友達との話に耳を傾けてくれていました。
    そしていつからか、私とお風呂に入るのが日課になっていました。
    お兄ちゃんは石鹸をよく泡立てて、私の体の隅々を洗ってくれました。
    そして、小学校の3年生の頃でしょうか。
    お兄ちゃんの手が私の股を洗う度に、腰がジンジンすることに気がついたのです。
    「お兄ちゃん、腰がじんじんする・・・」
    私がそう言うと、お兄ちゃんは、
    「ゆっこもそんな年になったんだね」
    と優しく笑って言ったので、それだけで安心してしまいました。 【ファーストキスも初体験も全てお兄ちゃん【エッチ体験談】】の続きを読む

    あたしはMで彼に開発されてます。
    エロい写真とか撮られて凄い感じます。
    彼氏は軽くSで、いつもエッチの時は彼の言いなりです。
    いつもエッチは彼の部屋でします。
    初めは普通に話したりお茶飲んだりしてました。
    彼はもう我慢できない、とおっぱいを揉んできました。
    あたしが
    「いいよ…」
    と言うとすぐベッドに押し倒して服を捲り上げておっぱいを激しく揉んできます。
    必死に我慢してた声が…ぁん…と小さく漏れてしまい、すかさず彼は
    「感じてんの??」
    と言ってきました。
    こうなるとあたしは彼を止められません。
    彼は乳首を舐めながら片手でおっぱいを揉んで、片手はクリトリスを焦らしながら触ってきます。
    もうあたしは乱れまくっていっぱい声を出しています。 【軽くSな彼氏がアダルトグッズを買ってきた【エッチ体験談】】の続きを読む

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