エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:絶頂

    名無しさんからの投稿
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    寒いが今年は雪が降らない。
    冬は出会いは少ないが、ワンシーズンは共にいてくれるセフレが大体いる。
    さえのことを思い出したから今回の投稿します。
    さえは俺の二つ上でした。
    最初の出会いは夏、先輩の友達が連れてきた。
    ちなみに先輩は先輩の友達といい感じ。
    さえは彼氏持ち、俺は彼女持ち。でも俺は彼女持ちを隠した。
    初めて会った日、俺は隣の県に静かに過ごせる砂浜を彼女と見つけ、先輩にまずくっついてもらおうと思い、サプライズで遠出した。
    さえもいるし暇にはならないだろうと思い、先輩達は後部座席、俺とさえは前で会話を楽しんだ。
    一時間ほどで着くその海岸は案の定誰もおらず、ただ駐車場の明かりで怖さもない。
    さえは彼氏持ちだからその場で口説くことはできず、先輩達を遠目に見ながらとても話題が盛り上がれた。
    年上だからって同じ目線に話してくれるさえに少し惹かれてさえいた。
    その日はそのまま帰宅し、先輩が次の日も約束した。 【いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した【エッチ体験談】】の続きを読む

    ポンズさん(20代)からの投稿
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    前回の話:いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した
    さえとの関係はちょうど一昨年の今日まで続いた。
    俺も酒好きだが、さえもたくさんは飲めないがバー通いが趣味らしい。
    毎週火曜の夜を空けさせられた。さえの仕事は水曜日が休みなのだ。
    さえの仕事が終わるのが遅いので、先にさえの家の駐車場で待ってるのが火曜の日課となった。
    さえは待ってるのがわかっててもマイペースで歩いて近寄ってくる。
    さえ「いつも待たしてごめんねー!」
    俺「今日も遅いと思って家でゆっくりしてきたしいいよ!」
    さえ「そっか!でも遅刻は厳禁だよ!w」
    俺「さえが言うなよ!w」
    さえ「ゴメンゴメン!wさて行こうか!w」
    俺「はーい!今日どこいくん?」
    さえ「新しくダイニングバーできたらしいんだ!」 【セフレとフェラでイクかイカないかの勝負をした【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    これはマジでガチな話です!
    俺の住んでるアパートの隣の部屋に近くの専門学校に通う女がいるんだけど、去年の夏窓を全開にしたまま夜な夜なオナニーしてるから声がモロに聞こえてくるから焦った。
    その女はたまにアパートですれ違うからどんな女なのかはわかってる。
    正直顔はそれほど可愛くないがスタイルは抜群で、よくデニムの短パンを履いていい脚をさらけ出している。
    ただ、凄い真面目そうな女だったから、まさかあんな女がオナニーするとは思わなかった。
    夜になりオナニーの声が聞こえるようになると、俺はベランダ越しに耳を済ませて聞いていたんだが、どんなオナニーをしてるのかが大体わかったのである。
    まず、オナニーの喘ぎ声だけでなくたまに女は何かを喋っている。しかし男の声は聞こえない。
    どうやら男と電話で話ながらオナニーしてるようだ。
    最初は彼氏と電話でしてるのかと思ったが、女の話す内容から改まった自己紹介のようなことを言ってるので、どうもそういうサイトで引っ掛けた男相手にオナ声を聞かせているようだった。
    真面目そうに見えて女は陰でいやらしいことしてるんだなぁと興奮してしまった。
    そんなある日のこと。
    いつもの様に隣から声が聞こえたので耳を澄ますと男の声が聞こえる!
    でもこの声は明らかにスピーカーから出てるような声質だった。 【隣の部屋に住む専門学生の女のオナニーを覗いてみた時の話【エッチ体験談】】の続きを読む

    サユミさん(10代)からの投稿
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    リエ視点の話
    担任女教師視点の話
    ミサ視点の話
    ミサ視点の続き
    私には中学時代に親友がいました。
    その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。
    境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。
    そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。
    私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。
    相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。
    高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。
    そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。
    最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。 【彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    ちほこさん(30代)からの投稿
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    30代(女)主婦です。名前をちほこと言います。
    雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。
    小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。
    義父(とうちゃん)も義母(かあちゃん)もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。
    旦那も良い人なんですが気持ちが大きくなると手がつけられなくて、保証人になったり、出来もしないことを引き受けたり、私と義父ちゃんで何度か謝りにいきました。
    その度、義父ちゃんは
    「チィちゃんゴメンな。俺たちの育て方が間違ってたよ」
    と、私に謝ります。
    家では、旦那は酒を飲んで子供と寝ています。
    冬になると雪が積もり、朝の雪かきが日課となります。
    夜明けからの作業ですが、旦那は起きてきた事がありません。
    私と義父ちゃんの仕事になっています。
    朝の支度は義母ちゃんがやってくれるのですが、私もパートがあり、子供のこともあるので大変なんですが、旦那は手伝おうもしません。 【雪国に嫁いで10年、旦那の父親を好きになってしまいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    私は、30歳(正確には28歳と7ヶ月)歳の離れた職場の同僚と同棲してます。
    ちなみに同棲相手は「彼」とか「あなた」とか「旦那」みたいな呼ばれ方を極度に嫌っていますので仮称ですが「カワイさん」と呼びます。
    ちなみに、カワイさんは私の父より二歳年上で私の母より六歳年上です(笑)
    私とカワイさんは同じ会社の同じ課に勤めています。
    カワイさんはいくつか仕事を転々として我が社に就職して五年程になり、私は新卒(高卒)で就職して丸四年、五年目になります。
    ですから、私の入社時には先輩としていました。
    私も他人の事をとやかく言えるような器量をしているわけではないのですが、カワイさんは実年齢もいっているわけですが見た目は更に上をいっていて、初対面の時は
    「定年後の再就職組かな?」
    と思っていたほど老けて見えました。
    あくまでも「老けて見える」というだけで中身はバリバリだったのですが、知らない人から見れば「高齢者」としか見えないでしょうね・・・。
    そんな間柄なので。初めは男女の関係どころか恋愛の対象でも無かったのです。
    カワイさんも、いつもニコニコしていて私の話を穏やかに聞いてくれて、アドバイスみたいな押し着せじゃなく、こうしてみたら変わるかも知れないよ・・・みたいな物言いでしたので、職場の人間関係みたいな相談なんかはカワイさんにしかしませんでした。
    高卒で入社した時は小さな不動産屋さんですから同期も居なくて私のすぐ上の先輩は私より五つ上で、しかも男子・・・。 【職場で30歳近く歳の離れた同僚と同棲を始めたキッカケ【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    前回の話:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJKと再会
    俺はあの天使すぎるJKとホテルで一夜を共にした。
    だがJKは本来俺が払わなければいけないお金を受け取らずに部屋を出ていってしまったのだ。
    俺はそのまま会社へ出勤をして仕事をしていたのだが、一体なぜ彼女はそのまま出ていってしまったのだろうと考えていた。
    とにかく彼女とはまた会って話をしたいと思っていた。
    しかしその頃から仕事が忙しくなり、帰りの電車も遅くなるのでとてもあのJKと会えるような時間には帰れない日々が続いた。
    このままではただ月日が流れていってしまう・・・。
    そして季節はもう春から夏になっていた。
    通勤電車にはいつもなら多くいる学生の姿もなくなり、どうやら学生は夏休みに突入したようだった。
    これじゃ今月も間違いなくあのJKには会えないだろう・・・そう思っていた。
    そんなある日、俺は残業を終え会社から駅へと向かった。
    ちょうど改札の手前に来たところで背後から声が聞こえたのである。
    「ねえ、ちょっと!」 【【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(30代)からの投稿
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    ほんとの中学生とやりたい、そう思いだした。
    コスプレプレイで制服着せてやってたけど、若くて19歳。
    まともにやってたら捕まるし。
    ある危ない事務所にコンタクト取り、ほんとの中学生をかまえてもらった。
    そこは訳ありの女の子を数人抑えてる。多分親の借金で子供を抑えてるんだろう。
    未使用(処女)なら八万円、使用済みなら五万円。
    処女はめんどくさそうなので使用済みを頼んだ。
    先に事務所に金を払い、指定されたホテルの部屋に入った。
    時間になるとベルが鳴り、開けると中学生の女の子が一人いた。
    女の子「◯◯さんですか?」
    俺「そうだよ」
    女の子「入ります」
    入ってきた女の子は、名前は「るみ」と言った。 【【売春】とある事務所にコンタクトを取って中学生とヤラせてもらった【エッチ体験談】】の続きを読む

    タカシさん(10代)からの投稿
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    『【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした』の続き。
    あの日、偶然目にしてしまった姉の日記帳の中に綴られていた姉の心のうちをもう少し書き留めておきたい。
    「ミサトちゃんとタカシが部屋に閉じこもっている。時々、ミサトちゃんの甲高い声が聞こえる。最近の高校生はみんなこんな風なのだろうか」
    「ミサトちゃんの声を繰り返し聞くうちに下腹部がキュッとなった。ミサトちゃんが帰って、タカシがシャワーを浴びている間に脱衣所からタカシのパンツを持ってきてしまった。男の匂いがする。匂いを嗅ぐうちに、いつの間にか私の指は下着のゴムをくくって自分を慰めていた。気がついたら私は下半身裸のまま眠っていた」
    姉のベッドに忍んで行った日の事を読んだとき、何だか胸が締め付けられるようだった。
    姉の葛藤を読むうちに始めてひとつになったときのことを思い出した。
    「タカシのペニスが唇に押し付けられた時、ミサトちゃんがタカシを咥えている姿を想像してしまった。途端に私はミサトちゃんに負けたくなくて、大きく口を開いていた」
    「タカシが私の喉の奥で暴れている間も、タカシは私の一番敏感なお豆を吸い続けていた。苦しくて、それでいて気持ち良すぎて私の舌が動き回ったせいか、タカシのペニスはいきなり膨張したかと思うと激しく脈打って、私の喉の奥に熱いものを流し込んだ」
    「顎が外れるかと思った。タカシが出した精液を私は躊躇いもなく呑み込んでしまった。次の瞬間、タカシが私に覆い被さってきて、私の耳元で"挿れるよ"と言った」
    「それだけは許されない背徳の領域だと思っていた。だからダメだと言ったのに、タカシは私の初めてを奪った。さっきまで私の口の中で暴れていたペニスが押し込まれて、物凄い痛みが走った。けれどもタカシに繰り返し出し入れされているうちに痛みは薄れ、やがて快感が私を襲った、初めてだったのに、私はタカシにイカされた。弟なのに、許されない行為なのに、私はイカされた」
    日記にはその翌日のことが続けて書かれていたので、多分同じ日に書いたのだと思う。
    「タカシの寝顔を見ているうちに、タカシがどのような気持ちで私の操を奪ったのかが気になり始めた。挿れないと約束したからタカシの言葉を信じていたのに・・・。信じていた私の気持ちなんてどうでもよかったのかと思ったらとてつもなく悲しくなった。そう思い始めるとタカシに聞かずにはいられなかった」
    「タカシはどうしても我慢できなかったらしい。若い男の子なので仕方がないのかな。そう思った途端、タカシのことが愛おしくて仕方がなくなった。やっとミサトちゃんに追い付いた気がした」 【避妊に失敗して姉との子供が出来てしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    アベッチさん(40代)からの投稿
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    5年ぐらい前に、行きつけにしていた人妻風俗店に行った時の話。
    普段は指名している相手を予約して行くのだが、その日は同僚と飲み会帰りにムラムラしたのと資金に余裕があったから新規開拓と考えて突入した。
    受付で
    「Aさん、今日はNさん休みなんですどうしますか?」
    と言われた。俺は
    「そうか・・・すぐに入れて細身のおすすめはいる?」
    と聞くと
    「たぶん新人のFさんなら移動時間だけ・・・Kさんは前に入られてますね?15分待ちぐらいです」
    と言いながらパネルを出して見せる。
    時間が遅かったのもあるが、他の選択肢は無かった。
    新人のFさんは顔はまったく好みではないが、身長が高く、プロフィールでは87D-60-87となかなかで年齢的になムチムチした感じもない。
    1~2分パネルを見ながら悩み、Fさんをロングでと頼んで支払いと無料オプションを頼み、先にラブホに入り待つことにした。
    オプションはローターとその時サービスのバイブだったと思う。 【人妻風俗店で新人として紹介されたFさん【エッチ体験談】】の続きを読む

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