エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:結婚

    嫁との出会いが修羅場だった。
    ネタだと思ってもらって構いません。
    当時、俺24歳、嫁18歳。
    お互い全く面識はありませんでした。
    ある日の休日、趣味の写真撮影で結構夜遅くまで街をウロウロしていました。
    ボチボチ家に帰って寝ようかなーと思っていたら、女の子(嫁)が自分に声を掛けてきました。
    嫁「あの…お兄さんちょっといいですか?」
    俺「どうしました?」
    嫁「…私に援助して頂けませんか?」
    俺「?!え、いや、ちょ」
    嫁「お願いです…助けてください…」
    と号泣。
    とりあえずファミレスで話を聞きました。
    "親が毒親で、食事すらままならない、身体を売ってでも生きたい"と号泣したので、お腹が一杯になるまでご馳走してあげました。
    その毒親の事を詳しく聞くと、偶然にも俺の親父と関わり合いのある人で、外面はもの凄くいい人でした。 【嫁と知り合ったのは援助交際の申し出だった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    「ねえ、これ見て」
    ソファーで新聞を読んでいると、妻が写真を差し出してきました。
    ニヤニヤしているので何かあるなとは思いましたが、写真を見て納得しました。
    「よくこんなの持ってたな」
    写真には10年前の僕と芽依子が全裸で写っています。
    芽依子は満面の笑顔。
    僕の笑顔は引きつっていました。
    「昨日実家に帰ったじゃん。机に入ってたの見つけたんだ」
    「おいおい、ちゃんと隠しとけよ。見つかったらヤバいだろ」
    「なに偉そうに。童貞卒業直後だから恥ずかしいんでしょ」
    小悪魔としか言えない顔を近づけてきます。
    じっと目を見られ、僕は眼をそらしました。
    図星だったのです。 【【初体験】本屋でグラビア写真を見てたらGカップの芽依子が話しかけてきた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    小学校、中学校の同級生が銀行員になっていて、窓口で再会した時に口説き落とされた思い出ですが・・・。
    小学校の時に二学年くらい同じクラスになった事があるだけで、中学校は話した事もないくらいに途切れた関係の女子がいました。
    高校も違うので再会したのは約六年ぶり、声を交わしたのは八年ぶりで、話し始めてからしばらくは気が付かなかったほど。
    ATMで出金しようとしたけどカードがはねられてしまい、
    「窓口に・・・」
    という表示に従い、窓口に行くと揃いの制服にポニーテールの初々しい女の子がいた。
    「カード、はねられるんですけど・・・」
    「暗証番号が違うって事じゃないですね?」
    「暗証番号は合ってますけど・・・」
    「カード、お借りしてよろしいですか・・・?」
    「あ、はい・・・」
    小皿に置いたカードを手に取ると磁気テープと磁気テープの裏側を見つめ、
    「ここに押されたような折り目みたいな傷がありますが、確認できますでしょうか?」 【小学生の頃に同じクラスになった事があるだけの女子と銀行の窓口で再会した【エッチ体験談】】の続きを読む

    センセさんからの投稿
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    ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
    当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。
    夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
    高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。
    "どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・"
    来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。
    そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。
    ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。
    「先生、お待ちしておりました」
    「初めまして」
    ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。
    どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。
    細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。 【【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺はまだ二十代後半だが、三十路をとうに過ぎた年上の妻と子供二人で暮らしている。
    俺は、高校を卒業して大手企業に就職した。
    20歳を超えた時に東京に転勤。
    赴任した部署に嫁子が契約社員として勤めていた。
    俺はシステムエンジニア。
    嫁子は、5歳年上で経理や庶務的な営業事務を担当していた。
    そこの部門は30歳以上の既婚者ばかりで、俺と嫁子だけが20代。
    嫁子が唯一気軽に話せる相手として、よく話をしたり一緒に食事に行ったりしていた。
    適度に肉付けよくバストも大きい、腰付きもググッとくる男好きするスタイル。
    何よりも、大きくてきつい瞳。
    女優の新藤恵美さんにそっくりだ。
    まさに俺好みだったけど、年下なので相手にされるわけもないと思っていた。
    仕事にも慣れてきた頃に意を決して告ってみた。 【【感動】結婚は絶対にしないと言う彼女・・・実は、凄惨な過去を引きずっていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺と嫁の新婚初夜ストーリー。
    完全ノンフィクション=事実です。
    俺は、システム機器のメンテナンスをするカスタマーエンジニア。
    嫁は、俺が担当するお客様に勤めていた。歳は1つ下になる。
    嫁が勤める会社はとても使用頻度が多く、毎週火曜日にメンテナンスに行っていた。
    嫁の存在はだいぶ前から知ってはいたが、特に会話するような接点はなかった。
    ある時、お客様の人事異動でオペレーターが交代することになった。
    俺はシステムの操作説明をするために、お客様の新担当者に挨拶と説明に回ったんだがその中に嫁がいた。
    その時に初めて嫁と間近で話をした。
    とびっきりの美人ではないが、コケティッシュで色っぽい顔立ち。
    ちょっとメイクが濃かったかな。
    ワンピース型で身体のラインが出やすい制服だったので、大きなバストと張りのあるヒップが印象的だった。
    メイクの仕方が俺の好みではなかったが、メイクをちょっと変えれば、かなり映える顔立ちになるだろう。 【結婚するまでヤラせてくれなかった嫁との新婚初夜の話【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺の好みの女性のタイプは小柄でポッチャリ、タヌキ顔で眼がクリクリした娘、そして何よりも重要なことは背中から腰、お尻にかけてのライン。
    会社の転勤でとある地方都市に移ったら、そこで好みにピッタリな娘と出逢った。
    俺は長身、彼女とは30センチ以上背の高さが違う。
    付き合ううちに男女の関係になったのだが、正常位では彼女の顔が胸のところにきてしまい、苦しいし重いとの苦情。
    自然と彼女を抱きかかえて座ってかバックでするようになった。
    これだと彼女の腰からお尻のラインがよくわかる。
    実に綺麗なラインだ。俺的には。
    ある時、彼女と一緒に泊まりで旅行をした。
    この時、風呂場で俺が浴槽の縁に腰掛け、彼女を抱えてエッチ。
    一回戦終了後、ちょっと悪戯心が生まれた。
    一度アナルセックスをしてみようかなと。
    座位で行為に及んだばかりで、お互いの結合部分はヌルヌル状態。
    俺は彼女を持ち上げ気味にして、手でイチモツをアナル誘導。 【好みの子とアナルセックスをしたら肛門から実がめっちゃ出てきた【エッチ体験談】】の続きを読む

    オッパーさん(20代)からの投稿
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    もう何年も前のは話だけど、ボクの命よりも大切な女性2人の話を聞いてくれるかな。
    その日、いつもは通ることのない近所の公園を通って帰ろうとしたら、おさげ髪にセーラー服姿の女の子が同じ制服を身に纏った女子と詰め襟の男子数名にいじめられていた。
    周りが囃し立てて、最初は言葉でからかっているだけだったのが段々とエスカレートしてきて、男子が女の子からカバンを取り上げるとパスをまわすようにして楽しんでいた。
    「返して・・・」
    女の子が小声で言ってたけど、そんな風に声を上げれば上げるほど男子陣は面白がって、嫌がらせを続けた。
    中学生ぐらいまでは、ボクもどちらかというといじめられっ子だったので、ついパスが回ったカバンをインターセプトして、
    「おい、お前ら、なにやってんだ?」
    と凄んでしまった。
    「誰だよ、お前」
    とイキがって言い返してきたヤツがいたけれど、睨みを利かせて、
    「コイツのアニキだ」
    とはったりをかましてやると、奴等は明らかに怯んだ様子を見せて、顔を見合わせるとバツが悪そうにその場を離れていった。
    もともといじめられていた方だから、ホントは喧嘩なんかした事はないのだけれど、甘いマスクのイケ面ではないのが少しは幸いしたようだ。 【イジメに遭っていた女の子に勉強を教えてあげることになった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    僕が会社の同僚二人にお持ち帰りされた時の事を書きます。
    二年前になります。
    当時、僕は20歳。高卒で就職した工場でラインに付いて流れ作業をしていました。
    モテた記憶も全くない20年間でした。
    ラインの職場仲間でビアガーデンに行った時に、ラインの同僚二人にやたら飲まされました。
    その二人も高卒で就職した同期でした。
    一人は僕と同い年で、顔は平均的でしたが身体はナカナカのもので、もう一人は定時制の高卒でしたので歳は僕より一つ上で、入社当時から少し濃い系の化粧をしていて、エロいという印象が強く、お水系の顔も美人だと思います。
    痩せていて胸は大きい方ではなく、小さくもない、ただセクシーに見せるのが上手みたいで、僕は見とれてガン見した事が何度もありました。
    それに気付くと僕にいたずらっ子みたいな表情で、「にっ」と笑いかけてくる子でした。
    初めの子を「あゆみ」一つ歳上の子を「まゆみ」と呼びます。
    もちろん仮名ですが、実際の名前も二人は似ていて片方は名前に「子」が付き、一方は付かないという違いでした。
    職場では生産ラインでコンベアに煽られて組み立て作業をしているので話は不可能ですし、休憩時間は女子はトイレに集まるみたいで話せませんし、もっとも話せる機会があっても恥ずかしさが先立って話せません。
    僕は気が弱く、特に女子にはマトモに話した事もない位でした。 【【童貞】工場で同じラインで働いてる同僚2人に筆下ろしされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺の嫁さんは元ヤンキー高校に入学してすぐ辞めちゃってからフリーターしてた。
    そのバイト先の客だった俺は、初めて見かけた時にあまりにも可愛い顔立ちにイチコロで惚れちゃった。
    次の日から毎日通って、さりげなく話し掛けたりして1週間後に普通に誘った。
    で、貰った答えがなんとオーケー!
    あの日は天にも昇る気持ちだったなぁ・・・。
    当時は俺30手前で嫁さんは16歳だったんだけど、聞くまで真面目に20歳位だと思ってた。
    彼女が休みの火曜の夜に、何故だか区役所の前で待ち合わせ来てくれるか不安だったけど待ち合わせより早く来てくれてた。
    その時の格好は、まぁそこいらにいるヤンキー丸出しな格好だったけど、ルックスがとにかく可愛いので待っててくれた彼女を見た瞬間心臓バクバク。
    目眩がして倒れそうだったな。
    車から降りて彼女に挨拶、瞬間
    「まさか騙されてないか?」
    なんてよぎったりもしたけど、返ってきた綺麗な声の返事が
    「こんばんは~!」 【あまりに可愛い店員さんに一目惚れして毎日通った【エッチ体験談】】の続きを読む

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