エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:純愛

    名無しさんからの投稿
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    小学校、中学校の同級生が銀行員になっていて、窓口で再会した時に口説き落とされた思い出ですが・・・。
    小学校の時に二学年くらい同じクラスになった事があるだけで、中学校は話した事もないくらいに途切れた関係の女子がいました。
    高校も違うので再会したのは約六年ぶり、声を交わしたのは八年ぶりで、話し始めてからしばらくは気が付かなかったほど。
    ATMで出金しようとしたけどカードがはねられてしまい、
    「窓口に・・・」
    という表示に従い、窓口に行くと揃いの制服にポニーテールの初々しい女の子がいた。
    「カード、はねられるんですけど・・・」
    「暗証番号が違うって事じゃないですね?」
    「暗証番号は合ってますけど・・・」
    「カード、お借りしてよろしいですか・・・?」
    「あ、はい・・・」
    小皿に置いたカードを手に取ると磁気テープと磁気テープの裏側を見つめ、
    「ここに押されたような折り目みたいな傷がありますが、確認できますでしょうか?」 【小学生の頃に同じクラスになった事があるだけの女子と銀行の窓口で再会した【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/田中さん(20代)からの投稿
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    少し長くなるけどボクの大切な人との馴れ初めを書いてみたい。
    「田中くん、この受注報告書、間違っているわよ」
    笹倉さんにそう言われ、ボクは頭を掻きながら書類を受け取ると自分の席に戻ってどこが間違っているのかを探し始めた。
    この道二十年近くのベテラン社員である笹倉さんは手堅い事務で定評のある人だが、間違いがあることは言ってくれてもどこが間違っているのかは教えてくれない。
    "営業のボクは忙しいのだから、どこが違っているのか言ってくれても良さそうなものなのに"と一人ごちて書類と睨めっこをしているうちにようやく判った。
    ボクは受注報告書を訂正すると、笹倉さんのところに持っていった。
    「気をつけてね」
    笹倉さんは一瞬だけ目を上げてその一言を言うと、書類を受け取ると直ぐにパソコンに視線を戻して自分の仕事に戻った。
    二十年のベテランというのだから恐らく年は四十前後、女性にしては背が高くて髪の毛をいつもひっつめにしているので、オフィスでは目立つ方だ。
    胸は薄くて小さいが、すらっと背筋が伸びていてよく見ると身体のバランスはとれており、清楚な感じの中にどことなく品があって、四十前後とは思えないくらい若くて綺麗だ。
    とは言ってもいつもメガネを掛けていて、二十代には見られない人生の深みみたいな雰囲気は十分に漂っていた。
    笹倉さんは仕事に対して真面目な分、周りの人にはちょっと厳しい。
    その結果、若い女の子に給湯室でたまに悪口を言われたりする。 【【お勧め】繁華街を歩いてたら酔っ払った先輩がフラフラと歩いてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    隣のお兄さん(20代)からの投稿
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    もう何年も前の話だが、ボクのかけがえのない思い出を記しておきたい。
    あの日、大学からマンションに戻ると、隣に住んでいる女子高校生が制服姿のままボストンバックを傍らにおいて扉の前で蹲っていた。
    「志保ちゃん、どうしたの?」
    と訊いてみると、
    「朝、鍵を持って出るのを忘れちゃって・・・」
    と恥ずかしそうに答えた。
    「お母さんが帰ってくるまで、ウチで待つ?」
    そう言うと、
    「いいんですか?」
    と言いながらも、志保はホッとした表情をして見せた。
    「どうぞ」
    鍵を開けてウチに入るように促すと、志保はボストンバッグを手にして遠慮がちに玄関口に立った。
    「お邪魔しまぁす」 【隣に住んでる女子高生にマッサージをしたら異常に濡れた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺の嫁さんは元ヤンキー高校に入学してすぐ辞めちゃってからフリーターしてた。
    そのバイト先の客だった俺は、初めて見かけた時にあまりにも可愛い顔立ちにイチコロで惚れちゃった。
    次の日から毎日通って、さりげなく話し掛けたりして1週間後に普通に誘った。
    で、貰った答えがなんとオーケー!
    あの日は天にも昇る気持ちだったなぁ・・・。
    当時は俺30手前で嫁さんは16歳だったんだけど、聞くまで真面目に20歳位だと思ってた。
    彼女が休みの火曜の夜に、何故だか区役所の前で待ち合わせ来てくれるか不安だったけど待ち合わせより早く来てくれてた。
    その時の格好は、まぁそこいらにいるヤンキー丸出しな格好だったけど、ルックスがとにかく可愛いので待っててくれた彼女を見た瞬間心臓バクバク。
    目眩がして倒れそうだったな。
    車から降りて彼女に挨拶、瞬間
    「まさか騙されてないか?」
    なんてよぎったりもしたけど、返ってきた綺麗な声の返事が
    「こんばんは~!」 【あまりに可愛い店員さんに一目惚れして毎日通った【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/達也さん(20代)からの投稿
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    マキ姉ちゃんはボクの母親の年の離れた妹、即ち叔母で、ボクとは8歳しか年が違わないことから、小さい頃はいつも面倒を見てもらっていた。
    母は若くしてシングルマザーになってしまったので、ボクたち親子は祖父母やマキ姉ちゃんとずっと同居していた。
    小学生の頃、当時高校生でその後専門学校生になったマキ姉ちゃんがボクの面倒を見てくれていた。
    ボクは優しいマキ姉ちゃんが大好きで、いつもついて回っていたのだけど、そんなボクに嫌がる素振りも見せずにマキ姉ちゃんはいつも相手をしてくれていた。
    そして、もうすぐ中学生になろうかという頃、ボクはマキ姉ちゃんのことを思うと股間が硬くなって痛くなることに気が付いた。
    どうしてそうなるのか当時は分からなかったけど、まだ子供のボクはマキ姉ちゃんの布団に潜り込んだりしては、マキ姉ちゃんに抱き付いたり、マキ姉ちゃんの身体に股間を擦り付けたりしていた。
    無邪気なふりをしておっぱいにも触らせてもらっていた。
    またある時は、マキ姉ちゃんが学校から帰ってくる前に、そっと部屋に忍び込んで下着を見たり触ったりして楽しんでいた。
    マキ姉ちゃんは下着を小さく折りたたんで綺麗に引き出しの中に並べていた。
    ボクはその1つをそっと取り出しては匂いを嗅いでみたり、時にはズキズキする股間に巻きつけてみたりしていた。
    ガーゼのように柔らかい手触りの布地で、マキ姉ちゃんの下着はボクのまだ幼い性器を柔らかく包み込んだ。
    でも、まだ勃起のこととかよく分かっていなくて、本能的にそうすることが心地よいだけで、それが悪いことだとは思わなかったし、性に対する十分な知識もなかった。
    そんな毎日が続いていたある晩、マキ姉ちゃんと家で2人きりになったボクは、一緒にお風呂に入りたいとマキ姉ちゃんにせがんだ。 【小学生の頃に専門学校生の叔母と一緒にお風呂に入った【エッチ体験談】】の続きを読む

    タカシさん(20代)からの投稿
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    ルミは、お袋の姉の娘、即ち、僕の従妹だ。
    普段は都会に住んでいるが、毎年のようにお盆の頃になると、一家で帰省してきていた。
    小さい頃から伯母が僕の事をタカシくんと呼んでいたので、3つ年下のルミも自然とそう呼ぶようになっていた。
    でも、僕はそれが嫌ではなかった。
    「ルミ、今日は釣りに行こうか」
    僕達は細い竹1本でできた釣竿を持って、近くの渓流に行くとよくイワナを釣って遊んだ。
    魚釣りは楽しかったけど、本当に楽しかったのは釣りではなくて、ルミと2人きりで、いつまでも話が出来る事だった。
    しかし、ルミが中学生になった頃から釣りに出かける事は少なくなって、ちょっと寂しく思っていた。
    徐々に僕と2人きりで話す事は少なくなり、やがてルミ一家の帰省は何年か足が遠のいた。
    しかしルミが高校1年の夏、ルミは1人でやってきた。
    伯父夫婦は海外に赴任していて、ルミ1人が全寮制の女子高に通っているからだという。
    僕もその年には地方の大学に入り、夏休みで帰省していた。
    僅か2、3年のうちに、ルミは大人っぽくなっていた。 【昔から好きだった従妹が遊びに来た時に夜這いした【エッチ体験談】】の続きを読む

    リクさん(20代)からの投稿
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    某アダルトサイトで、「ありがとう」と「ごめんなさい」は魔法の言葉、という話を読んだ。
    それで、綺麗だけどツンケンしてお小言ばかり言う総務のお姉さんに、試しに
    「ありがとう」
    と言ってみた。
    仕事として当たり前だと思うような事は軽めに、ホントに助けてくれた時には、心を込めて感謝の気持ちを伝えるように言ってみた。
    最初はビックリしていたみたいだけど、なるべくわざとらしくならないように言っているうちに、ボクも慣れてきて自然に言えるようになってきた。
    するとお姉さんはあんまりお小言を言わなくなってきた。
    新人のボクは色々としでかすので、その時は注意されるけど、以前のような冷たいトーンではなくなってきた。
    ある日、帰りの電車でお姉さんと一緒になり、乗り込むとギュウギュウ詰めで、向かい合わせにくっついた格好になってしまった。
    痴漢じゃありませんよ、という意思表示のために両手で吊り革を持つようにしていたけれど、お姉さんの胸の膨らみが僕の胸に当たっていて、ボクの鼻のすぐ下にお姉さんの頭がきていた。
    全く身動きが取れない状態で、下手に動くとそれこそ誤解されそうなのでジッとしていたら、ボクの股間は大きくなってしまった。
    股間もぴったりお姉さんの腹部に密着していたので、気づかれないかとハラハラしていたらお姉さんが少し顔を赤らめているように見えた。
    気づかれている・・・。 【「ありがとう」を心を込めて言ってみたら、ボクに大切な人ができた【エッチ体験談】】の続きを読む

    そらさん(10代)からの投稿
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    D:彼氏。
    優しくて私の事をよく理解してくれています。
    ちなみにDは外国人です。
    今日生まれて初めての経験。
    年が明けて、やっと今日1/4に初詣に行ける事に。
    なかなか会えず、やっと今日久しぶりに会える日だったので嬉しくてワクワクしてました。
    もちろん彼とはDチューまでしかした事がなく、私もそれ以上の経験はありません。
    彼が迎えにきてくれて、玄関を開けてすぐに私、
    「D~!!!>
    <」
    って抱きつきました。
    Dはニコニコしてて
    「明けましておめでとう」 【正月の昼下がりの薄暗い彼の部屋で初フェラ【エッチ体験談】】の続きを読む

    海外/タナカさん(20代)からの投稿
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    ボクが嫁さんと出会ったのは、ありきたりだけど職場でだった。
    ボクの勤め先はイタリアの家具を輸入している会社で、その娘は仕入先から研修兼通訳として送られてきた。
    青い目のストレートで金色の髪が背中の真ん中まである女性だった。
    透き通るような白い肌で、外国人の女性にしてはソバカスなどもなく、顔の凹凸がちょっと少ない感じがしたけど、その分雰囲気が日本人ぽくって凄く綺麗な人だった。
    日本語は達者で、聞いてみると日本のアニメが大好きで、小さい頃から独学で日本語の勉強を始めたらしい。
    日本のアニメ製作会社で働くことを夢見て、少しお金を貯めてから何年か前に日本に渡ってきたらしいけど、そんなに都合よくアニメ製作会社が雇ってくれるわけもなく、一旦国に帰って家具屋さんに就職したという経緯があるらしい。
    まだ、アニメ好きの少女と言う雰囲気を全身から漂わせていたけれど、少し慣れてきてから年齢を聞いてみると
    「モウスグ二十七ニナリマス」
    と言われて驚いた。
    どう見ても20歳そこそこだと思っていた。年下だとばかり思っていたのに、まさかタメとは…。
    彼女はボクの働く会社に2週間足らずの予定でやってきて、研修という名のもと、通訳や契約の仲立ちをしてくれた。
    仕事ぶりは真面目で、日本のことにも理解を示してくれるのでとても助かった。
    最初の1週間が過ぎて、宿泊先に戻る前にわざわざボクの席に挨拶に来てくれたので、 【日本にあるイタリア家具輸入会社で研修兼通訳をしていた金髪の嫁さん【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(20代)からの投稿----俺の親父は転勤族で、おかげで何度も転校していた。
    小6の夏、また新しい学校へ転校した。
    そこで、俺は1人の女性、奈保子に一目惚れしてしまった。
    小学生の間で親しくなり、同じ中学に入り、3年の時ようやく同じクラスに。
    ちょくちょく話しかけ、時には一緒に帰ったりしていた。
    だが、チキンな俺は告白する勇気がなく、友達としての関係が続いてた。
    そして同じ高校に合格し、今こそ告白しようとした矢先、またも親が転勤に。
    しかも、かなり遠い地への移動だった。
    俺は告白を諦め、友達のまま奈保子と離れた。
    そして3年が過ぎ、大学生になった。
    すると、ほんとに偶然だが、同じ大学に奈保子がいた。
    俺は嬉しかったよ。
    久しぶりに再会し、色々と話をした。
    すると、やはりと言うか、奈保子は高校時代、付き合った男いた。
    しかし、なぜか高校時代の頃の事は話したがらなかったので、深くは聞かなかった。 【小学生時代からの最愛の人【エッチ体験談】】の続きを読む

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