エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:純情

    俺が中3の時、親と旅行に行った。
    親といっても、母親と妹で行った。
    妹はその時12歳ぐらいだった。
    確か小6だったけど、見た目は明らかに小学校低学年から中学年ぐらいだった。
    母親は心配して、俺と一緒に入らせた。
    妹は生理も来てたけど、マンすじはあまり黒くはなかった。
    清純そうだったけど、俺が体を洗ってるとき、微かに声が聞こえた。
    喋ってる声じゃないと思った俺は、少し手を止めて、耳を向けた。
    そしたら、妹はおなってた。
    後で、ヤレルと思った俺は、妹の体を洗うといって、こっちに呼び寄せた。
    幸い、客が少なかったために、あまりばれないと思った。
    「体洗ってやるから、こっち向けよ!」
    少し強めに言うと、妹は
    「うん、やさしく洗ってね」
    といって、少し顔を赤らめていた。

    衛君と私の唇が、
    ぷにぷにゅ。とくっついて。
    離れて。。
    ぷにぷにゅ。
    離れて。。
    ぷにぷにゅ。。
    私のからだ、…イッちゃった余韻で、
    しびれてる?ようなかんじ。。
    でも。ぷにぷにゅってなるたび、
    ゾクゾクぅもして。。
    ぷにぷにゅ、気持ちイイな…て、
    衛君のぷにぷにゅ、柔らかく吸ったり、舐めたり。
    衛君も。私のぷにぷにゅ、優しく吸ったり、舐めたりってしてくれてて。。
    気持ちイイって思って。。
    舌も、舐めあって。。 【衛ちゃんツー。なな【エッチ体験談】】の続きを読む

    思い出すたびに、…ッです…。
    書きます…。

    <ガチャッ。>
    扉が開く。
    「おっと。…来てたの?」
    「うん~。おかえりなさい。大介クン。」
    「ご飯、出来てるヨ。食べよう~。」
    「お~、トンカツ。」
    一緒に晩ご飯。
    「今日のは、お姉さん、作ったの?」
     私、【お姉さん】なんて、呼ばれています。(喜)
     今、私は、幼馴染みの、お姉さん。(大介さんより、4才年上ですっ。驚)
    お隣なのもあって、ご両親が不在なとき、ご飯作りを頼まれたりしてるんです。
    よくある、設定ですね…。 【夢体験…/好き…【エッチ体験談】】の続きを読む

    初体験ではありませんが投稿させていただきます。
     僕が小4の時気管支炎で入院することになりました。4人部屋に移されましたが僕の他に入院しているのが30歳くらいのおばさん一人だけでした。
     顔はNHKの有働アナウンサー似でそこまではきれいではありません。一緒の部屋になってからすぐに仲良しになりました。
     入院して2日目の夜中、そのおばさんが突然「おなかが痛い!」と言ってたので僕はベットから起きておばさんのところへ行きました。
     僕が「看護婦さん呼ぼうか?」と言いましたが、おばさんは「それよりも早くおなかさすって」と言い、看護婦さんを呼ばずにおばさんのおなかをパジャマの上からさすってあげました。
     そのあとおばさんは直接おなかをさすってほしいと言ってきたのでじかにさすってあげました。
     しばらくしておばさんは「だいぶよくなってきたけどまだ痛むから今度はもう少し下の方をさすって」と言われた為少し下の方をさすり、「ここ?」と聞きました。するとおばさんはもう少し下の方と言い、僕はパンティーの中に手を入れアソコの生え際のところをさすりました。
     それでもおばさんはもう少し下をさする様に言ってきたので僕はおばさんの生殖器に手をもっていきました。するとおばさんはテレビ番組のエッチシーンの様な声で「そこ! そこをさすって!」と言いました。僕はおばさんの生殖器の割れ目に沿って何度も何度もさすってあげました。
     するととそこからハチミツのような液がたくさんあふれ、おばさんは小さな喘ぎ声を何度も発し30分ほどさすったらおばさんのカラダがビクビク痙攣しました。
     その行為を繰り返していくうちに僕のオチンチンはすっごく硬くなり、痛くて痛くて前かがみの姿勢になりました。
     僕のその姿を見ておばさんは「どうしたの?」と聞いてくるので僕は恥ずかしながらもその現象を正直に説明しました。するとおばさんは「ああ、見せて」と言ってきたのでパジャマ、パンツを下ろしおばさんに大きくなったオチンチンを見せました。
     おばさんは「何でもないのよ」と言って僕のオチンチンを物珍しそうに見た後直接触り、皮をむいて2、3回舐めた後、口に含みました。それから1分も経たずにお尻の奥の部分がムズムズしてきた為、おばさんに「怖い!」と言いました。
     しかしおばさんはその行為を止めてくれずついにたくさんの白い液を出してしまいました。
     これが僕の初めての射精でした(当時射精の知識などまったく知りませんでした)。それからすぐに猛烈な眠気が襲ったのでそのことをおばさんに話すと、おばさんは一言「ありがとう」と言ってぼくをベットまでつれていってくれました。
     それから次の日僕は退院しました。今考えればもう少し入院してたかったと思う今日この頃です。

    高校時代、情報○○科だったんだけど、工業系だからレベルが低いのよ。
    みんなBASICとかやってたんだけど2年の段階で3年の内容終わっちゃった。
    で、独学でC言語やってたからその授業の時は俺だけ実習室。
    3年になったら2年の実習時間と当っちゃって、隅っこでプログラム書きながら半分指導手伝いしてた。
    あるひ、2年生の優秀な女子がちょこちょこ歩いて隣に座った。
    やっぱりBASICじゃ物足りなかったんだろうね。
    「先輩、C教えてください」って言って来た。
    当時純情だった俺は、気の効いた冗談も言えず「えっ?Cって」って言って見つめた。
    その子も気付いたらしく、ちょっと顔を赤くして「気付いてませんよー」の振りしてたけど、
    明らかに口数が多くなってバレバレ。
    当時はそんな言葉は使ってなかったけど、今思えばあれが「萌え」なんだな。
    余談だが、最初に買った本のタイトルが、「はじめてのC」だった。
    ピンクのクレパス調の表紙だった。
    初めは気にしなかったけど、友達に言われてからはなるべく家では出さないようにした。

    誰よりも早く目が覚めた、朝の出来事でした。前の日、仲良く飲むメンバー5人でお酒飲んで、
    私(みなみ)と女友達1人(ゆー)が次の日にお仕事が休みだから、
    メンバーの1人だった男友達(ももた君)のアパートに泊めてもらっていました。ゆーには彼氏がいて、私がももた君を好きなのを知っているので、
    「ももた君が寝てる間に帰るぅ〜。
    私、デートになったってことで、ももた君との時間、満喫しとけぇ〜。」
    私に起こされた目覚めのすごく良いゆーは、
    そう言って帰ってしまいました。お酒が弱いから、すやすやとまだ寝ているももた君と、
    ももた君に片想いしてる、突然に取り残された私。ももた君には彼女がまだいないのは知っているけど、良く考えると、
    (ゆー?これっていいのかな?
    ももた君んちに私だけ残るってアリっ?
    アリなのかなっ?
    ももた君、困らないかな〜?)
    って、もう姿のないゆーに、聞いてほしくなるくらいに焦りました。焦りながらも、チラチラと寝ているももた君の寝顔を見てたら、
    考えていた事が、なんだかどうでも良く感じるくらいにカワイイです!寝相もカワイイです。
    布団もタオルケットもはだけてしまっていて、 【朝のお楽しみ【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の職業は鳶です。しかし、不況なので収入が減り、友達の紹介で
    アダルトショップのアルバイトもしています。
    アダルトショップといっても客は少なく、仕事内容のほとんどは
    ネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。
    何気なしに、宛先を見ていると、ご近所さん。
    2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。
    これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら、配送することに
    しました。
    この弱みに付け込めるかもと想像して、もっていったんだけど、
    出てきたのは妹の方でした。
    「あっひさしぶりです。なんですか?」っていわれて
    「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なのでもってきました」
    とさりげなくアピール
    でもそんなアピールの甲斐もなく、数ヶ月がすぎました。
    すっかりそんなことも忘れかけてた頃、近所のスーパーでばったり出くわした。 【棚から牡丹餅【エッチ体験談】】の続きを読む

    つい最近の事なんだけど、俺の友達の誘いでそいつの妹の卒業式に何故か行かなてはならなくなってしまったのです。
    その妹は、女子校だったので俺はドキドキしながら車を正門で止めて待っていました。
    卒業式が終わったのか、制服姿の女の子が出てきました。
    こんなにマジマジとみたのは初めてで、かなり興奮していました。(笑)
    「かわいいな♪」って思って見ていると、
    一人のちょっと「ドキッ!」とするような「かわいい美人系」の子が近づいてきました。
    少し、見とれていると私の車の窓を叩いてきました。
    俺は我に返り焦りながら窓をあけました。すると、女の子は
    「あのぉ〜、Tさん(俺の名前)ですよね?」
    と、聞いてきたのだ!
    「なにやつ??」と思いつつ、
    「そうだけど、誰?何か用?・・・もしかして!!逆ナン??」
    と、思わず聞いてしまったのでした。(苦笑)
    「違いますよぉ〜。N(友達の名前)の妹のR(名前)ですよ。顔、覚えてません?」
    と、言われて、初めて気が付いたのでした。 【友達の妹の卒業式【エッチ体験談】】の続きを読む

    4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。
    大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。
    付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。
    彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。
    それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。
    試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。
    いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。
    彼女は処女でした。
    初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。
    彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。
    不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。
    発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。
    映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。
    ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。
    よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。いつもなら「あっ、あぁ」という声を抑え気味に 【弁護士を目指していた頃【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の彼とのことです。
    彼とは合コンで知り合いました。
    たまたま、そばに座ってたんです。
    人見知りしてしまう私だけど、好きなものが似てたり、彼の暖かく感じる人柄に、惹かれていったんです。
    見た目もカッコイイし…。
    ずっと片想いしていたけど、このまま片想いのまま終わってしまうだろうな…と思っていたのに、
    彼に「好きだよ」って言ってもらえて、付き合えることになったんです。
    私なんかよりずっと可愛くてモテる子もいたのに、信じられなかったけど、
    あの日、合コンに参加してて良かった…って思いました。
    出逢いから、もう何年もたつけど、彼が大好きです。
    エッチも好きです…。
    彼とのエッチ…。
    私は、彼のこと、舐めちゃうのが好きです…。
    思い出すだけで、ヘンになっちゃうの。
    想うままに、書いてみたいと思います。

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