エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:第三者視点

    名無しさんからの投稿
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    「ねぇねぇ!コスプレプリクラだって。撮ろうよっ!」
    クミは目をキラキラさせながら健一に言った。
    「えぇ?俺は恥ずかしいからクミだけ撮れば?」
    2人はゲームセンターの角のプリクラコーナーで立ち止まった。
    クミと健一は大学のサークルで出会い、やがて付き合うようになった。
    平日の真っ昼間だが、今日はお互い講議がなかったのでデートをしていた。
    付き合い始めてまだ1ヶ月。
    なんとなく初々しいカップルだった。
    「婦人警官だって!あっ、花嫁さんなんかもある!」
    最近のプリクラは何かと進化していて、コスプレ用の衣装を貸し出している機械もあった。
    もちろん更衣室もある。
    クミは何かを選び、更衣室で着替えているようだ。平日の昼間なので、人はほとんどいない。
    カウンターの中であくびをしているスタッフが1人と、見るからにフリーター風情で小太りの中年男が格闘ゲームをしていた。 【コスプレプリクラ機の中で初めてのエッチ【エッチ体験談】】の続きを読む

    奈良県/武闘派さん(20代)からの投稿
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    私が大学生だった数年前地元のとある市で次々と若い女の子が車で拉致され、セックスビデオを撮られたりカーセックスしてる若いカップルが襲われて彼女がレイプされる事件が起こった。
    そういう噂が流れ、地元の若者を震撼させた。
    しかし、レイプの様子をビデオで撮られている為か被害届は一切出ておらず、警察沙汰にはなっていなかった。
    被害人数は20人とも30人とも言われていたが、実際に事件化されていないので分からない。
    その裏ビデオが1本数万円の高値で取引されていると言われたが、実際にそんなビデオがあるのか誰も見ていないので分からなかった。
    その噂では、地元に拠点を置く2次団体の暴力団のX組のシノギとされ、そこの組員が行っていると噂されていた。
    X組と言えば地元では知らないものがいない武闘派組織で、数年前にも抗争事件で組員が敵対する組長を射殺してニュースになったり、地元では最大の建設会社に銃弾が撃ち込まれて騒ぎになった事もある有名な組織だ。
    そこの組長は、本家の組織では若頭補佐を務める執行部の一員である最高幹部でもある。
    そんな武闘派組織の犯行なら誰も地元では被害届を出せない。
    そもそもレイプ事件自体は親告罪だが、当然そこには拉致や監禁暴行等の余罪が絡むので、警察が本気で捜査すれば立件は可能だと思われた。
    しかし、最終的にこの事件が立件される事はなかった。
    最終的にこの組の組長が責任を取り引退し、表向きは以前の抗争事件の責任を取って引退という事で本家から事実上処分されたと言われている。
    しかし、当然この組は解散しておらず、今も2代目として存在している。 【地元の恐ろしい拉致レイプ事件の噂【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時、僕には宏美と言う彼女がいました。宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。
    ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。
    でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。
    ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。
    最初は本当に信じられなくて、毎日
    「ホントに彼氏?」
    と聞いていました。
    もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。
    エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。
    フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。
    そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました…。
    僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。
    避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。
    僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。
    でも、夏休みに入って、旅行の1週間前にバイクのエンジンがかからなくなってしまいました。 【バイクを弁償する代わりに目の前で彼女が犯された【エッチ体験談】】の続きを読む

    こんにちは、都内でバーテンしてる26才の男です。
    昨日の事なんですけど、俺は六本木駅近くのビルの7階のバーで働いていて、深夜2時位に休憩に入ったんで、バックヤードで一服してました。
    そしたら、窓のすぐ近くで女の悲鳴みたいなのが聞こえたので、恐る恐る窓に耳をあてて聞いてみました。
    すると、太い英語っぽい声が聞こえて、何かヤバそうな感じだったけど、ゆっくり窓を開けて覗き込みました。
    窓の外は、すぐ隣のビルの非常階段の踊り場が見えています。
    ちょうど俺が見下ろす感じで、すぐ下に黒人に押さえ付けられた日本人の女がいました。
    たぶん隣のビルのクラブから出て来た奴らだと思うんですけど、編込んだ感じのへアースタイルの色グロな女が、黒人に口を押さえられていました。
    そして黒人は片手で女のジーパンを脱がせて、下半身を裸にしていました。
    女は暴れていたけど、黒人の握力が強いのか、顔が真っ赤になって力が入らないみたいだった。
    女のパンツも脱がされると、パイパンのオマ○コが出て来て、黒人も興奮してズボンを脱ぎはじめた。
    そして自分でシゴきながら立たせると、女のマ○コに大量の唾液を吹き掛けて、グチュグチュやりながら、柔らかそうなチ○ポを入れていった。
    女は最初すごい抵抗していたけど、2分ぐらいピストンされると、様子が変わって来て、叫ぶより喘ぐ感じになってきたんで、黒人も手を離して本格的にピストンをしていた。
    黒人は女を手すりに掴まらせて、立ちバックになると、信じられない位の勢いでピストンをはじめた。
    手すりが揺れて
    「ガシャンガシャン」 【綺麗な女性が黒人に犯されていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    ハピメでアドレス交換してメル友になった。
    ある程度仲良くなってから飲みに行った。
    でも、男女の関係とかになれなかった。
    でも、なんか意気投合して週に2回くらい連絡取る、友達関係に綺麗になってしまった。
    こうなるとなかなかヤれない。
    そんで半年くらいたった頃には普通の友達になってた。
    この前飲んでる時にお互い、一人身寂しいね~って話になって、誰か男を紹介して欲しい、こっちも女の子連れて行くからって言われた
    丁度その頃、俺のイケメン鬼畜友がコンパよくセッティングしてくれて呼んでくれたり、色々と世話になってたんで、そいつ呼んで2:2で飲み会やることになった。
    飲み会第一席目。
    居酒屋で飲み始めるも、女友達と鬼畜がすぐに打ち解け、俺も初対面の巨乳美人と打ち解ける。
    俺より一つ年上でフリーターで女友と同じ店でバイトしてるらしい。
    色々話して、どんどん打ち解けるも、どうも隣の二人と綺麗すぎるくらいに空気が別れたw
    ノリノリではしゃぐ隣と、落ち着いてちょっと艶っぽい話しをするこっち、みたいな感じw
    んで、そこでお腹いっぱいになって、一旦店出て、どうしようかってなって、まだ飲み足りないと言う女友の提案でワインバーに移動した。
    移動する車の中、後部座席に俺と巨乳、前の二人には内緒で、とか言って自然に密着して話してるw 【泥酔した巨乳美人と鬼畜友達と処女の話【エッチ体験談】】の続きを読む

    大学の後輩の彼女で彩って子がいるんだけど、いつも谷間が見えそうな服着てたんだ。
    顔は可愛いし、狙ってた奴はいたけど、後輩の彼女なんで、我慢してた。
    バーベキューをした時に事件は起きた。
    俺と友達と後輩と彼女の四人で、楽しんでたら、となりで同じようにバーベキューしてた酔っ払ったオヤジ達がチラチラ彩ちゃんを見てた。
    俺は、あんな服着てたら誰でも見るよな。
    ぐらいしか思わなかった。
    俺達は出来上がって、騒いでると
    「お前ら、迷惑ってもんを考えろ」
    と絡まれた。
    みんなで謝ってたら、びっくりした事に
    「少しの間その子をこっちに貸してくれ」
    と言ってきた。
    当然断ったが
    「盛り上がるまでだからいいだろ」
    とかなりヤバイ雰囲気になり、彩ちゃんは、渋々オヤジの所に行った。 【後輩の彼女が酔っ払いオヤジ達にフェラさせられてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    とある私立女子校の新体操部部長の明日香。
    サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。
    後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。
    黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。
    その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。
    窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。
    そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。
    彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。
    正義感の強い明日香は、…。
    「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」
    4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。
    「あ?」
    4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。
    「見りゃ、わかんだろ。盗みをしてんだよ。何がわりぃんだよ!えぇ!」
    座っていた4人の派手な少女達が、明日香を取り囲む。 【盗みに入っていた不良少女達に注意した明日香【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時、僕には宏美と言う彼女がいました。宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。
    ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。
    でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。
    ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。
    最初は本当に信じられなくて、毎日
    「ホントに彼氏?」
    と聞いていました。
    もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。
    エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。
    フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。
    そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました…。
    僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。
    避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。
    僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。
    でも、夏休みに入って、旅行の1週間前にバイクのエンジンがかからなくなってしまいました。 【バイクを弁償する代わりに目の前で彼女が犯された【エッチ体験談】】の続きを読む

    とある私立女子校の新体操部部長の明日香。
    サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。
    後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。
    黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。
    その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。
    窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。
    そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。
    彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。
    正義感の強い明日香は、…。
    「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」
    4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。
    「あ?」
    4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。
    「見りゃ、わかんだろ。盗みをしてんだよ。何がわりぃんだよ!えぇ!」
    座っていた4人の派手な少女達が、明日香を取り囲む。 【盗みに入っていた不良少女達に注意した明日香【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女とぼちぼち別れる様な雰囲気になりかけた頃、一人でたまたま居酒屋にて知り合った中年の親父と別の話で意気投合して会話が弾んでいる時、その別れ話を話すとなぜかお金でやらせてくれないかとの相談を受けました。
    もちろん当人同士顔しかわからず互いに偽名にて会話をしました。
    一定の満足のいく条件だったので快く引き受けました。
    問題はどうするかです。
    たまたま近々温泉に行こうなんて話していたので、事前に温泉を決めてその親父に場所を指定して待機願いました。
    連絡は全てメールにて行いました。
    僕自身もやっぱり抜きたいので、まずは到着後温泉に入る前に仲居さんの挨拶後プレイ開始です。
    今回はプレイの様子も盗撮することを計画しました。
    バックに小さな穴をあけビデオカメラをセットしました。
    僕は超パンティストッキングフェチです。
    彼女も知っているので会う時は必ず薄手の茶系パンストを履いてきます。
    もちろんガードルはつけません。
    まず座布団を敷き洋服を一枚一枚カメラに写る様に脱がしていきます。
    もちろんパンストの状態でつま先の三日月に股の切り返し真ん中の縦線等なぞる様にもてあそび全てを脱がさず脚にパンティパンストを絡めます。
    ブラを取り濃厚なオ○ンコ開始です。 【彼女に睡眠薬を飲ませてオヤジにヤラせてた【エッチ体験談】】の続きを読む

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