エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:短編

    塾で教えてた、いま中2の男子生徒が、毎週のように遊びにきては、その子たちと
    セックスしてます。
    退職したあと、かわいいなと内心気にいってた子をアパートに呼んで、童貞を奪っ
    ちゃったのがきっかけで、その子や友達がくるようになりました。夏になると部活
    帰りに、シャワーを浴びにきて、出ると勃起したのを隠しもしないで、待ちきれな
    いように私を求めてきます。私もおいしそうなオチンチンを見ると、かつての教え
    子だなんて忘れて、我慢できずにしゃぶりつき、入れてしまいます。
    中2ともなると、けっこうオチンチンも長く、15センチくらいある子も珍しくあ
    りません。そびえ立ってるのを持て余し、待ちきれなくて勝手に射精しちゃう子も
    いて、部屋の中はむせ返りそうです。かわるがわる元気に入れてくるので、最後に
    は失神寸前。。口の中にも出されるし、胸もずっと揉まれっぱなしで、赤く腫れあ
    がります。いちど中出しさせてあげたときは、10回以上射精されて、終わったらあ
    そこがあふれてきました。
    最近、近所の小6の子2人とも仲良くなってしてしまいました。かわいい男の子に
    完全にはまってしまってます。

    悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・ある朝の事でした。
    お部屋の掃除をしていましたら、吉川さんから電話が有りました。
    この時間帯は夫が出勤していますから誰に気兼ねする事もなくお話が出来ます。
    新婚当時ですから子供もいませんでしたし・・・。夫は明日から東海村の原発へ出張しますとお教えしましたら、広島へ出かけていくから会いたいとのお話でした。
    悦子もお会いしたいとご返事をしました。
    その後は他愛のないお話で電話を切りました。翌日、夕方に吉川さんからホテルへ到着したとの電話が有りました。
    社宅から近くのダイヤモンドホテルでした。
    出かける前に身体にコロンを吹き付けておきました。
    昨夜の残り香を消そうと思って・・・。お聞きしていたお部屋の扉をノックしましたら彼が現れました。
    お部屋の中に入ると、両肩を抱きかかえられてのキスでした。
    お口の中に彼の舌が差し込まれてからめ合って・・・。
    悦子もお返しです・・・。キスをしたままで、上着・ブラウス・スカートを脱がされました。
    デイトの為に彼の気持ちをそそるような紫色の新しいショーツをはいていました。
    キスをしたままで彼のズボン・パンツを脱がせるのは悦子のお仕事です。悦子はすべてを脱がされて裸です。
    ベッドへ倒れ込んだら、悦子の両足を広げられますからそれに従います。 【悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 芳田さんとの再会 ・・・子供を連れて実家に戻ってきた当時のお話です。
    子供が風邪気味でしたので大学病院の小児科を訪れました。
    30分位して診察の順番がきました。
    子供の手を引いて診察室に入ります。医師が子供の症状を観察していました、カルテに記入しながらお話をしました。
    なんと、医師は高校の同級生でした。
    オーケストラでご一緒していた芳田さんでした。
    美和子はフルート、芳田さんはチェロでした。
    毎週の練習会でお顔を見ていましたが、二人きりでお話をした事は有りませんでした。子供の病状は初期の風邪でした。
    安静にして休ませておく様にとのアドバイスでした。
    週末の土曜日の午後に芳田さんからお電話が有りました。子供の病状を気遣っての事でした。
    経過が良好ですとお答えしました。
    その後で美和子さんはあこがれの人だったと言われました。
    長身の彼は美和子の後ろから見下ろして胸を見ながら・・・。夫と離別して岡山で暮らそうと思っていると打ち明けました。
    翌日の土曜日はボランテア活動の日でした。集会の後ならお会いできると言いましたら、彼も承知しました。その、土曜日になって一人で出かけました。
    白いスーツを着て・・・。ショーツも白でした。 【美和子物語 芳田さんとの再会【エッチ体験談】】の続きを読む

    私がまだ10代の頃。時期はお盆の真っ最中。
    当時付き合っていた彼氏に、
    「墓参りに行くんだが一緒に行かないか?」
    と誘われて 家まで彼のクルマで迎えに来てもらう事に。
    当時の私は若さゆえ、墓参り等どうでもよく、
    ただ彼氏と会いたいだけだった。
    お互いに性欲のかたまりだったので、
    私は彼のクルマに乗りこむなり 甘い声で
    「ねぇーん。走行中しゃぶっちゃってもいい〜?」
    と擦り寄ると
    いつもはニヤニヤして応じてくれる彼が
    「馬鹿言ってんじゃねえよ!!」
    と 私を跳ね除けた。少し驚いたが、照れ隠しかな?
    と思いこんでいた私は更に
    「昨日みたいなすごいの、してあげるから〜〜ん」 【墓参り【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が小学1年生の時に家に貰われてきた妹(ぬこ)と母の話。
    当時私が25才くらいだから、20才の頃かな。
    人で言う100歳はとうに超えてもなお弁の立つ娘で、
    こちらがトイレや風呂に入っている時に、しきりと話しかけてくる。
    ∧_∧
    (#゜Д゜)ニャー!!ガオガオガオ!!!
                      (・ω・`) んん〜?そうなん?
    ∧_∧
    (#゜Д゜)ニャー!!ヴォアオゥオ!!!
                      (・ω・`) そうねぇ、大変やね。それからどうしたと?
    ∧_∧
    (#゜Д゜)ニャー!!ングォオニャ!!!
                      (・ω・`)えらいねぇ。 がんばったとね〜。
    ∧_∧
    ( *・∀・) = 3 【ネコ語【エッチ体験談】】の続きを読む

    ある寒い夜
    交通事故の急報を受けて現場に到着した警察だったが、車はグシャグシャになり、
    車内の男女は二人とも即死状態だった。
    事故の原因究明のため現場検証を始めようとした警官たちの前に、
    小さな猿が車の陰から現れた!!車の持ち主が飼い主だったのだろう。
    「お前がしゃべれればなあ」と警官はつぶやいた。すると、その猿は首を上下に振るではないか!!
    警官は驚き猿に話しかけた「俺が何を言っているのか分かるのかい?」と警官が聞くと、また首をコクンと振る。
    「お前、この事故見てたかい?」
    「コクン」猿はうなづく。
    「いったい何が起こったんだ?」
    猿は缶を手に持って、口に運ぶ仕草をした。
    「酒を飲んでいたのか?」
    「コクン」と猿。
    「他には何かあったかい?」と警官は聞いた。
    猿は指でなにかつまむ仕草をすると、口にもってきて息を吸い込むジェスチャーをした。 【猿【エッチ体験談】】の続きを読む

    稲が青々と生長し初夏の風になびいている。
    そんな田圃の中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。
    あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。
    そんな思いに、まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。
    あれから三十年が過ぎている。
    すると彼女は四十八歳となっている。
    無性に気になってきた
    あの頃の彼女は、セーラ服がよく似合う高校三年生だった
    襞のある紺のスカートに包まれたヒップ…、
    その豊かに膨らむヒップが男心を惹き付け,いつの間にか彼女に恋をしていた
    毎朝七時三十八分発の列車で通学する彼女に
    一目会いたくて自転車で家を出て
    歩いて駅に向かう彼女に、駅近く竹藪のある曲がり角で追いついた
    姿を見て「おはよう…」と交わすたったその一言…
    顔を合わすだけだったが、それで心はなごらいだ。 【初恋の人…【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女が大学の卒業旅行で女友達と二人で海外に行ったときの話を聞いて興奮したのでカキコ。
    友達は元水泳部で、たまたま裸で泳げる場所があるという話を聞いて凄く興味を持っていたらしい。
    彼女はその気はなかったんだけど、何となく無理矢理連れて行かれその場所へ・・・。
    水着も許可みたいだったので、二人ともとりあえず水着を着て様子見に行ったんだけど、
    驚いたことに本当にみんな裸で泳いだり歩いたりしていて、水着でいると逆に居場所がない雰囲気。
    最初っからその気だった友達の勢いに負けて、更衣室に戻って水着を脱いでバスタオル一枚で戻った。
    いざとなるとさすがに友達も緊張したらしく、しばらくタオルを巻いてうだうだしてたけど、
    「二人ともここでタオルを外して、帰るまで絶対に体に巻かない」と無理に約束させられて裸に。
    そのままプールで泳いだり、シャワーやサウナに入ったりして帰るまでずっと全裸で過ごしたって。
    彼女からその話を聞きながら興奮して、いつか機会があったら彼女に連れて行ってもらい、
    生まれたままの姿で異国の男性と過ごしている彼女をこの目で見ようと心に誓った(笑)。

    私は、小学4年生の10歳です。
    名前は、仮に澪としておきます。
    私は、何故か成長が人より早く…
    胸はそこまで大きくありませんが、
    性毛は小学3年生の頃から、もう既に生え始めていました。
    腋毛も、陰毛もです。
    そして、とてつもなく私はHで、
    小4になると、アダルト動画((ジャンル様々))を観始め…
    SEXやオナニー、フェラやクンニ等の、
    色々なHな言葉もたくさん覚えています。
    そんな私の、初オナニーの話です。

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    ある日のこと。
    いつものように、私は動画を観ていた。 【小4女子 * オナニー【エッチ体験談】】の続きを読む

    濡れて肌にぴったり張り付き若くてピチピチしたもち肌の肉体がうっすら浮き出す。
    そして下にはM男が下敷きに。
    ゆっくりと腰がくねる度に張り付いた下着や制服が体にこすれ、女子生徒の快感が増してゆく中、下敷きのM男はもう窒息寸前だ。
    ごぼごぼと水が呼吸をさらに困難に。
    快感と苦痛が2人の間でいったりきたり。
    やがて女子生徒は快感のあまり尿意をもよおすと、そのまま腰を浮かせ聖水を始める。
    ちょろちょろと黄色いおしっこがM男の口の中へ。
    ゴクゴク、うまそうに飲み干す。
    ご馳走になったお礼に、女子生徒はクンニを要求。
    ひたひたパンティを横にずらし、舐め犬に奉仕させる。
    オマンコをクンニされ濡れた生徒の表情は高潮し色気を増す。
    立ち上がり振り向くとお尻を突き出す。
    何も言わずに「挿入」の合図だ。
    ぬるりとギンギンにいきり立ったオチンチンを女子生徒の肉壺に押し込むと激しく突き上げる。
    膣内を圧迫されズンズン押し上げられる感触に響喜する生徒は濡れた髪からしずくを撒き散らし「ああっ」と快感の表情を振りまくのだった。

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