エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:相手の浮気(寝取り)

    「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。
    山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。
    昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも
    有名だ。
     自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。
    俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。
    なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少
    くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。
    おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違い
    ない。
     毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな
    想像をし、気が付くと2か月が過ぎていた。そんなある日、スーパーのバイト、パートさんでの簡単な打ち上げがあった。
    勿論俺は明子さんのそばに座り、いろいろと会話を交わした。
    趣味の旅行のこと、昌夫という息子がいること、教育費が大変でパートを
    していることなど、とりとめもない話題で盛り上がり、気が付けば夜9時を 【明子【エッチ体験談】】の続きを読む

    オレはルームシェアをしています。男ばかりで。
    そのうちの一人の友達には真希ちゃんという、やさしく綺麗な彼女がいます。
    真希ちゃんは性格もよく、浮気など考えられないようなまじめな子です。
    しかし、約半年前から彼女は…
    男所帯にごはんを作りにきてくれる優しく可愛い真希ちゃんは、
    一度は付き合ってみたいと思うアイドル的存在でした。
    そんな真希ちゃんがある日オレが帰宅すると台所で泣いていました。
    どうしたの?と聞くと彼氏と喧嘩して彼氏が怒って出て行ったらしく、
    気の弱い彼女は怖くて泣いていたそうです。
    「でもK君(オレ)が居てくれるから気が和らいだ」と真希ちゃん。
    かわいい子だな。なんでこの子を泣かすんだと少し友達にムカつきすら感じました。
    後日、家に帰ると真希ちゃんがご飯を作りながらおかえりと迎えてくれました。
    M(彼氏)は?と聞くと「今日は仕事で遅いらしい」との事。
    この前の涙が気になったオレは喧嘩のその後を聞いてみた。
    そしたら、相当抱えてたらしく愚痴が3時間も続いた。 【ひとつ屋根の下【エッチ体験談】】の続きを読む

    中学受験勉強中の6年生の直人の家庭教師をしていたときのこと、早熟な直人をそそのかし、性的な興味を30代なかばの美貌の母親、由里子に向けさせました。直人は、他の男の子もやってもらっていると、母親にフェラを要望させ、由里子も仕方なく、密かにとうとう応じた後のことでした。もちろん、入れ知恵したのは私です。その話を、由里子に切り出し、脅してから夫婦のベッドで、夫以外の男を知らなかった由里子の貞操を奪うのは難しいことでありませんでした。それから約5年、私の奴隷であった由里子は一度、私の子を妊娠してしまい、家族に内緒でおろす手術をうけました。

    主人の枕を腰の下に入れ両足を大きく開かせ抱え込み屈曲位で腰の動きが激しく速くなると彼は耳元で私の名前を呼び始め
    「イクッ」と呻き声を出しながら私の子宮口に熱い精液を勢い良く浴びせかけ始める。
    私も「イクッイクッ~」と大声で叫びながら彼の腰にしがみつくと自然に体が仰け反り彼自身の脈動と熱い精液の迸りを
    奥に受け入れ癖になりそうな絶頂を味わう。
    重ねた体を解き私の中から流れ出す精液を満足そうに眺めながら彼はティッシュでまだ余韻の残る私自身を拭いてくれる。
    彼の腕枕の中で至福の余韻のまままどろんでしまう。
    多摩センター 302の妻です。
    彼は近くの棟の207です。
    あの投稿みたいに妊娠を繰り返してなんかいません。
    男の人はどうしてゴムを嫌い中だしを望んでくるのでしょうか?
    相手の妊娠に気を使わないからなのかしら。
    主人の浮気の悩みから子供の運動クラブの父親AとW不倫していたのは事実です。
    207の彼からAとの不倫現場を見られ告白されたのです。
    Aはいつもゴムを嫌い中だしを望んできました。
    フェラから69になり彼の愛撫に翻弄され大きく足を広げるとAはいつも生で入ってきました。 【あの投稿は創作し過ぎです。【エッチ体験談】】の続きを読む

    Kから久しぶりにメールがきた
    数年付き合っているユキさんが、私に興味があるらしい
    かたい人らしく、私と合うとなると拒否されるから、
    ユキさんがとろけ切っている所を襲う算段となった
    メールでのユキさん情報
    OLしてる
    男性経験は少ない
    耳がすごく感じる
    キスが上手
    エッチが好きだけど誰でもいいわけじゃない
    当日昼の3時
    同じホテルに部屋をとり、シャワーとかの身支度をすませ
    メールがくるのを待つ
    メールが届く
    件名:2012号室 【友人のKさんとその彼女のゆきさんへのメール【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。
    今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話しをします。
    スキー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。他にも24歳男性・19歳男性・21歳女性・31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の未来(仮名)と一番話が盛り上がりました。
    聞けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。
    未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。
    男も面白がって、手首を押さえ協力していました。
    その後部屋で、雑魚寝で仮眠をとり、朝に私は未来に送ってもらうことになりました。
    (田舎のため車が必需品ですが、私は車をも持っていなかったため)
    バイト中から仲が良かったので、家の事旦那の事子供の事を話しながら、送ってもらいました。
    ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。
    じっくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。
    人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえ、スタイルもまあまあで、胸の形もよく、コートの下には、胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。
    未来がコートをめくり、私は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。
    その時ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。
    未来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ。」と,笑いながら拒否されました。 【パート人妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    現在
    私は36歳。恵美。既婚で子供が1人います。今はある病院の事務職。離婚調停中です。
    彼は34歳の既婚者。名前をリョウ君。子供も3人います。設計関係の会社を経営しています。奥さんの名前は裕美さん。
    親友の名前は真紀。私と同級生の離婚経験者。某大学病院の看護士。私と同居中。
    現在の私と彼は隣の家同士。
    彼と初めて会ったのは 今から5年ほど前。既にお互い結婚してましたが、その当時住んでいた私のアパートの上の階に彼の家族が引っ越してきたのが出会いです。私は結婚2年目でした。
    引越しの挨拶に来てくれた時の笑顔がとても印象的で今でも忘れられません。 
    その日たまたま遊びに来ていた親友の真紀が「恵美~ダメだよ~」って笑って言ってました。真紀の勘は当たるんだよね。
    当時の彼は、仕事関係の事務所が近所にあり、自宅と事務所を必要に応じて行き来していて、産休&子育てで家にいた私とは頻繁に顔をあわせていました。 
    彼の奥さんも会社の事務か何かをしていて、名前は裕美さん。彼より2歳~3歳くらい年下ですごく胸の大きなお人形さんの様な可愛らしい人です。この人なら彼とお似合いだな~って思っていました。
    いつもいつも明るい雰囲気の彼の家庭。同じアパートの上の階と下の階でお互い小さな子供も居ることもあり、すぐに仲良くなりました。
    プールや海、日帰りで温泉、夏祭り、毎週のように色々な所に遊びに行きました。当然子供中心の遊びだけれど。
    私の夫は休日にあまり出かけたがらない人だったので凄く楽しい休日。夫の代わりにお出かけの3回に2回は真紀を連れて遊びに行っていました。
    私はもともと社交的で、かなり積極的な方だと思います。今までお付き合いした人も10人はいるかな。
    子供の頃から水泳や陸上をしていて足のラインには少し自信がありましたが痩せ気味で身長が高校1年生の頃には既に172cmあり、学生の頃はそれがコンプレックスでした。高校卒業する頃になってようやく女性らしい体つきになってからはスタイルを褒められることが多少増えて、チャームポイントだと思えるようになってきました。 【彼の体は誰のもの Vol.1【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は高校2年。
    サッカー部に所属し1つ先輩のマネージャーである香奈先輩と付き合っています。
    香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。
    そんな香奈先輩から付き合ってほしいと言われ、俺は優越感でいっぱいでした。
    付き合っている事は皆には内緒にしてほしいと香奈先輩に言われたので、俺達はこっそり会っていて、それがまたドキドキしてなんとも言えない気分でした。
    付き合って3ヵ月くらいして、SEXをしました。
    お互い初めてでしたが、その感動は今でも忘れられません。
    やりたい盛りの頃でしたので、その後は会うたびにやりまくってました。
    半年くらい付き合った頃、はじめて香奈先輩の家に行きました。
    香奈先輩の家はかなり立派で、賃貸住まいの俺にはうらやましいかぎりの家でした。
    家族はおばあちゃん、父母、妹(当時、小6)、それと犬が3匹いました。
    はじめておじゃました時は、おばあちゃんがいてお茶やお菓子をだしてくれました。
    何度か家にいっている内に、香奈先輩の部屋でエッチするようになりました。
    香奈先輩の部屋は2階で鍵も付いていたので最初はドキドキしましたが、そのうち平気で何度もやりまくりました。
    両親はいつも留守で、父親には一度もあいませんでした。 【親子丼【エッチ体験談】】の続きを読む

    「お 奥さん やばいですよ ここじゃ」
    夫婦の寝室のベッドで大の字になると全裸の仁美はパンツを取りながら
    「もう大きくなってる うっふふっ 浮気しないでね」
    硬くなった男根を握り締め亀頭を舐め回すと口を大きく開けジュルッジュルッと淫靡な音を出しながら男根を深く浅く
    美味しそうにゆったりとバキュームフェラを始めた。
    「硬くていいわ 美味しい」
    「お 奥さん そんなにしたら」
    「仁美と呼んで まだ いっちゃだめよ」
    仁美がフェラをしながら腰を寄せてきた。
    腰を掴み引き寄せ濡れ輝きはじめた女陰に吸いついた。
    「アッ アアッ 久しぶり イッイイッ」
    仁美は声にならない艶声と淫靡なフェラ音を出しながら頭を盛んに上下させ男根に吸い付いてくる。
    「そんなに舐められると 欲しくなっちゃう」
    男根を握り締め跨ぐと仁美は騎乗位で女陰深く硬い男根すべてをゆっくりと味わうように咥え込んだ。
    「ウッ アッ ウウッ イッイイッ 硬いっ」 【家庭教師のご褒美【エッチ体験談】】の続きを読む

    以前なんだか突然ここのホームページにたどり着いて
    それまでアダルトのサイトは見たことがなくてとても
    驚いたのですが、皆さんの体験談をお読みして
    みなさんこんな体験をされているんだと驚き、
    とても興奮してしまい、それからはここのサイトに、
    いけないと思いながらもドキドキしながらこっそり
    みんなが寝静まってから見入ってしまっている自分がいます。
    ところで、皆さんはミクシーってご存知ですか?
    私は最近ミクシーデビューをして、いきなりこちらで
    皆さんに報告したくなるような出会いを持ってしまいました。
    私は55歳になる専業主婦で夫を亡くしてからもう4年になります。
    夫はとてもまじめな人で会社経営と家庭人の両方を
    とてもしっかりとこなすとても素敵な人でした。
    4人の子供に恵まれ、とても幸せな生活を送ってきましたが、
    夫が42歳で脳卒中に倒れ半身が効かないまま12年の闘病生活の後 【ミクシーで【エッチ体験談】】の続きを読む

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