エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:盗撮・覗き

    初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
    そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
    それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
    俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
    隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。
    男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
    ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。
    美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
    久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。
    ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
    その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
    「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。
    彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
    名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
    今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。 【美帆の寝取られメモリー Part.3【エッチ体験談】】の続きを読む

    少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。
    私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。
    妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも
    男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。
    東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。
    結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。
    実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を
    借りる事にしたんです。
    (妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)
    実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)
    両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も
    あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。
    部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる
    事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。
    辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。 【夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
    おっとりしていると言うか天然
    子供は3人 10年前にマイホームを購入
    結婚12年目
    今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
    彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
    彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
    早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
    俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
    食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
    大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
    朝早く出てきた事や、子供と
    一緒に海水浴をした事などの
    疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
    俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を 【嫁の妹 のぞき編【エッチ体験談】】の続きを読む

    3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊下を通りかかったら見えたんだよ」「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から 覗いていたのを見ています」
    「チッ、謝りゃいいんだろ」
    剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、今日はどうも様子が違った。
    「では、ホームルームをこれで....」「あ、ちょっと待って」
    教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、担任の久子だった。
    「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には こんな一文があります。
     "目に目を、歯に歯を"
     どういう意味か分かるかしら、三橋さん」
    久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。
    「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」「そうですね。で、これを"同害復讐の原則と言います。 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを   第一に考えれば、当然の考え方です。」
    久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、
    「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」
    久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。
    「はい?剛司くん何ですか」「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」
    剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。 【3年A組の男子達の災難①【エッチ体験談】】の続きを読む

    翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」
    綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」
    夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」
    綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」
    夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」
    綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」
    夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」
    綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」
    夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」
    綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」
    夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」
    綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」
    夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」
    綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」
    夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」 【夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【エッチ体験談】】の続きを読む

    この前初めてスワッピングしちゃいました。
    親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
    自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
    私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
    チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
    ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
    ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
    とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
    我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
    ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
    今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
    裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
     
    チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
    だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。 【初めてスワッピングしちゃいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
    あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
    一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
    また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
    『む。。。今日も外れかな?』
    僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
    遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
    『おお!居た。。』
    僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
    その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
    『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
    僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
    そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
    少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
    『んっ?何だ。。。?』 【小学生の痴漢少年 2.【エッチ体験談】】の続きを読む

    私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
    (2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
    「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」
    私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
    妻「え~何いつものて?」
    私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
    妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
    私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
    すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
    ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
    ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
    ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
    妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
    ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
    妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ… 【近所の夫婦と夫婦交換【エッチ体験談】】の続きを読む

     夕雅(まみりん)です。
     小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。
     毛筆30分硬筆30分です。
     同じ学年で大西君という男の子がいました。
     毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。
     夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。
     中学1年の時、大西君から
    「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」
    という賭け?を提案されました。
     しかし、お互いなかなか入選できませんでした。
     中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。
     
     約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。
     ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。
     大西君は弟と妹がいます。 【書道教室で【エッチ体験談】】の続きを読む

    これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
    当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
    ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。
    その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
    少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
    眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
    「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
    と母に言って指差しました。
    母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
    「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
    「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
    「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
    と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
    おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
    よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。 【エロガキに狙われた母1【エッチ体験談】】の続きを読む

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