エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:盗撮・覗き

    病弱で真っ白く透けるような肌をした母親、当時の私は、そんな母親の姿に目と心を奪われた。
    冬の午後、昼でも薄暗い部屋に全裸で横たわる姿が目に焼き付いている立てた両膝の間に黒い影、下腹部から胸にかけ波打つように揺れ動く肢体。
    幼心にも、その行為が何をしているのか直ぐに理解出来たが、私はその場を離れる事が出来ずに見入ってしまう。
    雪深い北国に育った私、秋の刈り入れが終わると父親は毎年、出稼ぎに行く。
    今年も父親は都会に出掛けた、それから数日が過ぎ母親は私に向かい。
    「今日のお昼からは、お爺ちゃんの所で遊んでおいで」
    私は身体の具合が悪く何時ものように寝るのだろうと思い、言われるまま祖父の家に行く。
    しかし暫くで退屈した私は、やはり母親の側が良いと思い家に帰った。
    家の中は静まり返り物音ひとつしない、私が母親が床に伏してる部屋に近づき障子の下部が硝子に成ってる部分から部屋を覗くと、母親のその光景が目に飛び込んで来た。
    細い腰を浮かし喘ぐ母親、時折上体を弓に反らし仰け反る母親、真っ白な母親の足の付け根を浅黒い腕が抱え込み股間を蠢く頭。
    母親は何かを口走るように口をパクつかせ大きく仰け反り、暫くしてグッタリと崩れ落ちる。
    母親の股間から顔を上げた相手をみて私は驚いた当時、私が兄のように慕っていた人物であった。
    当時の彼は確か中学生だったと思った、その彼が母親を抱いている、彼は母親の股間から身体をずらし母親に覆い被さるように身体を重ねて行く。
    瞬間、母親の脚の間に彼の天を仰ぐ隆々とした物が垣間見えた。
    彼が押し込もうとする動きに合わせるように母親の腰も動き、二人は重なり合って身体を密着させて行く。 【白日夢【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日久しぶりに漫画喫茶にいった。
    車で走ること30分。
    行きたいと思っていた漫画喫茶についた。
    うわさのアプレ○○に。
    禁煙席のシート席を選んで入店した。
    となりには高校生の野郎が一人いた。
    アダルトビデオを見てオナっていた。
    ちんちんも丸見えで10センチぐらいしかなくかわいいという感じだった。
    コーヒーを取りにいき、席に戻ろうとしたら、隣の席に、女の子と一緒になって、アダルトビデオをみていた。
    今度は、まだオナってなかった。
    しばらくするとやろうよという声が聞こえ、服を脱ぐ音が聞こえた。
    そっと覗いていると、バスト90センチのGカップの彼女と目が合ってしまった。
    私は隠れるのと同時に、自席で、書類を作ったふりをしていた。
    でもあの声がだんだん大きくなりこちらまで興奮してしまった。
    20分ぐらいたったのか、入り口をノックしてきた。 【やってもらいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    朝礼が終わって、教室へと戻ったときに、
    「残念ながら、男のほうらしいぜ」
    後ろの席の佐藤が、そう教えた。
    「…え?」
    「実習生。うちのクラスに来るのは、男のほうらしい」
    「ああ。そうなんだ」
    つまり、いましがたの朝礼で紹介された二人の教育実習生のうち、男のほうがこの二年A組付きになるという情報だった。
    「ツイてねえよな。せっかく、女子大生とお近づきになれるチャンスだったのにさ」
    「うーん…女子大生つってもなあ」
    いかにも無念そうな言葉に、修一は同調する気になれない。女性のほう、佐藤の拘る“女子大生”は正直さほど“お近づき”になりたいタイプでもなかった。
    「それでも、ニヤけた優男よりは何倍もマシだ」
    「…まあ、そうかもな」
    譲らない佐藤に適当に合わせながら、周囲をうかがってみる。
    その情報はすでに広まっているようで、教室の雰囲気は少し違っている。なるほど、女子生徒のほうが盛り上がっているみたいだ。
    やれやれと修一が軽いため息をついた時、チャイムが鳴った。 【教育実習生【エッチ体験談】】の続きを読む

    435 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/04/14(木) 01:22:26.43 O
    池沼ネタはもういい加減スレチ氏ねなので
    空気変更のために軽く

    ワンルームマンションに住んでたころ
    隣に単身赴任らしきオッサンが引っ越してきた
    暫くすると女性も入り浸るようになり
    奥さんがお世話に来てるんだなーって普通に思ってた
    ある夏の夕方、女性同士のケンカの声と子供の泣き声が
    隣から聞こえてきた
    聞き耳立ててると
    どうやら入り浸ってたのは不倫相手の女性で
    単身赴任先の旦那の所に奥さん子供が突然遊びに来たらしい
    (その時旦那は不在)
    5分も経たない内に不倫相手の女性が逃げていって 【子供が可哀想過ぎ【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、
    「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、
    1本のビデオを見せてもらいました。
    それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。
    かなりビビッたのですが、
    「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、
    僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、
    友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。
    すぐに家へ帰って彼女を呼び、
    最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。
    友人のリクエストでは、
    「俺は尻フェチだから、尻を中心に」
    だったので、69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして
    撮りました。
    途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、 【おもしろいビデオ【エッチ体験談】】の続きを読む

    以下は実際の話で、聞こえてきた言葉などはほぼ違い無いです。
    女の子は中肉中背で、高校生か20歳前後ぐらいに見えました。
    今時の高校生っていう感じの格好でした。
    そんなにじっくり見たわけではありませんが、
    100人男がいたら100人全員が認めるような美形の顔でした。
    お爺さんはかなり歳老いてて、ちょっとした笑い者になるぐらいの
    気持ち悪い爺さんでした。
    身長は155センチぐらいで、痩せていて背中は曲がってるし、シワシワで、ホクロだらけで、禿げてるし、ヒゲは長く生やしてるし、顔は『オヒョイさん』に似ていて、
    かなり不細工で、変な服装でした。
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    先日、デパートの女子トイレに、凄い歳老いたシワシワのお爺さんが入って行くところを見ました。そのあと、十代か二十歳前後の美人な女の子が、携帯を見ながらそのトイレに入って行きました。
    しばらく待ちましたが、スゴい気になったので、私は周りを確認してから静かにそのトイレに入りました。すると個室からヒソヒソ話す声が聞こえたので、隣の個室に入ってじっくり聞きました。
    『気持ち悪いからやめて下さい…』とか
    『んんっ、それくすぐったいです…』 【デパートの女子トイレで【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の母、はっきり言って変態かもしれません。そう思うのには理由があります。私、小学生の頃から父にやられる
    母をずっと覗いてました。今思えば仲の良い両親とも言えるのですが、当時はそんな母を汚らわしく思いました。
    だって、母は父の大きなおちんちんをもっと大きくしてお口でしゃぶっていたのです。
    それだけではありません。何かしら白っぽい液体を厭らしそうに飲み込んでたりして気持ち悪いったらない。
    それと、父はよく母を四つんばいにさせて後ろからおちんちんを母のお尻に刺してました。その時の母の乱れ様は
    変態そのものでした。
    そんな毎日を繰り返し、私は大きくなりました。今ではその行為の一つ一つが理解できます。
    有難い事に、変態の母かも知れませんが一切浮気はしておらず、男は父ただ一人のひとでした。
    尊敬しています。
    しかし、私の父のおちんちんは今でも現役で母を抱きかかえては、エッチな事に励んでいます。
    喜ばしいような、うざったいような・・・・
    おかげで、私の男を見る目はデカマラしか眼に入りません。短小包茎など最悪です。ちなみに、私の旦那となった
    人はデカマラです。気持ちいいもん。
    母に感謝感謝。

    思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。
    あれは、20歳の時だった。
    12月頃だった。
    あるイベントの帰りの電車内でのことだった。
    時刻は18時頃だった。
    帰りに電車は、すごく空いていた。
    両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。
    下車駅まで20分だった。
    それまでほとんど乗客がいなかった。
    ずっとすいたままの車内だった。
    見渡すと、女性の乗客がいる。
    席の真ん中あたりに座っている。
    様子をみると、うつむいて目を閉じていた。
    こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、
    十分に厚着をした上着と色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。 【若かりし頃の車内での思い出【エッチ体験談】】の続きを読む

    2、3年前JASの国内線に乗ったときのこと。
    水平飛行に入って、本でも読もうと思いテーブルを出したところ、
    なんか砂糖水みたいな蝋みたいなのでガビガビになっていた。(精液ではないと思うが、、)
    で、ドリンクサービスしにきたスッチーに言ったところ、すぐ掃除しにきてくれた。
    おしぼりみたいなので一生懸命擦ってくれたのだが、なかなかきれいにならない。
    俺の座ってたのは二人がけの窓側で隣は空席。
    スッチーはスレンダーできれいなお姉さん系。

    そのスッチーは隣の席が空いていたので、通路から中に入ってきていました。
    なんか一種の密室状態でスッチーのいい匂いがしていました。
    なかなか汚れが取れずスッチーがおしぼりをさらに3、4本持ってきてゴシゴシしてました。
    必死で擦るスッチーは前かがみになってだんだん僕に近づいてきていました。
    僕の斜め前30センチにスッチーの顔があって思わずチューしたくなるのをこらえてました。
    JASの制服って何種類かあるのかな?僕のところにいたスッチーは他の人と違い、
    ストライプのブラウスでスカーフをゆるく巻いて胸元が広く開いてました。 【フライト中の初体験【エッチ体験談】】の続きを読む

    【些事 : 倉庫Ⅰ】
     私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。
     大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。
     …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。
     左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。
     お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。
     「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。
     映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。
     「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)
    【些事 : 倉庫Ⅱ】
     (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。
     それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。
     こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。
     後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。
     「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。 【「性の風景‥倉庫の二階」【エッチ体験談】】の続きを読む

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