エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:異常シチュ

    今日、駅前から100メートル離れたところで、見ず知らずの奥方に言われた一言が、ショックだった。
    年齢は、30歳後半近く。
    そのとき、その奥方の夫と、小学生高学年くらいの娘二人もいた。
    その夫と娘二人のいる前で、俺に対して言った一言は
    「半勃起だし」
    だった。
    はっきりこのとおりに言っていた。
    間違いではない。
    だからこそ、殺意がこみ上げた。
    蔑視する声色で、まるで、お前も、女を前にすれば発情し、半勃起もする、いやらしい、普通の男だろと言わんばかりだった。
    俺はよく、実年齢よりも5歳年上に見られがちで、クールな表情をしているといわれる。中身は全然違うんだけど。
    そういう表情だからなのか、本当は女に弱いくせに、いかにも硬派気取りで女には興味がないみたいなクールな顔をしちゃって、うちの娘らの丸裸をみても、勃起せずにいられるの? と言いたげだったのか。
    ついでに言うと、俺は10代後半、その奥方の夫は40代前半くらいの男性だ。
    その奥方に突然にそのように言われて、正直ムカついて、むきになって私は、
    「半勃起だし? 」 【お前ら一家全員死ね【エッチ体験談】】の続きを読む

    可愛い生徒削除依頼
    投稿者:yuko 2003/08/26 14:41:15(IpjGdwHz)
    投稿削除

    15~6年前の、大学生の夏休みの時。
    私が住んでいたアパートの大家さんの子供(中学2年)裕二クンの
    勉強を見てやることになりました。
    線の細い、少しナヨっとした感じで、女の子にも見えるような子でしたが、
    ある日のこと、私の悪友・ケイコと一緒にいじめてしまいました。
    私の部屋での勉強が終わった頃、ケイコが来て、
    「いっしょにお風呂入ろう!」と言うと、
    裕二君は、「恥ずかしいからいいです」と拒絶したのですが、
    ケイコは、強引に裕二君を風呂場に連れて行くと、
    Tシャツ、ズボン、パンツをさつさと脱がし、真っ裸にして、
    私達二人もいっしょに裸になり、体を洗ってやりました。 【可愛い生徒【エッチ体験談】】の続きを読む

    思い出すたびに、…ッです…。
    書きます…。

    <ガチャッ。>
    扉が開く。
    「おっと。…来てたの?」
    「うん~。おかえりなさい。大介クン。」
    「ご飯、出来てるヨ。食べよう~。」
    「お~、トンカツ。」
    一緒に晩ご飯。
    「今日のは、お姉さん、作ったの?」
     私、【お姉さん】なんて、呼ばれています。(喜)
     今、私は、幼馴染みの、お姉さん。(大介さんより、4才年上ですっ。驚)
    お隣なのもあって、ご両親が不在なとき、ご飯作りを頼まれたりしてるんです。
    よくある、設定ですね…。 【夢体験…/好き…【エッチ体験談】】の続きを読む

    毎晩オナニーかsexしないと気が済まない私は47歳になります。
    妻は一回り若い35歳・・育児や家事で疲れて先に妻が眠ってしまうことも多くて、そんな夜は脱衣籠をあっさて脱ぎたてのパンティーでしこしこしてます。
    ナイロンパンティーに先っちょを擦りつけたり、クロッチの匂いを嗅いだりしながら射精することも多い訳ですが、先週有ることを実行してしまいました!
    それは、寝ている妻のパンティーの脇からちんぽを挿入して、妻の肌とナロンパンティーに挟まれたらどんなに興奮するのかという思いがあったためです。
    妻は身長が146㎝と小柄で年より若く見られ20代にしか見えません。でもおっぱいはかなりでかいです。髪は私好みの茶色のロングヘアー。
    初めはちんぽをパンティーに擦りつけたりして様子をうかがっていましたが、爆睡しているのを確認後に遂にパンティー内挿入を実行しました。
    薄明かりの中、娘二人が目覚めないように注意しつつ、妻のパンティーのフロント部から挿入・・
    マン毛に鬼頭がかすかに触れました。
    ちんぽはパンティーと妻のやわ肌に挟まれて頭がしびれるくらいに気持ち良く、異常な興奮状態であっという間に射精してしまいました!
    普通のセックスではありえない、強姦しているような、気持ちでしかも先っちょがナイロンパンティーのすべすべ感に白目をむくくらい気持ちよかった~
    翌朝精液付きのパンティーをはいている妻を見たときにはまたまた勃起してしまい、トイレにブラを持って入り、パッド穴にチンポを入れて中だししました。
    トイレットペーパーで軽くふいた後、洗濯機へ戻しておきました。
    妻はわたしが下着フェチだと薄々気づいているようで、脱ぎたてのストッキングで扱いてくれたこともありました。
    今度はパンティーコキをお願いしてみようかな?

    僕は都内に住んでいる20歳の男です。
    僕には他人には決して話すことができない、とても恥ずかしい秘密があります。
    それは、真夜中の公園でホームレスのおじさんに、汚れた臭いチンポをしゃぶらせてもらっているんです。
    その日、僕はとあるハッテン公園で相手を探していました。
    ところが、平日の深夜とゆうこともあり、お仲間の姿も殆どありませんでした。
    「今日はダメか・・・」僕は諦めて帰ろうとした瞬間に、公衆トイレに入って行く人の姿が・・・
    僕は急いでその公衆トイレの中に入ってみました。
    しかし、小便器の前に立っていたのはお仲間ではなく、かなり年配のホームレスだったんです。
    (うげぇっ・・・ホームレスだっ!)近くにいるだけで、ホームレス特有の鼻につくような悪臭が漂ってきました。
    いつもの僕なら迷うことなくその場から立ち去っていたはずです。
    でも、その日の僕は違いました。
    つい、好奇心でホームレスの隣の便器に行ってしまったんです。
    するとホームレスは僕の気配に気がづいて、横目でチラッと僕の顔を覗き込んできたんです。
    (ど、どうしよう・・・)僕は身体が震えるくらい興奮していました。
    そしてドキドキしながら、ホームレスの顔を見つめました。 【深夜の公園で1【エッチ体験談】】の続きを読む

    ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングプランナーの彰子(24)さん。
     僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの女性でした。
     3回くらい説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。
     彰子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。
    「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事。
    「本当ですか? 分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」
     いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。
    「じゃあ、彰子さんの所にしようかな、考えるよ」と伝えました。
     飲み屋へ行って愚痴をたくさん聞いてあげました。
     車でアパートまで送ってあげて、「今日は話を聞いていただいてありがとうございました。」と言われたけど、そのまま中まで入ってしまいました。
     ベットに押し倒して胸を揉みました。
    「いや、だめです・・・。まさとさんには香織さん(式場を回っている女の子)がいるじゃないですか・・・。」
     彰子さんの式場の制服のブラウスはすごく薄手でよくブラが透けて見えてました。立ち上がったりする時にブラの柄や大きさがハッキリと見えていて「だいぶ小さい胸だなー、でもブラの中身を見てみたい」といつも思っていました。
     下は淡い黄緑のスカートでお尻は薄い感じだけれども横幅はあって僕好みのお尻をしてました。
     私服のTシャツを脱がしブラを外すとあこがれの彰子さんの貧乳が・・・。薄っすらと肉があって乳首は小さめでした。やっぱりこれくらいの大きさか・・・。貧乳好きにはたまらんなー、と思いました。 【ウエディングプランナーの女の子【エッチ体験談】】の続きを読む

    しずかちゃんもりっぱな便女になった。クラスの性処理に毎日がんばっている。おれはインターネットで便女の貸し出しをすることにした。NGなしで何でもOKにした。タイム風呂敷で元に戻せばいいだけのことだ。
    夜10時から2時間の貸し出しだ。地獄のような日々の始まりになる。
    今日は初日で変態男に貸し出しだ。
     
    貸し出し1時間でで何度殴られたらこうなるのか、酷い有様となっている。
    両目は青タンで腫れ上がり、唇も晴れ上がっている。
     犯されたしずかは泣き顔で許してと叫んでいる。
    ああーいきそうだ。変態男が叫んだそのとき男はしずかを殴り始めた

     1発目
    「ぶぎぃっ」
     血がまき散らされる。
    「ぎひぃ」
     2発目、
    「うぎゃっ」 【エロノート【エッチ体験談】】の続きを読む

    【さあ、しずかちゃん食事にしようか。しずかちゃんのために1週間のうんこをためてあるんだ》
    そういうと男はバケツ一杯の汚物を取り出した。
    《しずかちゃんのため用意したんだ全部食べてもらうぞ》
    命令はすべて従わなくてはならない。エロノートに書いた。
    しずかはタイム風呂敷で幼女となった体でバケツのオブとを食べ始めた。《うげええええええええ》途中でげろをはいた。バケツの汚物はへらない。しかし、しずかはゲロごと食べている。男は時間がもったいないので残っている汚物を浣腸にして
    入れることにした。バケツ一杯の汚物浣腸だ。そして口とお尻の穴をチューブでつないだ。これでうんこをすればすべて口にはいることになる。男はパンパンに膨れたしずかのおなかを力いっぱい踏みつけた。《うぎゃあああ》悲鳴とともにうんこが出た。そしてそれはしずかの口に入っていく
    《ごくごくごく》必死で飲み込んだ。おなかがへっこんだそのとき《ゲロゲロ・・・・》こんどは胃が耐え切れずうんこをはきだした。それは大腸に戻りおなかはまたふくれだした。そのとき男はまたしずかのおなかを踏みつけた。また口に流れるうんこ。
    これが10数回繰り返された
    《時間がもったいないから、次の拷問だな》男はつぶやいた。

    今日も、しずかちゃんをいじめることになる。エロえもんの道具をつかってだ。インターネットで《どんな拷問、レイプ、でもご希望にこたえます》というと、もっと若ければもっとお金を出だすというやつが現れた。なんと言う変態さんだ。しずかちゃんは5年生だというのに。まあいいや、ということでタイム風呂敷でしずかちゃんを5年前に戻した。
    《のびたさんどうしてこんなに小さくするの。》しずかはおびえながら聞いてきた。おれは何も答えず、どこでもドアでしずかを客のところへつれていった。
    《ああこんな子を犯してめちゃくちゃに壊すのが夢だったんだ。》男はそういうと俺に例をいい金を渡した。
    《ぐふふふ、しずかちゃんていうんだね。今日から2日間よろしくね》
    男はそういうと、しずかを犯し始めた。ほとんど、発達していない性器に無理やりちんぽを入れた。
    ぶちぶちぶち。音が性器からした。
    《うぎゃ嗚呼ああああああああああああ》
    《痛いいいいいいいいい》
    《裂けるううううううう》
    《やめて、許してええええええ》
    《%&$#$$%&’&%$#$%&&&&》
    叫べば叫ぶほど変態男は興奮する、逆効果でしかない。
    男は5分ほどでイッタようだがしずかには死ぬほど長く感じたようだ。
    《まだ、まだ、あと47時間以上あるんだからがんばるんだよしずか》
    男はそういうと次の準備をはじめた。

    私の彼は、かなりのSですごく焦らしたり、逆に何度もイカせたりするのが好きなんです。
    痛いのとか、恥かしいのとか、汚いことはしないんだけど、とにかく責めに関しては容赦ないんです。
    例えば、クリトリスにローターを固定して、最弱のまま1時間放置されたるんです。
    感じてるんだけど、刺激が弱いからイクにイケないんです。
    本当に気が狂いそうになるんです。
    何度「イカせてください」って訴えても聞き入れてもらえず、彼は私の反応を楽しんでいます。
    逆にそんな体にされてから、何個ものローターを私の性感帯という性感帯に固定してから、一気にスイッチを入れます。
    もちろん、今度は最強です。
    敏感になってる体はすぐに反応して、すぐイキそうになるんだけど、イキそうになるとスイッチを切って焦らします。
    1秒か2秒か、本当に一瞬だけスイッチを入れてから、すぐに切ります。
    気が狂いそうになっているところにこれだから本当に気が狂ったように、私は絶叫して悶絶します。
    彼はまたその様子を楽しむだけです。
    そんなのがまた1時間以上続くんです。
    これだけでは終わりません。
    いいえ、これで終わる時もあるから本当に地獄です。 【焦らし【エッチ体験談】】の続きを読む

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