エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:男性視点

    昨日飲んだ帰り道によく行くショットバー店員の女の子と会った。
    飲み誘うとオッケーもらえたので飲みに行く事になりました。
    酒強い彼女と3時頃まで飲みまくってたら両方ともふらふらになってきたので帰る事に。
    タクで一緒に乗って帰ったのですが、彼女がタクで寝てしまい起きない。しょうがない(いやむしろラッキー)ので家まで連れて帰った。
    でも俺もしこたま飲んでたので部屋に着いて彼女を布団に置いたら不覚にも寝てしまった・・
    朝方目が覚ますと彼女がまだ寝てた。
    どうするか悩んだけどここで放置するのも男がすたるとおもいジーンズのベルトに手をかけたんです。
    しかしそのベルトがバックルごっついやつで中々外れない。
    なんとか外したかと思ったら彼女が動いた。
    どうやらベルト引っぱりすぎたらしい・・
    ちと焦ったがなんとか外すことに成功しました。
    そしてジーパンを脱がしてると彼女が起きてしまった・・
    「だーめっ」と一言言うとまたクタっと倒れ込む。
    その言い方と今の丸見えパンツに欲情した俺は、上着のボタンも外しました。
    パンツとブラ丸見え状態です。 【馴染みの店員をお持ち帰り【エッチ体験談】】の続きを読む

    屋外測定調査のために寝泊まり用テントが必要になった
    学校に4人用のテントがいくつかあるとのことで、貸してもらうことになった
    テントなどの備品担当は未婚の佐々木先生だった
    佐々木先生は誰もが憧れる25歳の女性の教師です
    背も高く、スレンダーなスタイルは伊藤美咲に似た女性です
    一年先輩の吉崎は、自らすすんでテントの借用を申し出る役をかって出た
    「テントを持って帰るのには、一人じゃ無理だから一年生2人も来てくれ」という
    僕と吉井の2人が一緒に行くことになった
    佐々木先生のことはあまり身近で見たことがなかったが、近くで見ると最高に美人だった
    先生は、俺たち3人を連れて、備品倉庫に歩いて行った
    先吉崎は2年の時に先生が副担任だったとかで、談笑しながら並んで歩いて行った
    倉庫に入る時に、吉崎先輩は「お前たちもどういうものがあるのか確認しておいてくれ。返却場所も覚えておくように」
    そして、先生を先頭に奥のほうに入って行った。
    一度確認すると、「物の搬出の邪魔になるので、その棚の向こうに行ってくれ」と言われた
    先生が「きゃっ!」と小さな悲鳴を上げた 【テント【エッチ体験談】】の続きを読む

    今日、駅前から100メートル離れたところで、見ず知らずの奥方に言われた一言が、ショックだった。
    年齢は、30歳後半近く。
    そのとき、その奥方の夫と、小学生高学年くらいの娘二人もいた。
    その夫と娘二人のいる前で、俺に対して言った一言は
    「半勃起だし」
    だった。
    はっきりこのとおりに言っていた。
    間違いではない。
    だからこそ、殺意がこみ上げた。
    蔑視する声色で、まるで、お前も、女を前にすれば発情し、半勃起もする、いやらしい、普通の男だろと言わんばかりだった。
    俺はよく、実年齢よりも5歳年上に見られがちで、クールな表情をしているといわれる。中身は全然違うんだけど。
    そういう表情だからなのか、本当は女に弱いくせに、いかにも硬派気取りで女には興味がないみたいなクールな顔をしちゃって、うちの娘らの丸裸をみても、勃起せずにいられるの? と言いたげだったのか。
    ついでに言うと、俺は10代後半、その奥方の夫は40代前半くらいの男性だ。
    その奥方に突然にそのように言われて、正直ムカついて、むきになって私は、
    「半勃起だし? 」 【お前ら一家全員死ね【エッチ体験談】】の続きを読む

     僕は45歳で、バツ一経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。
     40代の男性と40以上の女性が12吊で集まってのお見合いパーティーをしたのです。全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。
     六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。
     セレブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。
     一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。
     最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。
     僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。本当に一目惚れでした。物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。着ているお洋朊もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。手の爪にもお洒落にアートされていました。
     お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。
     僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。いわゆる貸しビル業です。社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。今日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。
     僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。
     彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。
     母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。
     結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。
     僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。
     2時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。 【×一同士【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日の飲み会の後後輩を頂いちゃいました!二次会も終わり同じ方面の人間はタクシーに乗って解散って事に一人降り、二人降り残ったのは俺と後輩だけ…先に俺が降りるんだが、後輩はかなり酔っててなんかヤバイ感じなんで俺が送って行くことにした…この時点では頂こうなんて微塵も思ってなかった!なんせ後輩はデブスなんで…着いてタクシーを降りてもフラフラしてる仕方なく俺も降りて肩を貸して部屋まで…玄関を開けて部屋に入るとワンルームできちんと片付いていた、仕事もきちんとしてるのは普段からきちんとしてるからなんだなって変に感心した!クッションを枕に寝かせてホッと一息!ふと部屋の角に干してある洗濯物を見て驚いた!でかいカップのブラと紐パン!パンティは見たところ全部紐タイプ!こいつ遊びまくってるんだなと思うとイタズラ心が…
    苦しくないかって声をかけると苦しいって言うんで横に向けてブラのホックを外してやった!すみませんって恐縮してる…俺も横になり手を回して背中をさすってやる、楽そうだ…顔を近づけるとぼんやりしたままなんで思い切ってキス…ビックリしているが抵抗はしない…これは頂き!ブラウスの上から胸を触る…かなりでかい!「止めて下さい」もがきだしたがブラウスのボタンを外してブラをめくりあげる!遊んでるわりには綺麗なピンクの乳首乳輪も適度の大きさ!「お願いです、止めて下さい!」と小さな声…無視して揉む舐める吸う舌で転がす、喘ぎ出した!スカートのサイドファスナーを下ろし脱がせようとするがさすがに抵抗してくる!口をキスで塞ぐ!うがうが聞こえる、しかし抵抗することで腰を浮かせてもらわなくてもあっさりスカートを脱がせられた!案の定紐パン!足の間に割って入り上から触ると湿っぽい!片方の紐を外して直に触る、のけ反る後輩、しばらくクリを攻め続けた、そうして片手で自分のズボンとパンツを下ろした!もう片方の紐を外す…後輩は小さくすばやく首を振っていやいやを繰り返す、俺のはカチンコチン!入口を探り当て沈めて行く、遊んでる割には締まりが良いのか、入れさせまいと力を入れているのか、かなり潤ってるのになかなか入って行かない!後輩は感度が良いのか騒ぎっぱなしだ!それでもこじ開けるようになんとか奥まで達した…締まりがよいのと時間がかかった事で動き出してすぐにイキそうだった!生理がいつか聞こうと口をはなすと俺の動きに合わせて「痛い!」を繰り返す!エッ?と思って俺のを見たら血まみれ…「すごく痛い…まだ終わらないんですか…?」涙ながらに聞いて来るので生理はいつかを聞いて「じゃあ早く終わるからね!」痛がるのを無視して動きを加速してたっぷり中に放出!つまり処女に生中出し!てっきり遊びまくってると思ったのに処女とは…今まで処女に当たった事がなかったからわからなかった…終わった後後輩は痛みから開放された為かホッとした表情に、俺はレイプじゃない事のフォローのためにそのままの状態で「君が可愛く思えて…」とか「俺達今一つなんだよ!」とか必死で優しく囁いた!その甲斐あって後輩も和んできた…俺もレイプで騒がれる事はなくなったなと一安心…すると男の性の悲しい事、入れたままのが軽く起ってきた!「ゆっくり優しくするからもう一度してもいい?」後輩はこまった顔をしたが頷いてくれた…今度は優しくゆっくりていねいに…後輩も動いてる時はまだまだ痛いようでしがみついて耐えてたけどそれ以外は気持ち良さを感じられたみたいで自然に喘いでた…
    次の日何故みんな紐パンかを聞くと、なんと太ってるんでなかなかぴったりなのがなく、たどり着いたのがサイズ調整しやすい紐パンだったとさ!

    83 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/12(火) 20:13:54.89 ID:wHG7tYTW
    スーパーで夕飯の材料を買って店から出てきたら、駐輪場にいたおばちゃんが自分の自転車を出そうとして
    隣の自転車を倒し、そこから見事なドミノを起こした。10台以上の自転車のドミノ。
    あちゃーと思いつつも、倒れた自転車起こすのを手伝う。
    するとおばちゃん自分のだけ起こして、何食わぬ顔で自転車に乗り、すすいーとその場から去ろうとしてた。
    恨みがましくおばちゃんを見送っていると、おばちゃんの進路にいたおじいちゃんが
    突然大の字で通せんぼのポーズをとって立ちふさがった。
    そしてこちらもびっくりするような声量で「お前がやらんかい、ドアホ!!!」とおばちゃんを一括した。
    おばちゃん顔真っ赤にしながら駐輪場まで戻ってきた。
    おじいちゃんは自分とすれ違いざまに
    「おう、ああいう時は黙ってたらあかんで、ガツンと言ってやらな!」
    と言ってスタスタ立ち去って行った。
    すごいかっこいい後姿だった。

     それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。
     晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。
     晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。
     裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。
     晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。
     初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、
     時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。
     三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。
     晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。
    「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」
     奈津美の答えを、晃は様々に想像する。
     これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。
     店内の人間はどう感じただろうか。
     その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。
     人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。
     そして面白いことに、同じく晃の前でマゾヒストである由希と絡ませると、
     由希の方がサディストになってしまうのだ。 奈津美の調教を始めてから一ヶ月、心はともかく尻穴を始めとする性感はすっかり開発された頃、初めて奈津美と由希を絡ませた。
     余計なことを話せば調教記録をばら撒く、と脅しを掛けた上で奈津美に目隠しをし、由希にメールを送る。
    『職場で男漁りをしている女に目を付けられた。家にまで押しかけてきて困っている』
     という内容だ。 由希はスワッピングの一件以来、以前にも増して晃に依存するようになっていた。
     妄執というか、偏執的というか、ともかく病的な愛し方だ。
     そんな由希であるから、メールを送った20分後には康平のアパートに飛び込んできた。
     そして会話を禁じられている奈津美の服を剥ぎ、散々に謗りながら辱め始めたのだ。
     女が女を憎む気持ちとは、男には想像もつかぬほどドロドロとした恐ろしいものである。
     そんな言葉を晃は聞いた事があったが、その通り。
     由希が奈津美を嬲る様は、晃のどんな責めよりも執拗で陰湿なものだった。 由希は奈津美を裸に剥くなり、肛門がふっくらとして開発されたものである事に目をつけた。
     そしてその肛門にずぐりと指を差し入れ、かき回し始めたのだ。
    「あら、ねえオバサン、なぁにこのお尻の穴?指に絡み付いてくるじゃない。
     毎日毎日このお尻の穴でオナニーしてるんだろうねぇ、イイ歳してとんでもない変態なんだねぇ。
     こんな気が狂ったような性癖のクセに康ちゃんに粉かけるなんて、身の程を弁えなさいよ」
     このように絶え間なく言葉責めを浴びせながら、肛門の中で長く細い指を蠢かすのだ。 同じ女になじられるつらさか、繊細な指がもたらす心地よさか、
     或いは同性ゆえの性感帯の読みの適切さか。
    「うううううう!!!」
     奈津美は由希の尻穴責めにたちまち堪えられなくなってしまう。
     四つん這いの姿勢でいたのが、羞恥のあまり姿勢を保てなくなり、由希に強かに尻を張られて元の姿勢に戻される。「オバサン、恥ずかしいの?そりゃあ恥ずかしいよねぇ、お尻の中弄くられてるだけで
     こんなにしちゃうんだもん。
     ホラなぁにこの膨らみは。聞いてるの、なぁにこの膨らみは?ねぇったら」
     由希は尻穴を嬲りながら奈津美の膣にも指を潜らせる。
    「あああうおお、おおおおぉぉうううあああ!!!」
     恐ろしいほど的確に急所を嬲られるのだろう、奈津美は恥も外聞もなく身悶える。
     その抵抗も後ろから抱え込む由希の指遣いによって巧みに封じられ、奈津美は目隠しを濡らして叫び続けた。 由希は瞳を怒りに燃やしながら奈津美を嬲り続け、バイブを拾って尻穴に突き入れる。
     晃がする時とで奈津美の腰の跳ねが違うのは、由希が抜き差しの際につける角度の関係だろう。
    「どう、子宮の裏に擦れて感じるでしょう?あははっ、お尻の奥から汁が垂れてきたわ、内臓くさい。
     脚も細長くていい女なのに、こんな簡単に腸汁出すなんて、可哀想なブタねぇ!」
     尻穴をバイブで突き上げられながら、由希はさらに辱める。
     奈津美は四つん這いの脚の間からぼたぼたと愛液を滴らせていた。
    「どうだ、奈津美。かなり感じてきただろう」
     晃が目隠しを取って囁くと、奈津美は荒い呼吸のまま、汗まみれの瞳で晃を睨みつける。
    「はっ……はあっ……そんな、こと……ないわ……!!」
     晃はその気丈さに口笛を吹き、逆に由希は怒りに燃えた目になった。
     奈津美の首を抱え込み、耳元で晃には聞こえない程度に何かを呟く。
     何を呟いているのかは解らないが、奈津美のルージュの引かれた唇が段々と震えだした。 その日の夜明け頃、奈津美は大声で泣き叫んで由希に許しを請うた。
     まどろみ始めていた晃が見やれば、由希の細腕が肘まで奈津美の肛門に入ってしまっている。
     由希の弁によれば、その状態で奈津美の腸奥のモノを握ったり離したりしているそうだ。
    「許して下さい、許して下さい、許して下さい、許して下さい……!!」
     奈津美はばさばさに乱れたショートヘアを由希の胸元に擦り付けていた。
     豊満な身体のあちこちに、由希の嬲り者にされた形跡が残っている。 この一夜を転機にして、奈津美は坂道を転がるように堕ちていった。
           ※ 今や奈津美も完全に晃の奴隷だ。
     休職期間が終わって出社しても、晃はデスクに座っているだけでいい。
    「この案件を頼んだわ、白戸くん」
     直属の上司である奈津美は晃にさも重要そうに仕事を依頼する。
     だがその書類はすでに奈津美が完成させているもので、後は判を押すだけで良かった。
     元より並外れて要領の良い奈津美が2人分の仕事をこなすお陰で、晃は仕事のふりをしながらパソコンで遊び放題、
     営業と言っていなくなる事も日常茶飯事だ。「白戸くん、話があるの。昼食に付き合いなさい」
     昼休み、奈津美は晃を呼びつけて姿を消した。「うわ白戸さん、また課長に呼ばれてる……お気の毒ぅ」
    「お小言だろうなぁ。まぁ白戸先輩は有望株だし、しょうがないな」
    「そうそう。大体あの課長とメシ食って味がするかよ」
    「でも最近、課長ちょっと変わってきてないか?ほら、前はずっとズボンしか履いてなかったけど、最近タイトスカートじゃん?
     あれ見て、改めてイイ女だなーって思ったよ」
    「あ、俺もだ。あんな高飛車な女を一生一度で良いから抱いてみてぇよなあ。
     商社入ればどんな女でもイケる気がしてたけど、アレだけは絶対に無理だわ」
     オフィスでは同情と嫉妬の入り混じった雑談が交わされる。 その対象である2人は、社の屋上で身を寄せ合っていた。
    「おい。どうなってるか、見せてみろよ」
     フェンスに寄りかかった晃が奈津美に命じる。
     奈津美は周囲を見渡した後、スカートを脱ぎ、ショーツを下げて晃に形のいい尻を向けた。
     その肛門からは純金のアナルパールがぶら下がっている。
     優雅な奈津美にその煌びやかさはよく似合った。
     肛門に入ってさえいなければ。「朝には全部埋め込んでやったのに、もう3個もひり出してやがるのかよ。ユルユルだな」
     晃が純金の球を弾いて言う。
    「お、お願い、もう抜いて……!」
     奈津美は晃を振り返りながら涙ながらに請うた。
     奈津美のそんな顔を見た人間は、社に一人としていないことだろう。
    「ふん、仕方ねぇな。いくぞ」
     晃はアナルパールの末端に指をかけ、一気に引きずり出した。
     一球が抜けるごとに柔らかく膨らんだ肛門がひくつく。
     7球連続で引き抜かれると、奈津美は細い叫びと共にへたり込んだ。
    「おいおい、もうイッたのかよ」
    「ご……ごめんなさい」
     晃はアナルパールを嗅ぎながら奈津美を見下ろす。「……で、今日はどうする」
     晃が問うと、奈津美は晃の腰に顔をすりつけた。
     晃が笑う。
    「……ん、んむ……っちゅ……」
     奈津美は晃を横たえさせ、ファスナーから取り出した逸物を丁寧に舐めしゃぶった。
     逸物が精気を漲らせると、ショーツを脱いでその上に跨る。
     拡張された奈津美の肛門は、はち切れんばかりの晃の逸物をやすやすと飲み込んでいく。
    「あっ、あっ、あっ……!!」
     奈津美は晃の上で腰を振りながら恍惚の表情を浮かべた。
    「処女の癖にいやらしい顔しやがって。どこに咥えこんでるのか解ってんのかよ?」
    「ああっ、わ、わかってるけど……もうお尻が疼いて、一時間だって耐えられないの!」
     奈津美は羞恥に顔を染めながら腰を振り続ける。 その時、晃のポケットで携帯が鳴った。
     由希からだ。
    『もしもし康ちゃん、今お昼休み?ちょうどそっち寄るから、良かったら食事……って、その声!』
     由希は奈津美の喘ぎ声を聞き、語気を荒くした。
    『またアンタね!同じ会社だからって、いい加減にしなさいよ!帰ったら覚えてなさい!!』
     電話の向こうで由希が叫ぶ。
    「ご、ごめんなさい、我慢ができなかったんです、ごめんなさい……」
     奈津美はひたすら恐縮し、しかし腰は止めない。
     晃はそんな2人のやり取りを聞きながら、青い空を見上げていた。
     幸せだ。
     昔の晃なら想像だにしない幸福に浸っている。全てはあの夜、康平に成り代わった瞬間からだ。 あれからちょうど二ヶ月になる。
    「……たまには、会いに行くか……」
     晃はぼそりと呟いた。
    【他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【エッチ体験談】】の続きを読む

     翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。
     彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。
     カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。
     といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。
     カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。
     数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。
     雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。
     由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。
     その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。
     だが由希は断固としてそれを拒み続けた。
     それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。
     晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。
     由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。
    「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」
     須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、 【他人(ひと)の皮を被る 五話【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。
    電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。
    粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。
    ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。
    私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。
    塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。
    いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。
    風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。
    彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。
    いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。
    「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。
    再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。
    浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。
    終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。

     結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。
     どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。
     晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。
     カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。
     他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。
     それにひどく興奮した。
     ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。
     だがほとんどが中高年カップルだ。
     せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、
     と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。
     山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。
     調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。
     添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。
     スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  
     普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。 【他人(ひと)の皮を被る 四話【エッチ体験談】】の続きを読む

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