エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:甥

    アキコさん(20代)からの投稿
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    『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
    『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
    立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
    相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
    会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
    リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
    ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
    リュウイチは、ただただ優しいのです。
    甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
    それが週末の夜になると男の子は"男"に変わるのです。
    最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
    それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
    お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。 【美形な甥との関係が姪にバレてしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    アキコさん(20代)からの投稿
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    『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
    『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
    立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
    相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
    会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
    リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
    ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
    リュウイチは、ただただ優しいのです。
    甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
    それが週末の夜になると男の子は"男"に変わるのです。
    最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
    それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
    お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。 【美形な甥との関係が姪にバレてしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    アキコさん(20代)からの投稿
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    これは私のツバメとの馴れ初めです。
    私と兄は年が離れていて、私は両親が40代になってからの恥かきっ子でした。
    兄にはリュウイチという息子がいて、私とは10歳ほどしか年が違わず、リュウイチが小学生くらいの頃までは私がよく面倒を見ていました。
    私と兄はあまりパッとしないのですが、リュウイチの母親は美人でリュウイチは幸運にも父親ではなく母親の遺伝子を受け継いでいました。
    ですから、リュウイチが小学校の高学年になった頃には、正直なところ買い物などに連れて歩くのがちょっとした楽しみでした。
    身内の欲目もあるかもしれませんが、リュウイチは本当に綺麗な顔立ちをしていて、手なんかも凄く綺麗で、冗談っぽくリュウイチの頭を胸に抱えたりしては1人でドキドキしていました。
    リュウイチが中学に上がった年、私は就職して田舎を出ました。
    都会は楽しくて、ボーイフレンドもでき、恋愛も失恋もしました。
    仕事に遣り甲斐を感じてのめり込むと、責任のある仕事も任せてもらえるようになって、故郷に足が遠のくうちにあっという間に6年が過ぎました。
    それは、最後の男と別れてから1年が経った頃でした。
    兄から電話があって、リュウイチが受験の時に、私の家に泊めて欲しいと頼まれました。
    懐かしさでいっぱいになって、あの美少年にまた会えると思うとちょっとワクワクしましたが、私はわざと迷惑そうな声を出しながらも承諾しました。
    受験日の前日、私は駅までリュウイチを迎えに行き、新幹線から降りてくるリュウイチを探しました。 【大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました【エッチ体験談】】の続きを読む

    アキコさん(20代)からの投稿
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    『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
    春にツバメは私の元に帰ってきました。
    「何かあったら、私が様子を見るから」
    兄夫婦にはそう言っておきましたが、リュウイチにはそれを両親から勧められても不自然にならない程度に難色を示すよう、言い含めておきました。
    果たして、兄夫婦の強い意向が働いて、リュウイチの下宿は私のアパートと駅を挟んで歩ける程度の場所に決まりました。
    最寄りの駅が、大学への通学沿線上にあった事も幸いしました。
    入学式の前夜、兄夫婦は田舎からのお土産をたくさん持って、私のアパートを訪れました。
    部屋の散らかりようは、仕事の納期に追われているときより幾分酷くしておいて、会社から帰ったばかりの"仕事女"をアピールしておきました。
    「アキコ、この散らかりようじゃ男も逃げ出すぞ」
    兄は呆れていましたが、義姉は、
    「お仕事大変なのよねぇ、アキコさん」
    とフォローしてくれました。
    曖昧に頷きつつ、改めて私は心の中で義姉に手を合わせました。 【美形な甥との精神的な立場が逆転した【エッチ体験談】】の続きを読む

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