エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:生徒

    私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
    ○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
    私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
    結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
    私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
    あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。
    3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
    私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
    買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
    仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
    玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
    不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
    複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
    その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
    くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に 【家に帰ると妻が襲われていた話【エッチ体験談】】の続きを読む

     私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
     今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
     裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
     私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
     最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
     と言っても最初は
    「キスしたことあるの?」
    「早く彼女作んなきゃ」
    ぐらいの会話でしたが、
    「女の子のおっぱいさわったことある?」
    の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
     健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
     少し癪に障った私は
    「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
    と聞いてしまいました。 【二人のペットと32歳の私【エッチ体験談】】の続きを読む

    最近、中学校の卒業式が行われた。
    なんとその日は風が強く、卒業式ということで、ケータイを持っていても、なんら怪しまれることがなかったので、盗撮日和だった。
    僕は、Rさんのパンチラを見たことがあまりなかった。Rさんは、とても可愛い。ガードが堅いわけではないが、あまりうまく見れていなかった。だからこの日は、ケータイに写真を収めよう、と。
    動画を作動させ、Rさんの背後についた。あとでスクショすれば写真になるのでとりあえず動画だ。ずっと構えていても、あまりよい風はこない。だが、少し経ち、Rさんがこっちの方に振り向くと同時に、スカートが勢いよくめくれ上がった。まさに神風だ!
    イチゴ柄の可愛いパンツだった。たまに見る時は黒パンなのに、この日だけはなぜか生パンだった。もう興奮せずにはいられなかった。
    だが、Rさんが僕に気付いて寄ってきた。
    「今、撮られてないよね?」
    かなり焦った。だが、
    「ゲームしてたから見てすらいないw」
    と、思い切り嘘をついた。そうしたら、
    「今の、聞かなかったことにしてね、恥ずかしいから」
    と言って去って行った。
    なんとも可愛かった。
    次に、Aさんの背後に行くことにした。
    Aさんも可愛く、胸はまぁ中学生にしてはそこそこある人だ。その人はガードが緩すぎて、学校で結構スカートの中が見えた。 【メモリー【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(奈々)の初体験は中学2年の時です。私の好きな人は酒井先生という先生でした。
    ある日、担任の先生(M先生)に頼まれて酒井先生のところにプリントを届けにいきました。先生が校内のどこにいるかなんて私にはすぐわかりました。教科別室にいると思い、行ってみるとやっぱり先生はそこにいました。
    私;「先生??」
    先生;「何だ??ってお前か!!」
    私;「お前かってなんですか??!!」
    先生;「別にいいだろ。で、何だ??」
    私;「あのね!!これM先生にたのまれたの。」
    先生;「あー!!サンキュ!!」
    そして、先生は仕事をしだした。
    私;「先生!!」
    先生「!!!まだいたのかよ」と先生はビックリしていた。
    私;「あのね。先生!私ね、好きな人がいるんだ!!」
    先生;「お前にも好きな奴がいるのかぁ!!お前に好かれる奴もかわいそうだな!!(笑い)」
    私;「そりゃいるよ!!てか、ひどくない!!それに好きな人って先生だし!!!」
    先生;「・・・・・・はぁー???なんて言った???」 【先生と私①【エッチ体験談】】の続きを読む

    幼少からMの気がある男です
    小学生の時に川原でSM本を見つけて拍車がかかりました
    とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
    そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
    こんな単語があるほど海外では一般的なのかと感動すら覚えたのですが、同時に悔しさもありました
    どうして自分はそういった国の子供に産まれなかったのか
    スパンキングへの強い憧れが捨てられず、僕はある行動に出てしまいます英語の授業は海外からメアリー先生という外国人教師を招いて行っていて
    先生が帰国するまでの期間に必ずひとつ英語で質問をするようにと課題が言い渡されていました
    先に質問をしてくれた子のおかげで先生には子供がふたりいることがわかっていたので
    僕は思いきって、怒ってお尻を叩いたことがあるかどうか聞いてみようと思ったのです
    ただ授業中に聞くのはどうかと思い
    質問の答えを記入するプリントを持って昼休みに先生のところへ行くと
    『う~ん、放課後でもいいかしら?』と職員室を出たところで追い返されてしまいました
    僕の頭に悪い考えがよぎります
    お尻を叩いたことがありますかなんて普通は質問しないし、他の先生に相談されたらどうしよう 【ブロンド美女からスパンキング【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
    そこは一般的には知られていない穴場スポットで、
    朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、
    いつの間にか女子高生の集団40〜50人ぐらいが集まっていました。
    どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。
    みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、
    クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、
    顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、
    顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。
    顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに
    「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」
    「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
    邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、
    昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。
    昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。 【砂浜で目撃した衝撃の光景【エッチ体験談】】の続きを読む

    5年前の彼は、私の事をどう思っていたのでしょう。ただの憧れ?でも、ラブレターをもらった事もあって・・でも、教師と生徒・・・
    卒業間近の頃、彼が「デートして欲しい」と、真剣な少年の目で言った事がある。
    「今では、親子(母子)西か見えないわよ・・・」と軽くあしらった覚えがある・・
    彼は、私の携帯番号を教えて欲しいと言った。私は、教えた。
    その頃の私は、別れた主人ともめていた頃。結局離婚した。幸いにも、子供ができなかった事から、大きなトラブルもなく一人に戻れた。そして、勤務先の中学校が変わった。
    それから、5年。彼からの電話があった。留守番電話に録音されていた彼の声。彼は、20歳になり、成人式を終えた。そして、専門学校を出て、就職した。
    次の日、彼に電話を入れた。彼が出た。5年ぶりの生徒・・・彼。しばらく近況を話し合った。そして、出会う事になった。
    就職前の昨年の3月。二人きりで出会った。喫茶店でお話をした。5年後の彼が、すっかり青年となって、体格も風格も大人に変身していた。驚きだった。私も、5年の月日を経て、少し年を取ったかなと言うと、彼は5年前の私よりも好きだと言ってくれた。
    お茶を飲み、公園を散歩した。そして、次の約束をした。彼からの気持ちが強く伝わった。子供だとは思えなかった。一人の男性として、出会う事ができると感じた。素敵な青年になっていた。
    春休み、2度目のデート、3度目のデート・・・
    少し足を伸ばした田舎町でデートした。彼が、「手を繋ぎたい」と言ってくれた。私は、手を差し出していた。手を繋いで、初春の風を感じた。
    「先生」「善之君」と呼び合っていたのに、この日は、少し変化していた。「佳恵さん」「善君」・・・なんか、お互いに照れくさがっていた。
    夕方、帰り道に、道の駅で休憩した。熱いコーヒーを飲みながら、彼が、
    「付き合って欲しい」と真剣に言った。私は、少し戸惑った。「少し、考えさせて」と、時間を稼いだ。
    4度目のデートは、4月の第1週目の日曜日になった。彼も一人暮らしが始まった。ひとつ隣町の部屋。彼の社会人としてのスタートがした。 【教え子の妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は中三のDです。
    英語の成績が上がらず、国際大学をでた近所の学研の先生に逆家庭教師をしてもらうことになりました。
    中学校からは塾に移りましたが、小学校の頃には通っていたので懐かしい感じでした。
    ゆみこ(Y)先生は42の割にはとても若くみえて35くらいに見えます。
    小学校の頃にはなんとも思っていなかったのに、久しぶりにみるととても美人にみえました。
    夏だったのでY先生は薄着で、ぼくは授業中も胸元が気になって仕方ありませんでした。
    するとY先生が
    Y−こら、D君。どこみてるの 笑。ちょっと前までは子供やったのにねぇ 笑。
    正直ばれていたことにあせりましたが、普通だったのであんしんしました。だから
    D−だって先生が美人なんやもん 笑
    Y−ありがとう。
    D−先生今日は家族は?
    Y−お父さんは福岡に出張、お姉ちゃんは大学、お兄ちゃんは友達の家に泊まりにいってる。
    僕はおかしたくてたまらなくなりました。そしてせんせいに飛び掛りました。
    Y−ちょっと何するの!やめなさい。 【学研の先生 【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日の夕方に電車の中で、黒いパンストを穿いた小学校高学年の女の子を見て萌えました。
    俺は休みであるにもかかわらず先輩に呼び出されて大学に言ってました、夕方家に帰るのに電車に乗っていたんですが、俺が乗った時点では車内はガラガラだったので、4人掛けで向かい合わせになってるボックス席を占領してました。
    ところが途中にある沿線でも比較的大きな駅で急に混んできたので俺は窓際に詰めました、俺の向かいに10代前半ぐらいの女の子が友達2人で座ってきて、俺の横は70歳ぐらいの爺さんが座りました。
    女の子は買い物の帰りらしく買った服とかが入ってる紙袋を持ってました、2人ともキュロットで1人は黒タイツだったのですが、俺の斜め向かいに座った子はなんと黒いパンストを穿いていたのです、あの薄さはどう見てもタイツではなく大人が履くパンストです。
    2人とも中学生が通学用によく穿いてる白いスニーカーでした、高校生はあんなもの穿かないので最初2人は中学生だと思っていたのですが、女の子の会話に「算数のテストが・・・」とか「6年○組の担任は・・・」と聞こえてきたので2人は小学生だったのです。
    タイツの子のスニーカーは真っ白でまだ新しいそうでしたが、パンストを穿いた子のスニーカーは新しい感じはなくうす汚れてたのでそこそこ穿きこなしたものだと思います。
    大人が穿いてもエロく感じる黒パンスト、それを多少大人びた感じはするが小学生が穿いている、ロリの気がある俺にしてみればこんなにエロいものはありませんでした。
    車内はかなり暖房が利いていて、しばらくすると女の子たちは会話をやめて居眠りしていました、隣を見ると爺さんもうとうとしてました、俺も寝た振りをしながら頭を下げ眼だけ開けてパンストを穿いてる子の脚元をガン見しました。
    車内は暑いくらい暖房が利いていたので「女の子のスニーカーの中は蒸れているだろうな」「毎日穿いてるのだとしたら臭いかも」そんなことを考えながらパンスト脚を観察しました。
    隣の爺さんは通路側に斜めに脚を出して伸ばしていたので、必然的に女の子2人の脚は寄り添うように俺のいる側に持ってきている、ほんの数センチで俺の脚と触れそうだった、俺はジーンズなので例え触れても感触などわからないのだが、それでもジーンズを通してでもあのパンスト脚と俺の脚が触れないかなと期待しました。
    彼女たちは40分ほど乗って先に降りて行きました、俺はそこから3駅目の自宅に一番近い駅で降りました。
    すぐ家に帰り部屋に入ってオナニーしました、つい今しがた見た黒いパンストを穿いた女の子の脚を思い出しながらです、ここ最近で最高のおかずでした。

    俺が大学の時にしていたバイトの家庭教師の話をする。
    当時、所属していたカテキョでは見ていた生徒は入れ替えもあり通算で計6人いたんだが
    最後に担当した女子生徒(高校1年)が、とても可愛いくて今まで見てきた生徒とは違う印象を抱いた。
    こんなこと言っちゃエコヒイキになるだろうが、とにかく熱を入れて俺も勉強を教えて、鞭撻したよ。
    その少女、仮にチカちゃんとするが、勉強もそこそこできるが、休憩の時間にする話も弾んで
    ジェネレーションギャップを感じないような 楽しい時間を過ごす事ができたんだ。
    順調に担当から3ヶ月が過ぎた頃、彼女からある相談を受けた。
    それこそいつも話すような何気ない会話だったんだろう。彼女にとっては。
    それは年頃の女の子同士なら誰でも話しているような内容だったが
    「先生の初恋はいつだった?」とか「先生って彼女はいるの?」っていう物だ。
    俺は付き合っている子はいなかったし、人数だって多い方じゃない。
    答えられる程度は答えたが、年上の男性の話ということでやはり興味があったんだろう
    熱心に話を聞いていた。
    黒く柔らかな髪がすぐ近くにあって、さわり心地がよさそうだったのを覚えてる。
    チカちゃんは「友達に彼氏ができたんだけれど、私は付き合ったことがないので、どんな感じなのか分からない」と困ったように笑った。 【処女なのに初めて中出し、二連発~家庭教師と生徒のチカちゃん~【エッチ体験談】】の続きを読む

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