エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:王様ゲーム

    先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。
    K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38歳)と私たち夫婦は、
    お互い33歳同士で、1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
    K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。
    私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、車の中で宴会状態であった。
    昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。
    これには、女性陣も大喜びであった。
    目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
    その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。・・・まさに露天風呂だ!
    ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジー風呂もある。
    敷地面積は、1500坪だそうだ。
    1時間ほど散歩をすることになった。
    少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
    Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。
    みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。 【近所の中のよい三組の夫婦で、王様ゲーム【エッチ体験談】】の続きを読む

    夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、
    4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
    まずは登場人物の紹介。
    友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。
    友人Bは婚約中、彼女の麻紀(25)はロリ顔、幼児体型の小柄な大人しめの女の子。
    友人Cは6年前に結婚した子持ち、奥さんの由美は年上の32、少しぽっちゃり系。
    俺は結婚3年目、女房の藍(26)は細身で巨乳Fの持ち主。
    2泊3日の旅行の初日夜、温泉に入って飯もくい、Aの部屋で酒も散々かっくらって
    盛り上がりも一段落した頃、Aが「麻雀かりてやらね?」といいだした。
    女房連はブーたれていたがおまえ等も参加しろ、というと
    ルールもわからんくせに集まり始めた。
    「じゃあ脱衣麻雀な?」
    と突然Aが言い出すと、それまでの飲みで下ネタ話してた影響もあってか
    「エ〜」とか「ヤダー」位の反対しかない。これはイけるなと思い、
    男衆はルールを決めることにした。 【4カップルで、脱衣麻雀【エッチ体験談】】の続きを読む

    えと、もう10年近く前、大学時代の話なんですが…。
    当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
    名前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。
    で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。
    そしたら他にも二人くらい遊びに来てて、結局男二人、女の子三人(俺、彼女含む)で飲むことになったんですよ。
    全員バイト先の友達らしくて、女の子たちは俺も面識があったんですが男はしらない奴でした。
    最初は普通に飲んでました。
    その友達の家は普通のワンルームでベッドが部屋の側面に置いてあって、その横で5人で床に座り込んで飲む感じ。
    部屋を提供してくれた子、仮にまゆみとしておきますが、まゆみは何か昔からちょっとえっちぃ感じの子でして
    その日も赤いミニスカートはいてキャッキャ言いながら飲むもんだから、たま〜にパンツがちらっと見えたりして
    俺は俺で最初は楽しみながら飲んでたんです。
    ・・・最初は。
    男の名前は柴田(これも仮)、もう一人の女の子は殆ど登場しないので割愛します(w
    柴田はまぁ今時のちょっとカッコイイ系の男で、ノリもよくまぁ面白いヤツだったんですよ。
    んで俺も初めのうちは意気投合しながら飲んでたんです。 【大学時代の、良くある王様ゲーム【エッチ体験談】】の続きを読む

    この時期になると思い出すので書きます。私は早紀と結婚して三年になります。そして屈辱を味わうことになったのは結婚して一年たった頃です。ちなみにわたしが26歳、妻の早紀が24歳でした。
    妻の容姿は可愛いとも美人ともとれる顔で、色白で小柄ながらEカップあります。まぁ、普通に街にいたらやりたいと思うタイプです。
    あの日私たちは私の友人カップルと浴衣で花火大会に行きました。特に何が起こるでもなく、ただ花火を見て過ごしたのですが、その友人(達也)が飲みに行こうと言い出し、何故か着いたのは一応共通の友人の昌樹の家…(実は達也が昌樹の誘いを断って、可哀想だからあとでみんなで飲みに行くよと言ってしまったらしい)
    しかし、昌樹は根っからのキモ男で外見も中身もひどい…見るからにスケベなのだ…。
    それよりも昌樹は私が早紀と付き合う前から、「早紀ちゃん超かわいい!マジあのおっぱい揉んでみて~」と散々言っていたので絶対に会わせたくなかったのである。当の早紀は何も知らないが…
    しょうがなく飲み始め、みんなが少し酔ってきた頃、当然のように昌樹が下ネタを挟んでくるようになった。相手にしないつもりでいたが、何故か達也がノリノリだ…達也も彼女(陽子)に対してあまり性の対象として見れないと漏らしていたから、恐らく達也も早紀を目当てにしているのだろう。二人とも早紀ばかり見ているのがバレバレだ。
    嫌な気持ちだが少し優越感もあった。その後スポーツゲームをすることになり、負けたら勝った人の言うことを聞くというベタな罰ゲーム付きで始まった。速攻で私は負けドラッグストアで昌樹の頼むものを買ってくるという罰ゲームをくらった。その後陽子も負けたので結局二人で行くことに…
    歩いて片道15分くらいの所にあるのだが酔っているためにスローペースだ。
    選ぶのにも時間がかかり結局一時間程して帰宅。すると「遅いよ!もう帰るか?」と達也。また外に出るのかと思いながらも解散。数日経って早紀が謝ってきたのだが、あの私のいない一時間のあいだにまだゲームは続いたらしい。一回五分程のゲームで何故か早紀だけずっと対戦していて男同士が対戦することはなかったらしい。当然早紀は全敗だ…
    罰ゲームの内容は浴衣の上から早紀のEカップの胸を揉む事から始まり、上半身裸で後ろから生乳を激しく揉まれる・上半身裸でフェラ・さらにはパイズリまでやらされたらしい…「断れよ!」と言いたいとこだが、早紀はぐいぐい来られると断れないタイプなので…
    結局その後、二人を気持ちよくするという罰ゲームでベッドに寝かされ、射精するまで激しいピストンを二人分受けたらしい。昌樹は出し終えたあと、「マジ夢みたい!早紀ちゃんとセックスできたからもういつ死んでもいいや!」と言っていたらしい。
    私はその話しを聞いて呆然とするしかなかった。

    私の妻、美紀はお酒に弱く酔いだすと調子に乗り更にハイに成り大胆にHに成り最後は意識が無くなる所まで行くそうです
    今までも何回か泥酔・昏睡して朝目が覚めると、隣に覚えが無い男が寝てた事が、数回有ったと妻に告白されました
    今日は先に書いた妻のパート先での歓迎会での出来事を麗子の証言も入れ妻の告白どうりに詳しく書きます
    歓迎会も夜9時ごろに成り他の社員やパートさんたちがゾロゾロ帰りだしました、妻も少しだけ飲んでいてこの時は、
    ほろ酔い程度でした、
    妻も麗子も帰ろうかなと立ち上がりました
    社員A「駄目だよ美紀さんまだ帰っちゃ2次会始まるよ奥さんの為の歓迎会なんだから」
    麗子「まだ帰らないで旦那さんと子供大丈夫?」
    美紀「多分大丈夫、遅くなるなら麗子のマンションに泊めてもらうと旦那に言っているから」
    麗子「そうなんだ」麗子はこの時嫌な予感がしていたそうです、麗子の告白によると過去にこんな事件が有ったそうです
    2人で居酒屋で飲んでいると妻は少し酔ってきたそうですそして麗子に、私の悪口をぼやきはじめました、そうしていると
    20代後半ぐらいの独身男2人が妻と麗子に声をかけて来ましたいわゆるナンパです、妻は直ぐ相席をOkしました
    男A「いやー2人ともお綺麗ですね独身ですか?」
    美紀「私は結婚しています」男B「ええー旦那さんが羨ましー」美紀「いえいえ旦那とは喧嘩ばかりしています」
    麗子は独身で彼氏が待っているので今日は早く帰りたい 【妻の不倫告白その後 お酒の上での痴態【エッチ体験談】】の続きを読む

    「じゃあね」
    「おぅ」
     手を繋いでいた二人は名残惜しそうに手を離すと、喧噪の溢れる駅で別れた。
    彼等の姿を見れば皆一様に、お似合いの仲の良いカップルに見えるだろう。
    しかし、二人はお互いに嘘をついていた。それは軽い気持ちだった。
    相手に対する罪悪感は確かにあったが、これが堅固な愛情の崩壊のはじまりなんて考えもしなかった。
     その日、信二は始めて合コンに行くことになった。カラオケのバイト仲間に誘われたからだ。
    最初信二は合コンに行く気などなかった。
    仁美という彼女がいることもその一つの理由だが、
    そもそも唐沢を筆頭とするバイト仲間と以前から反りがあわなかった。
    唐沢達はいわゆる不良で、高校を中退した後、様々な悪事を繰り返しているという悪い噂しか聞かない。
    バイトに対する姿勢など信二とは相容れないものがあった。
    その信二が彼等と合コンに行くことになったのは、普段にはない言葉使いでどうしてもと頼まれたからだった。
    「頼むよ水橋。俺だってよっぽどの事がなきゃお前に頼むわけないだろ」
    「でもなあ…」 【嘘の縺れ【エッチ体験談】】の続きを読む

    こんにちは、僕は23才の大学生の男です。
    僕と友達のヒロシはいつも一緒に行動している親友です。
    僕達は周りからはアキバ系だと思われている二人です。
    でも、自慢じゃ無いけど家もお金持ちだし、頭もいいのでイケメンに馬鹿にされても、内心は勝ち組だと思っているので、いつも二人でコソコソと頭の悪いモテ男達を馬鹿にしています。
    そんな僕達も、やっぱり女の子とエッチしてみたい欲求はあります。
    でもどうしていいか分りません。
    だから二人とも童貞でした。
    風俗店にいった事はあるのですが、イケメン達の話のネタに使われる為に一緒に連れていかれたのが1回あるだけでした。
    でもそれでも興奮しました。
    だからヒロシと一緒に必死で作戦を考えて、いつも馬鹿にされてるイケメン達を使って面白い事をしようと考えました。
    その計画は、ヒロシの家の別荘が都内から車で2時間のところにあります。
    その別荘に男女40人をイケメン達に集めてもらいました。
    交通費は僕達が出しますが、それでも40人を集めるのは大変なので、男は参加費用1万円で、女は逆に5千円もらえる話にしました。
    内容は言わなくて、ただの飲み会という話にしてあります。
    で、どういうふうに進めたかというと、まず普通に40人で飲み会をします。 【やめられない乱交パーティー【エッチ体験談】】の続きを読む

    バイト先でナンパした20才のOLとHフレンドの中になり、ちょうど3ヶ月になったころの話です。義理の妹(高校生17才)が夏休みの間、彼女の下宿に遊びに来るということで、その間は、外でHしようということになりました。
    しばらくホテルでHが続いたのですが、夏休みも終わりに近づき、彼女が、とんでもないことをお願いしてきました。なんでも、まじめな妹が、自分の男性関係にチェックを入れて、親に報告しそうで何とかしてほしいというのです。付き合う前から知っていたことですが、本命君以外に、自分を含めて数人のHフレンドを持っていて、自分が彼女の下宿に泊まりこんだ時など、男からとっかえひっかえ電話が入っていましたから、妹にもすぐばれたのでしょう。妹は、姉と違い、お嬢様学校に通い、生徒会とかにも出て、いわゆるまじめ優等生タイプだそうで、姉のふしだらな生活を許せなかったのでしょう。一方、他校の文化祭のミスに選ばれたりして、美少女タイプで男性からも人気があるとのことでした。
    そこで、驚いたのは、彼女の提案です。妹の男性不審を直すため+自分のことを親にばらさせないために、ななんと、妹を複数でレイプしてくれと言うのです。(逆効果じゃないの、とも思ったのですが。)義理の妹とはいえ、とんでもないことを考える女だなーと思う反面、話に出てくる妹に興味がわき、どうせ自分が断っても他の男に頼むのだろうと思い、引き受けることにしました。彼女の条件は、①かっこいい男を集めること。②偶然を装って、自分も襲うこと(自分が手引きしたことを悟らせないため)。③行為の一部をビデオもしくは、写真に撮る事。またそれらは、全て彼女に渡すこと。④後日、妹とコンタクトしないことでした。さっそくナンパ仲間4人に連絡をとり、計画を練りました。
    まず彼女が妹の安全日を確認し、洋服を買ってあげるからと買い物に連れ出し、うまく丸め込んでお酒を飲みに誘いました。そこで何食わぬ顔で俺達が接近、あたかも初対面を装って、一緒に飲もうと誘いました。彼女からうわさは聞いていましたが、妹は榎本加奈子そっくりの美少女で、すっごくかわいい+美人でびっくりしました。彼女も結構いい女なのですが、妹はずば抜けていました。もう迷いはありませんでした。こんな子の処女がいただけるなんて、夢のようでした。下半身が熱くなったの他の仲間もかなりにやついていたので、下心がばれないかと心配でした。後から聞いた話では、本命の彼氏も妹が気に入って、姉からチェンジしようとしていたらしく、今回の依頼は、嫉妬もあったんだろうと思います。
    妹が喜びそうなネタを、事前に入手してあったので、結構早い時間に打ち解けることができました。そこで盛り上がったところで、カラオケボックスに行こうということになりました。実をいうとこのカラオケボックスは、メンバーの1人が経営しており、その日は休業にして、他の人が入ってこないようにしたのです。みんなであおり、かなりお酒を飲ませ、最初は嫌がっていた妹を含め、王様ゲームを始めました。ボディタッチ、キス、服脱ぎと進め、みんなでHな気分で盛り上がりました。
    もちろん、メンバー全員がぐるですから、妹に分からないように負けさせていきました。これまで、妹は、キスもしたことなかったみたいで、キスしたり、されるのたびに顔を真っ赤にしていました。服の上から胸を揉まれている時は、真っ赤になってしたを向いていました。結構ついていて、弾力性抜群でした。
    宴もたけなわとなり、下着のみになった妹をさらに負かし、脱ぐのに抵抗したところで、みんなで押さえつけました。妹は、服を脱がされるだけと思っていたのか、「みんなスケベ」と、はしゃいでいましたが、ブラだけではなく、パンティも脱がされ、口をふさがれ、はじめて危険を察知したようで、暴れ出しました。
    一応、姉も一緒に犯されるふりをする筋書きだったので、一人が彼女に、残りの4人が妹にとなりました。(彼女の希望で、一番かっこいい友人が彼女の相手と決まっていました。)
    男4人が押さえつけるので、いくら抵抗してもどうしょうもありません。かわいい顔をくしゃくしゃしながら、男たちの手で生まれたままの姿にさせられ、白く細い脚を開かせられる様子はなんとも言えなく興奮させられました。小さいと思っていた2つのバストもプリンのようにぷるぷると揺れていました。おそらくCカップ以上でしょう。先の形だけは、Fカップの姉とそっくりで小ぶりでつんとしていました。
    隣では、早速行為が始まって、2人の嬌声がボックスいっぱいに響き渡りました。妹もそれを聞いてか多少おとなしくなりました。みんなも余裕が出てきたのか、いただいちゃう前に、じっくり処女を観察しようということになり、薄暗かったカラオケボックスの照明を全開にして、マングリガエシスタイルにしました。うっすらとした茂みの中の花びらのさらに奥にうすいピンクの処女の証を確認しました。今まで、処女は何人となくいただいてきましたが、こんなにじっくりと見たのははじめてで、かなり興奮しました。(処女とやる時は、相手の気が変わらないうちにすぐに挿入しちゃうものですから)他の3人も無言で観察していました。妹の顔を見ると自分の大切なところをじっくり見ている男たちをジーと見まわしていました。しばらくするとその大切なところがジワーッと濡れてきたことが分かりました。とうとう自分は我慢できなくなり、蜜が溢れているところに口を付け、やさしく舐めまわしました。自分の唾液とは明らかに違うすっぱい味とにおいが口の中に広がりました。
    それに興奮した仲間達が入れ替わり妹のあそこを舐め回わし始めました。俺はその光景を見て、すこし複雑な思いになりました。仲間に分けるのが本当に惜しくなりました。できれば独占したいという思いが強くなりました。
    アップの写真撮影も終わり、とうとう挿入です。仲間の見ている中、立つのかなーと心配していましたが、問題ありませんでした。むしろ、いつもより元気で、壊れちゃうんじゃないかと思うほどでした。あそこに当てた時、妹の体がぴょこんと動いたのを今でも忘れません。妹の視線はズッと姉とは反対側を向いていましたが、その顔を、知らない男に犯されて、もだえ狂っている姉の方に向けさせ、「おまえもこれからああなるんだよ」と無言で悟らせました。その瞬間、妹の又にいっそう力が入りましたが、ほとんど無駄な努力に終わりました。あそこを唾液で十分に濡らし、ゆっくりと、あのうすピンクのひだを広げるように、挿入、少しづつ出し入れを繰り返し、中に入れていきました。途中、悲壮な悲鳴が上がり、抵抗もピークに達しましたが、それ以降は、抵抗が無くなりすんなりと入ることができました。奥に到達した瞬間、妹の体が痙攣し、膣がますます自分を締め上げているのが分かりました。生まれてはじめての異物を押しのけようと体が動くのですが、それがかえって密着性を上げて、快感が増していきまして。ずっと閉じっぱなしのまぶたに、涙をあふれさせながら、苦痛に絶えているようでしたが、しばらくすると、いたみが和らいだのか、ぱっと目をあけ、私の目を見つめていました。「痛くない?」の問いに返事が無かったので、ゆっくりと動かし始めました。最初のストロークでは、顔をしかめていましたが、何回か繰り返すうちに、私の手で押さえられた口から、「うっ、うっ」と吐息をもらすようになりました。その声を聞いて、さらに興奮した自分は、彼女の唇を自分の口で塞ぎ、ピストンを速めました。妹の顔は再びくしゃくしゃになり、苦痛に耐えているようでしたが、膣の中はぎゅんぎゅんと締め付けてきて、いつもよりも速くピークに達してしました。処女の中出しは、初めてで、これほど征服感がみなぎりました。
    これから他の男たちに汚される前の体をしっかり抱きしめてました。まだ中に入っている息子も再び大きくなりかけましたが、仲間の罵声を浴び、しかたなくゆっくりと抜きました。出血は無かったけど、自分の精子がジワッと溢れ出しました。その精子を口で吸い上げ、妹の口の中に移しました。妹は何がなんだかわからなかったのと、処女喪失のショックで呆然としていたのですが、精子がのどにつかえ、咽ていました。
    それから、興奮した男たちが、自分を押しのけ、狂ったように次々と合体していきました。男たちにどんどんと中出しされ、妹の目もうつろになり、抵抗もせず、ぐったりとなっていきました。その一部始終をビデオに収めましたが、もう気にはならないようでした。自分も2発目を試みましたが、ずーと放心状態で、人形を抱いているみたいでした。あそこも男たちの精子でべとべとになっているせいか、ゆるゆるになっていました。最初程の輝きは、もう失せていました。やはり、最初の一発目が一番良かった。
    一方、姉の方は、正反対で、積極的に男たちを受け入れて3Pもこなしていました。私がお尻も開拓してありましたので、サンドイッチ状態で2人にはめはめされ、お口で三人目の息子にしゃぶりついていました。わたしが2発目を妹に注入してから休んでいると、姉の方も、私を除く全員と一通りことをすませ、一服ついているところでした。彼女のあそこもみんなの精子でべとべとになっていました。慣れ親しんだ彼女の体ですが、なぜか他の男たちの手垢がついて汚れた姿に興奮を覚え、興奮してきました。そのまま彼女を押し倒して、3発目は彼女の中に入りました。さすが遊んでいる女です、精子まみれのあそこでもびゅんびゅん締め付け、腰を振ってきます。いつもよりも興奮したせいか、彼女もびんびんに感じているようでした。思わず彼女が「○○(私の本名です)好き」っと大声で言って果ててしまったので、自分も中で出しながら、妹にばれないかと、ひやひやしました。後から聞くと全く分かっていなかったようです。 【姉妹レイプ【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の妻は現在36歳ですが、10年ほど前の話ですが、本当にあった実際の話です。
    当時夫婦で仲良く遊びに出かけていた同年代の夫婦がいたのですが、突然離婚してしまい奥さんは離れた町で暮らす様になり、旦那だけが残って暮らすようになったのです。それからは今までのように奥さんだけが抜けた形で、私の家に遊びに着たり、特に夜が多かったのですが、ご飯を食べてそのまま一緒に飲んだりという繰り返しでした。私の妻も彼に好感を持っていたので嫌がらずに逆に喜んで遊んでいました。
    そんな事が何度も繰り返してるうちに、やはり男と女ですから、酒が入って話をしていると下ネタになります。そしてゲームをして遊んでいたのですが、私の前から持っていた願望で妻の裸を他人に見せたいという気持ちから、負けた者は罰ゲームをしようと提案しました。これには反対されるかと思いましたが妻も乗る気でした。負けず嫌いなので絶対に勝つつもりでやってるのだから自分にはばつゲームは無いだろうと思っていたんでしょう。
    最初はみんな平均的に負けて罰ゲームをしていましたが、だんだんと罰も変な方へ向かい、と言っても私がそうしたのですが。まず友達が負けたときにズボンを下ろしてパンツを見せる。と言う罰を言い渡しました。当然抵抗無くやってのけました。次に私が負けたとき、仕返しにと上半身裸になるという罰でした。妻も次にはお前の番だと思っている私の気も知らずに、ノリノリで囃し立てていました。そして何度かゲームを続けていきなり妻に罰ゲームが回らないように、私がわざとに負けて罰ゲームの内容をエスカレートさせていきました。
    私の思ってる通り内容はお尻を見せるとか、パンツを脱ぐとか男同士で下品な攻防をしていましたそしてそろそろと思いゲームに勝って待ちに待った妻の罰ゲームの番がきました。このときは友達が1番だったので、命令の権利は友達でした。私の手前遠慮もあったのでしょう、まずは軽めに上着をめくるという命令でした。もちろんブラはつけていたので、上着をめくってもブラが見えただけでした。
    そして何回かやってついに私が命令の権利を持ちました。妻に対して出した命令はブラを外してそのままゲームを続けると言う内容でした。妻の上着はトレーナーだったので胸が見えないように上手にブラを外してゲームを続けました。
    私たち男の罰ゲームは飛ばしてこれからは妻の罰ゲームの内容だけを書きます。次はまた私の命令でズボンを脱ぐでした。妻は何を勘違いしたのかさっきの命令と同じで脱いだままでいないといけないと思ったようで、バスタオルを取りに行きそれを巻いて続けました。次は友達の命令で、胸を見せると言う内容でした。私は妻がどうするか楽しみでした。すると一瞬と聞き返したので、5秒と答えました。妻はしょうがなく5秒間胸を見せてくれました。
    次はまた私で今度はトレーナーを脱ぐと言う命令を出しました。妻は今度はバスタオルを胸まで上げて巻きました。次は友達が出した命令はなんと私のちんちんを手でしこしこすると言う内容でした。すでに勃起していたので10回やられただけで出そうになりした。
    次は私で妻にパンティを脱ぐよう言いました。これで妻はバスタオルだけで中は全裸です。次の命令は友達でしたがなんと妻にバスタオルを外して起立すると言う内容で妻も従い丸見えでそしてなんと妻はバスタオルをまた巻いてはいけないものだと思い、そのまま座ってゲームを続けまた。そのときはすでに3人とも下着だけでした。
    そして私が最後に出した命令は友達のちんちんを尺する事でした。

    もう10年も前の話になるけど、妻が僕との結婚で会社を退職したときの送別会でのお話。ちなみに。僕と結婚することは会社には内緒だった。
     当時、妻は僕と同じ職場につとめていたが、部が違うため、僕は宴会には出席せず、家で帰りを待っていた。
    23時頃を過ぎて、タクシーの音が聞こえたので、窓から外を見ると、ちょうど妻が降りるところで、
    同僚だろうか、中に居る人間に手を振ってお休みの挨拶をしているようだった。
    ところが、部屋に帰ってきた彼女に、「遅かったね。タクシーで帰ったの?」と聞くと、「ううん、酔い覚ましに歩いて」
    という答えが返ってきた。嘘をついてるわけだが、婚約中といううこともあり、たいして気にもならず、今にして思えば、どこか乱れた感じのするグレーのスカートスーツも意識の外だった。
     そんなこんなで、妻は退職し、めでたく僕と結婚したんだけど、3ヶ月くらいたったころ、例の送別会に出席してた
    女の子から結構刺激的な話を聞かされた。
     送別会は、最初、大人しかったものの、酒が入るにつれて、言動がエスカレートし、妻を好きだったらしい男と
    妻の間で、ツイスターゲームが始まったらしい(どうやら最初からしくまれてたらしい)。勿論、妻は嫌がる様子だったが、
    酒に弱いことに加えて最後といううこともあって、恥じらいながらもゲームを受け入れたそうだ。(ちなみに職場はおとこばかり、女性は妻とこの話をしてくれた女の子だけ)ゲームは結構過激的で、体のあちこちを密着させるように工夫されてたとか。
    ちなみに宴会は、夜8時には終わって二次会はなく・・・じゃ11時すぎまでなにしてたのかって話。
    嫉妬に火がついた僕は、かといって妻を問い詰めるようなことも出来ず、浮気の証拠でもないかと思って、妻が実家に戻った
    週末、クローゼットの中を捜索してた。浮気の証拠等出てくるはずもなかったけど、奥のほうにあった化粧箱の底から、あるものを見つけた。茶色い分厚い封筒。妙にドキドキしながら中を開けてみると・・・
     ライトグレーのスーツ姿の妻・・・少し頬をそめて、照れたような笑いをしながら、僕の知らない男と、ツイスターに興じる 【ツイスターゲーム【エッチ体験談】】の続きを読む

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