エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:父親

    父母の夜の営みに気づいたのはいつ頃か?小学校の頃は朝起きると、父親が母親の隣で寝ているのに気づく事があって???だったが、それが夫婦の営みに関係してると気がつくのは、中一になってからであった。例えば、朝早く起きる母親が着替えるのを床の中から見ていると、寝間着の下に何も付けていなかったり、父の隣から起きてきたときがそうであったり、それが伏線になって私の中でなんでだ??の疑問符が広がっていったような気がする。そのうちに私は親の隣の部屋で一人寝起きするようになった。それから何日かしての夜、母親のはずんだような声が眠りにつこうとした私の耳に聞こえた。「あなた、やる?」父の返事は聞こえなかったが、私は直感的にどきっとして母親の言わんとする事を了解してしまった。ふすま一枚隔てただけだから、がさごそと重なり合う気配やフフ〜ン、へへ、ハア〜ッ、チュ〜バッ、ヒソヒソ、チュッ、
    チュッの言葉にならない気配は筒抜けに聞こえてきた。もう心臓がドキドキしてからだがこわばってしまった。そのうちに母親がうなされたようなため息を漏らし始め、イイそこ、いいよ、の声がはっきり聞こえ始め、おとうさん、もっとゆっくり、とか、ささやきが聞こえ始めたら、
    ミシミシ、が聞こえ始め、そのうちにふたりが激しく運動する気配がしたかと思うと「いい、いって、私いきそうよ」と蚊のなくような母親の声がした、と同時に臆面もなくミシミシグラグラ、ハッハッ、ミッシミッシ、隠しようもない気配がしたきり静寂が訪れた。
    しばらくして、母親が手洗いに立つ気配がした。初めて男と女のやる秘事に遭遇した私は朝まで眠れなかった。怒濤のような響きとむつみ合う囁きに我を忘れ、硬く硬く勃起したものを上向いたまま、今起こったことを追体験しながら、熱い精液を懸けふとんにぶちまけてしまっていた。それから、なんとか、声や気配だけでなく、おとことおんなのむつみ合う場面を見たいと思い続けるようになった。何せ、その頃は、マスコミにアソコの秘部どころか、オッパイすら載っていず、大人の入り口に立った中学生の好奇心を満たすものは夜中の父母のそれしかなかったのだから。

    家に帰ったら女友達とお父さんがセックスしてて、一部始終を見てしまった話。
    高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんっていて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。
    母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の部屋に連れて行こうとするMちゃんに
    「いらっしゃい」
    と声を掛けたのが二人の初めての出会い。
    部屋に入るなりMちゃんが
    「Hのお父さんって若ーい!カッコいいしうちのオヤジと大違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」
    と言い出して…確かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生まれたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私としては
    「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」
    と受け流してた。
    それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては
    「お父さんいないの?なーんだ、残念」
    とか言うから私は内心おいおいマジかよって笑ってたんだけど…。
    土曜日にMちゃんが遊びに来るって言ってて、私は約束の時間の前にファッション誌を買っておこうと本屋に行った先で中学時代の同級生とバッタリ。
    ついつい話し込んじゃって気が付いたらもう約束の時間。 【友達が父と居間でエッチしてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    石川県/名無しさん(10代)からの投稿
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    皆さんは両親のSEXを見た事がありますか?
    僕は、最近見てしまったんです。
    僕は中学2年、弟小学3年・父35歳・母32歳になります。
    僕が中学生になる頃、両親は何故か2階の寝室を出て1階の部屋に移ったんです。
    1階の部屋は和室で、10畳程でしょうか?
    2階は3部屋あるんですが、僕と弟の2人のスペースとなったんです。
    もちろん、その時は何も気にする事もありませんでした。
    その日、10時位に布団に入り寝ようとしていると、父が来て
    「寝るのか?」
    と聞かれました。
    「うん」
    と答えると、
    「そうか!お休み」 【両親のセックスを目撃したけど普通じゃなかった【エッチ体験談】】の続きを読む

     むかしの家はふすまで仕切られてて、夫婦の夜の営みも、ままならなかっただろう。それでもなんとかやりおおせたのは昔は子供がよふかしをしなかった、、、というよりおいらが過ごした昭和三十年代は夜更かしする材料がなかった。テレビの普及率も低く、12時には放送が終了していた。だいたい小学生で九時位ではなかったろうか。だから秘密の守れないふすまで仕切られた和室でも子供が寝入ってしまえばなんとかなった。?でもソレもさすが小学生までで、、、、子供が勃起しはじめたり、精通があるころになると、、狸寝入りの子供のすぐそばで夫婦の営みが執り行なわれる事となった。
    あの頃の子供の性の知識仕入れ先はテレビでも新聞でもなく、母親が読んでいた婦人雑誌が多かったようなきがする。終戦後国家主義から個人主義へと世相が代わり、家族計画なるものが出てきて夫にその方面で協力させつつ妻も性生活を享受することが肯定されるようになったので、主婦の雑誌にも避妊のやりかたと共に夫との性生活の手ほどきや相談記事が大手を?振って掲載され、性に興味を持ち始めた子供が親の留守等によく読んだものだった。かくいうおいらも、、、、。最近夫が後ろから挿入したがります、、とか、、私の性器にキスをしたりしますがだいじょうぶでしょうか?夫婦生活はどれほどの頻度で営むのが正常でしょうか?営みでどうしてもオルガスムスに達しないのですが、、、、とか
    夫の早漏を直すには、夫は明るいところでしたがるのですが、夫にカラダを触れられただけで局部が潤ってしまい、挿入前にお手洗いへ立つのでおっとがいやがります。とか、今なら話題にもならない事で秘事を想像し、包茎のチンポを硬くしてパンツを汚していたものである。あの頃はパンツもふとんの敷布も自慰で放出されたおいらの精液で黄色くなっていたのだが、母はソレに就いてなんにも言わなかった。そういう記事は大抵綴じ込みになっており開封しないと読めないようになっていた。それを開けられていたということは母もその事に関心を持っていたということで二重に興奮をそそる気持ちになるものだった。うちの母は専業だったけれど、助産婦、保健婦の資格を持っていたので実際のやり方は知っていたろうし、いつだったか、女性主体の避妊方法にペッサリーというものがあって、子宮口のゴム製のふたをして子が出来ないようにする。やり方なのだが、雑誌に片足をいすの上に上げ股を開いて女性がソレを膣の奥深く挿入する挿絵が載っていて、ソレを見て自慰を思わずしてしまった。多分うちの母も父がワンマンだったからコンドームなる煩わしいものを拒否して、男本意で生で交合したろうから、ペッサリーなるものを母も自分で付けていたと思う。、、、で、次回に中一まで同じ部屋で寝ていたおいらが遭遇した父母の営みについてまたおはなしします。

    小6のときでした。
    僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。
    そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。
    ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
    「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ〜?隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね〜。母さんに言っとこっかな〜」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられていいるうちに口に出してきました。姉歯全部ゴックンしてくれました。
    その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「兄弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。
    「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。姉と1回向き合ってエヘヘと二人で笑ってキスをしたりしてました。
    ですが…二人で楽しんでいた所に何と母が!!
    母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。
    「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。兄弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う〜ん」と言っていた。
    するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし♡」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてるので中出しを2回もしました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。ですが僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。
    姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ♡」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね〜」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
    父達はセックスを始めました(コンドーム)父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
    こんなことをたまに僕×姉 父×母 レイプ などにして2時間くらい続けてました。
    僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。 【家族全員でセックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    ラリック魔さん(20代)からの投稿
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    29日、俺は仕事納めで夜遅く帰った。
    家に着いて飯食ってタバコ吸ってたら、いるはずの嫁と妹がいなくて、うん?って思って探したら妹の部屋にいた。
    そしたら何故か嫁が泣いていた…何かあったのか聞いても中々答えてくれない…。
    俺がちょっと強めに聞いたら妹が口を開いた。
    妹「実は、嫁さんが風呂に入ってたら親父に覗かれて胸を触ってきた」
    と言ってきた。
    俺「は!!?」
    嫁は大泣き。
    嫁のその姿を見たのと、話を聞いた俺はさすがにマジギレ。
    遅くなったけど俺のスペック。
    身長175cm、顔フツメン。
    体は現場仕事ばっかりしてたから結構いい。
    年齢24歳、10代の頃は俺の名前聞いて逃げる程の元ヤン。 【血の繋がりのない親父が俺の嫁の風呂を覗いて胸まで触った【エッチ体験談】】の続きを読む

     目の前で登校の準備をしている娘の優花(ゆうか)を見ていた龍之介(りゅうのすけ)は、何とも不甲斐ない気持ちになった。
     最近、娘は学校でいじめられているらしいのだ。
     以前からどこか元気がないように思えていたのだが、少し前、ノートに酷いいたずら書きがされているのを見つけてから確信を持った。
     娘は大人しい性格ゆえ、これまでもいじめの対象になる可能性はあったものの、小学六年生になる今日まで、そうした様子はうかがえなかったため安心していたのだが、そうではなくなった訳である。
     すぐさま学校へ連絡をとり、担任教師に相談したのだが、いじめが止む気配はなかった。
     頼りない教師に腹立たしさを覚えるものの、こうした事は早々に解決できることではないだろうし、他人を頼ってばかりでは駄目だという意識もあったため、父親として何も出来ていない自分に腹が立った。
     そんな事を考えながら時計を見ると、家を出なければならない時刻になっていたため、答えを出せない状況に苦しさを覚えながら鞄を持って玄関へ向かう。
    「お父さん、行ってらっしゃい」
     見送りに来た娘が、そう言いながら笑顔を向けてくるのに思わず涙ぐみそうになる。
     小さな体でいじめに耐え、父親を心配させまいと明るく振る舞っているのだと思うと泣けてきてしまったのだ。
    「ああ、いってきます。お前も気をつけるんだぞ」
     何とか涙をこらえ、明るくそう告げる。
     娘は小さな声で「うん」と応えると、可愛らしく手を振った。 
     その様子を愛らしく見つめつつ外へ出た龍之介は、「妻が生きていてくれたら」という想いに浸った。
     妻は数年前、交通事故で亡くなっており、それ以来ずっと一人で娘を育ててきたのだ。 【淫靡な父娘(幼い娘の全文?)【エッチ体験談】】の続きを読む

    赤い眼
    第1章
    彬は平凡な高校生だった。小学生の時に母をなくしてはいたが、父、大学生の姉、そして中学生の双子の弟と妹といっしょに比較的幸せに暮らしていた。2年前から付き合っている彼女のもいた。彼女の名前はさやかといった。まだ体の関係はないが、すごく仲の良い心の通じ合える彼女だった。
    そう、思っていた。
    その日の放課後、彬はさやかとデートをしていた。夜の塾までの空いてる短い時間に、二人はよくこうやってデートをしていた。ウインドウショッピングをしたり、喫茶店に入ってたわいもないをしたりと、初々しいデートだった。
    そのとき、さやかの携帯にメールが入った。さやかは何気なく携帯を開き、メールを見る。一瞬、さやかの顔がひきつったように見えた。が、次の瞬間にはいつもの朗らかなさやかの顔に戻っていた。
    「ごっめーん、お母さんに買い物頼まれてるの忘れてた。催促のメールきちゃった」
    顔の前で両手を合わせ、片目を瞑り、小さな舌を出しながらさやかが謝る。彬は少し違和感を感じながらも
    「なんだよー、仕方がないなぁ」
    とか言って、いつもの調子でおどけてみせた。今日に限らず、さやかは何度かデート中に携帯で呼び出されてどこかへ行ってしまうことがあった。どうせその後はすぐ塾の時間だし、たいていは親からの呼び出しだと聞いていたのでさほど気にもとめていなかったのだが。
    しかし彬はそんな不安を言葉にはもちろん、顔にも出さなかった。仮に単なる誤解だったら、それを追及することでこの穏やかな関係が崩れてしまうかもしれない。まだ何の証拠もないし、自分の不安をさやかに押し付けるようなことをしてはいけない。そう思い、自分の気持ちを心の奥底にしまった。
    さやかは手を振って帰っていった。彬は少し早いが、塾へと向かう道を歩き始めた。しかし一人になると、さきほど押し込めたはずの不安が膨らみ始めてしまった。まさか浮気してるとは思わない。でも・・・・・・。
    そんなことを考え始めると、不安と苛立ちで体が熱くなってくるような気がした。皮膚がビリビリと震えるような不快な感覚。それが嫉妬の感覚だと、彬ははじめて自覚した。とても塾に行くような気分ではなかった。かといってさやかに問いただすこともできない。彬は悶々としながら、しばらく街を歩き、とりあえず今日は塾をサボって家へ帰ることにした。
    家に着くとあたりはすっかり暗くなっていた。本来ならまだ塾にいる時間だ。突然家に帰ってきたら、家族はどんな顔をするのだろうか。父親は怒るかもしれない。でもそんなこともどうでもよかった。とりあえず自分の部屋に帰って横になりたかった。
    玄関のドアを開ける。と、そこに不思議なものがあった。 【赤い眼【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の父は62歳で認知症になった。
    母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。
    それでも仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると1人淋しさの影響なのか、1日中ボーっとする事が多くなった様です。
    その頃からでしょうか?
    父の言葉に"ん?"と思う事が度々起き始めました。
    ごはん食べたのに、まだか?と聞いてきたり、孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。
    病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。
    そんな訳で、妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。
    認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。
    子供も
    「ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ」
    と言われる始末。
    でも、父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。
    それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。
    その日の夜、ビデオは自動停止していました。 【認知症になった父が嫁と関係を持っていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    長谷川靖子さん(10代)からの投稿
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    私は、ある事情で、高校を卒業後は実家から逃げるように家を出ました。
    今はアルバイトで生計を立てながら、安いアパートで女の子の友達と共同生活して、声優を目指して専門学校に通ってます。
    そのある事情は…今まで誰にも教えられず、ずっと心に封印していた事です。
    忌まわしい過去の出来事なので、正直誰にも知られたくない気持ちもあります。
    でも、ずっと心に封印し続けるのはもう辛くて限界です。
    私を知らない誰かにだけでも告白すれば、気持ちも少しは楽になれるかな…?と思い、悩んだ挙げ句、投稿サイトを利用しようと思い立ち、ここを選び、意を決して告白します。
    私の忌まわしい過去とは、血の繋がった実の父による、7年半に及ぶレイプです。
    私の父は、小さな産婦人科の病院を営む産婦人科医です。
    母は、私が幼い頃に離婚して私には母の記憶がありません。
    離婚と言ってもほとんど駆け落ち同然で、父から逃げて行ったっと噂で何度か聞いた事があります。
    私が物心ついた頃には、家族は父しかいませんでした。
    私は父とずっと2人で生活して育ちました。
    そして、私が10歳の時の、小学5年生の秋でした。 【【近親相姦】初潮を迎えた日、寝ていたら父親に犯されていた【エッチ体験談】】の続きを読む

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