エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:潮吹き

    去年の今頃、幼馴染とセフレみたいな感じだった。
    お互い彼氏彼女はいたけど。
    幼馴染(以下N)の兄と俺は仲良くて、小さい頃よく3人で遊んでたんだ。
    高校卒業してからは遊んだりはなかったけど、連絡はたまに取ってて、ある日Nから
    『○○君って知ってる?』
    とメールが来た。
    その人は俺の兄貴の同級生で俺もよく知ってる人だった。
    『知ってるよー!兄貴の同級生だよ!』
    と送ったら
    『そうなんだー。最近お店に来てくれてて仲良くなったんだー』
    って返信が来た。(ちなみにNは飲み屋さんで働いてた)
    そんな感じでメールしてて、久しぶりに飲もうって話になった。
    3日後ぐらいに兄貴の同級生(以下T君)から電話来て、週末にNと俺、兄貴とT君の4人で飲む事になり、居酒屋で飲んでからT君の家で宅飲みする事になった。
    その時に兄貴は次の日仕事なので帰って、残りの3人で飲んでたらいつの間にかT君が酔い潰れて寝ちゃったんだ。
    外見たら少し明るくなってたから、もう帰ろうかってなって事でタクシーでNと帰った。 【宅飲みの後、幼馴染がそのまま家に泊まった【エッチ体験談】】の続きを読む

    梅茶漬けさんからの投稿----俺の同僚の「祐次」が10歳も若い嫁「祐美」をもらった。
    俺達3人は元々同じ会社(課は違ってたけど)だったんで、顔見知りだったし、たま~に飲みにも行く仲だった。
    ある時、最初は俺達3人も含め他大勢で飲んでて、別グループに分かれ2次会に行ったら、祐美が俺と同じグループの2次会に来ており、祐次は別グループで飲んでいるとの事。
    いい時間にもなってきたので、2次会はお開きに。
    ところが、祐美がなかなか帰ろうとしない。
    俺と祐次夫婦の家は同じ方向だったので一緒に帰ってたんだが、話をしているうちにどうやら喧嘩している最中との事。
    通りで別行動するわけだ。
    もう1軒行きたいなんて言われたけど、時間も遅いし明日も仕事だったから、
    「仲直りして寝ろ、仲直りできなかったら次回愚痴聞いてやる」
    って約束して、その日は帰らせた。
    数日後、祐美から
    「この前の約束果たしてほしい、一緒に飲みに行こう」
    とメールが来た。
    どうやら、まだ仲直りしていないようだった。
    祐次は職場の連中で飲みに行く日がヒマだから、同じ日に行く事に。 【友達のエロ妻を汁びたしに【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(20代)からの投稿
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    成人式の飲み会後、地元の駅近くの居酒屋で飲んでいると途中から彩が参加してきた。
    彼女はボブで薄い紺色の長袖にジーンズというスタイルで来た。
    紺色の長袖は体にフィットしてるようで、中学の時から大きいその胸が苦しそうに収まっていた。
    彼女は部屋に入ると席を探している様子でおもむろに奥へ進み、景色の見える方を向いて座った。
    そのテーブルには私を含めて3人座っていて、後1人座れるスペースがあった。
    彼女はそこに座ったのだ。
    私は彼女のちょうど向かい側にいたので、彼女が屈んだ時に苦しそうに収まっているそれがハッキリと見えた。
    久しぶりに見る彼女は大人の雰囲気を醸していて妖艶だった。
    中学時代、私は彼女に告白されていたが断った。
    というのも、彼女は胸は大きかったが大して可愛くもなく、性格もキツかったので苦手なイメージだった。
    しかし、久しぶりに会うと可愛い上に巨乳さにも磨きがかかっていて、その雰囲気に私は興奮していた。
    友達から聞いたところによると、彼女は高校を中退して現在シングルマザーらしい。
    とりあえず黙っているのも変なので、私から彼女に話しかけてみた。 【中学時代に告白してきた彼女はシングルマザーになっていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    痴漢にあった経験はありましたが、ここまで凄いのは初めてです。
    というか、そう何度もあってもいけないとは思いますが(笑)
    あまりに気持ちよくて、こんな痴漢ならされてもいいかなって思ってしまった体験です。
    私は友人宅からの帰りに、とある急行に乗っていました。
    確か夜19時くらいだったと思います。
    なんとなくボーッと立っていると、目の前の男性がゴソゴソと動いている事に気が付きました。
    特に意識してなかったのですが、ふとその男性の周りを見てみると、その時は3人だったと思います。
    どうやら女の子を囲んでいるようでした。
    そして10分くらい経ってから、私の腰の辺りを弄る他人の感覚にハッとしました。
    1度止まった駅での乗降の間に、いつしか私が先程の女の子のいた場所に立っていたのです。
    それまでより混んできていて、かなり密着状態になっており、
    「しまった」
    と感じました。
    その時私は久しぶりに友人と会う事もあり、秋口だったので、少しヒラヒラとした感じのミニのワンピース、軽くカーディガンを羽織っている服装でした。
    腰を弄っていた手はミニ丈である事に気づいてそのまま指を忍ばせてきました。 【あまりに気持ちよかったので痴漢に言われるがままホテルに付いて行った【エッチ体験談】】の続きを読む

    兵庫県/名無しさん(30代)からの投稿
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    1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
    その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
    私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
    その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗をかいていました。
    一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
    雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程暑くなります。
    下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
    中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
    53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
    人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
    「あら!ごめんなさい………」
    照れながら義母がドアを閉めたんです。
    それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。 【義母の着替えを偶然目撃してしまった事がキッカケで【エッチ体験談】】の続きを読む

    去年の今頃、幼馴染とセフレみたいな感じだった。
    お互い彼氏彼女はいたけど。
    幼馴染(以下N)の兄と俺は仲良くて、小さい頃よく3人で遊んでたんだ。
    高校卒業してからは遊んだりはなかったけど、連絡はたまに取ってて、ある日Nから
    『○○君って知ってる?』
    とメールが来た。
    その人は俺の兄貴の同級生で俺もよく知ってる人だった。
    『知ってるよー!兄貴の同級生だよ!』
    と送ったら
    『そうなんだー。最近お店に来てくれてて仲良くなったんだー』
    って返信が来た。(ちなみにNは飲み屋さんで働いてた)
    そんな感じでメールしてて、久しぶりに飲もうって話になった。
    3日後ぐらいに兄貴の同級生(以下T君)から電話来て、週末にNと俺、兄貴とT君の4人で飲む事になり、居酒屋で飲んでからT君の家で宅飲みする事になった。
    その時に兄貴は次の日仕事なので帰って、残りの3人で飲んでたらいつの間にかT君が酔い潰れて寝ちゃったんだ。
    外見たら少し明るくなってたから、もう帰ろうかってなって事でタクシーでNと帰った。 【宅飲みの後、幼馴染がそのまま家に泊まった【エッチ体験談】】の続きを読む

    和歌山県/サクラさん(10代)からの投稿
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    高校生の私は卓球部に入っていました。
    卓球部は部員が少なく、男子3人、女子3人でした。
    部員が少なく金があり余っていたため、夏の合宿ではちゃんとしたホテルに泊まる事になりました。
    そこの部屋は2人部屋だったので、私は男子と同じ部屋で寝る事になりました。
    練習が終わり、風呂も済んで男の子が
    「お茶、淹れようか?」
    と言われたので
    「ありがとう。いただくわ」
    と言い、そのお茶を飲みました。
    すると急に眠くなってベッドに倒れ込みました。
    起きると私は全裸になっていました。
    腕と足はベルトのようなもので大の字にベッドに固定されていました。
    「気づいたかい?」 【卓球部の夏合宿時に泊まったホテルで男子にレイプされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    真っ暗闇の部屋の中で、私と彼女の吐息だけが聞こえる。
    いつも以上に拒む彼女とは裏腹に、私はその拒みに対しても興奮を覚える。
    拒んでいる割には股間は温かく湿っている。
    彼女の股間からグショグショとわざと音を立てるように触る。
    いつも以上に敏感な彼女は私の股間へと手を伸ばす。
    既に硬くなっている私のモノを手で掴み、先の部分を擦る様に何度も触る。
    「あはっ、いつもより硬い」
    そう彼女がいい私の興奮は高まる
    「お前もいつもより感じてるじゃないか?」
    彼女は無言のままビクつく。
    クリを激しく擦ると、陸に上がった魚のようにビクつき腰を浮かす。
    「ねぇ、ちょうだい?」
    耳元で吐息混じりに私に言った。
    正常位でゆっくり先を入れ一気に置くまで彼女の膣が締まり、反応しているのが分かる。
    とにかくいつもよりも感じている彼女。 【彼女が中に出していいと言った理由【エッチ体験談】】の続きを読む

    北海道/名無しさん(20代)からの投稿----現在大学二年生の男です。
    中学校の時の生徒会長が低身長でメガネの巨乳だった。
    俺はその当時生徒会に所属していのだが、その生徒会長とはあまり話す機会もなかった。
    しかし、二年生から三年生に上がり、クラス替えしたときに、会長と俺は同じクラスになった。
    そこで会話する事も増え、会長は俺の初めての女友達になった。
    そして、その年の体育祭の帰りの話なのだが。
    俺は自慢するほどではないがそれなりに足も速く、代表者リレー(各学級選抜の対抗リレー)に選ばれ、全員リレー・代表者リレー・個人走と、個人種目三つに出る事になった。
    会長もインドアにしては足が速く、俺と同じく三つの競技に出る事に。
    結果、全員リレー・代表者リレー共にうちのクラスが優勝し、クラスで先生の話を聞いた後に、生徒会の仕事があったのでそれを片付け、さて帰ろう、と校門に向かおうとすると、別棟(うちの学校は本校舎と別棟に分かれていて、本校舎が全学年が勉強するところ、別棟は話し合い等の時に使う)の電気が付けっぱなしになっていたので、電気を消しに行こうと思い、別棟に入ると、どうやら奥のコンピューター室の電気がついたままのようだった。
    廊下を過ぎ、コンピューター室に入ると、案の定電気が付けっぱなしになっている。
    電気を消して、さあ帰ろうと思って、部屋を見渡すと、一つだけパソコンが付けっぱなしになっていた。
    なんだ?と、そのパソコンの近くに行くと、机に突っ伏して会長が寝ていた。
    どうやら仕事が多かったらしく、パソコン室で一気にやろうと思ったが、疲れが出てそのまま眠ってしまったらしい。
    やれやれ、と思い、
    「おーい、起きろー」 【中学時代、寝ている巨乳の生徒会長に色々した話【エッチ体験談】】の続きを読む

    アキコさん(20代)からの投稿
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    『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
    『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
    立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
    相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
    会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
    リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
    ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
    リュウイチは、ただただ優しいのです。
    甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
    それが週末の夜になると男の子は"男"に変わるのです。
    最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
    それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
    お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。 【美形な甥との関係が姪にバレてしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

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