エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:清楚

    人けの無い山中を仲間とドライブ中のところ車が一台故障しているようでとまっておりました。見ると清楚なスーツを着た女性がボンネットを開けて車を調べておりました。
    通りすがりに車を停車させどうしましたか、と聞き車がとまってしまってとの回答。ちょっと見てみましょうと仲間が言いより
    なりに点検を始めました。僕は常に覗き用鏡をポケットに入っていますので、仲間と女性が点検中何気に女性の後ろにまわりスカートの中を覗きました。女性はガードルをつけずピンクのパンティに薄めの茶系パンティストッキングを履いていました。
    腿の付け根の切り返しに真中にある縦線など僕のフェチ心をくすぐりペニスが反応してきました。途中仲間にも同様のことをさせて女性のパンティーを覗かせました。
    車内を見るととある銀行の行員さんのようでパンフレット等載せていました。お話では峠越えの顧客に資料を届ける途中の様でした。
    僕らは女性を車に乗せて中で待っていてくださいと言い、二人で点検するふりしてレイプの準備をすすめました。たまたま車内にあった眠剤をジュースに混ぜこれでも飲んでと渡して点検しました。ちらちら車内を観察するとジュースを飲みほしたようで
    数十分後には後部座席で眠っていました。
    女性を僕らの車にのせ女性の車を路肩に寄せて停車させ数十分離れた所にあるとある小屋に連れて行きました。
    少々汚い布団に寝かせ二人で目を合わせ唾を飲み込み、さぁやるぞと女性をレイプしはじめました。
    服を着せたまま全身の匂いを嗅ぎパンプスを脱がせ足もとからたっぷり舐めまわしていきます。スーツのボタンに手を掛け
    ひとつずつ外していきます。上げお揃いの色のピンクのブラジャーが顔を出しました。すでに二人ともズボンがテント状態です。眠っていても若干の反応もあり唇を重ねると自然に口が開き舌に歯茎に歯などしゃぶりつきました。上着を脱がせスカートのホックに手をやりゆっくり下げていきました。徐々にパンスト越しのパンティーが見えてきて大興奮です。パンティーはパンスト越しに一部透けて陰毛が見えるいやらしいものでした。足をM字に開かせパンストの上から陰部の匂いを嗅ぎました。たまらない女の匂いです。下着が濡れるくらいスト上から舐めまくりました。
    ゆっくり片足からストを脱がせ同時にパンティーも脱がせました。再びM字にしたときには陰部から透明な汁が出てきてました。僕は舌でその汁を吸い込み飲み干しました。ブラジャーにも手を掛け上にまくりあげピンク色の乳首を堪能し唾液まみれにしました。口元に硬直した肉棒をあてがい強制的にフェラをしました。途中ほっぺが膨らみしぼみ出入りしているのがわかりました。亀頭に少々チンカスがありましたがお口できれいにしてもらいました。女性の唾液でヌルヌルしたところでゆっくり割れ目にあてがい上下に亀頭をこすりつけゆっくり腰をおろしていきました。
    数回ピストン運動をするとまわりが白い粘々した液体で覆われものすごく気持ちよくなってきました。音もクチャクチャしていやらしいです。中は暖かく亀頭のカリも子宮にあたったり襞に覆われたりで久々に生で入れた陰部の感触を存分に味わいました。正常位でひたすらピストンを繰り返し射精感に達してきたので口づけを開始し舌でベロベロキスをしまくり数秒後にたっぷり子宮口をめがけて大量に射精しました。射精後数十秒間陰部の感触を堪能しゆっくりペニスを引き抜きました。抜いたとたん
    大量の精子が割れ目の中からあふれてきたので指で割れ目を塞ぎ指で奥へ奥へ戻しました。
    続いて仲間も自分の嗜好でたっぷり堪能し射精しました。そのシーンはすべて撮影しておきました。 【山中にて【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺が中3の時、親と旅行に行った。
    親といっても、母親と妹で行った。
    妹はその時12歳ぐらいだった。
    確か小6だったけど、見た目は明らかに小学校低学年から中学年ぐらいだった。
    母親は心配して、俺と一緒に入らせた。
    妹は生理も来てたけど、マンすじはあまり黒くはなかった。
    清純そうだったけど、俺が体を洗ってるとき、微かに声が聞こえた。
    喋ってる声じゃないと思った俺は、少し手を止めて、耳を向けた。
    そしたら、妹はおなってた。
    後で、ヤレルと思った俺は、妹の体を洗うといって、こっちに呼び寄せた。
    幸い、客が少なかったために、あまりばれないと思った。
    「体洗ってやるから、こっち向けよ!」
    少し強めに言うと、妹は
    「うん、やさしく洗ってね」
    といって、少し顔を赤らめていた。

    毎年4月に雇用されるアルバイトの中に激カワの子がいました。中央大学の2年で栃木出身。府中で一人暮らしをしてて、飲み会やイベントごとには必ず参加する明るい子です。何度も誘って、家まで送ったりしながら、何とかある程度の関係になりましたが、彼女には大学に彼氏がいて、電話しても全く出ない日があったり、メールの返信も何日も遅れてくる状況でした。僕の勤めている店に彼女がバイトにこないと会うことができず、モヤモヤした毎日でしたが、ある日、やっと家に送ったついでに部屋にあげてもらいました。彼女がトイレにいったとき、ベッドを探ると案の定、枕下にコンドームが8個位おいてあり、日常的にSEXを経験してるようでした。僕もその日、やれました。クンニされたことがなかったようで、年上の人って感じですね・・・と後日、その日の感想をあらためて言ってくれました。

    千恵子、36才。163cm.B.86.W56.H96
    お尻の大きな日本女性離れした、ボン、キュ、ボン体型。
    独身で男性経験は少ないが従順で献身的、清楚で真面目な雰囲気ではあるが、男日照は間違いない。
    背が高く、ウエストがキュッと括れ、それと不釣り合いなくらいボンと突き出したヒップ、タイトスカートの
    後姿はもう、むっちむっちで下着のラインもはっきりと分るくらいだ。
    顔はちょっと佐藤寛子に似ている気がするが、私だけって感じもする?
    まだ、調教中だが私の性欲と性癖を満足させてくれる、最高の雌豚性処理奴隷だ。
    当時、禁煙と分煙とか言われ始めてた頃で、うちの課の男子は8割がた喫煙者、
    女子社員は逆に喫煙者は少なく、喫煙が少々社内問題化していた。
    そんな中、彼女から男子営業社員の事務所内禁煙を進言して欲しいと相談された。
    彼女の相談を受け、私は上司に進言、事務所内は禁煙となり、
    喫煙は休憩時間に喫煙コーナーで吸う事になっていた。
    彼女には、遠まわしに誘うよりは単刀直入に取引を申し込んだ
    上司に進言し、認められた場合は成功報酬として私に一晩抱かれる事。
    彼女は少しの間、下を向いて考え「良いですよ、それから課長もタバコを止めて下さい」 【千恵子の事【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の職業は鳶です。しかし、不況なので収入が減り、友達の紹介で
    アダルトショップのアルバイトもしています。
    アダルトショップといっても客は少なく、仕事内容のほとんどは
    ネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。
    何気なしに、宛先を見ていると、ご近所さん。
    2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。
    これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら、配送することに
    しました。
    この弱みに付け込めるかもと想像して、もっていったんだけど、
    出てきたのは妹の方でした。
    「あっひさしぶりです。なんですか?」っていわれて
    「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なのでもってきました」
    とさりげなくアピール
    でもそんなアピールの甲斐もなく、数ヶ月がすぎました。
    すっかりそんなことも忘れかけてた頃、近所のスーパーでばったり出くわした。 【棚から牡丹餅【エッチ体験談】】の続きを読む

    4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。
    大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。
    付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。
    彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。
    それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。
    試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。
    いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。
    彼女は処女でした。
    初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。
    彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。
    不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。
    発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。
    映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。
    ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。
    よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。いつもなら「あっ、あぁ」という声を抑え気味に 【弁護士を目指していた頃【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日、SEI○Uで買い物をしていると15才位の少女二人組のカワイイ方が、リップクリームを持っていた紙袋にそと入れる(万引き)のを一部始終見てしまいました、二人は早足でエレベーターに乗り、慌てて追いかけた私もそのエレベーター乗り込みました、他には人はいません、私は万引きしたカワイイ方の少女に、取ったしょ?見たよ!と確信に触れました、少女はもうひとりの少女の目を見てからうつむきだしました、私は早口でとりあえずチョット来てと二人を男子トイレの大に入れ人がいないのを確認後ブサイクな方を隣に移し、今彼女(カワイイ方)と話するから終わるまででないでよ、とクギを差し、カワイイ方と話を進めました、もう見てしってるから、俺は私服の警備員だから(嘘)取ったよね?少女は罪を認めコクリとうなずいた、許してあげたいけど店の録画ビデオテープ処分しないといずれキミの親とか学校に連絡いっちゃうんだ、困ったねえ、どうする?少女は黙って下を向いたままでした、私は我慢できずに煽りました、テープ処分いてほしい?少女コクリと頭を下げる、言う事聞く?少女コクリ、今頑張ってなんでもする?少女コクリ、私は少女のほっぺたに両手を持っていき精々同じクラスの男友達とじゃれあって軽くしかした事ないであろうキスをいきなりベロを出し口の回りを舐めながり唇を吸うキスを炸裂させてやりました、少女は速攻で涙を流し必死に抵抗しましたが、耳元で親呼ばれたいの?万引きしたんだよキミとささやきながらキスをしまくりました、上着をめくりブラをめくり上げる、ほとんど乳首だけ、しかしそれが結構興奮する、私は少女のさくらんぼ色の乳首を舐め吸いまくった、少女がうるさく泣きそうなので、手早くスカートをめくり上げパンティを膝まで無理やり下げた、膝の辺りをグイッと広げて少女のアソコが私の目の前にあらわれた、薄毛に短毛、すべてが丸見えで私は猛烈に興奮し少女のアソコに鼻を埋めて匂いを堪能した後、舐めたり吸ったりしました。     続く

    バイク事故で、入院して、夜勤看護婦を何人かヤって楽しい入院性活を送っていた。
    手コキやフェラで誘い出されて、
    大体はリネン室で、腰をふってる。
    そんな中、無職の俺が永久就職先を、見つけたんだ。
    看護婦たちは、
    婦長を嫌っていたインテリで、クソ真面目な、お局様婦長は、口うるさくて、嫌味な独身五十女で、看護婦たちは、絶対に処女だって、うわさしていた。顔はまぁまぁで、胸はぺちゃんこ、小太り、
    俺はヤりとも看護婦に話を持ち掛けた。婦長をレイプしてやるから協力しろって、看護婦たちは、話に乗ってきて、わざと夜勤を休み婦長を夜勤に入れた。巡回して来た看護婦から合図を受けて、
    ナースステーションに出向いたら、婦長は病室に戻りなさいを連呼する中、リネン室に強引に連れ込み、予め準備していた、テープや拘束具で口を塞ぎ手を拘束した。
    足をバタバタして抵抗する中、ハサミでナース服を切り刻みブラを切り小ぶりな乳をもみ舐め乳首を吸い寄せストッキングを引き裂き白パンの上から愛撫したら、直ぐに濡れだしたギンギンのチンコを見せると、
    目を白黒させて、おとなしくなったから口のテープを剥ぎ取り、チンコを近づけたら、
    どうすれば良いのって聞いてきた。手をほどき、抱き寄せたら、
    私なんかでって、下を向いたから、愛してるってキスしたら、鼻息を荒げて力が抜けた。
    小刻みに震える、婦長の足を持上げ挿入したら、
    それが、中々具合が良い。
    マンコの中に舌が有るんじゃないかと思うくらいチンコにまとわりついてくる。 【入院して就職【エッチ体験談】】の続きを読む

    私はネパールの日本駐在員です
    日系企業で技術支援とアドバイザーをやっています
    ここにきて半年が経ち、妻子は日本に残し、いわば単身赴任というやつです
    遊ぶところもなく、金だけたまるところです
    日本では中流ですけど、ここにくるとそこそこの暮らしができる
    現に二人のサーバントがいます
    サーバントはいわいる家政婦です
    歳は21歳と19歳です
    何十人と面談して、決めたサーバントですので美人で少し英語ができるというのが
    採用ポイントでした。
    顔つきはほぼ日本人です
    黙っていれば日本人と区別がつきません
    19歳の子はガッキーにそっくりさんです
    一人月5000円なので痛くもかゆくもない金額で雇えます
    一つ屋根の下で暮らすので俺としてはかなり欲求がたまり、 【サーバント【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の名前は、悠里。女の子の名前はソラ。
    土砂降りの雨の中を帰っている途中、公園を見かけたので、公園に入っていった。
    しばらく公園の屋根の下で雨宿りをすることにした。
    するとそこへ女の子・ソラが来た。
    「お兄さん、私も雨宿りしていい?」と聞いてきた。
    「いいよ!君は何年生?」
    「私?私は中学1年生。おにいさんは?」
    「俺は高校1年生。中学一年生ぐらいだったらセックスとか知ってる?」
    俺はふざけてそう聞いてみた。
    したら、びっくりするぐらいの言葉が返ってきた。
    「なにそれ?教えて!クラスの男の子が言ってたんだけど、わからないんだ!」

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ