エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:泥酔

    昨日飲んだ帰り道によく行くショットバー店員の女の子と会った。
    飲み誘うとオッケーもらえたので飲みに行く事になりました。
    酒強い彼女と3時頃まで飲みまくってたら両方ともふらふらになってきたので帰る事に。
    タクで一緒に乗って帰ったのですが、彼女がタクで寝てしまい起きない。しょうがない(いやむしろラッキー)ので家まで連れて帰った。
    でも俺もしこたま飲んでたので部屋に着いて彼女を布団に置いたら不覚にも寝てしまった・・
    朝方目が覚ますと彼女がまだ寝てた。
    どうするか悩んだけどここで放置するのも男がすたるとおもいジーンズのベルトに手をかけたんです。
    しかしそのベルトがバックルごっついやつで中々外れない。
    なんとか外したかと思ったら彼女が動いた。
    どうやらベルト引っぱりすぎたらしい・・
    ちと焦ったがなんとか外すことに成功しました。
    そしてジーパンを脱がしてると彼女が起きてしまった・・
    「だーめっ」と一言言うとまたクタっと倒れ込む。
    その言い方と今の丸見えパンツに欲情した俺は、上着のボタンも外しました。
    パンツとブラ丸見え状態です。 【馴染みの店員をお持ち帰り【エッチ体験談】】の続きを読む

    親が近所の人を集めて忘年会しました。乾杯だけ付き合って早々とワイン持っ
    て自分の部屋に。
    そしたらミサキちゃんとカオルちゃんが俺の部屋に逃げ込んできた。近くに住
    むJC2とJS5の姉妹です。
    姉のミサキちゃんが可愛い系でカオルちゃんが美少女の評判の美人姉妹です。
    ワインをオレンジジュースで割ってあげたら結構二人とも飲みます。カオル
    ちゃんは普通にワイン飲んでました。
    俺も酔った勢いで「カオルちゃ~ん」と呼びながら顔を近づけたら「ん?」と
    こっちを向いたカオルちゃんと
    チュ~しました。カオルちゃんはケタケタ笑ってましたがミサキちゃんに
    「カオルに変な事しないで」と怒られました。するとカオルちゃんが
    「おねえだって彼氏とキスしてるじゃんか~」と言い出したのでミサキちゃんは
    真っ赤になってました。俺も調子に乗って「カオルちゃんの彼氏になるから」
    とキスをしました。
    「○○さんはウチとエッチしたいの?」とトンでもない事をカオルちゃんは聞い 【親が近所の人を集めて忘年会しました【エッチ体験談】】の続きを読む

    先週の金曜日、名0屋発、最終00行きで確保しました!
    爆酔状態の、若い30前のOLが一人電車に取り残されてた。
    周りは誰もいないので、肩を貸してやるように階段をのぼり
    改札を出て、階段を下りた。迎えは誰も来ていない模様!
    ラッキーと判断して、タクシーに乗り込みラブホに直行!
    部屋に着いても、意識はもうろうとしている。
    服はスーツとハーフコート。スカートなので脱がせやすい。
    下着姿にさせてから、バックを漁ると証券会社の身分証と免許証
    本籍は隣の県、現住所は駅の近くのマンションだった。
    身長は155位、88Dカップくびれもあり、白く綺麗な肌が印象的だった。
    全裸にして、デジカメを動画にセットして愛撫スタート!
    プルンプルンのオッパイに吸い付くと感じ始めた。
    首筋、脇、腰まわり、愛撫に応えてイイ声になってきた。
    クリに吸い付くと声が一段大きくなり、マンコから汁が溢れてきた。
    2本の指でマンコをかき回してると、グシュ、グシュと大量に潮吹きはじめ 【拾い物【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日は忘年会があり 盛り上がり朝4時まで飲んでしまい 車で寝る事にしました。
    ふと目が覚めると 隣の駐車エリアには 黒と白のワゴンRが止まっていました。
    ジュースを買う為に車をおり 自販機に行こうとするとその2台の車に20代前半
    ぐらいの女の子が4人寝ていました。
    1台の車には ズボンをはいた2人 もう1台はなんと ミニとズボン よく見ると
    ミニから 赤と黒のパンティが見えているではありせんか。
    最初のうちは少しだけだったのに 写メを撮っているうちに 足が開いていき つい
    には全開に 内ももの付け根の部分は 毛がはみ出して今にも匂いがしてきそいです。
    夢中になり写メ ムービー撮ってたら 隣の車の窓が開いてるじゃありませんか。
    チャンスと思い恐る恐る胸を触ってみました。
    目が覚めるかなと思いつつ、モミモミ 目が覚めません。
    思い切ってお腹から手を入れてブラを少しずらし、生乳 生乳首ゲット もうビンビン
    に立ってたので触りながら シコリ いざ発射という所で顔に向けて発射。
    とどかずに胸の所にかかりましたが納得いきません。
    ちん○についてたのを指ですくい、唇に塗りました。 【今朝…【エッチ体験談】】の続きを読む

    一昨年の冬の金曜日の話。その頃、中央線某駅近くに住んでいた俺が、人気のない深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口−−段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!風邪をひいちゃいけない…と、凍死まである…と、親切心(w)で声をかけたんだよね。そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、ろれつが回らなくて
    「だいじょーぶ、だいじょーぶ! サンキュー!!」
    って感じで、立ち上がろうとして、またへたり込んじゃう。
    「大丈夫じゃねーよ、風邪ひくよ。服だって汚れてるじゃん。タクシー代持ってんの?」
    「だいじょーぶ…おにーさん、何か飲むモン、買ってきてぇ〜♪」
    って、ヘロヘロなワケです。
    正直、(・∀・)シメタ!!と思った俺は、
    「喉、渇いてるんだ? だったら俺、これから飲みに行こうと思ってたところなんだけど、一緒にどーよ?」
    「ん〜?」
    「ほら、やっぱり見捨てて行けないからさー」
    それで、なれなれしく腕を掴んで立ち上がらせて、手近の飲み屋を探してアーケード街を歩いた、と言うより引っ張って行った。その間、グレーのウールパンツに、ピンクのハイネックセーター、カーキ色のコート姿のおねーさんに肩を貸しつつ腰に手を回して、ついでに尻とか胸とか触りまくったことは言うまでもないwかくして、居酒屋−−むしろ小料理屋かな?−−の座敷で、ビールで乾杯。黙っていると、すぐに寝ちゃう状態のおねーさんだったので、しきりに話しかけた結果、いろいろとわかったのです(‘∀‘)ノ
    ・近所にある電気メーカーの営業所のOL
    ・28歳で「彼氏なんていないよ〜」
    ・仕事はつまらない。田舎に帰ろうかな?
    ・今日、会社の飲み会があったけど、泥酔して捨てて行かれた 【ヘタリ込んでるおねーさんを、お持ち帰り【エッチ体験談】】の続きを読む

    この間の連休の出来事
    マンションの管理人でもないのに、駐車場の草むしりしてるおばちゃんがいたので、
    あやしんで、「暑いですね。」と声をかけると下の階の住人でした。
    普段顔を合わしたことのない人だったので、面識がなく挨拶して初めて互いに住人同士だと気が付いた。
    「大丈夫ですか?日差しも強いですし・・・」
    『うち、二階なんで蚊が飛んでくるんですよ~ ここボサボサでしょう?』
    とか話してるとを手を止めて「あ~~あつい・・・今日はもう無理ね」と鎌と草の入ったバケツを片付け始めたので、捨てるの手伝いますよと一緒にゴミ集積所へ向かった。
    これがきっかけで今まで顔を合わせなかったのに、ちょくちょく挨拶をするようになった。
    先日の連休中のこと、妻は帰省しててブラブラとコンビニへいった帰りにエントランスでおばちゃんにあった。
    「こんにちは、どうしたんですか?」
    『鍵をどこかへ置いてきたみたいで・・・どうしましょう』
    聞けば、家族の誰かが帰ってこないとうちへ入れないということで困っていた。
    携帯で連絡してが、すぐには家へ入れなさそうだ。
    「あの~ よかったらうちでしばらくお茶でもしませんか?今、誰もいませんし・・・」
    そう声をかけると、少し迷ってたので、「ここ暑いですし、誰か帰って来るまで涼んでいってくださいよ」 【暑いですね。【エッチ体験談】】の続きを読む

    友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。
    私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が
    「甘いモンでも食べに行かない?」
    と言うと皆行く事に。
    パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。
    甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。
    私はA子の耳元でコッソリと
    「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」
    A子「………」
    私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」
    と言って友人の車を降りました。
    私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。
    A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。
    友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。
    私は車を出してA子を乗せるとA子は 【元カノA子【エッチ体験談】】の続きを読む

    私も、男も当時20歳。クラブ帰りにナンパされ、その日は連絡先交換のみ。
    後日二人で飲みに行った時のお話。ナンパされた時、私は酔っ払っていたため、
    男の姿をあまり把握していなかった。だから二人で会うのは少し怖かった。
    しかし、会ってみると意外に私好みの雰囲気や話し方で、好印象だった。
    そのためか、かなり心を許してしまい、日本酒などを飲みまくってしまった。
    今考えると男はメロンフィズとか可愛いカクテルばかり飲んでおり、多分、あまり
    酔っ払ってなかった。確信犯だったのかも…
    さすがに飲みまくって酔っ払った私は、「やばい、眠い…」を連発してしまった。
    店を出たらまだ9時前。歩きながら、これからどうする?という話になり、
    「カラオケとか行こっか!!」と私が提案すると、男が
    「俺、ラブホの掃除のバイト受けたんだけど、面接落ちたんだよね~」
    と、その落ちた先のラブホに向かおうとする。
    私はかなり酔っ払っていたが、知り合ったばかりの男とやるわけにはいかない!
    でもラブホ前で入る入らないとグダグダするのも、男の顔が立たないか、と酔っ
    払いながらも考え、とりあえず寝よう!抵抗すれば手出しできまい!!と思い、 【出会いバナ【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は中年の独身男ですが、若者が集まるクラブで見かける生意気そうなギャルに目がありません。
    しかし容姿はチビで年齢もいっている私のような男はそうそう相手にされるわけもなく・・。
    そんな私に先日、女神が微笑みました。
    明け方ちかくのクラブ店内。
    常連客のナオというギャルがかなり酔っているのを見て介抱してあげていました。
    このナオという娘。まだ20歳でした。
    170cmの長身に小麦色に日焼けしたなんともHなカラダをしていまして、腰のあたりにはタトゥーも入ってます。ひよわな男なら逃げ出しそうな女王様っぽいキリッとした美貌がたまりませんでした。このナオをオカズに今まで何度オナニーしたことか。
    もちろん言い寄っても言い寄っても今まで何度もフラれていました。
    それが今夜にかぎって、私が水を勧めるのを「ありがと」と素直に飲んでいるのです。
    私はナオを心配しながら必死に介抱して「好きだ」と繰り返しました。
    それから2時間後、ナオは私のマンションの部屋にいました。
    アルコールが回って完全に眠り込んだナオ。
    薄いピンクのタンクトップにジーンズの短パン。
    そこから伸びる健康的な長い脚をみているだけで射精しそうでした。
    汗ばんだカラダから甘い香りが誘うように鼻先をくすぐります。 【泥酔女【エッチ体験談】】の続きを読む

    ある夏、友達とその連れとその知り合いと・・・てなぐあいで
    総勢20名でコテージ借りて、バーベキューという企画に参加しました。
    私はその後、就職で遠くに行くことが決まっていましたので、
    この仲間ともこうして遊べなくなるな~なんて気持ちに浸りつつも、
    「この際、あたしが主役!ぐらい思いっきりあばれてやるゼ」
    ってないきおいでシタ。
    夜も遅くなって、それぞれお酒がじゅーぶんにマワって酔っ払ってきた。
    話の内容も恋話+エッチ話、下ネタに、いー感じに移行していきました。
    私は(ちょっとこの子、かっわいーんじゃない?)っていうトロめの男の子(以下トロ男)とアウトオブ眼中の男の子(アウ斗)と㌧ぢゃってる女の子(㌧子)と飲み続けてました。㌧子は普段から何言ってるかわかんない上に酒が相当まわってる。
    「つーかぁ、つーかぁ、トロ男とは絶対寝れなーい!ちょっとぉ、脱いじゃってみるわけ~?むりむり」と一人で爆走しながらアウ斗に膝枕してもらっちゃってる。
    ん?これって・・・!
    うしっ!チャンス?チャンスじゃん!?とトロ男と二人っきりになる方向で㌧子をアウ斗に押し付ける。ねらったとーり、ふたりになりかけたその時・・・
    一人の男が暴れ始めました。
    (こっこいつ、うざいぃぃー!)
    やつは何ヶ月前に告られて、やんわりと断ったお人。 【バーベキューで【エッチ体験談】】の続きを読む

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