エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:母親

    今日、駅前から100メートル離れたところで、見ず知らずの奥方に言われた一言が、ショックだった。
    年齢は、30歳後半近く。
    そのとき、その奥方の夫と、小学生高学年くらいの娘二人もいた。
    その夫と娘二人のいる前で、俺に対して言った一言は
    「半勃起だし」
    だった。
    はっきりこのとおりに言っていた。
    間違いではない。
    だからこそ、殺意がこみ上げた。
    蔑視する声色で、まるで、お前も、女を前にすれば発情し、半勃起もする、いやらしい、普通の男だろと言わんばかりだった。
    俺はよく、実年齢よりも5歳年上に見られがちで、クールな表情をしているといわれる。中身は全然違うんだけど。
    そういう表情だからなのか、本当は女に弱いくせに、いかにも硬派気取りで女には興味がないみたいなクールな顔をしちゃって、うちの娘らの丸裸をみても、勃起せずにいられるの? と言いたげだったのか。
    ついでに言うと、俺は10代後半、その奥方の夫は40代前半くらいの男性だ。
    その奥方に突然にそのように言われて、正直ムカついて、むきになって私は、
    「半勃起だし? 」 【お前ら一家全員死ね【エッチ体験談】】の続きを読む

    病弱で真っ白く透けるような肌をした母親、当時の私は、そんな母親の姿に目と心を奪われた。
    冬の午後、昼でも薄暗い部屋に全裸で横たわる姿が目に焼き付いている立てた両膝の間に黒い影、下腹部から胸にかけ波打つように揺れ動く肢体。
    幼心にも、その行為が何をしているのか直ぐに理解出来たが、私はその場を離れる事が出来ずに見入ってしまう。
    雪深い北国に育った私、秋の刈り入れが終わると父親は毎年、出稼ぎに行く。
    今年も父親は都会に出掛けた、それから数日が過ぎ母親は私に向かい。
    「今日のお昼からは、お爺ちゃんの所で遊んでおいで」
    私は身体の具合が悪く何時ものように寝るのだろうと思い、言われるまま祖父の家に行く。
    しかし暫くで退屈した私は、やはり母親の側が良いと思い家に帰った。
    家の中は静まり返り物音ひとつしない、私が母親が床に伏してる部屋に近づき障子の下部が硝子に成ってる部分から部屋を覗くと、母親のその光景が目に飛び込んで来た。
    細い腰を浮かし喘ぐ母親、時折上体を弓に反らし仰け反る母親、真っ白な母親の足の付け根を浅黒い腕が抱え込み股間を蠢く頭。
    母親は何かを口走るように口をパクつかせ大きく仰け反り、暫くしてグッタリと崩れ落ちる。
    母親の股間から顔を上げた相手をみて私は驚いた当時、私が兄のように慕っていた人物であった。
    当時の彼は確か中学生だったと思った、その彼が母親を抱いている、彼は母親の股間から身体をずらし母親に覆い被さるように身体を重ねて行く。
    瞬間、母親の脚の間に彼の天を仰ぐ隆々とした物が垣間見えた。
    彼が押し込もうとする動きに合わせるように母親の腰も動き、二人は重なり合って身体を密着させて行く。 【白日夢【エッチ体験談】】の続きを読む

    留守番
     私が小学5年生の時、新興の住宅街に一戸建ての家を購入した。当時周辺には家も少なく、大型のスーパーがすごく目立っていたことを記憶してる。母は、そのスーパーにレジのパートで勤めていた。母は、午後3時まで働いていたので、私が早く学校が終わるときは、必然的に留守番することになる。
     ある日、一人で留守番をしていると、勝手口から二人の男が強盗に入った。リーダー格の男は、目つきは鋭いが、いわいる「ちび・でぶ・はげ」で、醜さが際だっていた。もう一人は細身で長身の気の弱そうな男であった。私がいることに気づいた強盗は、「他に誰かいるか」とドスの効いた声で私に聞いた。
    「他に誰もいません」と答えると、「母親はいないのか」と聞くので、答えずにいると、「殺されたいか」と出刃包丁を慣れた手つきで、私の首に近づけました。
    「もうすぐ、帰って来ます」と答えると、「帰って来るまで待つか」ともう一人の男に同意を求め、男に「このガキ縛っておけ」と命令し、私はガムテープで、後ろ手に縛られました。
    男は、リビングのテレビを見つけ、持っていた鞄から取り出したビデオカメラのコードを、外部入力に接続した。
    「お前の母親が帰って来るまで、いいものを見せてやるよ」と醜い男は、テレビをビデオモードにして、接続したビデオカメラの再生ボタンを押した。
    見覚えのあるリビングが写し出された。「彰の家だ」とわかったが、声には出せずビデオを見続けると、彰の母親が写し出された。醜い男が、自分に突きつけた出刃包丁を持って、彰の母の首筋に突きつけた。恐怖に震える彰の母に、「脱げ」ドスのきいた声で命令する。躊躇していると、「殺されたくなかったら、裸になるんだよ。奥さん」と脅した。花柄のワンピースを泣きながら脱ぐと、清楚な白のスリップ姿になった。醜い男は、彰の母に抱きつき耳元で、「早く続けろよ」と囁いた。涙は止まることなく、スリップの肩紐をゆっくりと横にずらし床に落とし、白のブラとパンティだけの姿になった。その姿を男は、舐めるように目線を這わせ。
    「いい体だ。思ったより乳でかいな。ケツの弛み加減もたまらないぜ。早く乳首を見せてくれ奥さん」
    「許してください」
    「ダメだ。自分で脱がなきゃ俺が脱がしてやろうか」
    「わかりました」
    彰の母は、ブラの肩紐を外さずに、手を後ろに回しホックを外した。大きく垂れた乳房を外したブラが、かろうじて男の視線を遮っていた。かろうじて肩紐によって落ちないブラを、素早く両手で押さえ乳房を隠した。
    「隠しても無駄だよ、奥さん。早く、手を退かして乳を見せるんだ。言うとおりしないと、この出刃包丁で乳首を切り取ることになるぜ」
    男は、隠した両手の隙間からブラを剥ぎとるように奪い、肩紐がちぎれ床にほおり投げられた。 【留守番【エッチ体験談】】の続きを読む

    3ヶ月前から【てるみ】と言う年上の女性とメールしあう仲になりました。僕が卒業し、ここに来てからも続いてて何でも話せるし相談とか、最近ではエッチな話しばかりで夜盛り上がってます。
    彼女の方から顔見せてくれたけど、ある事情あって僕は素顔を出せないんで友達に頼み撮らせてもらったの送りました。
    深夜になると寂しい彼女はエッチになります。 僕が求めるポーズに応じて送って来るし僕もアレ見せたりしてます。 初めて彼女の性器見た時は正直なとこ興奮よりショックでした!
    拡げた股の間の黒々した中に口開けてる陰部・ ・ ・ 母は何も知らずに僕に送って来た。
    そうです、彼女は僕の母親なんです。正体ばらす訳いかないから何とか、ごまかしながら僕は母親とエッチメールしてるんです。
    母の今までの男性体験は4人で、結婚してから二度浮気したこと、その一人が親父の弟で二年続いて いちばん下の妹は、その時に出来てしまったと告白され僕は凄いショックで眠れませんでした。何も知らない親父は妹をいちばん可愛いがってる。
    最近はメールの中で母と僕は不倫してて母のセックス描写も上手くなって来た。
    連休に家帰った夜、二階の部屋からメールいれた。親父いるからすぐには返信来ないけど、廊下の向こうに寝てる母親をメールで抱いてやった。

    祭りの夜は、親戚を集め、うちの屋上で花火を見るのが恒例です。

    毎年、僕ら子供達は花火が終わるとすぐ下に降り、その後も大人達は飲み続けてるのですが
    酔った親父達が一人、また一人と降りてきて雑魚寝になるんです
    その頃は僕達も遊び疲れて寝てしまってるんですが、その日は母の声で目が覚めました
    「隆君、屋上片付けるの手伝ってくれる?」
    隆君は当時高校生の従兄弟で、小学生だった僕らのお兄ちゃん的存在でした。
    手伝わされるのが嫌だったので、そのまま親父のイビキが響く部屋の中で寝たふりをしてたのですが、屋上に行った二人がなかなか降りて来ない事を不思議に思い、僕も屋上へ行ったのです。
    そこで見たのは重なり合う二人の影
    「ほんとにもうやめて…」
    「お願いだから。ねっ」
    他の者を起こさない為の考慮か、母が小声で諭してました。
    しかし、今にして思えば隆君の動きからして、すでに挿入されてたのでしょう。
    小学生ながら、いけないものを見たという興奮で目が離せませんでした。
    やがて隆君の動きが激しくなると、母は 【夏祭り【エッチ体験談】】の続きを読む

    母は徒歩15分位の大きな温泉旅館で仲居のパートをしている。
    今日、9時前に、どしゃ降りの雨が降って来たので僕が迎えに行った。
    入口のリビングでTVを見ながら待ってると、入って来たコワイ系の男達に
    囲まれる形になり、脱出できなくなった。
    50歳位のエネルギーの塊の様な組長らしき男が、母の姿を目で追い「あの仲
    居イイ体してるなぁ〜。今夜抱きたいから、女将を呼べ!」と言った。
    呼ばれた女将さんは話を聞き「あの仲居はパートの主婦ですよ。寝たりしま
    せん。」と言ったが「是非、抱きたい!」と若い男に母を呼びに行かせた。
    呼ばれた母は、さすがに緊張して男のソファーの前に膝まずいた。
    「悪いネ!、あんたの色気に参ったよ。床代は弾むから今夜、相手をしてく
    れ!」と言うと、母は「いいえ、私は...」と俯いた。
    親分は母の手を取り、さすりながら「ヤクザとSEXした事は無いだろう?
    腰が抜ける程よがらせて、泣きながら何度も極楽往生させてやるぞ!」と呟
    くと母は真っ赤になり、「すいません」と小走りに去って行った。
    この母の様子を親分の横で見ていた超イケメンの男が「あの女、慌てては要 【今夜、実際どうなった?【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が未だ小学3年生ぐらいの時、家に帰ると母親の姿がなかった。居ない事に特に何も思わずランドセルを置くと友達と遊ぶべく家を出ようとした。
    仕事場の脇を通り抜けようとした時に、何となく人の気配に気づき足を止め、そっちの方を見てみた、物に見え隠れするのは母親だった。
    こんな所で何をしてるんだろう?
    私は不思議に思い、母ちゃん!と声を掛けそうになった時に、姿は見えないが男の人の声が聞こえた。
    出そうになった声を押し戻し、息を飲んだ。「厭らしい子だねぇ、早く出しちゃいなさい」
    母親の声、私は何を言ってるのか理解が出来ないまま、声もかけられず立ち尽くした。
    「女将さん!」
    「駄目よ!これで終わりなさい」
    状況が分からず私は無意識に母親の様子を見ようと場所を替えた。色んな物が立て掛けてある隙間から覗くと母親の行為が最初は理解出来なかったが、次第に状況が私にも呑み込めて来た。
    母親の片手は若い職人のズボンから飛び出している性器を握り、しきりに握った手を動かしている、職人は苦し気な表情を浮かべ母親の方に腕を伸ばして来るが母親は、その手を押し返し、ひたすら握った手を動かし続ける。
    「あぁ女将さん!出てしまう!」
    「厭らしい子!毎日、毎日こんなに硬くして」
    手を動かす母親の表情も普段とは別人の様な表情を浮かべていた。「あぁ、女将さんの中で!」
    「はぁ、無理よ今日は駄目、あぁ凄い!硬いわ‥」
    職人が呻き声を上げるのに合わせるように母親は、もう一方の手を重ねて行った。 【母ちゃんと職人【エッチ体験談】】の続きを読む

    朝礼が終わって、教室へと戻ったときに、
    「残念ながら、男のほうらしいぜ」
    後ろの席の佐藤が、そう教えた。
    「…え?」
    「実習生。うちのクラスに来るのは、男のほうらしい」
    「ああ。そうなんだ」
    つまり、いましがたの朝礼で紹介された二人の教育実習生のうち、男のほうがこの二年A組付きになるという情報だった。
    「ツイてねえよな。せっかく、女子大生とお近づきになれるチャンスだったのにさ」
    「うーん…女子大生つってもなあ」
    いかにも無念そうな言葉に、修一は同調する気になれない。女性のほう、佐藤の拘る“女子大生”は正直さほど“お近づき”になりたいタイプでもなかった。
    「それでも、ニヤけた優男よりは何倍もマシだ」
    「…まあ、そうかもな」
    譲らない佐藤に適当に合わせながら、周囲をうかがってみる。
    その情報はすでに広まっているようで、教室の雰囲気は少し違っている。なるほど、女子生徒のほうが盛り上がっているみたいだ。
    やれやれと修一が軽いため息をついた時、チャイムが鳴った。 【教育実習生【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日、盆踊り実行委員会の懇親焼肉パーティがあり、母と僕が参加した。
    屋外だったので母は短パン、タンクトップの露出系で行ったけど、同じ格好
    の女性も沢山いた中、豊満、お色気で郡を抜いていた。
    僕は同級生が二人いたので、そいつ等と母から少し離れた所で食べていた。
    母の横に、地元企業の社長の息子で長身イケ面のSがいて、世界を放浪した
    話を母にしていた。
    最初、チラチラ僕を見ていた母も、酔いが回るにつれ、気にし無くなった。
    聞き耳を立てていると、遊び人のSは「世界中の女を抱いたけど、スペイン
    人のボディ、中国人の肌、日本人のアソコの締り、が最高!」と言い、母の
    二の腕を触り、肌の綺麗さを褒め、デカイのに垂れてないオッパイを母に断
    ってから、背後から持ち上げて「張りもすごい!」と驚いていた。
    アソコの話になると母が「私、○史(僕)生んでるもン」と言うと、Sは初
    体験の時、自分のPがデカ過ぎて入らず、彼女と泣く泣く別れ、その後、出
    産経験の有る人妻とやったらスッポリ入り、感激して6回ヤッタ話をし、母
    をバカ笑わせていた。 【焼き肉パーティ【エッチ体験談】】の続きを読む

    今から11年前の出来事を書きたいと思います。当時私は中学2年の童貞でした。女性に興味はありましたが、まさか自分の母親に興味を抱いてしまうとは思ってもいませんでした。                    きっかけは「お前の母ちゃん美人だよな」という友人のトモキの一言でした。今まで当たり前ですが母親を性の対象にしたことはありませんでした。母親は当時34歳でスイミングスクールで小学生を対象に水泳を教えていたので、他の友人の母親と比べてスタイルも良く、顔もすごい美人とはいきませんが、たしかに改めて見ると美人だと思いました。意識し始めたらだんだんと母の裸を見てみたいという衝動が止まらなくなってきたのです。しかし中学2年の私はもう母と一緒にお風呂に入るということはできません。しかし突然チャンスがやってきたのです。 この後の話はまた今度書きたいと思います。

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