エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:昔話

    もう相当昔の話です。
    僕が小学生3年生の引っ越して来たところは田舎町。
    引っ越す以前と変わったのは、密接した3棟並んだ平屋建てのアパートに住んだこと。
    隣には家より少し家族構成が4人家族ののNさん一家、もう一軒は若い夫婦と赤ちゃん。
    このNさんちの奥さん(20代後半?)がしゃがみこんで話したりしているのを見ていると、いわゆるパンツ丸見え状態。
    子供心には余り興奮しなかったのだけど、それはその奥さんに色気を感じてなかったからかも。ある日建物に沿うように張り巡らされたフェンスにつかまり遊んでいた時の事。
    若夫婦の窓の外に奥さん(20代前半?)下着が何枚か干してあった。今考えれば道路側に干してあった。
    その前に行った時に水色のパンツが目に入った。そこでチンチンが大きくなったのを覚えてる。
    その奥さんは胸も大きく、子供心にも色っぽく思って好きだった。
    それから洗濯物が干してあると我慢できなくて、遊んでるふりしながら良く見に行った。
    たまに手に取って匂いを嗅いでみたりもした。道路沿いだから誰かに見られる危険はあったんだけどね。その若奥さんの風呂場と家の風呂場は通路を挟んで1メートル位。
    窓の位置は少しオフセットされているし、お互い曇りガラスになってはいるけど、シルエットは分かるわけ。
    そのシルエットを夜な夜な窓を少し開けてドキドキしながら見てた。そんな事を繰り返すうちに、パンツの事に若奥さんも気が付いたみたいで、親にはやんわり叱られた。
    そこには3年間住んだのだけど、大きくなるにつれ、いけないし見つかったら恥ずかしい気持ちになると分かって止めた。
    あのまま住んでいたら下着泥棒していたかもしれないな。 【初めて下着に興奮した日【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 芳田さんとの再会 ・・・子供を連れて実家に戻ってきた当時のお話です。
    子供が風邪気味でしたので大学病院の小児科を訪れました。
    30分位して診察の順番がきました。
    子供の手を引いて診察室に入ります。医師が子供の症状を観察していました、カルテに記入しながらお話をしました。
    なんと、医師は高校の同級生でした。
    オーケストラでご一緒していた芳田さんでした。
    美和子はフルート、芳田さんはチェロでした。
    毎週の練習会でお顔を見ていましたが、二人きりでお話をした事は有りませんでした。子供の病状は初期の風邪でした。
    安静にして休ませておく様にとのアドバイスでした。
    週末の土曜日の午後に芳田さんからお電話が有りました。子供の病状を気遣っての事でした。
    経過が良好ですとお答えしました。
    その後で美和子さんはあこがれの人だったと言われました。
    長身の彼は美和子の後ろから見下ろして胸を見ながら・・・。夫と離別して岡山で暮らそうと思っていると打ち明けました。
    翌日の土曜日はボランテア活動の日でした。集会の後ならお会いできると言いましたら、彼も承知しました。その、土曜日になって一人で出かけました。
    白いスーツを着て・・・。ショーツも白でした。 【美和子物語 芳田さんとの再会【エッチ体験談】】の続きを読む

    仲のいい友人の家に泊まった。
    夕食後、風呂に入ろうと言われ、ダイニングでテレビを見ながら、
    友人の妹の入浴が終わるのを待ってた。
    友人の妹はスタイルが良くて勉強もできるらしく、
    その日も、こんにちわと明るく声を掛けてくれた。
    すると、友人の父親が先に入るよと言って、浴室に入ってしまった。 
    びっくりして、妹さんが入ってますよと言う間も無かった。
    しばらくして、友人の妹が浴室から出て来た。
    友人の妹を見て、また息が止まるかと思った。
    素っ裸だった。
    おれの目を見ながら、表情も変えないで横を通り過ぎた。
    陰毛も隠さないので、しっかり見た。

    友人に聞いたら、妹は、喜んでよく父と一緒に入浴する、
    たぶん父は、男性器をさわらせてあげてる、と言った。 【友人の家に泊まったとき【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 形成手術の術後検査です・・・東京で形成手術を受けて二週間がすぎました。
    術後の経過をチエックしていただくために上京します。入浴中は左手でベビーを広げて、右手でシャワーノズルを持って洗いました。
    左手の指先で内部をこすりながら・・・。
    たぶん、綺麗になっているはずです。
    入浴後に、脱衣室の鏡に自分自身を映して観察しました。
    外観はきれいな左右対称で脱色の効果も相まって高校生のような美しさでした。
    自分で喜んでいます。
    自分の性器を観察するのは久しぶりでした。毎晩のオナニーはおふとんの中で俯せになって中指を下から差し入れます。
    クリを剥き出して二本の指先ではさみます。
    そして、軽く摩擦します。
    親指の腹でクリを圧迫しますと有頂天です。
    長年の行為ですから自分の攻めどころが判っています・・・。これだけでも満足ですが中指と薬指を曲げながら内壁を刺激します。
    美和子のGスポットからは沢山のラブジュースが流れてきます。
    バスタオルを敷いていますからジュースが流れても平気です。30分以上で数回の満足感を得ます。
    その後、おふとんに背中をつけて仰向けになります。 【美和子物語 形成手術の術後検査【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻は今年56歳、私は4歳年下で52歳です。私は初婚、妻は再婚で22年前に結婚しました。妻は大柄で身長は1m65cmあり、バストも当時88cm、ヒップは92cmと聞きました。妻の最初の結婚は24歳の時だったそうです。しかし2年足らずで旦那の浮気で離婚、以来、男性との付き合いはあったものの結婚には至らず、独身であった。妻の性格はあけっぴろげで、さばさばとした性格です。夜の営みもどちらかというと妻主導だったかなと思うくらいです。若い時の妻は、夏の暑い日の会社の休みの日など
    朝、布団の中で、一線を交えた後「今日は、どこにも行かないで、このまま過ごしましょう」と。二人は全裸のままセックスの余韻を残したままそういうのでした。2人だけの家庭ですから、家の中ではだれにも見られることはありません。
    10時ごろになり、お腹が空いたと言ったら、妻は全裸のまま布団から起き出して、小さなエプロンを前にして、トーストとハムエッグ、コーヒーを入れてくれ、テーブルに向かい合って食べました。妻の大きな乳房が身体を動かすたびに揺れています。私は思いつきで冷蔵庫を開けると野菜箱にキュウリが買って入れてあるのに気付き、水で洗って、妻を立たせ流し台に両手を突かせお尻を突き出してくれといいました。妻は私がなにをするのか気づいたようで、素直に流し台の前に立ち、私が後の立つとお尻を突き出してくれました。私は自分の倍以上の太さがあるキュウリを握り彼女の股間に当てるとゆっくりと挿入しました。彼女は入れやすくするためによりお尻を突き出してくれました。20cm位入ったでしょうか。私はキュウリを妻の手に渡すと妻は黙ってそれを握りました。私は前に回って全裸の身体にすでに勃起したペニスを突きだすとパクリと咥えてくれました。見るからに卑猥な光景です。私はその後エスカレートしてしまい、妻がトイレに行くと言うので突いていき、ドアを開けたまま用を足してもらいました。昼が来て二人で昨日借りたアダルトビデオを見ていると妻は黙って私のペニスを握って来ました。
    画面では中年の男性と若い女性が車の中でセックスしているシーンでした。妻は「私達もこんなどこかへ言ってこんなことをしてみない?」というのでした。二人で早や目に夕食を済ませ、シャワーを浴びました。なにを着ていこうかといいながら、妻は
    若い時に着ていたというミニスカートを出して来ました。膝上何センチのもので腰を曲げるとパンテーを穿いていない妻のお尻はまる出し、股間の陰毛も見えました。上は白のタンクトップを生肌の上から着ました。両方の乳首がポツンと飛び出しています。私は眺めのTシャツを着て下半身はすっぽんぽん状態で車に乗りました。どこがいいかうろうろと場所探しをしました。
    すると河川敷にある公園を見つけそこに車を停めました。車の中から見るとそこには中年のおばさんが犬を連れて散歩をしていました。又、他の場所では、子供を連れた若いお母さんが子供の遊んでいるのをベンチに腰掛けて見ています。私達は意を決して車を降り、ゆっくり歩き始めました。川岸まで歩くとそこは浅瀬になっており、そこへ脚を入れるとすごく気持ちよくて二人は「ここで水浴するか」というと妻は快くOKしました。岸辺で全裸になり水の中に入りました。かなり沖まで言っても自分の身長でも脚が着きました。妻を後向きにして水の中で挿入しました。水の中の挿入もなかなかのものでした。岸に上がり自然に身体が乾くのを全裸のままでいるとそこへ2人おじさんが来ました。急いで服を着ました。

    2 名前:昔学生  2010/10/14 14:37  [113.32.251.162]
    昔、学生時代に一人旅をした時の出来事です。
    新潟か富山県か忘れましたが、プールとジャングル風呂が併設された巨大な温泉施設を訪れた時の体験です。
    脱衣所は男女別でしたがプールとジャングル風呂は混浴でした。プールは水着着用、ジャングル風呂は水着禁止でした。
    平日の昼間に気持ち良く温泉に浸かっていると、プールの方でワイワイガヤガヤ、何処かの幼稚園が遠足に来ているようでした。
    しばらくして、プールに飽きたのか数人の園児達がジャングル風呂の方へやって来ました。
    それを追いかけて、お母さん達もジャングル風呂へ、すぐにプールの方へ戻るだろう。との思いとは逆に、
    次から次へと園児と若いお母さん達がジャングル風呂へとやって来るではないですか。
    当然お母さん達は水着着用のままでした。当時はビキニなんて露出度の高い水着はありません。
    紺色か黒が圧倒的に多かったのですがみなさんのローレグで首元まで布地で覆われたダサいワンピース水着姿です。
    ただ、布地が薄いのか?裏地とかパットというものがなかったのか?みなさん乳首のポッチやマン筋は普通に見せてましたよ。
    緑、赤、黄、水色の水着を着たお母さんなどは乳首も陰毛も黒く透けて見えてました。
    ミニスカートが流行りだしたとはいえ、体のラインが強調される服などない時代、
    学生の私にとって間近でみる若いお母さん達のムチムチボディの水着姿に目は釘付けでした。
    乳首ポッチや透け透け水着で十分目楽しませてもらってるのに、 【巨大ジャングル風呂【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女は幼い頃から騎士に憧れていた。
     しかしこの国では、女で騎士になるなど、金と権力が無ければ到底無理な話だった。
     彼女はそれを努力で補い、そして運も彼女に味方した。
     彼女が男でも適わない剣術と、学者に負けない知識を身に付けた時、国王が死去し、王女が新たな王として即位したのだ。
     私に常に付き従い、身辺警護を行う騎士は女性の方が良い。
     そう王女が命令し、彼女は張れて王女の側近となる事が出来た。
     第一近衛騎士ライーザの誕生だった。
     「神よ。私はどんな事があっても、王女を守る事を誓います」
     しかし、それがライーザにとって不幸の始まりだった。
     王女が彼女を指名した本当の理由は、ライーザを妬んでいたからだ。
     知力、体力、美貌、どれを取っても王女は勝てなかった。
     彼女を殺してしまおうとも考えたが、それでは生ぬるい。
     「あの忠誠心を利用して、陵辱の限りを尽くしてやる・・・」
     ある日、王女は手作りのサンドイッチを持って、ライーザだけを連れて森へ出かけた。
     ライーザは、王女が自分の為にサンドイッチを作ってくれたと聞いて、普段なら気がつくはずの睡眠薬の味にも気がつかず、喜んで食べた。 【騎士の責任【エッチ体験談】】の続きを読む

    これは中学生の時、オレと同じ社宅に住んでいた綾子という同級生との話。
    オレと綾子は近所に年の近い子供がいないということもあり、小さい時からよく二人で遊ぶ仲だった。
    さすがに中学生くらいになると頻繁に会うということは無くなったが、月に一度くらいはお互いの家で遊んでいた。
    ある時、綾子がオレの部屋へ遊びに来たときの話だ。
    いつものようにファミコンで対戦ゲームをして遊んでいたオレたち。
    少しするとファミコンに飽きてそれぞれが勝手にマンガを読んだりしていた。
    すると突然綾子が「たっちゃん、こんなの見てるの~」とオレに話しかけてきた。
    見ると本棚の奥に隠してあった雑誌を見ている綾子。
    今とは違って、当時は少年サOデーやマガOンなんかにもエロい内容のマンガが結構載っていた。
    綾子が持っていたのは、そんなエロシーンが載っていた一冊だった。
    綾子が見ていたマンガは“エッチに興味がある男女がだんだんと性について勉強していく”って感じの内容。
    当時のオレは、想像もつかない“セックス”よりも身近な“おっぱい”に対する興味のほうが強かった。
    毎月数冊買っていたマンガ雑誌の仲でも“女の子の下着姿や乳首が描かれているシーンが載っていたヤツ”は親に見つからないよう隠してあった。
    そのマンガは“不感症を気にした女の子が男におっぱいを触らせる”という内容で、オレの中ではかなりのヒット作。
    ヒロインの乳首を男が触るシーンで何度もオナったことがあった。 【同じ社宅に住んでいた綾子【エッチ体験談】】の続きを読む

    今から20年くらい前の話ですけど、俺は夏になるとダチ数人と新島へ行って、バカ女を毎年10人くらい食いまくっていました。
    その頃の新島は「ナンパ島」とか「処女捨て島」とか呼ばれて、やりたい盛りのバカ女どもが集まり、あちらこちらでナンパが繰り広げられていました。
    女の子たちはみんなやりたいオーラ出しまくりで、マンコの匂いをプンプンさせて歩いているエロボケばかりでした。
    俺らもパンツを上げるヒマも無いほど、毎日とっかえひっかえハメまくっていました。
    もう顔射しまくり中出ししまくりのやりたい放題でした。
    全員にケツの穴まで舐めさせて、顔射して鼻の穴からネバネバ粘液を垂らさせてやりました。
    顔射した後の女の顔ってホントにバカみたいですよね〜。
    あのクソマヌケなハナタレヅラ見てると、女が男より劣った下等生物だってしみじみ思いますわ。
    浜辺でシート敷いて寝転んで、人が見ているのもかまわずにベロベロのディープキスをしたり、女のパンツの上側から手を突っ込んでマンコをグチョグチョいじくったり、女の頭にタオルをかぶせてチンボをしゃぶらせたりしてました。
    海に入って胸元まで海水に浸かって、パンツを下してチンボをマンコにハメて、向き合ったりバックで立ちマン決めたりもしました。
    ま、今じゃどこの海岸でも同じようなことやってるバカはいますけどね。
    いちばん面白かったのは浜辺で男三人女三人で乱交した時です。
    その女どもは静岡から男漁りに来たバカJKでした。
    一年前にも新島に来て、
    「その時は海で泳ぐか男とヤッてる時間がほとんどだった」 【新島でバカ女どもと青姦乱交【エッチ体験談】】の続きを読む

    近くに住んでる、一人娘がいる、両親が早くなくなり、祖父母に育てられてい
    て、少しわがままなところはあるけど、まあ普通の女、年齢差もあまりなかっ
    たので、仲の良い友達関係だった、その女に片思いの人が居るらしく、話すと
    きには必ず、その人の名前が出てきて居ました、
    お互いに話し相手として、色々話していました、或る夜、散歩しながら河川敷
    に行き、寝転んで話していましたが、
    横に居る彼女の手を握って見ると、じっとしている、引き寄せて見ると、抱き
    付いて来た、
    何か理性が吹き飛んでしまった、キスをして上になり、パンツに手を掛けて、
    中にてを滑りこませて見る、ジットして動かない、抵抗もしない、俺は益々興
    奮して、パンツを引き下げて、脱がしてしまった、
    股の間に割り込むように身体を居れて、自分も急いで下半身を出して、割れ目
    に沿ってあてがいました、パイパンとまでは行かないけど、毛の少ない方で、
    亀頭を入り口に添える事が出来、そのまま沈めると塗れて居る膣に、簡単に入
    った、痛がらなかった、もう処女ではなったのだ、それでも締まりはよく、あ 【すき物【エッチ体験談】】の続きを読む

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