エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:教師

    屋外測定調査のために寝泊まり用テントが必要になった
    学校に4人用のテントがいくつかあるとのことで、貸してもらうことになった
    テントなどの備品担当は未婚の佐々木先生だった
    佐々木先生は誰もが憧れる25歳の女性の教師です
    背も高く、スレンダーなスタイルは伊藤美咲に似た女性です
    一年先輩の吉崎は、自らすすんでテントの借用を申し出る役をかって出た
    「テントを持って帰るのには、一人じゃ無理だから一年生2人も来てくれ」という
    僕と吉井の2人が一緒に行くことになった
    佐々木先生のことはあまり身近で見たことがなかったが、近くで見ると最高に美人だった
    先生は、俺たち3人を連れて、備品倉庫に歩いて行った
    先吉崎は2年の時に先生が副担任だったとかで、談笑しながら並んで歩いて行った
    倉庫に入る時に、吉崎先輩は「お前たちもどういうものがあるのか確認しておいてくれ。返却場所も覚えておくように」
    そして、先生を先頭に奥のほうに入って行った。
    一度確認すると、「物の搬出の邪魔になるので、その棚の向こうに行ってくれ」と言われた
    先生が「きゃっ!」と小さな悲鳴を上げた 【テント【エッチ体験談】】の続きを読む

    塾で教えてた、いま中2の男子生徒が、毎週のように遊びにきては、その子たちと
    セックスしてます。
    退職したあと、かわいいなと内心気にいってた子をアパートに呼んで、童貞を奪っ
    ちゃったのがきっかけで、その子や友達がくるようになりました。夏になると部活
    帰りに、シャワーを浴びにきて、出ると勃起したのを隠しもしないで、待ちきれな
    いように私を求めてきます。私もおいしそうなオチンチンを見ると、かつての教え
    子だなんて忘れて、我慢できずにしゃぶりつき、入れてしまいます。
    中2ともなると、けっこうオチンチンも長く、15センチくらいある子も珍しくあ
    りません。そびえ立ってるのを持て余し、待ちきれなくて勝手に射精しちゃう子も
    いて、部屋の中はむせ返りそうです。かわるがわる元気に入れてくるので、最後に
    は失神寸前。。口の中にも出されるし、胸もずっと揉まれっぱなしで、赤く腫れあ
    がります。いちど中出しさせてあげたときは、10回以上射精されて、終わったらあ
    そこがあふれてきました。
    最近、近所の小6の子2人とも仲良くなってしてしまいました。かわいい男の子に
    完全にはまってしまってます。

    私(奈々)の初体験は中学2年の時です。私の好きな人は酒井先生という先生でした。
    ある日、担任の先生(M先生)に頼まれて酒井先生のところにプリントを届けにいきました。先生が校内のどこにいるかなんて私にはすぐわかりました。教科別室にいると思い、行ってみるとやっぱり先生はそこにいました。
    私;「先生??」
    先生;「何だ??ってお前か!!」
    私;「お前かってなんですか??!!」
    先生;「別にいいだろ。で、何だ??」
    私;「あのね!!これM先生にたのまれたの。」
    先生;「あー!!サンキュ!!」
    そして、先生は仕事をしだした。
    私;「先生!!」
    先生「!!!まだいたのかよ」と先生はビックリしていた。
    私;「あのね。先生!私ね、好きな人がいるんだ!!」
    先生;「お前にも好きな奴がいるのかぁ!!お前に好かれる奴もかわいそうだな!!(笑い)」
    私;「そりゃいるよ!!てか、ひどくない!!それに好きな人って先生だし!!!」
    先生;「・・・・・・はぁー???なんて言った???」 【先生と私①【エッチ体験談】】の続きを読む

    幼少からMの気がある男です
    小学生の時に川原でSM本を見つけて拍車がかかりました
    とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
    そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
    こんな単語があるほど海外では一般的なのかと感動すら覚えたのですが、同時に悔しさもありました
    どうして自分はそういった国の子供に産まれなかったのか
    スパンキングへの強い憧れが捨てられず、僕はある行動に出てしまいます英語の授業は海外からメアリー先生という外国人教師を招いて行っていて
    先生が帰国するまでの期間に必ずひとつ英語で質問をするようにと課題が言い渡されていました
    先に質問をしてくれた子のおかげで先生には子供がふたりいることがわかっていたので
    僕は思いきって、怒ってお尻を叩いたことがあるかどうか聞いてみようと思ったのです
    ただ授業中に聞くのはどうかと思い
    質問の答えを記入するプリントを持って昼休みに先生のところへ行くと
    『う~ん、放課後でもいいかしら?』と職員室を出たところで追い返されてしまいました
    僕の頭に悪い考えがよぎります
    お尻を叩いたことがありますかなんて普通は質問しないし、他の先生に相談されたらどうしよう 【ブロンド美女からスパンキング【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。
    今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。
    夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。
    もちろん家族旅行にも参加する事無く・・。
    ある日、携帯にN君の母親から連絡がきました。
    「実は来週のお勉強なんですが、家族旅行に行くことになりまして・・・」
    「あ、そうですか。ではまた日を改めて伺いますので・・・」
    と言い終わらないうちに
    「いえいえ、息子は大事な時期なので一人で残るって言うんです。お願いできますでしょうか」
    「あ・・分かりました。ではお気をつけて行ってらしてください。」
    そうかぁ、誰も居ないのか。
    お邪魔するのなんか気が引けるなぁ・・でも仕事だし仕方ないかぁ。
    と、思い翌週N君のおうちへ伺いました。
    「誰も居ないけど、勉強するにはこの方が静かでいいや」
    「そうだね、じゃ、集中してやっちゃおう!」・・・・・・ 【家庭教師で教え子と【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
    そこは一般的には知られていない穴場スポットで、
    朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、
    いつの間にか女子高生の集団40〜50人ぐらいが集まっていました。
    どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。
    みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、
    クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、
    顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、
    顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。
    顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに
    「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」
    「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
    邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、
    昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。
    昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。 【砂浜で目撃した衝撃の光景【エッチ体験談】】の続きを読む

    5年前の彼は、私の事をどう思っていたのでしょう。ただの憧れ?でも、ラブレターをもらった事もあって・・でも、教師と生徒・・・
    卒業間近の頃、彼が「デートして欲しい」と、真剣な少年の目で言った事がある。
    「今では、親子(母子)西か見えないわよ・・・」と軽くあしらった覚えがある・・
    彼は、私の携帯番号を教えて欲しいと言った。私は、教えた。
    その頃の私は、別れた主人ともめていた頃。結局離婚した。幸いにも、子供ができなかった事から、大きなトラブルもなく一人に戻れた。そして、勤務先の中学校が変わった。
    それから、5年。彼からの電話があった。留守番電話に録音されていた彼の声。彼は、20歳になり、成人式を終えた。そして、専門学校を出て、就職した。
    次の日、彼に電話を入れた。彼が出た。5年ぶりの生徒・・・彼。しばらく近況を話し合った。そして、出会う事になった。
    就職前の昨年の3月。二人きりで出会った。喫茶店でお話をした。5年後の彼が、すっかり青年となって、体格も風格も大人に変身していた。驚きだった。私も、5年の月日を経て、少し年を取ったかなと言うと、彼は5年前の私よりも好きだと言ってくれた。
    お茶を飲み、公園を散歩した。そして、次の約束をした。彼からの気持ちが強く伝わった。子供だとは思えなかった。一人の男性として、出会う事ができると感じた。素敵な青年になっていた。
    春休み、2度目のデート、3度目のデート・・・
    少し足を伸ばした田舎町でデートした。彼が、「手を繋ぎたい」と言ってくれた。私は、手を差し出していた。手を繋いで、初春の風を感じた。
    「先生」「善之君」と呼び合っていたのに、この日は、少し変化していた。「佳恵さん」「善君」・・・なんか、お互いに照れくさがっていた。
    夕方、帰り道に、道の駅で休憩した。熱いコーヒーを飲みながら、彼が、
    「付き合って欲しい」と真剣に言った。私は、少し戸惑った。「少し、考えさせて」と、時間を稼いだ。
    4度目のデートは、4月の第1週目の日曜日になった。彼も一人暮らしが始まった。ひとつ隣町の部屋。彼の社会人としてのスタートがした。 【教え子の妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校時代の女教師と会いました。
    高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。
    彼女は38才、国語の教師です。私自身直接彼女から教わったことはありませんが、
    私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。
    卒業から7〜8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。
    試合中はずっと彼女と話をしていました。うちのチームが点を取ると「イエ〜イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。
    結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。
    試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」
    みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。
    監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。
    泣きながら「スミマセンでした!」と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。
    「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。
    来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。
    彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」
    H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。 【高校時代の女教師と会いました【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は中三のDです。
    英語の成績が上がらず、国際大学をでた近所の学研の先生に逆家庭教師をしてもらうことになりました。
    中学校からは塾に移りましたが、小学校の頃には通っていたので懐かしい感じでした。
    ゆみこ(Y)先生は42の割にはとても若くみえて35くらいに見えます。
    小学校の頃にはなんとも思っていなかったのに、久しぶりにみるととても美人にみえました。
    夏だったのでY先生は薄着で、ぼくは授業中も胸元が気になって仕方ありませんでした。
    するとY先生が
    Y−こら、D君。どこみてるの 笑。ちょっと前までは子供やったのにねぇ 笑。
    正直ばれていたことにあせりましたが、普通だったのであんしんしました。だから
    D−だって先生が美人なんやもん 笑
    Y−ありがとう。
    D−先生今日は家族は?
    Y−お父さんは福岡に出張、お姉ちゃんは大学、お兄ちゃんは友達の家に泊まりにいってる。
    僕はおかしたくてたまらなくなりました。そしてせんせいに飛び掛りました。
    Y−ちょっと何するの!やめなさい。 【学研の先生 【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は、関西で小学校教諭をしている32才です。名前は香織(仮)としておきます。今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。場所は夕日ヶ浦温泉。ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。海は遠浅で凄く綺麗でした。海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。迷う理由などありません。『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』美奈は嬉しそうにそう言っていました。外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。(え…同じホテルなの?)私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。『綺麗…』思わずそう呟いていました。夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。『きゃっ!』余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。『お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!』そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。私はチェーンをかけ、扉を開けました。『あれ?』そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。『あっ!すいません!間違えました!』彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。『いえ、いいですよ』その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。『昨日はすいませんでした…』近くに他の3人もいました。『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』『いえ、いいんですよ』話をしてみると、意外と普通の人達でした。話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。(うわ…凄い腕…)中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。『香織さんはどこから来たの?』彼の名前は武史くん(仮)といいました。『○○で教師をしてます』『え!?学校の先生?』『はい』彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。『学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね』『美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!』『香織さんにしかられてみたい~!』私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。『あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?』武史くんの声でした。『あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…』『う~ん…』『も…もちろん香織さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…』『うん…聞いてみる』『それに…』『うん?』『俺も、香織さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…』私は、彼等を勘違いしていたと思いました。一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。でも…、それが大きな間違いだったのです。私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。『うわ~!広~い!』美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。そして、気付いたら夜中の1時になっていました。『そろそろ部屋に帰らないと…』立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。『大丈夫!?香織さん』『うん…飲み過ぎたみたい…』その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…』『ううん、いいの…』『部屋まで送っていくよ…』『でも美奈が…』『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう』私は彼の言葉を信じてしまいました。その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。『ありがとう…』私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。『え?…』彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。『うぐっ……んんっ!』私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。『へっへっへ…いっちょあがりぃ~』彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。『な…何?』『香織さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~』『… え?』『媚薬だよ…媚薬』私は耳を疑いました。『バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』『嘘…やめて…誰か助け…』私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。『いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~』彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。(えっ!?……何アレ!!)彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。『デカイっしょ…』彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。『俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね』私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。『香織しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』『んん~っ!んん~っ!!』私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。『ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…』こいつらは悪魔だ…。そう思いました。彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。『けっこういいオッパイしてるじゃん…』慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』『んん゛~!!!』彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。『…んっ…………んんっ』私はなんとか声を出さない様に耐えていました。その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。『お!先輩!やってますね~』『なんだよ、そっちの女はどうした?』『美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』『へへへ…すいません』武史くんは、私の縄を解きました。私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。『もう逃げらんないよ…香織さん』年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…』男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。『んんんっ!!!……ん゛~!!!!』『おお!スゲエ敏感じゃん!』触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。『触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~』それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。『ん~!!!…ん~!!!』私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。『そろそろか?…』『先輩、マ○コの具合はどうですか?』武史くんが私の陰部をなぞり上げました。…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。『よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…』『香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女』『一番手は俺でいいな?』『おう』『もちろんス』『どうぞ~』武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。『ん゛!!ん~~~ん!!!』『ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!』ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。…スブリ…。入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。『おお…こないだの女子大生より、イイじゃん』『まじっすか!?』『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。『ほ~ら香織さん…どんどん奥まで入ってくよ~』『ん゛~~~!!!』私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。その時の感覚は今でも忘れられません。今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。『へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…』武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。『動くよん』武史くんがゆっくり腰を前後させます。『んん゛!!!んん゛!!!!』いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。『香織さんは、何分我慢できるかな?』『んん゛!!!んん゛!!!!』『イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~』それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。『結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?』武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。『んんぐぐ~!!!!!』』『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。『先輩!早くアレやってください!』『香織さんが悶絶するとこ見たい~!!』『しっかり押さえてますから、早く!!』私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。もちろん時々、オナニーはします。でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。『じゃあ…いきますか!!』『イェーイ!!!』何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。『おりゃあ~~~!!!!』彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』』パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!卑猥な音が部屋中に響いていました。『おおお!!締まってきた!』『イキそう?香織さん』『脚の痙攣がスゲエ!!』『のけ反ってるよ、可愛い~』耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。『ん゛………んんん゛!!!!!!』駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。『お~!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?』『………ぐ………が………』死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。『……はい、ストップ…』私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。『出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!』媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。『んぐう~~~~~!!!???』私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。『キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!』『へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ』それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。『まだまだイカセないよ~?』『こんな経験、一生できないんだからさ』『この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!』『スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて』彼等は悪魔でした。いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。この地獄がいつまで続くのか…。いっそ殺して欲しいと思いました。『そろそろ、一度イカセるか?』『そうっすね…本当に狂ったらシラケるし』そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…』『へへへ…イカセて欲しい?香織チャン?』私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。『一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?』私は何も答えられませんでした。『その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…』『…………』『もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?』『…………』『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?』逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。『ね?香織さん、そうしよう?』私は、ただ頷くしかありませんでした。『オッケー!じゃあお前ら休憩ね』『わかりました~!』『中に出すなよ、後が残ってんだから』『ああ、わかってるよ…』武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。『香織さん…イク時はイクって言うんだよ…』『うん…』『じゃ…動くよ』『お願い、ゆっくり……』彼はいきなり大きく腰を使っていきます。『ぁはんっ!!!』私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。『手はこうだよ…』彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。『可愛いよ…香織さん』優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。『はぁぁぁぁん!!!…凄い!』『痛くない?』『あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…』寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。『ぁあ…も…もう駄目ぇ…』『イキそう?』私は何度も頷きました。『じゃあ、お願いしてごらん?』『ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!』『お願いしないとイカセないよ…』『いゃあ……イカセて…』『ん?…もっとちゃんと』『ぁぁ…恥ずかしい…』そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。『武史…くん…』『何?香織さん』『イカセて…下さい…』『誰を?』『いや!イジワルぅ!』『ほらほらほら…』『ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…』『誰を?イカセるって?』『ぁぁぁ… 香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!』そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。『ひぃぃぃぃぃい!!!!』『おらぁ!おらぁ!イケおら!』『いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!』『締まってるよ香織さん!』『イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!』私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。『………ぁぁ………イ……イイ!!…』『イッていいよ…そらそらそらそら』『イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!』『うお!…スゲエ締め付け』『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。『…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………』全てが終わった…。そう思いました。しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。『イケてよかったね…』『ちょっと待って…』『は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…』『今は駄目、お願い!』『今度はイキ地獄だよ、香織さん…』『いや!動いちゃいや!』『そりゃあ!!』『はぅぅぅぅうんっ!!!!』それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…。4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。私は、武史くんと二人で住む事にしました。あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

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