エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:援助交際

    私達は40代同士の夫婦です。
    妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。
    その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。
    二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。
    初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。
    私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。
    3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。
    ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。
    そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。
    いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。
    よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。
    彼は、39歳で×1です。
    彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。
    妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。
    1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。 【従順な妻  援助妻編【エッチ体験談】】の続きを読む

    その女は「テル」といった。
    出会い系で知り合った。プロフィールでは「激ポチャ」とあった。
    おれは、まあ、普通に「太っている」のを大げさに書いているのだろうと思っていた。
    好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。駅前のコンビニで待ち合わせた。
    「別イチ」で話はついた。
    おれは、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
    ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。
    「あれか?」
    まあそこそこ太目の女が歩いてくる。
    「あれくらいなら許せるな」
    しかし、その女はわき目も振らず、通り過ぎていった。
    「違ったか」
    反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。
    「あ、あれかぁ」
    サドルというのか座席が肉に隠れて見えない。 【肉塊(にくかい)【エッチ体験談】】の続きを読む

    愛知県在住の37歳です。
    恥ずかしながらこの年で童貞です。
    自分よりずっと年下の10代の女の子に笑われながら、小バカにされながら、優しく童貞を奪われたいです。
    色々教えてあげてもいいよって女の子、連絡待ってます。
    挿入までしなくても舐めさせて頂けるだけでも満足です。
    舐め犬として僕を使ってやって下さい。Astronomicalobservation xxne.jp

    私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
    正直私の家は貧乏です。
    父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
    本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
    中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
    そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
    ので、和人を相手にする事を決めました。
    私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
    「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
    「暇だしいいじゃん」
    私は無理矢理家に入れて貰いました。和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。
    私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。
    和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。
    和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして
    「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」 【家が貧乏な私の新しいバイト【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨夜、日暮里の駅近くで色黒な若い女の子を見掛け、テレクラに電話してきた娘と勘違いして声をかけた。違います。と言われたが夜遅く一人で居たのでナンパした。彼女は愛海と名乗っていたが、亀有にあるスパゲッティ屋のバイトが終わり遊びに来ていたの。と言っていた。年は高校生位にも
    見えたがあえて聞かなかった。もしよければ1万位でホテル行く?と誘い
    明るい性格の愛海はウン。と頷いてくれた。バイトの帰りで愛海の身体からはスパゲッティの様な匂いが微かにしていた。早速、近くのホテルへ入り
    先にシャワーを浴びさせた。愛海が出てきて、おじさんは入らないの?と
    聞いてきたが家で風呂に入ってきた。と嘯き、愛海をベットへ促した。
    私は彼女の濡れている髪の毛を撫ぜながらキスをした、愛海も舌を絡めてきて暫くはベットでキスをし抱き合った。その後愛海の形のいい弾力のある
    乳房を揉み、乳首を吸ってペッティングを味わった。愛海はあぁ。きもちいい。あぁああああ。と喘ぎ仰け反った。再び愛海にキスしながら彼女のクリをマッサージ。あぁーん。あああ。と声が大きくなり身体を浮かせていた。
    愛海ちゃん。おじさんの物も気持ちよくして。と彼女の口にチンコを捻じ込んだ。愛海はジュルジュル。レロレロ。チュッパッ。と音を立てながらフェラしてくれ、慣れた手で玉袋を揉んできた。気持ちよくなり、ギンギンになった一物を口から抜いて
    愛海の濡れたオマンコへ少しずつインサート。愛海は、あぁああああ。あっ。あああ。と善がりながら私の両手に縋り付いてきた。
    私は深くピストンして愛海の膣内を刺激した。愛海は身体を震わせながら
    大きく喘ぎ声をあげ、目はきつく閉じていた。バックに体位を変えて
    早く激しく抜き差ししながら愛海の尻を強く叩き、彼女の尻を真っ赤に
    してしまった。今度は愛海を上にして下から突いていった。彼女は形のいい
    バストを揺らしながら自ら腰を上下、前後に動かしてきた。堪らず、イキそうになってきたので元の正常位に戻してからピストン開始。抜き差ししている間、愛海のかわいい口の中へ、私の舌と唾液を交互に挿入していったので
    愛海の口からは二人の混ざり合った唾液が溢れてきていて、枕まで流れ落ちていた。私はあまりの気持ちよさに思わず、彼女の膣内へ精液を発射してしまった。40代の男が10代の女の子に中だし出来たなんて信じられなかった。 【スパゲッティ屋の女の子と【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。
    電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。
    粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。
    ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。
    私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。
    塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。
    いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。
    風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。
    彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。
    いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。
    「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。
    再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。
    浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。
    終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。

    20年以上前の夏に、九州北部に広まった。都市伝説があった。内容は、次の通り、
    可愛くて、細身で、ショートカット、背は小さく、パイパンのサセ娘がいて、かなりの男が、ヤっていた。一晩で、何人も相手してるってな感じだ。
    俺も、出会った。夏の夜に、散々ナンパを失敗して、
    諦めて、風俗にでもって考えて、車に戻ると、可愛い女が、ボンネットに座ってた。ピンときて、車に載せて、すんなりとラブホでヤったんだけど、気になってる事が、生セックスだったって事だ。
    夏の終わりに、
    噂を耳にした。
    それは、○○小学校の女子児童が、AIDSで、死んだが、移された恨みでこの夏に、ヤリまくったって、内容だ。俺は、青ざめた。良く良く考えたら、生のあの娘は、無毛で、ペチャパイだった。周りの仲間も、何人も覚えのある。奴ばかりだ。(今と違い携帯は、アナログでカメラ機能なんて無い)ざわめきたち、保健所に行くかって言うが、
    怖くてさ。まず、夜の町で、その女探しが、始まったが、見つからないそんなある日、
    友達の友達が、その女のポラを撮影してるって聞いて、直行した。あるは、あるは、ヤった女のポラが、ザッと100枚以上。しかし、共通の女を発見した。
    みんな肩の力が抜けて、しゃがみ込んだ。
    未だに仲間は、
    誰一人検査をしてないが、誰も発症して無いところ、大丈夫なんだろう。

    暇を持て余して、初めて出会い系サイトを利用して3人の女性に会うことができました。少し高額を提示しましたが。
    前回は23歳のOLさん、
    前々回は26歳のOLさんでした。28歳のトモミさんで、ダンナさんと別れて2年になるバツイチさんです。
    パート先が休みで暇してたという口でした。
    僕より年下でしたが、バツイチだけあって大人な雰囲気がメールからもわかり、何となく年上の女性とメールをしているような感じになってしまっていましたが、
    数日メールのやり取りをしてから、会うことになりました。
    トモミさんは少し気だるそうな雰囲気がある、ちょっとエロそうな感じの女性でした。
    初日は飲みに行って終わりましたが、連休最終日にまた会うことになりました。
    待ち合わせ場所に行くとトモミさんは少し酔っているみたいでしたが、何となくという雰囲気でホテルに行きました。
    最初、飲んだだけで別れたので、完全にダメだったと思ったのですが、再び誘われてイケると確信しました。相手も、そのつもりで誘ってきたと思います。
    部屋に入ると急に積極的になって、ベッドに押し倒されると激しく舌を絡めてきて、全身を弄られました。
    元人妻ならではのエロさとテクニックがあり、僕はもうメロメロでいつ発射してもおかしくないくらい興奮してしまいました。
    トモミさんは「ああ、久しぶり。私にも、私にもして」と、淫らに服を脱いで僕の手を取るとオッパイに導きました。
    僕は興奮に任せて荒々しく揉み、乳首もひねるように摘みました。
    トモミさんは騎乗位風の体勢で僕の股間に自分の股間を擦りつけるようにしてさらに乱れました。 【援【エッチ体験談】】の続きを読む

    私はネパールの日本駐在員です
    日系企業で技術支援とアドバイザーをやっています
    ここにきて半年が経ち、妻子は日本に残し、いわば単身赴任というやつです
    遊ぶところもなく、金だけたまるところです
    日本では中流ですけど、ここにくるとそこそこの暮らしができる
    現に二人のサーバントがいます
    サーバントはいわいる家政婦です
    歳は21歳と19歳です
    何十人と面談して、決めたサーバントですので美人で少し英語ができるというのが
    採用ポイントでした。
    顔つきはほぼ日本人です
    黙っていれば日本人と区別がつきません
    19歳の子はガッキーにそっくりさんです
    一人月5000円なので痛くもかゆくもない金額で雇えます
    一つ屋根の下で暮らすので俺としてはかなり欲求がたまり、 【サーバント【エッチ体験談】】の続きを読む

    以下は実際の話で、聞こえてきた言葉などはほぼ違い無いです。
    女の子は中肉中背で、高校生か20歳前後ぐらいに見えました。
    今時の高校生っていう感じの格好でした。
    そんなにじっくり見たわけではありませんが、
    100人男がいたら100人全員が認めるような美形の顔でした。
    お爺さんはかなり歳老いてて、ちょっとした笑い者になるぐらいの
    気持ち悪い爺さんでした。
    身長は155センチぐらいで、痩せていて背中は曲がってるし、シワシワで、ホクロだらけで、禿げてるし、ヒゲは長く生やしてるし、顔は『オヒョイさん』に似ていて、
    かなり不細工で、変な服装でした。
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    先日、デパートの女子トイレに、凄い歳老いたシワシワのお爺さんが入って行くところを見ました。そのあと、十代か二十歳前後の美人な女の子が、携帯を見ながらそのトイレに入って行きました。
    しばらく待ちましたが、スゴい気になったので、私は周りを確認してから静かにそのトイレに入りました。すると個室からヒソヒソ話す声が聞こえたので、隣の個室に入ってじっくり聞きました。
    『気持ち悪いからやめて下さい…』とか
    『んんっ、それくすぐったいです…』 【デパートの女子トイレで【エッチ体験談】】の続きを読む

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