エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:従兄

    名無しさんからの投稿
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    中学の頃、同じ学校に通っていた従兄弟にオナニーしてるところを撮影→男子に公開された。
    発端はそもそも、従兄弟が私の家に勝手に上がりこみ(身内は自由に上がってもいいような田舎)、自分のベッドでオナニー中の私を目撃したところから。
    いつもは布団被ってやるんだけど、その日は何故か漫画のエロワードにやたらと反応してしまって、我慢できずに制服のまましていた。
    スカートは穿いてたけど、下穿きの短パンに手を突っ込んで足を開いたり閉じたりしていた私はさぞ間抜けに見えたんじゃないかな・・・。
    従兄弟も、俺が手伝ってやろうか(ニヤリ)・・・いやぁ、ダメ・・・なんて展開にはならず、
    「え、お前何やってんの?」
    って様子でびっくりしてた(笑)
    私はもちろん、恥ずかしいやら血の気が引いてそれどころじゃなくなったのやらで慌てて起き上がり、後は何を言われても
    「何でもない」
    で通してた(笑)
    その日は結局、従兄弟は何も言わずに帰った。
    何を言われるのかとびくびくしていた私は拍子抜けしたが、次の日学校に行っても何かおかしな事を言われるわけでもなかったので、見なかった事にしてくれたのだと思い、その事は忘れる事にした。
    しかし数日後、学校から帰った私の部屋に、何故かいる従兄。(R君) 【中学の頃にオナニーしてるところを従兄に見られた・・・!【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/えりかさん(20代)からの投稿
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    私は大学生の英里花といいます。
    私がエッチしたのは高校1年の夏です。
    相手は従兄のゆうまくん。
    ゆうまくんは高校2年生でした。イケメンで頭もよくて、スポーツ万能でした。
    その日は、親戚同士がひいおじいちゃんの家に集まったんですけど、私とゆうまくん以外は10歳以下で、話す相手もゆうまくんしかいなくて喋っていました。
    その頃子供たちは寝ていて、大人たちはお酒を飲んでいました。
    なので、誰もいない離れでお喋りをしていました。
    学校の話とか家族のこと、最近の話題など話していましたが、段々エッチな話題になっていきました。
    ゆ「えりかの胸は、何カップ?」
    え「えっと、たしかCカップだったっけ」
    ゆ「SEXはしたことある?」
    この時の私は、彼氏とはエッチをする前に別れてて、まだ処女でした。
    え「まだ・・・だよ」 【高校の頃、イケメンの従兄と関係を持った【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺にはとても大切なイトコが3人いる。
    お袋の妹(二女のおば)の同い年の義男とそのまた妹(三女のおば)の双子の真紀と由紀。
    この2人は1つ年下。
    子供の頃は一卵性なのでそっくりだった。
    ぱっと見た感じでは見分けがつかないが、長年見ているとすぐ分かる。
    みんな子供の頃から仲が良く、家も近所だったのでいつも4人で遊んでた。
    俺と義男は風呂も2人で入るくらい仲良しだった。
    俺達4人の人生が狂ったのは、本当にちょっとした事がきっかけだった。
    中2になったある日の事、いつものように団地の狭い風呂に一緒に入ってると義男がオレに話しかけてきた。
    「なあ、啓志。お前精子出たか?」
    「おう、もう中1の時から出てるぞ」
    「早えなあ。俺、1ヶ月前に初めて出たんだ。ビックリしたよ」
    「お前遅えな。でも気持ちよかったろ」 【お風呂で従兄と手こきし合ってたら従妹達にバレて【エッチ体験談】】の続きを読む

    従兄と途中までしました。
    でもうちの親にバレてしまいました・・・だからきっともう2度とないんだろうなぁ(泣)
    私は22歳、従兄は23歳、弟20歳です。
    従兄の家族とうちの家族で飲んでいた時の事です。
    夕方から夜中まで飲み続け、親達は眠り始めてしまい、私と弟と従兄(大ちゃん/私の1歳上)は酔い覚ましにと外へ出ました。
    2人共お酒は強く、私だけがフラフラしていて、見かねた大ちゃんが手を差し出してくれました。
    ずっと大ちゃんが好きだった私はそれが嬉しくて、ずっとその暖かい手を握っていました。
    家の周りを1周し、3人で家へ戻ると、大人達はまだその場で眠っていました。
    弟はシャワーを浴びると風呂へ行き、私は自分の部屋へ戻ろうとしましたが、階段を登るにもまだふらついています。
    家へ入る直前に離した手を、大ちゃんはまた繋いでくれて、私の前に立ちました。
    酔って少し大胆になった私は、大ちゃんに抱きついてしまいました。
    大ちゃんはちょっとビックリしながら
    「大丈夫か?」
    と声を掛けてくれました。
    一度ギュッと抱き締めてくれた後、首筋にキスをしてくれました。 【大好きな従兄とエッチしてる所を母に見られ…【エッチ体験談】】の続きを読む

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