エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:弟

    きっかけは私が小4の時の親友のYの一言です
    Yの家で遊んでいた時に急に
    「ねぇ愛菜(私)おしっこって飲んだことある」
    「いきなり何言ってるのよ 飲んだことないよ」
    元々不思議な事をいう親友でまさかこんなこと聞かれるなんて思わなかった
    「やっぱり~飲んでみたくない」
    「飲みたくないよ汚いから」
    「気になるじゃん どんな味か」
    「私は気にならないよ」
    「でも私は飲みたいからおしっこ飲ませて」
    Yは新聞を下に敷き
    「さぁ~~」
    「もしかして私が出すの?」
    「そうに決まってるでしょ」
    親友の頼みだしここにはほかに誰もいなしからいいかなと思い 【おしっこの味見 1【エッチ体験談】】の続きを読む

    近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
    僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
    全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
    全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
    しかもなぜかまだ服着てました。
    男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
    真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
    そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
    「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
    母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
    みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
    それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
    男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
    他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
    お母さん達はみんなで 【子供なんだし隠す必要ないでしょ【エッチ体験談】】の続きを読む

                
                
     震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
     その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
     弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
     弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
     体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
     浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
     むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
     まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
     でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
     迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
     女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
     ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
     「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。 【やむなく、弟と一緒の行動【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学生の時でした。3つ上の兄と時々プロレスごっこみたいな遊びをしていたのですが、ある日突然、兄がキスをしてきたんです。当然僕はびっくりして拒否したのですが、執拗な兄の攻撃に諦めて、兄のその舌を受け入れてしまったのです。
    それ以来、プロレスごっこの度に、ディープキスをする様になりました。
    毎回嫌々ながらも、どこかで興奮していたのかもしれません。
    そして、それがどんどんエスカレートして、兄の性への好奇心から、小学生の兄弟同士でのフェラチオと言う行為までに及んでしまいしました。
    交代してのフェラチオ。小学生と言えども気持ちよくて毎回のその淫美な世界に興奮しておりました。
    時には兄の口の中に射精した時もあった様です。自分では射精と言う物が分からなかったのですが、確かにおちんちんから何か出たのは分かりました(笑)
    その関係が続いたのは短い期間であったと思いますが、何とも複雑な気分の過去の思い出です。
    オナニーを覚えるのも早かったと思います。
    そんな体験からか、今でも時々男性同士のセックスを妄想して勃起する事があります。
    性癖もちょっとアブノーマルな気もします(笑)

    俺には幼馴染で同い年のA(男)がいた
    俺の5歳離れた弟のS、Aの妹のNの4人で家も近いこともありいつも遊んでいた
    まるで4兄弟のようだった
    SとNも同い年で2人はかなり仲が良かった
    俺が高1のときのこと
    俺とAは同じ高校で、SとNも同じ小学校でクラスメートだった
    ある日俺が学校から帰ると玄関にNの靴があり俺はとりあえず自分部屋にかばんを置きに行こうとSの部屋の前を通ると部屋から叫び声などが聞こえ盛り上がっているのかと思いSの部屋をのぞいた
    すると俺の目に飛び込んできたものは何とSもNも裸でNがSのアソコをしゃぶっていた
    お互いに嫌がってることはなかったのでおそらくは合意の上だと思う
    俺はSとNのセックスを目の当たりにして立ち尽くした
    2人は俺に気づかずにNの口から白い液体が零れ落ちそうになると手で拾い口に押し込んだ
    次にNが仰向けに寝転んで挿入しようというところになった
    俺はつい見入ってしまい入るタイミングを逃していたが思い切ってドアを開けて入った
    俺を見るとSもNも驚き布団をかぶりごまかそうとしていたがもちろんそんなんでごまかせるはずがない
    「お前たちさっきから何やってるんだ」 【俺の弟と友達の妹が・・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

    8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
    で、先月実家に帰ってきました。
    こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
    でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
    ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
    今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
    もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
    まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
    ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
    姉貴33歳。俺29歳。
    姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
    どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
    戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
    昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
    「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」 【バツイチの姉と過激にやってしまった!!【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ミサキはオナニーって知ってる?」
    ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。
    「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を
    抱くようにして言った。
    「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化
    史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら
    も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも
    そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの
    だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な
    中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。
    「いやー、それはないでしょ」
    「ないって、やってないってこと?」
    「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 
    それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に
    落ちる。 【真夏の夜の夢[5]【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、
    しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。
    「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ
    うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」
    「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」
    「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その
    間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル
    を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。
    「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。
    「そんなものないよ」
    「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安
    定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」
     また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ
    うな気がして気持ちが高揚していたのだ。
    「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ 【真夏の夜の夢[3]【エッチ体験談】】の続きを読む

     私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
    鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
    を退屈そうに絞りながら話し始めた。
    「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
    この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
    「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
    「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
    ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
    「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
    緒にお風呂とか入っていたでしょ」
    「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
    「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
    た。マメよマメ」、と言った。
    「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
    「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」 【真夏の夜の夢[2]【エッチ体験談】】の続きを読む

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