エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:廃工場

    東京都/名無しさんからの投稿
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    俺は、世間で言うところの炉理だ。
    ただ、気の弱い俺は普段は、電車で通勤時にセーラー服を見かけたときなども、降りるときに混雑のドサクサにまぎれて尻をひと撫でするくらいしかできないチキン野郎ではあるが、もっと触りたい、できればおっぱいやらまんこを生で触りたい、触るだけでなく舐めてみたい。
    ちんこをしゃぶらせたい、できれば生で交尾し、種付け(中出し)と注に対する欲望が日々募り、ついに大願成就を果たすべく、某地方都市(田舎)に遠征を決意した。
    某地方都市といっても数年前までは仕事の都合でその近所に住んでいたこともあり、ある程度土地勘のある土地を選んだ。
    決行にあたって中学校の位置や、民家や畑の場所やその死角、道路の交通量や通行人などや、廃工場や壊れかけた農小屋などの実際に注を襲い連れ込む候補となる場所などを再度事前にリサーチ。
    いざ勇気を出して、夏のある日に決行となった。
    その日は朝から猛暑といえる暑い日で、そのため畑仕事をする人などもほとんどおらず、外で行き交うほとんどは部活で中学校に通う中学生くらい。
    あとは、一人で部活に行く、または帰る生徒をうまく捕獲できるかどうかだけとなった。
    午前中は、いいターゲットがいたと思ったら不幸にも近くに通行人がいたり友達連れだったり、不細工に限って一人だったりと失敗続きだった。
    午後に入り、部活帰りのターゲットを発見。
    ただ、友達連れのためそう簡単にアタックを決行することは出来ない。
    難しそうだなと思いながらも、もろタイプのターゲットだったため、気づかれないようにとりあえず尾行してみることにした。
    第1連れ込みポイントの農小屋を通過し、第2連れ込みポイントの廃工場に差し掛かろうとしてた時、幸運なことに友達と別れてターゲットは一人となった。 【学校帰りの中学生を待ち伏せして後ろ手錠を掛け、廃工場内で犯した【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。
    僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。
    おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」さんを80人くらい使っていたこともあったようです。
    おじいちゃんの父親は「喜八郎」さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」で顔を知るだけです。
    歴社会史の教科書で見る「偉人」のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。
    すぐ怒りそうだし。
    工場と織り子さん達が住む寮がありました。
    工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。
    昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。
    戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。
    幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。
    古くは「織り子」さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。
    高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。 【実家にある古い織物工場の中に折檻部屋があった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    暴走にハマっていた時の話です。
    俺たちの仲間がまとめていた暴走族と対立していた暴走族とのイザコザが多く、目障りだった暴走族のレディースの総長と特攻隊長を泣かせてやった話をします。
    俺たちの仲間のレディースに属している女の子たちはよく対立しているレディースに追いかけ回され、拉致されイジメられていました。
    いい加減頭にも来ていたし、目障りだったので対立しているレディースの総長を攫(さら)ってやりました。
    その総長はショーコと呼びます。
    またショーコに電話をさせ、誘き寄せた特攻隊長のナオコも攫いました。
    ショーコはショーコの自宅周辺に張り込んで、夜コンビニから徒歩で帰る所をバン横付けして強引に押し込んで中で縛り上げ、そのまま山間部の廃製茶工場に向かいました。
    過疎化が深刻な程住民も減り、俺たちを気にする者もいませんでした。
    人家も離れていて声や音で不穏を気付かれる事もありませんし、俺たちの軟派な遊び場でした。
    廃製茶工場は機械などは鉄屑屋に売ってしまったらしく、コンクリートの土間だけでした。
    電気も止まっていましたが、山間部で夏だったので月明かりで視界は良好でした。
    水は地下水を汲み上げる手押しのポンプがあり、水は冷たく美味しかったです。
    俺たちの遊び場にしてましたので、中古の発電機を置き、生活に必要な最低限の電力もありました。 【対立していた暴走族のレディース総長と特攻隊長を輪姦した話【エッチ体験談】】の続きを読む

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