エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:年上

    今日、駅前から100メートル離れたところで、見ず知らずの奥方に言われた一言が、ショックだった。
    年齢は、30歳後半近く。
    そのとき、その奥方の夫と、小学生高学年くらいの娘二人もいた。
    その夫と娘二人のいる前で、俺に対して言った一言は
    「半勃起だし」
    だった。
    はっきりこのとおりに言っていた。
    間違いではない。
    だからこそ、殺意がこみ上げた。
    蔑視する声色で、まるで、お前も、女を前にすれば発情し、半勃起もする、いやらしい、普通の男だろと言わんばかりだった。
    俺はよく、実年齢よりも5歳年上に見られがちで、クールな表情をしているといわれる。中身は全然違うんだけど。
    そういう表情だからなのか、本当は女に弱いくせに、いかにも硬派気取りで女には興味がないみたいなクールな顔をしちゃって、うちの娘らの丸裸をみても、勃起せずにいられるの? と言いたげだったのか。
    ついでに言うと、俺は10代後半、その奥方の夫は40代前半くらいの男性だ。
    その奥方に突然にそのように言われて、正直ムカついて、むきになって私は、
    「半勃起だし? 」 【お前ら一家全員死ね【エッチ体験談】】の続きを読む

    衛君と私の唇が、
    ぷにぷにゅ。とくっついて。
    離れて。。
    ぷにぷにゅ。
    離れて。。
    ぷにぷにゅ。。
    私のからだ、…イッちゃった余韻で、
    しびれてる?ようなかんじ。。
    でも。ぷにぷにゅってなるたび、
    ゾクゾクぅもして。。
    ぷにぷにゅ、気持ちイイな…て、
    衛君のぷにぷにゅ、柔らかく吸ったり、舐めたり。
    衛君も。私のぷにぷにゅ、優しく吸ったり、舐めたりってしてくれてて。。
    気持ちイイって思って。。
    舌も、舐めあって。。 【衛ちゃんツー。なな【エッチ体験談】】の続きを読む

    思い出すたびに、…ッです…。
    書きます…。

    <ガチャッ。>
    扉が開く。
    「おっと。…来てたの?」
    「うん~。おかえりなさい。大介クン。」
    「ご飯、出来てるヨ。食べよう~。」
    「お~、トンカツ。」
    一緒に晩ご飯。
    「今日のは、お姉さん、作ったの?」
     私、【お姉さん】なんて、呼ばれています。(喜)
     今、私は、幼馴染みの、お姉さん。(大介さんより、4才年上ですっ。驚)
    お隣なのもあって、ご両親が不在なとき、ご飯作りを頼まれたりしてるんです。
    よくある、設定ですね…。 【夢体験…/好き…【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(奈々)の初体験は中学2年の時です。私の好きな人は酒井先生という先生でした。
    ある日、担任の先生(M先生)に頼まれて酒井先生のところにプリントを届けにいきました。先生が校内のどこにいるかなんて私にはすぐわかりました。教科別室にいると思い、行ってみるとやっぱり先生はそこにいました。
    私;「先生??」
    先生;「何だ??ってお前か!!」
    私;「お前かってなんですか??!!」
    先生;「別にいいだろ。で、何だ??」
    私;「あのね!!これM先生にたのまれたの。」
    先生;「あー!!サンキュ!!」
    そして、先生は仕事をしだした。
    私;「先生!!」
    先生「!!!まだいたのかよ」と先生はビックリしていた。
    私;「あのね。先生!私ね、好きな人がいるんだ!!」
    先生;「お前にも好きな奴がいるのかぁ!!お前に好かれる奴もかわいそうだな!!(笑い)」
    私;「そりゃいるよ!!てか、ひどくない!!それに好きな人って先生だし!!!」
    先生;「・・・・・・はぁー???なんて言った???」 【先生と私①【エッチ体験談】】の続きを読む

    初体験ではありませんが投稿させていただきます。
     僕が小4の時気管支炎で入院することになりました。4人部屋に移されましたが僕の他に入院しているのが30歳くらいのおばさん一人だけでした。
     顔はNHKの有働アナウンサー似でそこまではきれいではありません。一緒の部屋になってからすぐに仲良しになりました。
     入院して2日目の夜中、そのおばさんが突然「おなかが痛い!」と言ってたので僕はベットから起きておばさんのところへ行きました。
     僕が「看護婦さん呼ぼうか?」と言いましたが、おばさんは「それよりも早くおなかさすって」と言い、看護婦さんを呼ばずにおばさんのおなかをパジャマの上からさすってあげました。
     そのあとおばさんは直接おなかをさすってほしいと言ってきたのでじかにさすってあげました。
     しばらくしておばさんは「だいぶよくなってきたけどまだ痛むから今度はもう少し下の方をさすって」と言われた為少し下の方をさすり、「ここ?」と聞きました。するとおばさんはもう少し下の方と言い、僕はパンティーの中に手を入れアソコの生え際のところをさすりました。
     それでもおばさんはもう少し下をさする様に言ってきたので僕はおばさんの生殖器に手をもっていきました。するとおばさんはテレビ番組のエッチシーンの様な声で「そこ! そこをさすって!」と言いました。僕はおばさんの生殖器の割れ目に沿って何度も何度もさすってあげました。
     するととそこからハチミツのような液がたくさんあふれ、おばさんは小さな喘ぎ声を何度も発し30分ほどさすったらおばさんのカラダがビクビク痙攣しました。
     その行為を繰り返していくうちに僕のオチンチンはすっごく硬くなり、痛くて痛くて前かがみの姿勢になりました。
     僕のその姿を見ておばさんは「どうしたの?」と聞いてくるので僕は恥ずかしながらもその現象を正直に説明しました。するとおばさんは「ああ、見せて」と言ってきたのでパジャマ、パンツを下ろしおばさんに大きくなったオチンチンを見せました。
     おばさんは「何でもないのよ」と言って僕のオチンチンを物珍しそうに見た後直接触り、皮をむいて2、3回舐めた後、口に含みました。それから1分も経たずにお尻の奥の部分がムズムズしてきた為、おばさんに「怖い!」と言いました。
     しかしおばさんはその行為を止めてくれずついにたくさんの白い液を出してしまいました。
     これが僕の初めての射精でした(当時射精の知識などまったく知りませんでした)。それからすぐに猛烈な眠気が襲ったのでそのことをおばさんに話すと、おばさんは一言「ありがとう」と言ってぼくをベットまでつれていってくれました。
     それから次の日僕は退院しました。今考えればもう少し入院してたかったと思う今日この頃です。

    仲のいい友人の家に泊まった。
    夕食後、風呂に入ろうと言われ、ダイニングでテレビを見ながら、
    友人の妹の入浴が終わるのを待ってた。
    友人の妹はスタイルが良くて勉強もできるらしく、
    その日も、こんにちわと明るく声を掛けてくれた。
    すると、友人の父親が先に入るよと言って、浴室に入ってしまった。 
    びっくりして、妹さんが入ってますよと言う間も無かった。
    しばらくして、友人の妹が浴室から出て来た。
    友人の妹を見て、また息が止まるかと思った。
    素っ裸だった。
    おれの目を見ながら、表情も変えないで横を通り過ぎた。
    陰毛も隠さないので、しっかり見た。

    友人に聞いたら、妹は、喜んでよく父と一緒に入浴する、
    たぶん父は、男性器をさわらせてあげてる、と言った。 【友人の家に泊まったとき【エッチ体験談】】の続きを読む

    いつも通りの居酒屋へ行って、お酒、凄く飲みました。
    職場の、仲のいい先輩です。
    性別は男性です。
    面倒見のいい人(おそらく性格的に)なので、
    今日も快く付き合ってくれました。
    方向が一緒のため、帰りが遅くなりすぎた日は、
    タクシーで一緒に帰ります。
    先輩のアパートが私より近いので、
    先輩がいつも先に降りるんです。
    今日も遅くなりすぎて、タクシーで帰ることになりました。
    ただ、今日は、タクシーに乗り込んで早々、
    先輩、薄暗い車中でも分かるほど青い顔になって…。
    「先輩、顔色悪いですよ。大丈夫ですか?」
    「うん…。大丈夫だよ。」
    全然大丈夫そうじゃない。 【先輩の部屋で…【エッチ体験談】】の続きを読む

    由理香は17歳の女子高生です! 由理香のお母さんは、一人暮らしのお年寄のホームケアのお仕事をしているの。
     ある日、お母さんが急用で、「お小遣いはずむから、どうしても・・・」と頼まれて、由理香が71歳の上田さん宅のおじいちゃん家へ代わりに行ってほしいとたのまれ、由理香もお小遣い目当てで、予定も無かったし、簡単な、家事をするだけだと言われたので、引き受けたのね。
     それで、前もってお母さんに上田さん家に連絡を入れてもらっていたので、お邪魔して、掃除とか、してから、おじいちゃんが「若いのに、お母さんのお手伝いとは、感心だねぇ〜。おじいちゃん、若い人と話するんのが大好きなんじゃ。しばらく由理香ちゃんが相手してくれると嬉しいんだけど・・・。」
     というから、「それくらい、いいヨ^^」と、しばらくは、学校の話なんかしてたんだけど・・・、イキナリおじいちゃんったら「ワシはもう、生い先も短い・・・。誠に申し訳無いんじゃが、冥土のみやげに若い人の体が見たいんじゃが・・・・駄目だろうか・・・。」と、淋しそうに言うので、由理香、なんだか可哀想になってきちゃって、「うん!いいヨ・・・。恥かしいけど・・・それで、おじいちゃんが、喜んで元気になるなら・・・。でも、見るだけネ!」と、ブラと、パンティだけの姿になって、見せてあげたの。
     そしたら「由理香ちゃん、その、可愛らしいオッパイも、見せてほしいんじゃが・・・。」というから、恥かしかったけど、ブラも外して見せてあげたの。
    「おぉ〜〜! 見事なオッパイじゃ! 最近の女子高生は発育がいいんじゃのぉ〜!」と言って、凄く喜んでくれて、「スマンが、少しここに横になって、ヨク見せてほしいんじゃが。」というから、由理香、横になって見せてあげたの・・・。
     そしたら今度はおじいちゃんったら「由理香ちゃん、ほんの少し触らせてもらってもいいかのぉ〜?」って。
     由理香も、おじいちゃんがアンマリ喜ぶから、少しくらいいいっかぁ〜・・・。って思って、OKの変わりに目を閉じたの・・。「おぉ〜〜アリガタイ!アリガタイ!」って、おじいちゃんが、少しザラザラしたシワクチャの手で、Dカップの由理香のオッパイを、モミモミして、最初は遠慮がちだったのに、段々と大胆に、乳首もクリクリしたり、摘んだり・・・。買い なんだか由理香、段々と気持ち良くなってきちゃって、イヤがらずにそのまま目をつむってたの。
     そしたらヌルッって感触がして、目を開けたら、おじいちゃんが、舌で、乳首をナメナメしだして・・・、「おじいちゃん!駄目ぇ〜〜」って言ったんだけど・・・体は気持ち良くて、動けないの・・・。
     由理香のオッパイはおじいちゃんのされるがままになっちゃって、チュパチュパ・・・クリクリ・・レロレロ・・・。
     由理香、いつのまにか自然に声が出ちゃって、「あぁ〜〜・・・・あ、あ、あ・・・・。」って。
     おじいちゃんが、「由理香ちゃん、ご褒美に、気持ち良くなってもらわなくちゃなぁ〜〜・・・。」って、今度は、パンティの中に手を入れてきて、「そこは、絶対ダメだよ〜おじいちゃん・・・」って、濡れ濡れになってるの自分でも解ってたから、恥かしくって・・・・。
     でも、「あれッ!? 由理香ちゃん・・・お汁がこんなにも出とるぞ」とおじいちゃんに言われて・・・恥かしかった気持ちより、もっと・・・って気持ちになっちゃって・・・。
     パンティ下ろされて、オマンコ、なでなで・・・クチュクチュ・・・・。それから、足を開かされて、おじいちゃんの頭は、由理香のオマタの中・・・。レロレロ・・ちゅパチュパ・・・・クリチャンも皮をむかれて・・・・レロレロされちゃって・・・由理香タマらなくって「あぁ〜〜〜んん!あ〜〜ん・・・・」って凄く大きな声あげちゃって。
     おじいちゃんの顔に、知らず知らずオマンコぐいぐい押し当ててるの。 【おじいちゃんの元気【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は水泳教室にかよっています。
    昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。
    僕はみんなをお姉さんのように思ってました。
    ほとんど10から15年上の女性です。
    女性メンバーは6人。男は僕だけでした。
    先月のある日のこと一人の女性が更衣室をノックしました。
    ねえ。こっちにいらっしゃいよ。
    でも。
    女性の更衣室ということでお断りしたんですが、
    いいじゃない、ねっ。
    僕は腕を組んでひきよせました。
    僕は水着のままタオルだけもって行きました。
    そこにはその女性を入れて3人でした。
    ○○君来たの?いらっしゃいなんて歓迎されました。
    今まで男っけなくてつまらなかったの。 【水泳教室【エッチ体験談】】の続きを読む

    73から83になる現在まで10年間色々仕込んで今は性奴隷にまでなりはてさせた!上品な普通の老婆だったが老婆マニアの俺にはよい玩具だ!俺からしても母親以上の歳の差だが俺にぞっこん惚れ抜かせてあるから思うがままのセックスプレーにいきっぱなしになる!首輪をつけ革暇で縛られ体や性器は口紅で落書きされ鞭を打たれながら二穴をトロトロにされ入歯を外した口で丁寧にいつまでもしゃぶりつきながら掃除をする!女は灰になるまでうまく調教されれば幸せと官能に痺れる!年間300日以上俺の精液漬けの日々だ!生真面目な旦那に嫁ぎフェラチオさえ知らなかったおとなしい老婆も子どもと言ってもいい親父たちの前では優しい老婆だが裸にすれば奴隷であることが一目瞭然!そんな老婆に誰がした!

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