エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:巨乳

    昨日久しぶりに漫画喫茶にいった。
    車で走ること30分。
    行きたいと思っていた漫画喫茶についた。
    うわさのアプレ○○に。
    禁煙席のシート席を選んで入店した。
    となりには高校生の野郎が一人いた。
    アダルトビデオを見てオナっていた。
    ちんちんも丸見えで10センチぐらいしかなくかわいいという感じだった。
    コーヒーを取りにいき、席に戻ろうとしたら、隣の席に、女の子と一緒になって、アダルトビデオをみていた。
    今度は、まだオナってなかった。
    しばらくするとやろうよという声が聞こえ、服を脱ぐ音が聞こえた。
    そっと覗いていると、バスト90センチのGカップの彼女と目が合ってしまった。
    私は隠れるのと同時に、自席で、書類を作ったふりをしていた。
    でもあの声がだんだん大きくなりこちらまで興奮してしまった。
    20分ぐらいたったのか、入り口をノックしてきた。 【やってもらいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    先月末で会社を退職した後輩から携帯にメールが届いた。
    「彼氏に振られました。。俺さん、慰めてください」
    もともと後輩(仮名O)と俺は仲が良く下ネタも普通に話す仲だった。
    とりあえず状況確認の為、週末に呑みに行く約束をつける。
    ここでお互いのスペック
    俺・・・31歳既婚者 普通の♂
    O・・・25歳独身 教師で巨乳 真面目で色白で可愛い系
    週末までの間、色々とメールしたが、どーやら重症っぽい。
    そんなこんなで週末。
    普通の居酒屋に行き2件目はバーへ行き、お互いに呑み過ぎた。。
    あらかじめ言っておくが俺はOとエロエロする気なんて無かった。
    さて、そろそろ帰ろうかと思いタクシー乗り場まで歩いていたら
    目の前を歩いていたカップルがラブホへ入っていった・・・。
    そこでOが予想外の一言
    O「おぉ!尾行します?w」 【ピュアな子の豹変【エッチ体験談】】の続きを読む

    あなた、今夜も遅いの?
    そう言って私を送り出す妻は今年27歳。
    バスト97ウェスト63ヒップ88世間で言うグラマーな体型の持ち主だ。
    結婚して2年になり、最近私の寝取られ癖が段々と強みを増し、封印していた自宅の隠しカメラで、妻の痴態をのぞき見たくなり、今回メンテを施し、私の留守中の妻を覗き見ることにした。
    前妻とは、これが原因で離婚している。
    いろんな手を使い、痴態に持って行こうとしたが、警察に通報され、カメラの存在、私の性癖に嫌気をさし、離婚となったのだ。
    今の嫁は、体つきもそうだが、どこか男をその気にさす隙があり、また押しにも弱く、展開によっては痴態をさらけ出す結果につながりそうなので、私は会社に着くと朝の私用を済ませ、部屋にこもり妻の様子を覗うのが日課になりました。
    今日は、広告にあった近くオープンのエステサロンに電話をかけ、訪問販売をお願いし、自宅に行かせるよう仕向けました。
    約束の時間が来て、玄関のチャイムが鳴り、妻が対応しています。
    今日の妻の服装は、ボーダーラインの胸元の大きく開いたTシャツに、白のデニムのミニです。いかにも男を挑発する服装で
    玄関を開けました。
    訪問の男は50手前の長身で、少しひげを生やし、今時のおしゃれなスーツを着ています。
    好感の持てる口調で妻に話しかけ、妻も興味を示しているようです。
    男の方も、妻の体に興味を持った様子で、正面のカメラには、いやらしい目線で妻を視姦する様が映し出されています。
    そんなことも知らず、妻は男の言いなりになり、後ろを向かされ、つぼの刺激を受け始めました。 【隠しカメラに映る妻の痴態【エッチ体験談】】の続きを読む

    B○夏の野外のコンサートで、前の女の子が可愛くて、コンサートどころじゃなかった。
    立ち上がって、ノリノリ状態の女の子の香りが、シャンプーなのか、体臭なのか、香水なのか解らないけど、思わず目の前の頭を、嗅いでいた。
    JUMPしながら、曲にノリノリだ。ミニスカがまくれあがり。白いパンツがだ。すると、小雨がふりだした。炎天下でアゲアゲ状態を、クールダウンさせ、誰一人濡れるのを、かまわずに、ノリノリだ。Tシャツが濡れて、ブラの線がくっきり現れ、横乳を見ると、けっこう巨乳だ。
    夕方になり、トークも終わり。ハデな曲に、女の子は気分は、MAXで、頭をシェイクしだした。まだまだ、曲は続くのに、この娘もつのかなって、思った、矢先に、フラフラと、俺に、倒れかかった。
    ラッキーだ。手を添えるが、豊満な乳を、ガッチリと手のひらに、ホールドして、君、大丈夫?うん。
    熱中症だ。俺は、友達が、倒れた事も気づかない。連れの女の子に、
    熱中症だから。
    水分取らせてくると伝え。彼女を抱き抱え。そのままコンサート会場を出て、ラブホに、
    連れ込み、水分を与え、ぬるめの水風呂に、体をつけて、クールダウンさせた。バッチリ彼女の 芸術的なナイスボディを堪能し、風呂の彼女に、気づかれないように、
    パンツを、拝借し、ベットで、究極のオナをした。
    彼女も気分が、回復し、事情をしり、プラチナチケットを不意にした事を、誤りながら、俺の優しさに感激して、
    連絡先を交換し、
    紆余曲折あり、
    今、その娘は、
    俺の優しくて、 【好機は、いつやってくるか解らない【エッチ体験談】】の続きを読む

    お酒の量も増えてきて、私も専務もいい調子になってきました。先ほどの妻の股間の湿りはいったいなぜなんだ?
    そう考えると、私の股間も熱くなり、もっと刺激的な場面を想像するようになりました。
    妻も専務に進められ、ビールを飲み始めました。私はテーブルの下が気に成ってしょうがなく、覗き見る方法を考えながら
    専務との会話を続けていました。しかしながら思いつかず、妻の様子を伺いながら現在の状況を想像しました。
    妻の様子を見る限りでは進展は無いようで、先ほどまでは眉間にしわをよせ、私に訴えてきてましたが、どうやら今は落ち着いたようで普通に私たちの会話に参加しています。
    そうしていますと妻が立ち上がり、
    このままだと酔っちゃうから、用意してる天ぷらを揚げてきますわ。
    そう言いキッチンの方に行き、仕度を始めました。その後姿を専務が視姦しているのが良くわかります。
    先ほど専務が妻に対して繰り広げたスケベーな行動を、妻はどう受け止めたのか?
    専務も妻の反応をどう解釈したのか?
    わたしには分からない無言のやり取りが、二人の間には有ったに違いありません。それを確かめたく思い、専務にビールを注ぎ、妻の様子を伺いにキッチンの方に向かいました。
    私が妻に小声で
    申し訳ない、大丈夫か?そう聞きますと妻は
    あなた知ってるの、専務の横に座っている間ずーとエッチな事されてたのよ私、
    あなたの立場を考えて我慢したけど、もう限界よ! 【自宅接待で妻が上司に(2)【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の田舎の昔話だが、中学生の頃大好きだった佐智子と言う女子がいた。小学生の時からの幼馴染で頭は良く運動神経も良く運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。おとなしい子で顔は普通で俺は、小学生の時から好きだった。只 その当時では、ありえない位胸が大きく(当時は、巨乳なんて言葉はない)男子からの注目の的だった。学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。佐智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。俺のクラスにチビまる子ちゃんに出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。コイツとも小学校の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲り・着替え覗き・お尻タッチを毎日繰り返していたエロエロ星人だったが、ヤマダのような性格だったので、中々憎めなく心から嫌がるクラスメートは、いなかった。テツの中3になってからのターゲットは、クラスで一番可愛いミキちゃんだった。毎日お尻タッチしていると
    ある日ミキちゃんがキレた。
    ミキ 『どうして私ばっかり触るのよ サッちゃん(佐智子)は、何もされないじゃない』と怒りだしたのだ。
    言われてみれば、クラス38人中17人が女子だが、佐智子は、殆ど被害を受けていなかったのだ。言われたテツは、廊下に逃げて行き佐智子は下を向いていた。
    次の日からテツの佐智子に対する乳揉みが始まった。中3の二学期からテツは、佐智子の後ろの席に替わり絶好のポジションに位置し後ろから手を佐智子の脇から入れて数回揉んで放すという風に休み時間(休み時間終了間際 席に着いた時)の度に行っていた。胸を揉まれている間の佐智子は、下を向いているだけで何もしないし言わない。もともとおとなしい性格だったが、運動能力と学習能力からは、想像も出来ないくらい静かな子だった。佐智子は、ノーマル(スポーツブラではない)ブラを使用していたみたいだが、学校の身体測定の時に隣の教室から声が聞こえてきて
    保険の先生 『○○さんブラジャーのサイズあっていないんじゃないの?きつそうよ』
    佐智子 『私に合うサイズがないので、とりあえずEカップをしてるんですけど体育で走ったりすると胸が飛び出ちゃうんです。』
    保険の先生 『う~ん アンダーが70でトップが98だから・・・・Hカップ位あるようね 国産では、ないかもね』と言う会話が聞こえてきた。
    この声に俺は興奮を覚えると伴に次の体育の時間から佐智子が走るたびに胸がこぼれやしないか凝視していたのだった。
    テツも気付いたかもしれないが、たまに佐智子の胸にポッチのような物がある気がする。もしかしたらブラがきつい為に下着をはずしてノーブラになっているのかもしれない テツも揉んでいる時に『んっ』と首をかしげながらやっている時があり まあ他の女子も小さい時からの友達だからノーブラで授業を受けている子も多かったし、俺達も特に気にはしていなかったが、佐智子のハンドボールだけは特別だった。夏の暑い日になると女子は皆 名前入りのTシャツ姿で授業をうけるが、佐智子の胸は、Tシャツの上からみてもブラからはみ出ていてブラから出てる乳肉の丸みを帯びた部分が異常に俺の興奮をかきたてた。テツは相変わらずその胸を揉みしだいていて、休み時間に廊下を歩いている佐智子の背面から揉んだり、水を飲んでいて胸が下を向いた状態でいる際も下から持ち上げるようにタプンタプンと弄んでいた。
    廊下をノーブラで歩く時のまるでプルンプルンと音が出ていそうな感じに俺の愚息も汁が出るほど勃起し、合わせて運動(陸上)で鍛えたお尻もプリプリと左右に揺れ子供心に色々な事がしたいと言う欲望を覚えて、友達から教えて貰ったマスターベーションをする日々だった。
    夏の暑い日の放課後、陸上の部活を終えた佐智子にテツが声を掛けていた。俺も部活(野球)を終えてふたりの会話を聞いていた。
    テツ 『俺ん家に遊びにこないか?新しいレコード買ったんだ 田原○○のやつ』と誘っていた。この当時はマッ○とか○シちゃんとかが流行っていたが、田舎のレコード店にはなかなかレコードが入らなくて1ヶ月遅れくらいの入荷だったが、テツの家は、母子家庭で母親が昼間は、工場で働き夜は、となり街のスナックに勤めていた事から新製品とかわりと新しい物が早く手に入る環境にあった。俺は、心で断れと祈ったが
    佐智子 『本当に わ~聞きたいな~』と言って快諾してしまったのだ。俺は居てもたってもいられず二人の後を尾行したのだ。しばらくしてテツの家に到着すると二階のテツの部屋に二人で入った。俺は、テツの部屋が見える裏の空き家の二階に忍び込み見張っていた。二人を観察していたが、本当にレコードを聞いているだけで何も起こらなかった。学校では、拒否もしないで、乳を揉みしだかれ、もしかしたらテツの事が好きなのではと勘違いしていた。夕方5時半頃になるとテツの母親が帰ってきて部屋に行き挨拶すると化粧して出ていった。
    それと入れ替わりに2コ上の不良達が三人テツの家にやって来た。こいつらは本当に嫌なやつらで強い相手には、歯向かわず弱いヤツばかり相手にするような俺の嫌いなヤツらだった。部屋に着くなりタバコを吸い始めたらテツはダッシュで灰皿の用意をしてヘイコラしていた。 【昔の思いで【エッチ体験談】】の続きを読む

    取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合い
    をするようになってはや一年、お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った
    時の事です。
    待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行
    出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。
    仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。
    観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、
    久しぶりの恋人気分・・・さながら様子でした。
    時より彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり
    出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです・・・。
    観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れ
    る乳房をあからざまに直視しているではありませんか・・・。
    恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・。
    観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませ
    お風呂に行く事になりました。 【久しぶりの恋人気分【エッチ体験談】】の続きを読む

    当方、宮城の沿岸部です。友達とやっと連絡が取れたのですが
    友達はあまり影響がなったらしく生活できる状態みたいです。
    ですが、避難所から全てを津波で流された親子を招いたらしく
    夫とも連絡が取れないみたいなので、一部屋を提供してあげた
    みたいなのですが、昨夜子供が寝てるときに、その奥さんと
    やちゃったみたいです。
    大災害なのに6日ぶりにボッキしてオナちゃいましたw

    いよいよ美穂にゴムなし生挿入だ。
    ローターを力任せに引き抜きチンコをマンコにあてる。
    美穂のマンコはホントに絶品だ。どんなにローターやバイブを突っ込んでもいつまでもギチギチキツキツのままだ。
    そんな美穂のマンコに一気に挿入しガンガン腰を振る。
    「あああああああああ。いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅぅ。」
    半狂乱の状態の美穂の声はSの人間にはたまらない。たまらなくエロい。
    しかもマンコもギチギチだ。1分も経たないうちにいきそうになる。
    「ああああ。いい。いい。いぐぅ。いぐぅ。いぐぅぅぅぅぅぅ。」
    「美穂もうイクぞ。出すぞ。美穂の中に全部出すぞ。」
    「だじでぇぇ。だじでぇぇぇ。美穂のながにだじでぇぇぇ。いぐぅいぐぅぅぅぅ。」
    ドクドクドクドクドクドク!!!!
    「ああああああああああああああああああああああああああ。」
    俺はどちらかというと絶倫気味だ。だから一晩で5・6回はできる。精子の量も多い。
    美穂のマンコはそんな俺の精子でいっぱいだ。チンコを引き抜くと大量の精子がマンコから流れ落ちる。
    一時間焦らしに焦らされた美穂は身体を痙攣させながら倒れている。 【ドMでブスな美穂3【エッチ体験談】】の続きを読む

    5年くらい前だけど、出会い系で知り合った子が産後3ヶ月。
    子供ができてからダンナが子供しか相手にしないんで、なんか欲求不満みたいな書き込みしていたので(一応、エッチはなしとか書いてたけど)、これはイケルかなと。
    そうです、何に期待したかというと・・・母乳です。
    メールしてすぐに子供の写真と本人の写真送ってきたんで、子供もカワイイけど、君のほうがかわいいって書いたらすぐノッテきた(実際、目が大きくて結構かわいかった)
    で、メールでもちょいHな話したけどOK。
    1週間後(平日)、子供と一緒に父親になったつもりで動物園でデートして、帰りに子供つれたままホテルへ。
    期待していた通り、母乳は・・・産後3ヶ月だけあって飲みきれないほどの量でした。
    でも、子供が肝心なときに泣き出してちょっと萎えたけど、おっぱいあげて(自分も一緒に飲んだ)寝かしつけて、なんとか1発。
    その後も、何度か母乳デートして、1年くらい付き合った。
    母体の神秘を感じたのは、子供が泣きだすと、何もしていないのに、母乳がポタポタ垂れ始めたことがあったり。
    水分補給&食後は、張ってくるのが早かったり。
    デートはいつもH&母乳付き。なんでも、ダンナは母乳に興味ないらしい。
    一度、彼女に頼んで、濃い色のTシャツに母乳の染み作らせて、子供を背負わせてデートした。
    背負い紐?が食い込んで、ただでさえ授乳中で大きくなっている胸はバッチリ強調されて。
    子育て中の女性とはいえ、すれ違う男達はやっぱり強調された胸元が気になるようで、結構注目浴びた。 【母乳妻と【エッチ体験談】】の続きを読む

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