エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:女同士

    ごめんね、ゆかさんをそんな気持ちにさせて…
    今夜はなんでも言うこと聞くから、許して、ゆかさん(抱きつき)
    ゆきちゃん、来たよ。
    (抱きつき!)
    えっ いいのに。
    (と言いつつ、何しようかなと考える)
    そうだ。ゆきのオナニー見たいな。
    せっかく二人でいるのに?…いきなりなんて恥ずかしいよ
    (ゆかさんを抱き返し甘え)
    …どんな感じで見たい、ですか?
    服着たまま?ベッドで?机で?
    (ゆかさんの耳にキスして、頬や唇に軽く重ねていき)
    恥ずかしがる ゆき…可愛いよ…
    (同じように、ゆきの耳にキスして、頬や唇に軽く重ねていく…)
    ゆきが1番恥ずかしいと思うオナニーして 【ゆきのオナニー ~【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は調査会社に勤める27歳女性です。“女性調査員だけ”というのが特徴の事務所なので、依頼人も女性が殆どなのですが、入社以来5年間で私が経験したエピソードを投稿させていただきます。
    (エピソード1)40代女性 会社役員の依頼 
    この女性実業家はレズビアンで、別れた彼女が忘れられず、その後どうしているかを調べてほしいということでした。ここまではよくある身元・素行調査ですぐ結果がでました。現在、男性と結婚を前提に付き合っているという内容で、これを報告して本件終了と思ったのですが、その結果をふまえさらに追加の依頼があったのです。その追加の内容は、調査員の私の事が気に入ってしまったと言い、給与を日当で換算した3倍を払うから、求めた日に付き合って欲しいというものでした。会社はあなた次第でOKということでしたが、どちらかといえば売上げに貢献すべきという雰囲気になっていました。結局、8時間拘束で1日お付き合いすることになり、外で待ち合わせて食事をしてからその女性所有のマンションに行きました。あと4時間、事なきを得れば・・・と思いましたが、残り3時間位のところで状況が一転しました。「入浴をご一緒に」と誘われたのです。そのマンションはジャグジーのようなバスルームで5人くらいは入れるスペースがあります。ま、入るだけなら・・と渋々承諾し入浴すると、私の裸体を観察させて欲しいと乳首や下腹部を刺激してきたのです。私は大学の時に付き合っていた彼氏と別れて以来、3年以上も1人でこういった刺激に飢えていたのかもしれません。いざ愛撫されてしまうと拒否しながらも求めてしまう自分がいました。それに、元彼のとは比べ物にならないほどの仕方でした。ソフトタッチでゆっくりジワジワと・・・。あと、ただいじるだけじゃなくて、“どこをどうしているか”や、“どこがどうなっているか”を言葉でイヤラシく言うんです。もう頭が真っ白になってしまい、何度もイカされてしまいました。その後、ベッドルームに移ってから、私自身、見たことも使ったこともない“道具”で何度も何度も責め続けられました。すっかり時間のことを忘れ、会社からの着信にも気づかずに。私からの奉仕は求めません。ただ私を自分だけの所有物にしたいというのが希望のようです。それから月に1回、私はこの女性に恥体をささげる任務を8ヶ月続けました。

    アタシの高校時代のえっちな思い出っていったら、
    女の子とシタこと…かなー。
    別に女の子とエッチしただけだよー。
    普通につまらないかも…話的には…
    んー、なんか突然なんとなく女の子に興味があって、
    部活の後輩にそれとなく軽く声かけたの。
    水泳部だったんだけど。
    アタシ女の子に興味あるんだよねーとか、そんなカンジだったかな。
    そしたら「あ~、なんとなくわかりますぅ~」みたいな返事が返ってきたから、
    女の子同士のえっちってどんな風にするのかなぁ~って聞いたら、
    「舐め合ったりするんじゃないですかねー」
    みたいに普通に返事された。
    そのあとはなんとなくキスしちゃって、ズルズルと
    「こんな風に?」みたいに試行錯誤で…。
    1回きりの体験だったけど、今思い出すと結構萌え~かも~。 【レアチーズケーキの味【エッチ体験談】】の続きを読む

    (放課後制服のまま二人でカラオケに遊びにきている)
    ~♪
    (隣同士に座って流行りの恋愛ソングを歌っている)
    美緒~♪…えぇ~、60点?
    、そんなに下手だった?
    (手を恋人つなぎにして寄り添って尋ねる)~♪~~♪
    さて…得点はー…ぇぇっ、うそ~
    (頑張って歌った割には得点が低くて軽くショックを受けて)
    う、うーん…お、おかしいなぁ…
    多分機械がちょっとおかしい…とか?
    (軽くしょげながら機械に責任を押し付けて)そーだよ、機械が悪い!
    私らのラブラブパワーは通じないなんて
    (笑いながら怒った口調で)
    そうだ
    今度は二人で一つのマイクで歌おう 【レズになった美緒と裕香【エッチ体験談】】の続きを読む

    いきなりですが、私レズ(正しくいえば百合)なんです。
    1年の9月からある女の子を好きになってしまったんです。
    名前をN子にしましょう。まあ、好きになったものはしょうがないですよね?
    ある学校のイベントで告白したところ・・・  だめでした☆
    勇気出して15分かけて顔真っ赤で言ったのに、「ごめんね、、。」といわれました。
    N子は告白されたのは初めてだったらしいので、少々テレてました。その姿もかわいくてかわいくて!
    キモいかもですが、告白は45回してます
    成功はl回です。あとは全部だめでした。
    でも林間で同じ部屋だったので
    キスしいい?と閨いたらいいよ。と言ってくれました!
    それでは遠慮なく………チュッ!
    えへへしちゃった ごちそうさまです。

    高3の凛です、初めまして。私はレズです。というかバイです。最近は女の子のほうが全然好き。私前からクラスに好きな子がいたんです。(もちろん女の子)
     バスケ部のキャプテンで、ボーイッシュですごくかっこいいの。しかもすごく優しいから、一年生の時から憧れてたんだけど、一緒にいる人とか違うし、いつも見てるだけであまり話したこともなくて。このまま卒業なのかなあって思うと泣けてきちゃうくらいだった。
     でもそんな時彼女から年賀状が届いたり、話し掛けてくれることが多くなって、すごく嬉しかった。私は仲がいい友達といるときは結構お喋りだけど、その子と話す時は恥ずかしくてうつむいちゃいがちで、だから分かっちゃったのかも知れない。ある日部活が終って教室に忘れ物を取りに行ったらMちゃん(彼女)がいたの。
     私「Mちゃん、まだいたの?」
     M「うん、大学の事調べたり勉強してたら遅くなっちゃったんだ。」
     私「偉いんだね。私まだ全然決まらないんだ…」
     こんな風に普通に喋ってても、私の心臓は高鳴るばかり。Mちゃんと二人きりってだけで嬉しくてはずかしくてドキドキが止まらないんです。そしたら、Mちゃんが私に近寄ってきて言いました。
     M「凛ってすごく女らしいよね。髪が長くてきれいで、肌もすごくきめが細かくてさ…。私なんかと正反対だよね。いつもいいなあって思ってたんだ。」
     私はすごくびっくりしました。まさかMちゃんからそんな事を言われるなんて…
     私「そんな事ないよ…。Mちゃんはいつもすごくしっかりしててクラスのリーダーで…憧れてたのは私の方だよ。」
     M「うん…、ごめんね、知ってた。」
     Mちゃんはちょっと悪戯っぽく笑いました。
     M「いつも私のこと見てたよね。最初のころなんか睨まれてるのかと思って嫌われてるんだと思ったよ。だんだんそうじゃないってわかってきたけどね。でも、凛は全然私に話し掛けてこないでしょ。何だか気になっちゃってさ。だから私から話し掛けて見るようにしたんだよ。」
     私は真っ赤になってました。知られてたと思うと恥ずかしくてたまらなかった。ただうつむいてると、Mちゃんが言いました。
     M「凛は私のことが好きなの?」 【女の子が好き【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は32歳になります主婦です。
    子供達が小学校へ行くようになりましてから、時間に余裕が取れるようになりました。
    それを切っ掛けにパートに出ることにしました。
    そこで知り合った40歳の女性と意気投合してしまい、プライベートでも買い物へ行ったりなど
    数ヶ月後には、家族ぐるみのお付き合いにまで発展する関係になりました。
    私達の子供がいることもあり、いつもは外が明るい時間帯でのお付き合いだったのです。
    ところが彼女(美枝子さん)から「たまにはお酒を飲みながら夜までゆっくりと過ごさない?」と誘われました。
    帰宅した夫に「西岡さんから、飲みに来ないって誘われいるんだけど…」
    夫からは「たまには息抜きも必要だし、俺が子供達見ているから」と週末に私だけ出掛けることにしました。
    子供がいない西岡さんご夫婦のマンションは生活感がないような空間でした。
    「今日は女性陣はお客様で良いのよ。主人達が料理とか作ってくれてるからね」
    私は「主人達?」と美枝子さんに聞き返しました。
    たまたま、その日にご主人の泰三さんの友人が訪問されて、なら一緒に楽しもうということになったらしいのです。
    特に私も気にもしないで、料理とお酒が出揃ったところでパーティが始まりました。
    西岡さん夫婦と、ご主人のお友達の高田さんの4人で談笑しながら、話題が豊富な男性達に子育てと生活感溢れる 【浮気とは違う体験【エッチ体験談】】の続きを読む

    高2で彼女ができました。僕は真面目なタイプですが、彼女は不真面目。性格は明るく積極的なタイプです。付き合うことになったのも彼女に告られたから。一緒に帰ったり、公園で話をしたりのデートを繰り返していたある日、彼女からある誘いをうけました。
    それは、彼女と同じ団地に住む知り合いの家に遊びに行こうというものでした。僕は人見知りなので、あまりいい顔はしませんでしたが、お菓子とかジュースとかもらえるという事と、その人が出掛ければ2人きりで部屋に居られるというというので、行ってみることにしました。
    インタホンをならすとお姉さんと呼ぶべきかおばさんと呼ぶべきか微妙な年齢の人が出てきました。芸能人でいうと江角まきこ系だなと思いました。僕たちが来る事は聞いていたらしく、『いらっしゃい』と微笑んで中に入れてくれました。紅茶とカステラを頂きながら彼女と江角さんの会話をただ聞いていました。話が途切れた時、江角さんが『しのぶちゃんの彼氏はシャイで可愛いね』と僕を見て言いました。僕は顔が真っ赤だったと思います。しのぶが『いいでしょ』と言うと、江角さんは『しのぶちゃんからどう告白すればいいか相談を受けてたんだよ』っと、僕に教えてくれました。なんと言っていいかわからず『はぁ』とうなずくと、江角さんは『しのぶちゃんには色んなこと教えてあげてるんだよね~』といいました。
    しのぶは『わ、駄目だよそれは言っちゃ・・・』と慌てて話を遮りました。『何の話ですか?』と聞くと、しのぶに『いいよね?』と強制的なけん制をした上で、『SEXの話』と、僕の反応を楽しむ様に顔を見ながら言いました。僕は唖然として何も言えなかったのですが、江角さんはその後もズバズバとヤラシイ単語を何食わぬ顔で発してきました。忍にとって江角さんは性教育の先生的存在だったようです。しかも中学校2年生位から色々教えてあげてると言ってました。僕はなぜか勃起してしまいました。
    『太一君は童貞?』という質問から思いもよらない展開になりました。僕は頷くと、『キスとかフェラチオのやり方もみ~んなしのぶちゃんは知ってるよ。』と江角さんが笑いながら言ったのです。しのぶも『ちょっと、言わないで』と言いながらはしゃいでいました。そしてとんでもない事を聞かされました。
    江角さんはレズビアンだったのです。しのぶが好きで、Hな事を教えながらしのぶの身体を先に味わったと言うのです。そして追い討ちをかける様にとんでもない事を言われました。それもしのぶから・・・。
    『今も好きなの。女性だから二股にはならないよね?』
    え、と思いました。でもようやくここに連れてこられた理由がわかりました。しのぶは僕と付き合いながらも江角さんとの関係も続けたいのだと・・・。そして江角さんは、僕もいれて3人で遊びたいのだと・・・。

    この日、僕は2人が愛しあう様子を見せられました。ソファーに座る2人。しのぶはもたれるように身をあずけ、江角さんは、つつみ込むようにしのぶを愛撫しました。そして僕にいいました。『しのぶちゃんの身体みたいでしょ・・・』。背後から、M字に開いた脚をさらに広げるように固定し僕によく見えるようにしました。クリトリスの場所も指で愛撫しながら教えてくれました。ネバネバした透明の液を指で伸ばして、『ほら、こんなに感じてる』と、しのぶに対して言葉攻めするように僕に見せました。僕の股間ははち切れそうで痛くなりました。それを察したかの様に、江角さんはしのぶに言いました。

    『太一君のおちんちん見たいよね?』
    しのぶは喘ぎながら『うん。』と言いました。
    僕は、2人の前でおちんちんを露出することになってしました。
    露出すると、次はオナニーをするように言われました。 【彼女の秘密【エッチ体験談】】の続きを読む

    次の日の2時間目の休み時間にトイレにまた呼び出された。
    トイレに行くとすぐに捕まり服を脱がされ「またブラで色気つけるのやめなさい」とブラをずらされ洗濯ばさみを乳首につけられた。
    私が暴れても取ってくれずすごく痛かったです。
    すると1人が私の前にしゃがみ込みスカートを下した。
    「何このパンツやらし~」と笑いながら袋から子供用パンツを出した。
    「これに穿き替えなさい」私は素直にパンツを脱ぎ穿き替えた。
    チャイムが鳴り私のパンツを持って全員教室に戻ったので私も洗濯ばさみを外し服を着て戻った。
    次の休み時間女の子たちが来て私を立たせると両手をつかまれ1人が私のスカートめくった。
    「見てこの子供っぽいパンツ穿いてるのよ」
    男子は「すげ~」とか言ってみてくるし恥ずかしかった。
    そのひはほとんどスカートめくりでした。
    放課後女の子たちは私に「明日からブラはつけてはだめ それと明日からこれを穿いてきなさい」
    袋を渡し中には今はいてるパンツと同じものが入っていた。
    私は怖かったのでうなずき家に帰った。
    次の日私は言われた通りパンツを穿きスカートめくりされないようにズボンを穿き学校に行った。 【いじめられっ子の私 その2【エッチ体験談】】の続きを読む

    (部屋の奥、窓際の椅子に浴衣を着て座って、ゆかさんが入ってくるのを見つめ)
    ゆかさんって、縛るのとかも興味あるんですか?
    ゆき、縛られたい…きつく
    ゆきちゃんをいろんな方法で責めたいよ。
    (はじめて見るゆきちゃんの浴衣姿に興奮しながら)
    縛ってあげるよ…ゆきちゃん。ワクワクするな。
    どう縛られたい? 上手?後ろ手?
    体制は、上向き?下向き?
    すごいワクワクする。 きつく縛ってあげるね。
    (縄を用意するゆかさんの手を擦り)
    でも…縛られたかったんじゃなくて、縛りたかったんですか?
    私は、どんなのでもいいの。吊らされても平気。
    罵って、貶して…ボロボロになるまで縄で抱いてほしい。それで時々、優しくして?ね、ゆかさん…
    (そのまま手を握り唇を軽く重ねて帯を解く)
    どっちもしたいね。次は縛ってくれる? 【女の子が女の子を縛ってバイブで…【エッチ体験談】】の続きを読む

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