エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:失神

    名無しさん(30代)からの投稿
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    SM趣味のある彼に調教されました。
    ある日調教物のDVD見せられ、
    「こんなプレイさせてくれ」
    とお願いされたのは、女性のあそこに握り拳を突っ込んだやつ!
    フィストファックというものらしい。
    「そんなん無理!」
    と断ったけど、どうしてもやりたいとずっと頼まれ続けた。
    でもずっと断っていたら、
    「じゃ、普通に縛るくらいならいいだろ」
    と言ってきた。
    「そのくらいならいいよ」
    って、後ろ手で足広げた状態での緊縛。
    でも、それが彼の狙いだったんです。 【彼氏に騙されてフィストファックされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は、大学2年で1人暮らしをしている。
    身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
    ただ唯一、イケメンという取り柄がある。
    男前と言うより美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや幼稚園の頃からモテて仕方なかった。
    中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。
    セックスも、女がどんな無茶な願いも聞いてくれるので、19歳にしてもうやり尽くした感すらある。
    そんな俺が最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった。
    女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルってそんなに良いんだ…そんな疑問を持った事がキッカケだった。
    最初は自宅で指にコンドームを着けて、肛門を触るところからだった。
    正直に言って、何一つ気持ち良くなく、むしろ汚れがつく事が気になってしまってすぐに止めてしまった。
    ただ、暇な時にスマホで調べたら前立腺が物凄い性感帯だと分かり、女とのアナルセックスに使うローションを使って、人差し指を入れてみた。
    もちろんコンドームを指に着けてのチャレンジだが、驚くほどに指が入っていかなかった。
    固く閉ざされた肛門に、指を入れようとあがくが、全く入る気配すらなかった…。
    いい加減疲れてきて、テレビを見ながら指を動かしていると、突然スルッと指が入った。
    だけど、全然気持ち良さはなくて、違和感しかなかった。 【【お勧め】快楽を求めてアナニーに手を出した結果、心が女になった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(30代)からの投稿
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    SM趣味のある彼に調教されました。
    ある日調教物のDVD見せられ、
    「こんなプレイさせてくれ」
    とお願いされたのは、女性のあそこに握り拳を突っ込んだやつ!
    フィストファックというものらしい。
    「そんなん無理!」
    と断ったけど、どうしてもやりたいとずっと頼まれ続けた。
    でもずっと断っていたら、
    「じゃ、普通に縛るくらいならいいだろ」
    と言ってきた。
    「そのくらいならいいよ」
    って、後ろ手で足広げた状態での緊縛。
    でも、それが彼の狙いだったんです。 【彼氏に騙されてフィストファックされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    去年の夏の出来事、俺23歳の会社員で8月の最初の土曜日だったと思う。
    その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。
    お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。
    幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。
    それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。
    脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。
    明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。
    どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。
    そんな妹から
    「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」
    と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。
    そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言う事も言って俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。
    俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は夏…と言うか梅雨入り前になると梅雨の無い北海道へ本州が涼しくなるまでの間、親父の世話をすると言う都合の良い言い訳で約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。
    その間は俺と妹の二人暮らしとなる。
    当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。 【性に対してオープンな妹と…。【エッチ体験談】】の続きを読む

    森岡さん(20代)からの投稿
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    父は、母と兄と妹が居ない時に、突然私に
    「エッチ知ってる?」
    と聞いてきました。
    私は、キスをするぐらいがエッチだと思っていたので、知ってると答えました。
    すると、父が、
    「じゃあ、繭ちゃんにやってあげる」
    と言ってきました。
    私は、その時まだ6歳だったので、まぁ、いいかなぁと、訳も分からす、返事しました。
    父が、私の着ていた服を上半身脱がし、ぺたんこの胸を舐め、下半身も脱がし、おまんこのクリトリスを舐めました。
    「チンポ、入れるぞ」
    と言って入れてきました。
    私は当然初めてなので、入れた時は、お股に凄い激痛が走りました。
    気が付かない間に、私は気を失っていました。 【6歳の頃、実の父親に犯されました【エッチ体験談】】の続きを読む

    宮崎県/どーぶるさん(10代)からの投稿
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    僕の友達(女子)が
    「家に泊まんない?」
    みたいな事言ってきたので僕は
    「うん!」
    って言いました…。
    その子にはお姉さんがいて、その子と僕と親友(男子)の4人だけでした。
    その日の夜にお姉さんが
    「お風呂入るわ~」
    って言った時に起きてたのは僕とR君の2人だけでした。
    でも友達は自分の部屋でゲームをしてて、その時僕は心理の本を読んでました。
    そしたら急に部屋の扉が開いて、その時僕は友達が来たと思ったので
    「なんだよ!」
    って言って振り返ったらそこには裸のお姉さんがいて、 【女友達の家で誰かに殴られ気絶したら友達の姉にヤラれてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    アキコさん(20代)からの投稿
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    『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
    『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
    立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
    相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
    会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
    リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
    ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
    リュウイチは、ただただ優しいのです。
    甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
    それが週末の夜になると男の子は"男"に変わるのです。
    最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
    それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
    お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。 【美形な甥との関係が姪にバレてしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    長編フェラ清楚純情小中学生(相手)妹義理の母処女
    俺の家は父、義母、俺、妹って、家族構成だけど、関係性が微妙何だよな。
    てか異常。
    実は、父と死んだ母は、共に45歳で俺を高齢出産。
    母は難産で他界。
    父子2人ってか、乳飲み子背を負ってしまった父は仕方なく大枚を叩いて、無職で困ってた母の末の23歳の妹を家政婦ってか、泊まり込みの、偽妻みたいにしていた。
    幼児の頃はママって呼んでたよ。
    まぁ小学生になった頃にはお姉ちゃんになってた。
    でも5年生になった時変化が……父に呼ばれ衝撃の告白。
    お姉ちゃんが妊娠したって。
    ちゃっかりセックスをしてたって訳だ。
    俺も夏休みに初体験を済ませてたからまぁ~理解は出来た。
    健康な男と女だしね。
    そんなこんなで、お姉ちゃんは正式にお母さんになり、57の父も張り切りまくりで、まだ出っ張ってもない腹をスリスリ。
    正直引いた。 【40代の義理母と小学生の義理妹を抱く生活【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の親友の彼女は、めっちゃ可愛い。
    気立てもいいし、スタイルもいい。
    俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、親友とのセックスの内容も恥ずかしがらずに教えてくれる。
    「○○はお尻に入れるの好きだから」
    とか
    「お尻も満更でもない」
    とか
    「お漏らししちゃう時ある」
    とか
    「こないだハメ撮りしちゃった」
    とか
    「○○の前で一人エッチさせられるとか」
    はっきり言って羨ましすぎる。
    こんないい女とこんな事できるなんて、ある意味嫉妬心もありました。
    「今度俺にも一回ヤラせてよ」 【親友の彼女と一度だけという約束で【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    当時マッサージのアルバイトをしていた彼女と付き合っていた。
    もう結構長くその仕事をしているらしい。
    マッサージとは、疲れたコリをほぐす方のマッサージ店であり、決して性関係のお店ではない。
    俺も時々彼女の店へ揉んでもらいに行っていた。
    実はまだ付き合ってから彼女とは1回もSEXをしていない。
    と言うのも、まだ付き合って1ヶ月くらいだった。
    1番お互いを意識していい時期でもある。
    なかなか休みが合わないという事もあって、彼女の店へ行って揉んでもらうのを口実に会うといった事をして、お互いの時間を楽しんでいた。
    そんなある日、彼女のお店へ突然行ってみたらカウンターに誰もいない。
    まぁ小さいお店なので2人で回す事もよくあるらしい。
    カウンターのテーブルに只今外出中と書いてある札が置いてあった。
    しかし、俺は彼女からお店の内情をよく聞かされていたし、この店の店員さんとも面識があってそこそこ仲が良かったので、そのまま店の奥へ入り帰ってくるのを施術台の上で座って待っていた。
    施術台は全部で4つ。 【彼女がバイト先で襲われていた所に遭遇してしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

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