エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:嘔吐

    名無しさんからの投稿
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    俺は女の顔にはこだわりを持たない。
    歳も体型も別に気にならない。
    要するに、ストライクゾーンがめちゃめちゃ広いわけだ。
    難攻不落の美人に金と時間を費やしてゲームを楽しむよりも、酔っ払ったデブな醜女に即尺させる方が楽でいい。
    所詮遊びのセックスは他人の身体を使ったオナニーといったところか。
    顔は十人並みだが、飲み会盛り上げの素質だけは多分にあった俺なので、それなりの年齢の頃はコンパへの招待で毎週末パンク状態だった。
    盛り上げてくれる上に、余り物処理班である俺はどのグループでも重宝されていた。
    そんないくつものグループの中、とりわけヤリコン主体で活動している仲間から連絡が入った。
    「女5人、男4人。状況は極めて寒く、デブ醜女爆弾が一匹。緊急出動願えるか?」
    僅かな日給をポッケに突っ込み、東京郊外のバイト先から一路新宿へと足を運ぶ。
    電車に揺られつつ今日の俺のキャラ作りや入場時のテンション設定、試合運びなどを考える。
    すると仲間から電話があった。
    「例のデブ醜女、泥酔で手に負えない。至急の到着待つ!!」 【【ヒドい】ストライクゾーンが広いから合コンでは余り物処理班をしてる【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(30代)からの投稿
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    SM趣味のある彼に調教されました。
    ある日調教物のDVD見せられ、
    「こんなプレイさせてくれ」
    とお願いされたのは、女性のあそこに握り拳を突っ込んだやつ!
    フィストファックというものらしい。
    「そんなん無理!」
    と断ったけど、どうしてもやりたいとずっと頼まれ続けた。
    でもずっと断っていたら、
    「じゃ、普通に縛るくらいならいいだろ」
    と言ってきた。
    「そのくらいならいいよ」
    って、後ろ手で足広げた状態での緊縛。
    でも、それが彼の狙いだったんです。 【彼氏に騙されてフィストファックされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(30代)からの投稿
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    SM趣味のある彼に調教されました。
    ある日調教物のDVD見せられ、
    「こんなプレイさせてくれ」
    とお願いされたのは、女性のあそこに握り拳を突っ込んだやつ!
    フィストファックというものらしい。
    「そんなん無理!」
    と断ったけど、どうしてもやりたいとずっと頼まれ続けた。
    でもずっと断っていたら、
    「じゃ、普通に縛るくらいならいいだろ」
    と言ってきた。
    「そのくらいならいいよ」
    って、後ろ手で足広げた状態での緊縛。
    でも、それが彼の狙いだったんです。 【彼氏に騙されてフィストファックされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    汚い話でごめんね、頭からゲロかけられたのがキッカケだよ。
    学生の時だ。
    さあ金曜だ飲み会だと友人達を先導して居酒屋の階段を上ってる時、急に上からビシャー。
    頭からジャストタイミングで被災してしまった。
    未消化の麺類が私のメガネに垂れ下がってた。
    下手人は、飲み過ぎて帰ろうとしてた女の子。
    いくら私でもご褒美にはなりません。
    気持ち悪くなって、なぜか階段の手すりから身を乗り出して吐いたらしい。
    下手人とその友達に平謝りされ、クリーニング代として5,000円だけ掴まされた。
    私の後ろでうわぁ…となっていたサークルの仲間に帰るとだけ伝え、そのまま歩いて帰った。
    歩いて家まで経った10分程の道のりのだったが、あまりに臭い。
    我慢出来ない。
    ただ、このままではコンビニにも入れないので、途中の公園に寄って水飲み場で頭を洗った。
    水は凄く冷たいし、何か物凄い惨めな気分になって頭に水を被りながら大声で泣いてしまった。
    その時通りかかった人に 【頭からゲロかけられた事がキッカケで始まった恋【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺:26歳、ブサメン、ブラック会社勤務、童貞。
    女性:23歳、可愛くもなくブサイクでもない普通の子。(年齢は色々あった後に知った)
    俺はその日、仕事でヘトヘトに疲れて帰る途中だった。
    仕事先で火災が起こった事を想定した防災訓練をした帰り道だった。
    そこそこ大きな建物の訓練だったので消防署から指導者も来ていて、なぜか「火元責任者」にさせられていた俺は現役の消防士に怒られ、指摘され、みっちり絞られた日の帰りだった。
    足にジンジンした独特な疲労を感じながらホームで電車を待った。
    何で素人の俺がボロクソに怒られにゃならんのだ!だの素人相手に説教を垂れる消防士の文句をブツクサと頭の中で呟きながら何度も溜息をついた。
    俺が電車に乗る駅は帰宅ラッシュ時にかなり込み合う。
    その日は夜21時頃で、ラッシュは過ぎていたがホームはそれなりに混雑していた。
    普段は夜遅くまで仕事をしているので夜21時に帰途につけるというのは久しぶりだった。
    ただ、訓練後に発生したクレーム処理や本来の仕事をこなして疲労困憊。
    身体と精神はかなり疲れていたのだが、大変だった1日を乗り越えたという達成感と、早めの帰途につけた開放感で、若干ほわほわした状態だった。
    程なくしてホームに電車が入ってきた。
    最前列にいた俺は電車に乗り込んですぐに空席を探した。
    空席を見つけ、一目散にそこへ向かう。 【電車内でゲロった泥酔女性を介抱した【エッチ体験談】】の続きを読む

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