エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:告白

    いとこで社会人の、兄(に〜)のお話しです。小さな頃からどこか落ち着いていて優しいに〜に、私は懐いてました。
    社会人になったに〜に恋をして2年たった今、私も社会人になりました。子供の頃からの習慣で大人になった今でも、に〜のお部屋に遊びに行ってます。
    遊びに行くといっても今では、少しでもに〜に会いたくて、です。ところで私、に〜に恋をしてからというもの、時々見る夢があります。
    それは、に〜と恋人でデートしてたり(場所はDLとか)、あとは…エッチな夢です。
    夢の中のに〜は、私によって(エッチな勉強家の私)何度も射精させられていたり(主にフェラチオ)、
    少し強引なに〜に、セックスされていたりします。
    バックの時のに〜のちから強い打ち付け(ピストン運動)、ドキドキです。
    そしていつもラブラブで、ドキドキです。
    ※そんな日は寝起きの状態からいやらしいような気持ちで困るので、シャワーを浴びてから仕事に行きます。
    シャワーを浴びると爽やかな気持ちになるので。
    に〜の知らないうちに私も、こんなに大人になったってことだと思います。※もちろん、淡白な女性もエッチ系統が苦手な女性も普通にいますが。に〜のお部屋では話しをしたり、漫画を読んでいます。
    夢の中ではあんなに色々してるのにな、ラブラブなのになと、漫画を読みながらに〜をこっそり見ています。遊びに行くと、私はベッドに座っていて、に〜はパソコンデスクの椅子に座っています。だからなのか夢の中でよく、に〜はパソコンデスクの椅子に座って、足の間にひざまづいてる私にフェラチオをされている夢が多いので、見ていてドキドキです。
    セックスの夢は、私がよく座っているに〜のベッドで、少し強引なに〜にバックで…が多いので、ベッドに座っていてもドキドキです。に〜は何も知らないで、ケロヨンの小さなマスコット(薬屋さんでもらったみたい)を手に持って何となく、眺めていたりして可愛いです。「に〜って、モテそう。」
    って言ったら
    「そうか?モテないよ。」 【に〜の2【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(奈々)の初体験は中学2年の時です。私の好きな人は酒井先生という先生でした。
    ある日、担任の先生(M先生)に頼まれて酒井先生のところにプリントを届けにいきました。先生が校内のどこにいるかなんて私にはすぐわかりました。教科別室にいると思い、行ってみるとやっぱり先生はそこにいました。
    私;「先生??」
    先生;「何だ??ってお前か!!」
    私;「お前かってなんですか??!!」
    先生;「別にいいだろ。で、何だ??」
    私;「あのね!!これM先生にたのまれたの。」
    先生;「あー!!サンキュ!!」
    そして、先生は仕事をしだした。
    私;「先生!!」
    先生「!!!まだいたのかよ」と先生はビックリしていた。
    私;「あのね。先生!私ね、好きな人がいるんだ!!」
    先生;「お前にも好きな奴がいるのかぁ!!お前に好かれる奴もかわいそうだな!!(笑い)」
    私;「そりゃいるよ!!てか、ひどくない!!それに好きな人って先生だし!!!」
    先生;「・・・・・・はぁー???なんて言った???」 【先生と私①【エッチ体験談】】の続きを読む

    20年以上前の夏に、九州北部に広まった。都市伝説があった。内容は、次の通り、
    可愛くて、細身で、ショートカット、背は小さく、パイパンのサセ娘がいて、かなりの男が、ヤっていた。一晩で、何人も相手してるってな感じだ。
    俺も、出会った。夏の夜に、散々ナンパを失敗して、
    諦めて、風俗にでもって考えて、車に戻ると、可愛い女が、ボンネットに座ってた。ピンときて、車に載せて、すんなりとラブホでヤったんだけど、気になってる事が、生セックスだったって事だ。
    夏の終わりに、
    噂を耳にした。
    それは、○○小学校の女子児童が、AIDSで、死んだが、移された恨みでこの夏に、ヤリまくったって、内容だ。俺は、青ざめた。良く良く考えたら、生のあの娘は、無毛で、ペチャパイだった。周りの仲間も、何人も覚えのある。奴ばかりだ。(今と違い携帯は、アナログでカメラ機能なんて無い)ざわめきたち、保健所に行くかって言うが、
    怖くてさ。まず、夜の町で、その女探しが、始まったが、見つからないそんなある日、
    友達の友達が、その女のポラを撮影してるって聞いて、直行した。あるは、あるは、ヤった女のポラが、ザッと100枚以上。しかし、共通の女を発見した。
    みんな肩の力が抜けて、しゃがみ込んだ。
    未だに仲間は、
    誰一人検査をしてないが、誰も発症して無いところ、大丈夫なんだろう。

    いつも通りの居酒屋へ行って、お酒、凄く飲みました。
    職場の、仲のいい先輩です。
    性別は男性です。
    面倒見のいい人(おそらく性格的に)なので、
    今日も快く付き合ってくれました。
    方向が一緒のため、帰りが遅くなりすぎた日は、
    タクシーで一緒に帰ります。
    先輩のアパートが私より近いので、
    先輩がいつも先に降りるんです。
    今日も遅くなりすぎて、タクシーで帰ることになりました。
    ただ、今日は、タクシーに乗り込んで早々、
    先輩、薄暗い車中でも分かるほど青い顔になって…。
    「先輩、顔色悪いですよ。大丈夫ですか?」
    「うん…。大丈夫だよ。」
    全然大丈夫そうじゃない。 【先輩の部屋で…【エッチ体験談】】の続きを読む

    たまにですが、体が疲れたときに、ビジネスホテルではなく温泉宿に泊まります。
    最近は、一人客も受け入れる宿屋も多くなりましたが、以前も夕方駅周辺にいる旅館の客引きに話をすれば安く泊まれることがありました。
    平日に一人で泊まりますから、仲居さんからは、休養ですかお仕事ですかとよく質問されます。
    そのときは「しがないスキン売りです」と言います。
    すると、半数以上の仲居さんは興味を示します。
    「どんなスキン売っているんですか」とか、「売れるんですか」とか。
    そんな話をしていれば、三十代後半から四十代後半の仲居さんとなら打ち解けていきます。
    泊まる温泉宿は中規模の所にしています。
    大規模な所は、平日でも団体客が多いですし、一人で小規模な所では何か息苦しい感じがしますからです。
    中規模ですと、平日は団体客がなければ、仲居さんは人にもよりますが、いろいろ気をくばってくれます。
    特に、スキンの話に興味を示した仲居さんは、スキモノの表情をうかべますから、すぐ分かります。
    そんな仲居さんが住み込みだと展開があります。
    住み込みといっても、宿近くの寮の個室住まいですが。
    話しがあえば、仕事が終って一度帰ってから、夜遅く部屋を訪ねてきます。
    そこでいただくわけですが、何故か仲居さんの多くが腰使いが上手いんです。 【スキン訪問販売、温泉宿【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ワウッ!!」
     亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。
    「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」
     亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。
    「もうっ、ジョンったら!!」
     亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。
    ”まさか、この前みたいなことには・・・”
     ジョンが部屋から出ていくまで、座って待っていようと亜理沙は思った。しかし、ジョンは部屋の真ん中に悠々と寝そべって、クンクンと鼻を鳴らしている。亜理沙はなるべくジョンのほうを見ないようにしていたが、ジョンは何か期待するように、亜理沙を時折見つめていた。しばらく時間が経った後、根負けした亜理沙は着替えをするために立ち上がった。
    「えっ、なにっ!!」
     亜理沙が下着姿になると、いきなりジョンが起きあがって、亜理沙に向かって進んできた。戸惑って亜理沙がジッとしていると、ジョンは亜理沙のアソコに鼻面を付けて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。
    「ちょっと、ジョンッ、だめっ!!」
     亜理沙の制止も聞かず、ジョンはグイグイと鼻面を押しつけていった。亜理沙は身体をひねってかわそうとするが、ジョンは執拗に亜理沙を追ってい
    く。
    「やっ、きゃっ!」
     ジョンに押されて尻餅をつくと、ジョンはここぞとばかりに亜理沙の股間に顔を埋めていった。亜理沙はすぐに脚を閉じようとしたが、すでにジョンが身体を割り込ませていて、布地を通して荒い息づかいが感じられる。亜理沙は気が動転して、身体を後ろ手に支えたまま困惑の表情を浮かべていた。 【獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕が高1の夏休みの時、田舎の親戚の家に遊びに行ってた時の体験談です。
    田舎の親戚に小学4年の男の子がいて、夏休みということもあり親戚の男の子の同級生がよく遊びに来てました、その子はいつも小学1年の妹と一緒に親戚の家に遊びに来ていて僕もよく遊び相手になっていました、でも結局男の子同士で遊びに出かけ、よくその子の妹の遊び相手になってました。
    実家とは違い田舎はオカズ?になる物も無く、ロリコンという事もあり、当時17の僕は妹ちゃんと2人で遊んでるとムラムラするようになりました。
    僕が親戚の家に来てから1週間ほどたったある日、またいつもの様に同級生の友達が妹とやって来ました、しばらくしていつもの様に親戚の子と2人で遊びに行き、また僕は妹ちゃんと遊ぶ事になりました。
    田舎に来てから抜いて無いという事もあり、妹ちゃんと遊ぶ時さりげなくお尻を触ったりと妹ちゃんが不審に思わない程度に体に触れまくりました。
    僕のムスコはガチガチ状態で、たまらなくなり妹ちゃんに
    「ねぇお菓子あげよっか?」
    「うん」
    「でもお兄ちゃん達に内緒にしないと怒られるから内緒だよ」
    「うん内緒にする」
    「じゃあお兄ちゃん達が帰って来たらいけないからちょっとついて来て」
    と妹ちゃんを庭の片隅にある納屋に連れて行きました、部屋から持ってきたお菓子を妹ちゃんにあげて食べ終わった位に
    「もっと美味しい秘密のお菓子あげよっか?」
    「うん、ほしい」
    「秘密だから絶対誰にも言ったら駄目だよ、約束できる?」 【親戚の友達の妹ちゃん【エッチ体験談】】の続きを読む

    初めまして、33才不動産勤務の男性です、私は賃貸で部屋を紹介するのが仕事です、先日モロタイプの女性武井さん(仮名)の部屋を決めカギ渡す日、スペアーキー作ったんです、一週間位して武井さんに契約書の事で用事があり会社(某信金)に電話して話が終わりました、私は確認したんです、武井さんが今会社にいる事を、そして私は武井さんの部屋に向かいました、軽く辺りを見回しスペアーキーでオートロックを開け武井さんの部屋の前で深呼吸してからガチャリとドアを開けました、すでに女性のいい香りがしてきます、長居は危険なので10分位で出ようと思いました、洗濯機の中のパンティーの匂いを嗅ぎ、歯ブラシを舐め、私ははち切れました、全裸になり、武井さんのブラジャーとパンティーを身に付けベットに入り枕を抱きしめながら息子をベットに擦りつけていました、そしてそのまま武井さんの使用済みパンティーの中に出してしまいました、我に帰り股間を見るとあまりの量にパンティーから大量の精液がベットに飛び出ておりました、私はベットとパンティーを雑巾で拭いてからドライアーで乾かしました、この作戦でもう週2回ペースで忍び込んでます、あのや快感を知ってしまうと、められません、部屋に行かない日5日も思い出してオナニーしてるので毎日武井さんでヌイている事になります、武井さんでは私だけの物、誰にも渡しません、武井さん・・・押し入れの奥に隠してある小さなバイブ、気持ち良かった?たくさん舐めておいたよ・・・

    私は数年に渡って渡航を繰り返し、あのアジアの某国(今回も名前は伏せます)で様々な体験をしました。
    今回は特にその中でも、独特の因習にまつわる、不思議で、そしてものすごくエロティックなお話をします。
    20年前当時、貧民を多く抱えていた北部の貧困地帯では、人身売買が当たり前のように行われ、多くの少女が街に売られ、性産業に従事していました。
    この辺のお話は前回したので割愛します。
    今回お話しする「穴豚」とは、そんな性産業とはあまり関係ない、農村地帯の習慣のお話です。
    私が「穴豚」を初めて見たのは、渡航するようになってちょうど1年目くらいでした。
    現地でひいきにしていたコーディネーターに連れられ、農村地帯に遊びに行った時の話です。
    車で何時間も走り、農村らしき小さな集落をいくつか訪れていたのですが、その集落の中で2箇所ほど、不思議な光景を見ました。
    だいたい、この手の集落には、村の中ごろ付近に広場のような場所があります。
    集落を通る途中、その広場に木でできた柵と、その上に屋根をつけただけの小屋があり、その中に2〜3の人の少女が入れられているのを見ました。
    近くで見ると、小屋は本当に柵と屋根だけで床も無く、まるで学校の校庭にある飼育小屋のような、正直それよりも粗末な簡単なものでした。
    小屋の前を通る時、少し覗き込むと、小屋の中にいる少女は小学校低学年か、それ以下の幼い幼女のようでした。
    不思議に思い、コーディネーターに聞いてみると「あれは穴豚だよ。」と現地語で説明されました。
    「穴豚とはなんだ?」とコーディネーターに聞いてみると、彼はニヤニヤするだけで教えてくれません。
    しつこく聞いてみると「目的地の村にもいるから、そこで詳しく教える。」と言われました。 【穴豚【エッチ体験談】】の続きを読む

    今年の春から上京して、大学生活を満喫していた。一緒に上京したヤリチンのマーを捜しにかすみから連絡があった。
    高校のクラブの後輩だ。マーは卒業のとき、かすみをヤリ逃げした。マーいわく、処女と生姦したかっただけ!それ依頼、音信不通。
    ゴールデンウイークにかすみが来た。俺はかすみを食っちゃうつもりで呼んだ。男の一人暮らしの家に泊まるんだから今更何言ってんの!とかなり強引にヤッタ。
    途中諦めたのか、おとなしくなったかすみの身体を明るい部屋で写メ撮りながら、まだ一度しか使われてない穴をいたぶり愛撫した。
    小さい身体で貧乳、毛も薄く、ついでに剃ってツルマンにして舐めまわした。涙ためながらも下は濡れてきた。
    マーにもなめられたんでしょ、とかマーは中に出したんだよねとか、言いながら生姦。シマリ良い!肉襞をおしわけるような感触、丸見えの縦筋にズブット入った。
    さくら色の陥没乳首が立ってきた。妊娠されても困るから抜いてからかすみの陰部にかけた。
    ビラビラも小さく淡く、赤く腫れたとこに真っ白い液が・アップで写メ撮った。
    卑猥な絵だ。洋服を前に抱え込み隠すように後ろを向いたかすみ、俺は後ろから抱き抱え。
    まだヤルよと言いながら顔を覗きこんだかすみの唇をすいながらバックから挿入。さっきより簡単に入った。
    小さな尻を抱えながらパンパンと打ち付ける。今度は顔に出した。唇になすり付けた。かすみは嫌そうな顔をした、
    指ですくい無理矢理口の中へ。生意気に嫌とか言ったから力任せにかすみの尻穴に挿入した。こっちは中に遠慮なく射精した。
    そのままイマラチオ!泣き疲れて寝てしまったかすみだった。翌日、約束どうりマーを呼んでかすみに逢わせた。
    修羅場にはならなかった。マーは俺が撮ったかすみとのハメ撮り見て、やっぱもえない、貧弱な身体なんだもん・と。
    かすみが何か言いかけたけど。処女とヤリたかっただけだし、俺彼女いるって言ったよな!遊びでいいといったのはお前だぞ。と。 【兄弟【エッチ体験談】】の続きを読む

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