エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:処女

     こんにちゎ♪ ぁたしゎ、16歳の高2です^^
     先週、つぃにロストバージン☆お相手ゎ、普通のチャットで知り合った、隣の県の、Sさんwなんと、9歳も年上^^;
     最初ゎただのメル友だったんだけど、メル彼にしてってことで、メル彼に。
     でも、遠いのと彼の仕事のせぃで、会う予定が立たなくて・・・2週間後にやっと会う約束ができました☆
    「最初だから顔合わせ程度にして、映画とかカラオケ行こう」と、彼が言っていたので、特に警戒とかしてませんでした。
     映画を見終わって、カラオケへ。人見知りが激しくて、恥ずかしがりなぁたしゎ、カラオケルームに2人きりで、話もつかなぁ、歌えなかったらどぉしょぉって、かなり不安でした。
     で、飲み物とか注文してたものが全部来て、さぁ歌おうか、ってときに、急に彼がぁたしに覆いかぶさってきて、「サェが欲しい・・・」って。
     もちろん、そんな心の準備もしてなかったし、もちろん初めてだったので、「やだ、やめて!」って抵抗しましたが、そんなことゎお構いなしに、すごいディープキスをされてしまって、体の力が抜けてしまいました。
     そこからゎ、服を捲り上げられて、乳首を舐められたり吸われたりして・・・恥ずかしいから声を抑えようとしてるのに、「あぁっ・・」ってため息みたいに声が出ちゃって、「サェ、可愛い」とか言われちゃって余計に感じて・・・
     彼がだんだん下に下がっていって、あたしのァソコを舐め始めると、恥ずかしさと、感じたことのない感覚で、どうしようもなく体が熱くなっちゃって、きっと、声もいっぱい出てたと思います。
     彼の舌がァソコを這うたびにゾクゾクって・・・
    「サェ、すっごい濡れてるよ・・・感じてるんだね・・・」とか色々言われて、恥ずかしいのに余計に濡れて・・・
     ついに、「もう我慢できない、入れていい?」って聞かれて、「ぅん・・」って言っちゃいました。
     そしたら、ァソコにすごい圧迫感が・・・その後ゎ痛くて、「痛い!」ってモロ言っちゃって、「大丈夫?」って聞かれて、痛かったケド、「大丈夫・・・」って答えたら、ゎかってくれたのか、ゆっくりゆっくり動かして、痛くないようにしてくれました。
     そこからゎだんだん気持ちよくなってきて、声が出るのも気にせずに、最後にゎイってしまいました(恥) 【メル友【エッチ体験談】】の続きを読む

    私(奈々)の初体験は中学2年の時です。私の好きな人は酒井先生という先生でした。
    ある日、担任の先生(M先生)に頼まれて酒井先生のところにプリントを届けにいきました。先生が校内のどこにいるかなんて私にはすぐわかりました。教科別室にいると思い、行ってみるとやっぱり先生はそこにいました。
    私;「先生??」
    先生;「何だ??ってお前か!!」
    私;「お前かってなんですか??!!」
    先生;「別にいいだろ。で、何だ??」
    私;「あのね!!これM先生にたのまれたの。」
    先生;「あー!!サンキュ!!」
    そして、先生は仕事をしだした。
    私;「先生!!」
    先生「!!!まだいたのかよ」と先生はビックリしていた。
    私;「あのね。先生!私ね、好きな人がいるんだ!!」
    先生;「お前にも好きな奴がいるのかぁ!!お前に好かれる奴もかわいそうだな!!(笑い)」
    私;「そりゃいるよ!!てか、ひどくない!!それに好きな人って先生だし!!!」
    先生;「・・・・・・はぁー???なんて言った???」 【先生と私①【エッチ体験談】】の続きを読む

    この前、初めてを経験しました。
    彼も、初めて…。私も、初めて…。
    優しくしてくれて嬉しかった。
    いきおいで投稿しちゃった。
    アソコって、でっかくて、怖かった。
    でも嬉しかった。
    彼も、嬉しかったって言ってくれた。
    ほんとかな?って、ちょっと不安だけど、きっと本当だよね。
    ずっと、付き合っていきたいな。
    おわり!

    「ワウッ!!」
     亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。
    「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」
     亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。
    「もうっ、ジョンったら!!」
     亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。
    ”まさか、この前みたいなことには・・・”
     ジョンが部屋から出ていくまで、座って待っていようと亜理沙は思った。しかし、ジョンは部屋の真ん中に悠々と寝そべって、クンクンと鼻を鳴らしている。亜理沙はなるべくジョンのほうを見ないようにしていたが、ジョンは何か期待するように、亜理沙を時折見つめていた。しばらく時間が経った後、根負けした亜理沙は着替えをするために立ち上がった。
    「えっ、なにっ!!」
     亜理沙が下着姿になると、いきなりジョンが起きあがって、亜理沙に向かって進んできた。戸惑って亜理沙がジッとしていると、ジョンは亜理沙のアソコに鼻面を付けて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。
    「ちょっと、ジョンッ、だめっ!!」
     亜理沙の制止も聞かず、ジョンはグイグイと鼻面を押しつけていった。亜理沙は身体をひねってかわそうとするが、ジョンは執拗に亜理沙を追ってい
    く。
    「やっ、きゃっ!」
     ジョンに押されて尻餅をつくと、ジョンはここぞとばかりに亜理沙の股間に顔を埋めていった。亜理沙はすぐに脚を閉じようとしたが、すでにジョンが身体を割り込ませていて、布地を通して荒い息づかいが感じられる。亜理沙は気が動転して、身体を後ろ手に支えたまま困惑の表情を浮かべていた。 【獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3【エッチ体験談】】の続きを読む

    愛美13才⑤
    ⑤はCが少女にフェラチオを教える。初めは嫌がっていた少女だが、Cが喜ぶ事を知ると、自らするようになった。場面が何度もかわるため、数日間がたっているようだ。
    Cと少女の会話から、Cと少女は買い物や食事に出掛けたこと、カメラの回っていない時にラブホテルでセックスをしたことも伺える。
    ⑤はここで終わる。
    愛美13才⑥
    ⑥はとにかく、少女とCの濃厚なセックス。Cは少女をイク寸前まで責めてやめる。少女はそれでも満足そうだった。
    三回戦の後……
    ベッドに横たわる二人。
    C『愛美ちゃん』
    『なあに?』
    C『お家に帰りたいかい?』
    そう言われた少女はシクシク泣き出した。
    『帰りたい…』
    C『帰りたいよね……愛美ちゃん、ヒデのいうこと聞けるかな?きけるならお家に帰してあげる』
    『本当?』 【少女愛美⑤【エッチ体験談】】の続きを読む

    つい最近の事なんだけど、俺の友達の誘いでそいつの妹の卒業式に何故か行かなてはならなくなってしまったのです。
    その妹は、女子校だったので俺はドキドキしながら車を正門で止めて待っていました。
    卒業式が終わったのか、制服姿の女の子が出てきました。
    こんなにマジマジとみたのは初めてで、かなり興奮していました。(笑)
    「かわいいな♪」って思って見ていると、
    一人のちょっと「ドキッ!」とするような「かわいい美人系」の子が近づいてきました。
    少し、見とれていると私の車の窓を叩いてきました。
    俺は我に返り焦りながら窓をあけました。すると、女の子は
    「あのぉ〜、Tさん(俺の名前)ですよね?」
    と、聞いてきたのだ!
    「なにやつ??」と思いつつ、
    「そうだけど、誰?何か用?・・・もしかして!!逆ナン??」
    と、思わず聞いてしまったのでした。(苦笑)
    「違いますよぉ〜。N(友達の名前)の妹のR(名前)ですよ。顔、覚えてません?」
    と、言われて、初めて気が付いたのでした。 【友達の妹の卒業式【エッチ体験談】】の続きを読む

    4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。
    大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。
    付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。
    彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。
    それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。
    試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。
    いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。
    彼女は処女でした。
    初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。
    彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。
    不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。
    発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。
    映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。
    ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。
    よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。いつもなら「あっ、あぁ」という声を抑え気味に 【弁護士を目指していた頃【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は×1で当時8才の娘と母子家庭でした。
    今から3年前パートの職場で知り合った12才年上の男性は優しく私たちの家庭
    の家計を助けてくれて、何時しか私は男性に引かれ肉体関係を持ったのが事
    の始まりでした。
    私は初めて彼に抱かれた時に今までに無い快楽を得て、彼にメロメロ状態に
    なって毎日の様に肉体を求めました。
    彼に抱かれると何度も失神したり失禁したりと、テクニシャンの彼には逆ら
    え様になった頃です。
    私が生理日で生理痛がひどく彼の性欲に応じられない日がきっかけで娘に矛
    先が向けられ、私は彼を失いたくないので娘を彼に悪戯させました。
    娘も普段から彼になついていたので、娘におじさんの言うことを聞く様にと
    言って、彼とお風呂に入る事から始まりました。
    8才の幸恵は小学校の2年生、ポッチャリタイプ微笑むとえくぼが出来て母親
    から見ると、美人と言うよりチャーミングな女児です。
    季節は残暑の残る秋の始まり、脱衣場で彼に脱がされる娘はおとなしく立っ 【親子丼【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は現役で関東地方では有名な国立大学に合格できました。頑張って勉強してきた甲斐があったなと思いつつ。女の子とも付き合ったこともなく。当然童貞でした。
     アルバイトとして。家庭教師を始めました。中学3年の女の子を生徒として受け持ちました。
     中3といってももう完全な女性で。すぐに女として意識してしまいました。顔はごくごく普通でしたが。体はすっかり大人でCカップはありそうで。童貞の僕はすぐにやりたくなってしまいました。
     とはいえ。エッチの仕方も口説き方もわからず。犯すわけにもいかないので。教えながらも悶々とする日々でした。
     しかし意外なところからチャンスは巡ってきました。
     4月から教え始めて。1月経ちゴールデンウイークがやってきました。生徒の両親が旅行に出るということで。なんと二人きりで教えることとなったのです。ゴールデンウイークのうち教えるのは一日だけだったのですが。わざと夜ではなく。昼からの授業に設定しました。
     いつものように2時間真面目に授業を行った後。雑談をしていくうちに。キスをしたことがあるか聞いてみました。
     あるとか言っていましたが。話はどんどん進み。当然エッチな話になりました。
     どうやら処女のようでますます興奮しました。
     どんどん盛り上がってきて。お互いムラムラしてきて。やってみようかとなりました。
     最初はキスをしました。恥ずかしながら。ファーストキスです。唇と唇を重ね。見よう見まねで舌を入れてみました。彼女もぎこちなく舌を絡めてきました。
     もう僕のあそこはびんびんです。
     やり方がわからないものの。その大きな胸をもみ始めました。コンドームあるか聞いてみました。彼女は机から。ひとつ取り出しました。もうこうなれば止まりません。
     お互い裸になり。すっかり硬くなった息子にコンドームをはめ。彼女のベッドでやってしまいました。ビデオで見たとおりの正常位で下半身を押し付けているうちに。マンコに入ったようです。
     少し痛がっていたようですが。かまわず腰を動かし続けました。初体験の割には緊張して結構持ちました。 【思い出【エッチ体験談】】の続きを読む

    人には言えない私の処女喪失
    学校帰りにいつも通る公園で、いつの間にかホームレスの人と挨拶するようになり、世間話とかするようになった
    いい人で、私も特異な境遇のその人に興味を持った
    いろんな面白いこと言ってた
    夏の暑い日、部活の帰りにまた公園に寄ったら、おじさんはビールを飲んでた
    飲んだことあるか?飲んでみたいか?と言われると、いけないとは思っていても、飲んでみたくて仕方がなくなってきた
    おじさんのオゴリだ、俺んとこに買いだめしてあるからおいで、内緒だぞ、と言われるがまま興味本意でテントについていった
    周りに人気のない公園の隅、三畳くらいの広さで意外としっかりしたテントの中には、生活用品が整頓されてあって、子供の秘密基地みたいで何故かワクワクした
    ビールは苦かった
    飲めずにいると、これはどうだ、とカップ酒を出された
    苦くはなかったし、飲まないのは悪い気がして飲んだ
    徐じょに酔い、おじさんとの会話は弾んだ
    テントの中は暑かった
    汗を拭いてやるから脱ぎな、といわれ、酔っていた私は素直に下着以外を脱いだ
    おじさんはタオルで私の肌をポンポンしながら、きれいだな、べっぴんさんの肌だよ、スタイルいいね、と誉めてきた 【浮浪者相手に処女喪失【エッチ体験談】】の続きを読む

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