エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:兄

    友「ふられたんやけど」
    俺「・・・」
    友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」
    俺「スマンって」
    友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」
    友2「お前それ言いすぎやろ!」
    俺「なんていわれたん?」
    友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」
    友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」
    俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」
    友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」
    俺「んなことないわ!」
    友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」
    俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」
    母「お風呂先はいる?」 【まじばな【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
    2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
    そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
    その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
    するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
    しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
    私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
    いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
    私は酔いがすぐにきて寝てしまった
    何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
    訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
    (以下省略)簡単に言います
    私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
    私は服を着ようと探したがどこにもなかった
    お兄ちゃんに聞くと 【パパとお兄ちゃんに犯される日々【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ねー、なんか中でプニプニするよ」
     きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして
    遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の
    リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり
    に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。
    「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ
    るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。
    「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。
    「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき
    てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回
    る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの
    速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持
    ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露
    わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが
    ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん 【真夏の夜の夢[19]【エッチ体験談】】の続きを読む

     ぺた……、再び私の指はそこに不時着した。今度はしばらくの間である。なんとなくその小さな膨ら
    みをなでるように指を動かす。あまりの滑らかな感触に、その時私は我を忘れてなでていた。まるでそ
    うすることで御利益か何かがあったりするとか、あるいはそれが愛くるしいペットであるかのように執
    拗になでたのである。きっと私の口からよだれとかが垂れていてもおかしくないほどの至極の感触だっ
    た。「どうどう?」と言う声でいくらか我にかえったが、その指と視線は止まらない。「ねえ、どうな
    の?」
    「やばいよ、ミサキ」
    「えー、どうやばいの? ねえ」
    「触る?」、私がそう聞くとミサキは照れ臭そうに頷いた。結局ミサキも触りたかったのである。
     ミサキは私よりももっと大胆だった。私がパンツを押さえる役にまわると、ミサキはマサルの隣に座
    り、おもむろにそれを摘まみだしたのだ。その時、鼻から抜けるような「うっ」という声が微かに聞こ
    え、マサルの腰のあたりがほんのわずかではあるが横に動いたのである。ダメだ……、ばれた。その晩
    最高の心臓の高鳴りである。一瞬ミサキをおいてでも部屋から飛び出そうと、本気でそう思った。しか
    し、すぐにまたさっきより強い寝息を立て眠り始めたのである。あの睡眠安定剤はかなり効いているぞ
    ……、だってさすがに今のだったら普通は起きるはずだよ。私はなんだか自身が湧いてきた。 【真夏の夜の夢[18]【エッチ体験談】】の続きを読む

     マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
    オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
    レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
    は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
    っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
    ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
    ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
    せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
     私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
    ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
    はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
    思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
    はそっとマサルの頬に手を当てた。
    「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
    ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ 【真夏の夜の夢[13]【エッチ体験談】】の続きを読む

     時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
    りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
    つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
    月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
    れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
    「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
    いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
    けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
    屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
    る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
    口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
    けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
    「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
    「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

    妻は29歳で巨乳のマゾです。
    3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
    ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
     それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
    として提供すると言うことです。
     最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
    ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
    乳首の突起を晒しました。
     妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
    触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは
    離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
     兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
    変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
    凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で
    見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました 【3年前に再婚しました。【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校生の時からお世話になってる美容師さん。
    髪をやって貰ってる時にたくさんいろんなこと話して
    そのうちメールのやりとりもする仲になりました。いつも「妹みたいでカワイイね」って頭ポンポンされるのが
    恒例のやり取りになってて、私もその人の事「○○(名前)兄ちゃん」
    って呼ぶようになってました。歳は10コくらい違うけどその人は若く見える方なので
    4~5コ上のお兄ちゃんみたいでした。
    (女姉妹なのでお兄ちゃんにあこがれもあったのです)そんな感じで時は流れ成人式も当たり前のように○○兄ちゃんにやってもらい(着物はさすがに女の人に気付けてもらいましたw)
    仕上がりみせたら「あ、ヤバい。兄として感動して泣きそう」とか言われて、私もこれまでお世話になったしいろいろ思い出してちょっとうるっときちゃいました。それからしばらくして、これまで外で逢うことは無かったのですが、成人のお祝いにご飯でもってコトになり、食事に行くことになりました。居酒屋さんで「○○兄ちゃん」「○○(名前)」って呼び合う2人は周りから見たらほんとに兄弟みたいに見えてたんだろうなぁ。。。私はあんまり飲みなれない方なのでちょっとフラフラなってしまい酔い冷ましにカラオケにいきました。正直なとこ外で会い、ご飯しながら○○兄ちゃんにちょっとドキドキし始めてたので、個室に入ったらなんだか急にガマンできなくなって、お酒入ってたのもあり、かなりベタベタ甘えちゃいました。初めは「○○ちゃん酔っ払いだね」とか軽くいつもみたいに頭ポンポンとかで返してたのに、○○兄ちゃんの足に頭のっけてちょっと横になってゴロゴロしながら話してたら、「○○ちゃん今もう具合ヘーキ?」と聞かれたので「けっこう大丈夫なったよ」っていったら「そっか」って肩をグイッと起こされました。あー、コレ起きろってことなのかなと思ったんですが、頭起こしたらお兄ちゃんにまっすぐ見つめられて、「あ、コレって」と思った瞬間にチュッとキスをされました。ドキドキしながらも「あ、妹にキスした」ってからかってみたら○○お兄ちゃん「あー、ゴメン」って。
    「妹じゃなかったの?」って聞いたら「うん、成人式の時に感動もしたんだけど正直女の子としてすごいキレイになったなーと思っちゃってさ」と言われた時、私はこの人の事好きになってるのをはっきり自覚しました。まぁ、、、そこからはカラオケの個室でたくさんイチャイチャして(お兄ちゃんのカラダが反応してるのズボン越しに見た時は少し生々しい不思議な気持ちにw)、さすがにこのままココでは、、、ってなって近くのホテルに行きました。シャワー浴びてベッド入ってこれまでの話しをしながらイチャイチャ、、、もう意識も体もグチャグチャ(?)になって、そこからたくさんお兄ちゃんと愛し合いました。私はそんなに経験人数多い方じゃなく、これまで「イク」経験はなかったんだけど、お兄ちゃんとの時は(きっと安心して全部任せられたからだと思います)初めからなんだか感覚が違って、少ししただけですぐに、、、そっからお兄ちゃんがイクまで私は何回も何回もイッてしまい、最後は脚はもちろん声まで震えてました。というか、、、あの指使いはずるいです(笑)本人は手先が器用なのは職業柄だ!と言ってたけど、ちょっとだけ歳の差とこれまでの経験が違うのかなーって思ってしまいました。。。それから現在、いまでも私は彼を「お兄ちゃん」、彼は私を名前で(ちゃん付けがなくなったケド)と呼び合ってます。お客さんと美容師さんとしてじゃなく兄弟じゃなく
    「夫婦」として。うーん、でも子供ができたらお兄ちゃんはヤメなきゃなあ。。。
    お互い気に入ってるんだけどなぁ(笑)

    私は、一つ上の兄がいます(15)。兄は、GLAYのHISASHIに、似ているそうです。
    そんな兄に彼女ができて少しショックでした。
    でも、甘えてみるとなんと私の胸を揉んできたのです。
    体が反応すると胸の突起をつまんだり、舐めたりしてきました。
    少しずつ下に、手が下りてきて、マ○コを触り、指を入れ、激しくピストンをされ、舐められました。
    ですが本当の兄弟では、なかったので、嬉しかったです。

    そのあとは、何度も抱き合い、兄は、彼女と別れ私と隠れてSEXをやりつずけました。

     初めて投稿します。 わたしは28歳の主婦で4歳の娘がひとりいます。 夫とうまくいかず私は娘と実家に帰っていた時がありました。
     実家には両親と3歳上の独身の兄が住んでいます。 その兄とセックスしてしまい、それから兄と性関係が続いています。
     ある日わたしは友達と飲みに行き、かなり酔っ払って帰って来ました。家に帰ると兄がまだ起きていて兄と二人でまた飲み始めたのです。
     その日はたまたま両親と娘は旅行に出かけていて、居ませんでした。
     わたしは酔っていた事もあり、兄妹である兄とセックスしたようです。している最中は全然覚えていませんが朝、兄のベッドに二人で裸で寝ていましたし、使ったと思われるスキンがティッシュといっしょに床におちていました。
     兄に聞いてもニヤニヤするだけで何も答えてくれません。
     兄はセックスの最中を携帯で動画を撮っていました。 わたしはかなり喘いでいました。声を激しくあげ、すごくいやらしい言葉を言っていたし言わされていました。 フェラしているところや、舌を絡ませてるキスなどしっかり撮っていました。あそこを近くから撮っているのもあり、もの凄く濡れているのが分かりました。 騎乗位で激しく腰を動かしている自分を見ていたら、またじわじわとあそこが濡れてくるのがわかりました。
     わたしは顔を真っ赤にしながら兄を怒りました。携帯の動画を削除してと言いました。しかし兄はわたしの言うことを聞いてくれませんでした。
     その日から兄は頻繁にセックスを求めるようになり、わたしは嫌々ながらも受け入れていました。
     何回かするうちに兄とのセックスは気持ちよくなりわたしの方から誘うこともありました。 その事で夫婦間がますますひどくなるかと思いましたが、夫との関係も修復してわたしは娘と共に夫の元に帰りました。いまは夫とうまくやっています。
     わたしはいまも兄とセックスしています。夫ともしています。 こんな事は許されないと思いますが、もうどうにもならないようです。

     

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